三次の場合を詳しくやったのがハミルトンで
ケーリーはより一般に示したからケーリーの定理、
ハミルトンに敬意を表してケーリー・ハミルトンの定理って言う
という風に聞いた(逆だったかもしれない

一般のn次どころか三次の場合にすら触れないのを
ケーリーハミルトンとか呼んでるのは普通に滑稽なんだよな

>>647
定期テストは授業の理解度を確かめるためにあるから
正解かどうか以外に教えたことができてるかどうかも採点基準になるよ

仮に、入試で使えなかったというならまあご愁傷様なのかもしれんが
指導要領の範囲で証明を書けるなら、使うためにはその証明を書けば済む話だしな。
あんなのほんの一、二行の式を書けば証明できるのに(というよりは単なる計算だし)
それさえ億劫がって書かなかったならある意味自業自得