ボディビルを選んだのはボディビルが好きだからなのではなく、フィジークに比べて参加者が少ないから
過去の出場リスト見て、参加者が1-3人程度で参加すれば自動的に入賞できると知っていたからエントリーした
ところが昨年のエントリーシート見ると他の2人が突出してレベルの高い本職ビルダーだったため1人だけ浮いてしまうと感じた
どうにかして出場をうまい事辞退できないか考えた結果があの過食偽装
アンチコメントで心が病んで食い過ぎてしまったから参加出来なかった、と言えば「俺が悪いのではなくアンチが悪い」と責任転嫁ができる
事務所からも「心ないアンチのせいで残念だったね」と言われたのだろう
もちろんこれは二度は使えない
今回も過食で逃げたら本当はやる気がないと思われる、というか実際やる気はないのだけど
そこで今回は見送り、ほとぼりの冷めた頃に「やっぱり出したいです」と言って参加するのだろう
それまで健康でいられれば、の話だが