ブラッドリー以後、天頂付近以外の恒星でも年周光行差が観測されている
エアリーの実験では望遠鏡を水で満たしても満たさなくても、地球の公転運動による
年周光行差は屈折率が非常に小さい大気と屈折率が大きな水の2段階の屈折でも殆ど変わらない。
その理由は実験以前に、
フレネルが公転速度で運動する地球上の物質の屈折率を太陽系から観測すれば
c/nではないフレネルの公式を提案した。フィゾーの水流の実験の実験で確認された。
これが実験事実だ。実験事実を基にアインシュタインが特殊相対性理論を建設した。

キチガイはキチガイ説に都合の悪い実験事実を嘘だと死ぬまでわめき続ける。

>>114
フィゾーの水流の実験の実験事実を論理的に説明してみせろ