相関関係と因果関係をごっちゃにしている。

筋繊維損傷とストレス反応は普通同時に起こることで相関関係がある。損傷するくらいの負荷が必要。筋肉痛の有無は重要な指標。(ただし筋繊維損傷と筋肉痛の関連性が無いという別の議論がある)

筋繊維損傷とストレス反応に因果関係はない。だから筋繊維損傷せずにストレス反応を出すことができればベターであり、筋繊維損傷を目指してトレーニングすると間違った方向に進んで怪我する