Bで0組買ったとき
Aは((900-0)/36)=25(組)
総額は900*0+1000*25=25000(円)
個数は900(個)

Bで11組買ったとき
Aは[(900-330)/36]+1=16(組)
総額は900*10+1000*16=25000(円)
個数は906(個)

Bで22組買ったとき
Aは[(900-660)/36]+1=7(組)
総額は900*20+1000*7=25000(円)
個数は912(個)


組単位で買うから余計な分まで支払わないといけないため
結局Bのお得が生かされることはなかった