南極大陸で有袋類が生き残ってれば面白かったのだが
やはり寒すぎて無理なのか?餌の問題か?
でも今のホッキョクグマやキタキツネ、シベリアオオカミみたいのなら、生きていくことも可能
と思うのだが、有袋類がそこまで恒温性がなかったのか、はたまたあまりに寒冷化が
急激すぎて進化が追いつかなかったのか。
最後の一匹はどんな死に方をしたのだろう、とちょっと考えてしまう。