潮の干満(再考)

図解はまずは月との二体運動から始めるべき。それでも遠心力のない図解。月との共通重心に働く月の引力にはそれに見合う遠心力。明らかでしょう。円運動(曲線運動)には慣性力が伴います。定性的、定量的に対応した。

それでも遠心力はないとしたい? 無理でも? 相対論にとって遠心力は目の敵?