>>115
長期間ぶっ通しで減量トレンドにありつづけること自体が身体にとってはストレスなので
少しカロリー増やして体重体組成維持する期間を設けてもよいかと
体脂肪減量に伴うレプチンレベルの減少に脳がついていけてないから腹が減ってるのかもしれないし
糖質も脂質も抑えたまま蛋白質を減らすのは筋異化のリスクですので、体重維持カロリーの中で帳尻の合うポイントをみつけてください

アスプリー曰く、血中ケトン濃度0.5mM/L程度でcravingが解消されるそうですが → http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/shapeup/1531711093/406-411
MCTオイルの食事性ケトーシスが切れたとたんに食欲が戻って来るということは、IF中でも内因性ケトン産生に繋げられてないということですね
内臓脂肪カツカツで食事からの脂質摂取も少なければ、長鎖脂肪酸からのケトン産生はほとんど期待できません
中鎖の食事性ケトーシスが切れたら、ほぼほぼ(蛋白質からの糖新生由来の)糖代謝で回していることになります
この状態で食事からの蛋白質供給を抑えたら、筋肉が削られることになります