言語哲学大全 II の
「数学的真理は規約によって真であるか?」
のとこにもそんなことが書いてあるけど、
そもそも我々は書き下しえないものとしての
自然数という一つの概念を本当に共有しているのか?、
共有しているとするならどのようにしてそんな超越的な対象について
共通了解を共有しているのか?って話だよね