結局ストレスばかり溜まって卒業するときには70sになっていました。
もちろん自分が悪いところもあるのですが寝かせてもらえずにえんえんとお菓子食べきるまで隣で怒鳴ってたり、本当に満腹なのに(スーパーの弁当二つ食べた)デザートのケーキとクレープ食べ終わるまで「嘘つき!入らないわけないだろ」と食べ終わるまで罵り続け、
今考えれば異常でした。そして母が好きだった行動が
「あんなにやせるやせるって言っても結局やせないじゃん。だから言ったでしょ!」とにこにこ顔でいうことです。
または店でかわいい服を持ってきては「はあーこれであんたが痩せてればなーこういうの着せて育てたかったのに結局一度も着られないね」と満面の笑みでいうことです。

しかし私も恋に目覚め、そしてちやほやされたくて(動機が不純ですみません)そのころには精神が大人になったのか母を無視できるようになりました。
体重はみるみる痩せ、バイト代で野菜をばりばり食べて周りも驚くくらいには変化しました。
そのころ母に言われてたことは
「色気づいてみっともない」「やせて性格が悪くなった」「あばずれ」とかですね

いまは独立しているので無問題ですがこないだ実家に帰ったらやばい状況でした。
ただもう私には関係ありません。長文愚痴吐きすみませんでした。書いたことで心が少し軽くなりました。