ルイボス氏の語ってる医師の指導内容が本当なら、過食症というよりも双極性障害(そううつ病)と診断されその治療が行われていると思われ(adhdとは断定していない)

ストレスにより過食
⇒食欲・摂食量のコントロールができない
⇒体重増加
⇒自信喪失、抑うつ
⇒そのストレスからまた過食

このループに入ってる
なので普通の過食治療ではなく双極性障害の治療のための投薬なので
統合失調症と同じように否定型抗精神病薬を飲んでると思われ

眠気が強く表れ思考力が低下しぼーっとしている事が増える
何事無気力になるので食欲や性欲もなくなる
今後、治療が順調に進む事で人前で目立つ活動をしたいと思わなくなるので
活動休止宣言があるのでは?

目標と現実との乖離が大きい事を客観的に理解できるようになるはずなので
「これはもう無理だな」と諦めると思う
一方で太り過ぎは体によくないという当たり前の事にも気付くのが恐らく痩せる事はできない
痩せようとする事で病気が再発するから
今後は障がい者として生きていく事になるのかもしれないね
介護する弟が不憫だ