通風症状の有無にかかわらず健康診断結果で尿酸値が高ければ医師から薬が処方され治療が行われる
これは次回検査で改善されるまでエンドレスで続く
高血圧、高脂血症、高血糖も同様
今は産業医から腹囲85cm以上に対して健康観察、ヒアリングが行われてる
1日にどれくらい歩くのか、食事にかける時間はどれくらいか、どんなものを食べているかなど
体重と腹囲が規定を超えてる場合メタボリックシンドローム予備軍となる
ここに高血圧、高脂血症、高血糖のどれかが加わると職場側は治療させる義務がある
本人が嫌がろうが病院に行き、適切な治療を勧め経過について書類提出が求められる

ルイボスは体重、体脂肪、腹囲どれもがメタボリックシンドローム予備軍であり
昨年の健康診断結果では高血圧と高脂血症も見られた
つまり治療してなければならないのに「医者からは健康だと言われた」と嘘を吐いてる
今回も本当に痛風なのか全くわからない
尿酸値に異常がなければ痛風にはならない、痛風の診断基準はそこだから
だとするなら他の原因を医者が考えてくれるもの
病院にも行かず自己診断で痛風に違いないと思い込み、薬を飲むのではなくひじきやパプリカ食べて治そうとしてる
明らかにおかしい