相対性理論は20年位前に俺がここの掲示板でも破壊しているがまだやってるから驚きだ。ちゅーか呆れる。

★相対性理論は観測では一定になる光速を『速度は相対性なのにおかしい』と馬鹿のアインシュタインがイチャモンを
付けたのが始まりである。
でぇ~、『実は光速には速度はないのだ。これは音速にも言えることである。』ということで光には速度はない
ということを解かり易く音速で説明する。
音速は秒速 340.5 メートルと言われている。では何が秒速 340.5 メートルの速さで移動したのだろうか?
答えは『秒速 340.5 メートルで移動した物など何もない』である。音を伝える媒体は空気であるが、
もちろんその空気が秒速 340.5 メートルで移動してる訳ではない。これは糸電話にも言えることで波系には、
走ったり、野球の玉、新幹線と言った速度とは異なり、空間を移動する物など何もないのである。

波系は伝達である。伝達とは不思議なもので全体に及ぼすものである。地球の裏側で起きた地震で津波が
来ることもある。もちろん観測されない津波もあるが、これは観測できないというだけの話だ。そう思った
方がいいだろう。昔糸電話はどこまで聞こえるかという実験をテレビでやっていたが、結果は何メートルかは
忘れたが、何百メートルかいって糸が切れてそれが記録となった。

さて、光速だがこれは全体に広がる光を一秒で区切ったものである。言い換えると等分。分数である。
等分≒一定。観測結果の通りなのだ。相対性なのは2点からなる整数。馬鹿のアインシュタインはこの観測結果を
ねじ曲げ空間を歪めて説明したのだ。そもそも放射線状に広がる電球を見れば相対性な訳がない。2点じゃねぇだろ!
尚、相対性理論の数式はGPSとかにも使われているようだが、帳尻が合うようであれば数式自体は問題ない
だろう。(数式なんて知らんけど、)理論が糞だというだけの話。