>>94
恐竜のは有名だよね

あれは昔の想像(直立ト型)と違って恐竜は実際は頭も尾も普段は地面と平行(つまり-┰-型)の姿
勢をしていたから姿勢維持の為に背中側の筋と筋肉の方が発達していて死後硬直の時の収縮度合いも
大きくてあのようなポーズになるらしいよ

その伝で行けば人間も首や特定の手足にストレスが掛かり続けて生きていたら死後硬直の時にそこが
変な方向へ曲がる事はありそう(頻繁に寝違えたり猫背だったり特定の部位に凝りのある人は要注意?)

シカは低い所の水やエサを飲食する時以外は頭を上に上げてる動物だから死後硬直で頭が後ろへ倒れ
るのは一般的ではないと思います(0とは言ってません)

もちろん口でくわえて持ち運ばず引きずるなら可能だけどそうなると今度小鹿は膝から下を折り畳ん
だスフィンクス?のポーズのまま引きずられて来た事になってちょっとどうかな〜?とは思う

特に慌てて放棄したなら起き上がり小法師ではないのだからひっくり返ってた方が自然と思う

これが小鹿がその場で息絶えた可能性が大きいと考える根拠です
小鹿が死んでいた場所の傾斜次第では力尽きる際に頭が後ろに倒れたかも知れないし死後硬直が来る
前に身体全体はひっくり返えさせないサイズの生物が目玉を食べる時に動かしたのかも知れない