食で背を伸ばすには
炭水化物の比率を増やすのが重要で、逆に脂質の多さは悪影響( >>761 )

●> 低身長児の場合、
> 「食事の炭水化物エネルギー比率が少なく、脂質エネルギー比率が多い」と報告されてる
> 引用元↓
> www.jschild.med-all.net/Contents/private/cx3child/2019/007802/004/0087-0092.pdf

結局、高炭水化物の食事、が身長・健康にも脳にも好影響

 「低炭水化物・高脂肪食」と「高炭水化物・低脂肪食」のグループに分け、タンパク質の量は同じにして1年間続けた。
041580.com/fr/15

> 両グループ間で差が出たのは、気分障害(怒り、敵意、混乱、抑うつ、落ち込み)などの心理状態。
…
◎> 高炭水化物・低脂肪のグループは、有意に改善するという結果が出ている。
> 気分障害は高脂肪食で悪くなり、高炭水化物食で良くなる。

脂質全体が多い場合、魚油の過食ですらプラーク・脂肪肝の悪化や脳出血リスクも高める