>>484
オマエの様なアホ脳には理解不能で手遅れだが

凡人レベル以上の知脳なら分かるように説明して野郎
現実の原子でエネルギー状態が不連続だという事実が放射、吸収される光のエネルギー
観測から判っている。
量子力学の基本方程式であるシュレーディンガー方程式(電子の波動関数)から説明できる
原子の不連続なエネルギー状態は波動関数の共鳴状態の振動数に対応している、例えで言えば
両端を固定した弦の振動が固有周波数とその整数倍でのみ持続振動が起こるというとだ。
(理工系の大学入試問題では波動の試験問題が必ず出題される)

量子力学から原子の不連続なエネルギー状態が遷移する0でない確率があり、自然の状態では
原子のエネルギーが減少して光のエネルギーを放射する確率が大きい(エントロピー増大)
自分からランダムに物を無くしてしまう確率と、外部からランダムに自分に物が手に入る確率
を比べれば誰でも分かる。
つまり、自然にアホ脳になる確率が非常に大きい、アホ脳になりたくなければ外部から
情報取得し学習し続けなければならない。
めでたしめでたし