観測者に接近を前提として、
等速度運動してる物体に光を当てると
反射光の波長が短くなるが、
反射光の速度、モチロン30万km/sのまま

では、
加速度運動してる物体に光を当てると
反射光の波長が短くなるだろうが
反射光の速度、30万km/sを超えそう

自由落下してる物体 Xとし、
地上に固定された観測者 Yとすれば
Yから発射の光の反射光の速度は
モチロン光の速さより、早くなる。ハズ

これにより、時間をワープし、
無限光年の宇宙の果まで、瞬間移動
が可能性になるのです。
全部の相対論の全ては、全て正しい故に
地球🌏人がタイムマシンで宇宙の
果よりも先に到達するのももうちょっと
なのですぅぅぅぅ