(1)は可算濃度。
(2)、(3)はどちらも濃度は可算で、
最小値を持ち最大値を持たない稠密可算全順序になる。

ここで、端点を持たない可算で稠密な全順序は
全て順序同型になるという定理があるので、
(2)、(3)はどちらも非負有理数の集合と順序同型になる。

端点を持たない可算で稠密な全順序は
全て順序同型とあうのは例えばキューネンの
数学基礎論講義なんかの教科書に載っている。