今読んでいる微積分の本に、

∫_{t=-1}^{t=0} √(1-t^2) dt = ∫_{t=0}^{t=1} √(1-t^2) dt

という等式が成り立つことが容易に分かると書いてあります。
置換積分とかはまだ登場してません。微積分の基本定理が登場した
少し後のところです。どうやって証明できますか?