>>223
立ちコロの練習は壁コロがおすすめ。立ちコロで転がした先で
踏ん張りが利かなくなるギリギリのところに壁がくるように
距離を調整していく(距離は徐々に広げて知ろう)。
ただあくまでも壁は最終的な補助であり、コロを壁につける訳じゃない。
壁があるおかげで仮にへたりこんでも顔面から落ちないという怪我防止の意味がある。
更にへたり込んで壁に付いた後、そこから戻すことでも筋トレになるから
壁についてしまったからと言ってへこたれずに全力で戻るといい。

自分は壁コロを徐々に広げていったら立ちコロができるようになってた。