・xがφの上界である、ということを∀∃を使って書いてみる

・「任意の P(x) を満たす x に対して Q(x) である」
⇔「∀x P(x) ⇒Q(x)」⇔「∀x not Q(x) ⇒ not P(x)」
はP(x)を満たす x が存在しなければ真になる