貼っておこう、やはりハイカーボでのケト適応維持はIFが鍵だ
腸内細菌叢をAkkermansia優勢に改変し、IF併用と空腹時の運動でセミケト維持
既に糖尿に頚までどっぷり浸かってる過食デブには飽和脂肪を抑えてLPSsの侵入を防ぎ、炎症を抑えることを優先する意味があるのだろう
インスリン抵抗性皆無の健康体が超低脂質やる意味あるかはわからん、キタバ人ごっこやった経験からすると脂質が増えることでケトを阻害する方向に行く要素がない
(飽和脂肪摂取でインスリン抵抗性増大する体質は、その現象自体が腸の慢性炎症の存在を示唆している)

363: [] 2019/04/21(日) 12:30:02.44 ID:C2bv7Fob0
FB の Lower Insulin グループで HCHK(High Carb High Ketone)という概念が生まれてた
マクロ15%以下の超低脂質、20:4くらいの食時時間枠制限(IF)、空腹時に運動することで
1日に600〜700gくらいの高糖質食(砂糖もおk)でも 0.3〜0.6 mmol/L くらいのケトーシスを維持できるんだと

面白そうだけどこれをやるとしてうまそうなメニューが思い付かん
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/body/1552702766/363