>>801
バカ喰いしながら痩せるのは並大抵ではないよ!

冬の寒い日に息を吐くと白くなるだろう!?
水蒸気が白くなっているのだが、この水分が1日に1〜2Lになる。

この水分を食べ物の固形物(肉や魚でも60%位)から摂取するのでウンチが固くなる。
これをこまめな水分補給で補うと食べ物が食べた時の硬さのまま排泄される、ってか軟便になり、1日2〜3回出る。

朝5時に第1陣、昨日の朝昼に食べたものが出る。
寝直して、朝6時に朝食、その前後に第2陣、昨夜に食べたものが出る。
身支度を整えて出勤前に第3陣、腸壁のカスを出す。

ここまでが準備期間で、体温を高めに設定(0.2℃位)して太るのを止める。
つまり、痩せるのは冬の寒い日(夏、クーラーの掛かった部屋でも桶)

冷たいシャワーを浴びてた医者がいただろう!?
身体の一部を一瞬冷やすと反動で、かえって暖かくなる。

秋から冬に掛けて、暖かい服装をし常温のペットボトルの水を1日2Lこまめに飲んで慣れること。

さて、冬の寒い日に暖かい服装、特にお腹周りは暑いくらいにしておく。
ここでお腹が空く時間を2〜3時間作る。

胃を早く通過させる為に一口70回噛む、昼飯は10時半に速弁すると2時頃から腹が空くので冷水を一口飲む。

食道と胃の上部が一瞬冷やされ、元に戻す為に胃がゼンゾウ運動する。
この胃の動きを小腸が、食べ物が入ってきたものと勘違いし食べ物を先送りし更にお腹が空く。

この時、腹筋が引き締められ、小腸の動きで産熱する。
この熱を逃がさないようにすると、病気の時にリパーゼが活性化してお腹周りの皮下脂肪を分解して血液中に流すので、これを小腸の運動で燃焼してしまう。

結論を言うと、体温を高めに設定し、こまめに水を飲むだけで良い。
灯台元暗しだが、夏の暑さに馴染んでないと難しいぞ!