>>3

F = m * a が成り立つ。
0 = m * a を a について解くと、 a = 0。

これで、第2法則から第1法則が導かれた。

第1法則が慣性系の存在を主張するというなら、第2法則は第1法則を導くのだから、同様に、第2法則も慣性系の存在を主張しているということになる。