>>131
でやっと問題の本質が具体的に分ったはずだ。
つまり、qqqのジレンマ(仮称)に対する過去の回答などが間違いだった!

>>104 のオリジナルを異なる誘電体の誘電率 ε1<ε2 の設定に換えて見る
           +V(電位差)
        --------------------導体
誘電体ε1-----------------|--------------誘電体ε2
        --------------------導体

このケースでも←左の方向に力が働くことが仮想仕事の原理から分る
つまり、誘電体同士の境界面 | に力 F← が作用する。
(導体の端と各誘電体の境界断面では力が釣り合っている)

物質である誘電体ε1がない”真空状態でも境界面 | に力 F← が作用する”
これが電磁気学の電磁場(エネルギーεE^2/2)による結論であり、(1)の回答
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