>>549
>x,tをx,vにするんじゃなくてv,tにした理論ならあり得る
オマエがそう思うなら、自分のスレッドを立て理論を作ればいいだろ、応援するぞ!

当然ならが凡人の俺もとっくに、3つの物理量の関係 v = x/t , t = x/v , x = vt
から、どの2つが物理学の基本量として相応しいか? 試行錯誤で検討したのだよ。

最小の自由度4になる v = x/t の x,t の一択しかないと考えるのが主流だが
直接的な位置xと間接的な時間tは、相対論で互いに変化する物理量なのである。

そこで、3次元ベクトル(v1,v2,v3)を方向単位ベクトルnとの内積で実数化したvを
採用すれば最小の自由度4になる。
さらに特殊相対性理論の光速c不変から t = x/c として普遍的に物理解釈できる。

位置vと速度vが基本量として物理学が矛盾なく構成できる(複雑さは無視)、命題が真
ならば、基本的な物理量としての時間tの絶対性はなくなる。
これまでの計算結果から、位置vと速度vが基本量として物理を矛盾なく構成すること
が可能といえる。