中性子星が重力で潰れないのは中性子の3個のクォーク運動による縮退圧

クォークの大きさは理論的に無限小だから中性子が重力で潰れてブラックホール
化してもクォーク、レプトンは残る

ブラックホールのシュワルツシルト半径は古典的な事象境界にすぎない

同様にブラックホール内部の特異点説も一般相対論(古典物理学)での話

現在まで超重力のクォーク状態を記述する有力な素粒子理論が未完成のまま
人間の知能限界のために妄想説が蔓延ってる