>>880
ケトかノンケトか、減量目的か否か(カロリー欠損させるかさせないか)で分かれる話だな
ケトはPを適正量に収めて不必要に増やさないってことに昔からなってる
それはLBM維持に見合った適正量のPと適正量のカロリーを確保できていることが前提にあるのだが
「野菜中心」にノスタルジックな憧れを抱いてる人はそもそもの食習慣で適正量のP確保が覚束ない状態にあるから、
ケト開始時にまず体格相応のPの目安量を提示して、運用継続しながら各自で微調整させる方針をとっている

体組成変更目的ならケトだろうがハイカーボだろうがPとトレボリュームを増やす、これは議論の余地なく当たり前の話
P増やしたくない人は筋肉増やしたくない人か担癌その他の理由でアナボリックシグナルを入れたくない人か既に臓器障害を抱えている病人、これが結論


> 糖質制限でも、実際は思ってる以上に必要では無いのでは無いか?

糖質制限してなくても、実際は思ってる以上に必要なのでは無いか?が「指標アミノ酸酸化法」で書き換えられた現代の栄養学