>>189 あんでぃさん
|S| = 3 の場合かな?
手の数が |S| = n 通りある場合のじゃんけんはどう定義すればよいだろう?

>>190
> みたいな10個以上の場合の厳密な定義をしといたほうがいいと思う。

第1章の mod 2 和の場合には、
10個の縮約を consistent に定義するのが難しかった記憶があります。
なので1章では2次の連合までかな。
そうすると、associative になりにくいから、
あまりうれしくないかもしれないけど。

それは、1次縮約するとして、
重みで考えると >>119 のように奇数の重み (3) になってしまい、
mod 2 と整合しないから。

豊かな公理系を作るには
連合をうまく定義することが重要だという気がしているので、
確かに3次、…、n次の連合をうまく定義できたらよいと思う。

平面上に三角形を次々と展開していけたら面白いと考えているが
うまくいく定義があるかどうか模索している。