ルイボス先生の日本語は少しだけ変なんですよ、少しだけ

たとえば、「服を着る」ではなく「服を着ける」と言ってます
「身につける」ではなく「着ける」です、接着みたいにピタッと着ける感じでしょうか

また「帽子を被る」ではなく「帽子を履く」言ってます
靴を履く、ならわかります、通常「履く」という場合は足を通すものなので

そして「パンツを履く」ではなく「被る」というのも変です
沖縄にはそういう風習があるのかわかりませんが、
東京でパンツを被ってる人は「ちょっと変な人」と思われがちです

これら合わせると
パンツを被ってから服を着けて帽子を履いて出かける、という事になります
というかそう言ってます
これ、少しだけ変ではありませんか?