CBL方式ならトレ後の補給でさつまいもや砂糖入りの和菓子(低糖質でない通常のもの)も食べられるわけですから
人工甘味料の出番は無くなるし、ボッタ価格の低糖質調味料に金突っ込むこともなくなりますね
若干挑発的ではありますが、こういう提案もございます


脂肪を摂るための糖質|投稿日: 2017年4月26日 作成者: kmasuda
http://blogon.kojimasuda.com/脂肪を摂るための糖質/
お昼は近くのカフェで
〇バージンココナッツオイル 10g
〇MCT 7g
このコーヒーには3g〜5gの砂糖が入っています。シナモンのように見えますがココヤシの花蜜糖。
(中略)
この3gの糖質、仕事しながら30分かけて飲んだとすると時間当たりの吸収も少なくなります。糖質数十gの普通のお菓子を一気に食べるのとは次元が違います。
時間をかけて飲んだとしても、この3gの糖が体に染み渡っていく感覚があります。全身の毛細血管をブドウ糖が駆け抜けていくような感覚、ケトンダイエットをされている方であれば体験済みでしょう。

この感覚があると、やっぱり糖は摂らない方が・・、血糖値は上げない方が・・、インスリンが大量にでてるのでは・・、と心配される方も多いようです。
しかし、★★代謝障害が起きてない体であれば、少量の糖は速やかに代謝されエネルギーとなります★★。全く心配する必要はありません。