>>92
調べてみた

>長時間の有酸素運動を行い、糖質のエネルギーが枯渇すると、脂質を分解してエネルギーを生み出します。そのタイミングで、血中や筋肉内のアミノ酸もエネルギーとして利用されます。
ですから、必要なエネルギーが枯渇している状態で(エネルギー不足)有酸素運動を行うと、カラダの筋肉を分解してエネルギーを確保するため筋肉量の減少が起こってしまうという訳です。

ってことでした
まずは血中糖質やグリコーゲンをエネルギーにして、それがなくなったら脂肪を分解してエネルギーにするけどそのタイミングで血中のアミノ酸や筋肉分解したアミノ酸も使ってしまうってことだね
簡単に言えば、脂肪減らすにはアミノ酸も使ってしまうからタンパク質をよく補給すべしってところか