地球は秒速200kmで公転しています。
地球の進行方向から地球に到達する光を�@とします。
その逆方向から地球に到達する光を�Aとします。

�@と�Aの速度は、地球の公転速度分だけ差が生じるはずです。
でも実際はそんな差は生まれない。

なぜ?
どのような理屈を加えればそのような帰結になるのかを知りたい。

要注意:「そんなもんだから」とか「仕様です」とか、この手のアホな回答にうんざりしてます。分からないなら回答する必要なし。