>>190
減量と増量(体脂肪だけ増えすぎた期間)の両方です
減量中は遺伝的スペックにそぐわない水準まで食事量を抑えすぎていた疑い、
脂肪バルク中は抑圧の箍が外れたときの行動様式になっているだろうと思いながら訊いています
その体格で、食事量実測から推定するTDEEがいくつなのかも今までの書込みで開示されていませんが
1000kcal未満と1500〜2000kcalと2500kcal以上では、あなたの身体の中で起こっていることの推定内容が大きく変わってきます

細かい数字は二の次でいいので食べた皿の中身、つくった鍋に入れたもの、買ってきた肉のラベルシールに書かれている部位名称と重量を説明してくれれば足りますがそれも難しいですか?
外食メインであれば頻繁に利用する店の傾向、注文するメニューの例を数パターン挙げていただければ

【 自由に 】食べていたら【【 体脂肪だけ純増した 】】というところを問題視していて、
その自由に振る舞ったeating habitが思い出せない・言語化して説明できないところに、さらなる問題の深さを見ます
健康的で安定している人の「自由に食べる」行為の中身は、多様性がありながらも一定の秩序や指向性や愛着傾向を持っていて
ランダム、無秩序、予測困難な不規則性、想起困難性、説明困難性と繋がるものではありません
マクロ管理しながらの減量中の食事はそれよりも多様性が削がれて、数パターンの組合わせの繰り返しに収斂するひとが多いかと思います
記録を見返さないと出てこない細かな数字は要らないので、大枠のプランと、何をどれだけ食べていたかの具体的な内容をお願いします

私は基本的に、他人の申告するPFC計算・カロリー計算を信用していませんので
食材の種類と実重量がわかるように食事内容のパターンを書いて頂くようにしています
調理法まで訊くことがあるのは、微量栄養素の充足状況を推定するためです