>>28
もっとふみこんで@しか気にせず体脂肪減らすこと
だけ考えると失敗する。

たしかに体脂肪少ない方がこっかはいいが、健康的には×。
脂肪はレプチンを分泌し、抗がん作用のある物質や動脈硬化を防ぐ物質も分泌する。
身体の中の体脂肪があまりに少ないと血管が破れやすくなり、脳出血が増えてくる。
脂肪が減り出血性の病気が増えると発ガン率があがる。

あとアンチエイジングにも役にたっている。脂肪は抗酸化作用がある。
錆びやさすは脂肪>>タンパク質で脂肪が臓器を構成しているタンパク質より先に
錆びてガンなどを防いでくれる。

脂肪のとりすぎも病気の元だから減らしすぎも病気の元であることを
ダイエット住民はもうちょい理解しておいたほうがいい。