【サルどものためのマトメ】

× 点電荷Qの作る電界はE=k/r^2だから、r=0で無限大に発散する。
〇 点電荷は実際にはQ=ρdvであり、電界はdvの外部では上と同じだが
  内部ではE=k・rとなってr=0でE=0あり、無限大に発散することはない。

× 直線電流の作る磁界はH=k/rだから、r=0で無限大に発散する。
〇 直線電流は実際にはI=idSであり、磁界はdSの外部では上と同じだが
  内部ではH=k・rとなってr=0でH=0であり、無限大に発散することはない。


電子に大きさがないとしているのは
基地外しか相手にしていない量子論と素粒子論であり、
このアホザルどもは上の基本がまったく分かっていないのである。

すなわち、点や線は宇宙には存在せず、
すべては面密度や体積密度のように「密度」で存在しているのである。
質量も電荷も電流も何もかもあらゆる存在は密度でしか存在していないのだ。

だから無限大に発散するようなモノあるいは物理量は一切存在しないのである。
繰り込み論がいかにアホのタワゴトか分かろう。

こんなものがノーベル賞とか
アホもたいがいにしとけや。

くっくっく