波動関数から説明できるってそういう説明ではなかなか理解できないよ、普通。

紐を一端を壁に固定して振って上下振動させてを繰り返すとして、振る側の端を壁固定端に戻して円形にしたら、上下振動が安定するのはどんなときだろうか。

でもこの円形は任意の円周を作れるから、それに応じた振動できれば、電子は連続的に軌道を持ち得るはずでしょ。

でもそうならないような、連続的変化をできないように光が放出されて、特定の円周を回るように原子ごとに作られてる。それは原子核のせいではないの?

一個の陽子が一個の正電荷でしかないなら、何で複数のそういう構造化された軌道を作れる?