ゆとり「走りながら20秒でクレアチンATP系か回復!だからサッカーはずっと速筋運動!これがソースだ!」



>理論上は枯渇したATPは15〜30 秒で回復することになる。
>しかし、実際には筋細胞内のATPが完全に枯渇することはなく、
>ATP分解の逆反応がおこるので、ATPの正味の合成速度がその最大値に達することがない。
>そのため、クレアチン・燐酸系の完全回復には3〜5分を必要とする。