相対性原理

言ってることは
全ての運動現象の観測者と対象者はA(m/s)±B(m/s)→(A±B)(m/s)で表せる(同様に表せる→位置と速度断層を足し引きで表せる)ただこれだけ。

※単位が指数違いだと足し引きがこの通りにならないし、逆数単位だと足し引きで計算できないし、単位が違う異種単位は足し引きで計算できない