>>7
まず、y=|x(x-a)|のグラフを書いてみましょう

f(a)はx軸、x=0、x=1、曲線、とで囲まれた面積を表します

そうすると見えてくるでしょう

>|x(x-a)|=x~2-ax(x≦0,x≧1のとき)
>=-x~2+ax(0≦x≦1のとき)

これは

|x(x-a)|=x~2-ax(x≦0,x≧aのとき)
=-x~2+ax(0≦x≦aのとき)

このようになっているはずです