解糖はグリコーゲンがあれば全然問題ない
糖の好気性代謝はうまく働かない
β酸化は時間をかけて能力が上がっていくので

短距離はグリコーゲンの量や節約能力次第で(食事のたんぱく質量、運動頻度、β酸化能力)
長距離は練習レベルならいくらでもいけるがスパートが入る本番では無理ってイメージ

>>81
3週間は有酸素パフォーマンスには短いと思う