横からだけど↑速度だけでなく単なる数学で
導関数の矢印(接線)がほんとに0次元なら点で拡がりがないから、矢印の向く先(接線の素片)も存在し得ない問題。

あと、本当に
0.00000…=0なのか問題。
0.0000…つまり0.0000…次元なら矢印の1つ上の導関数の話、向く先ある

0で0次元でも、拡がりという物理があるなら0次元でもいいけど
拡がりがある0.0000…次元と0次元が拡がりが無いなら、0.0000…≠0

つまりある位置のある時刻のvは
0.00000…×vなのか0×vなのか問題。

ちなみに導関数の導出計算は高校では∞に分割した変位を出す手法であって点の座標ではない