大学で習う数学に関する質問を扱うスレ
・質問する前に教科書や参考書を読むなりググるなりして
・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dote ra.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー
関連スレ
微積と線形代数のスレ2 [転載禁止]©2ch.net
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1437010047/
線形代数(初心者レベルから中級まで)
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1318252223/
分からない問題はここに書いてね417 [無断転載禁止]©2ch.net
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1471172311/
※前スレ
大学学部レベル質問スレ 3単位目
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1470285331/
大学学部レベル質問スレ 4単位目 [無断転載禁止]©2ch.net
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1132人目の素数さん
2016/08/28(日) 16:26:28.68ID:SdKbDErd153132人目の素数さん
2016/08/31(水) 21:36:58.62ID:DDLXdD8O154132人目の素数さん
2016/08/31(水) 21:38:15.25ID:DDLXdD8O http://imgur.com/mGB5tVB.jpg
↑は、斎藤正彦著『齋藤正彦微分積分学』です。
「x = 0 として a0 = b0」などと書かれていますが、これはまずいのではないでしょうか?
「x → 0 として」が正しいのではないでしょうか?
↑は、斎藤正彦著『齋藤正彦微分積分学』です。
「x = 0 として a0 = b0」などと書かれていますが、これはまずいのではないでしょうか?
「x → 0 として」が正しいのではないでしょうか?
155132人目の素数さん
2016/08/31(水) 21:48:14.66ID:2/guzlOq どこがまずいのでしょう?
156132人目の素数さん
2016/08/31(水) 21:52:59.15ID:DDLXdD8O http://imgur.com/t4chor2.jpg
http://imgur.com/c6ESrN1.jpg
↑は、野村隆昭著『微分積分学講義』です。
2枚目の画像を見てください。
証明の(2)に、「f’(0) = 0。よって(1)より a1 = 0。」と書かれています。
なぜ、(1)を使っているのか意味不明です。 f’(0) = 0 から直ちにテイラー多項式における
x^1 の係数が 0 であることが分かります。
http://imgur.com/c6ESrN1.jpg
↑は、野村隆昭著『微分積分学講義』です。
2枚目の画像を見てください。
証明の(2)に、「f’(0) = 0。よって(1)より a1 = 0。」と書かれています。
なぜ、(1)を使っているのか意味不明です。 f’(0) = 0 から直ちにテイラー多項式における
x^1 の係数が 0 であることが分かります。
157132人目の素数さん
2016/08/31(水) 22:08:40.36ID:DDLXdD8O >>154
は、
0 = Σ_{k=0}^{n} (a_k - b_k) * x^k
が成り立つから、この式の x に 0 を代入して a_0 = b_0 である
と結論しています。
これはまずいのではないでしょうか?
Σ_{k=0}^{n} (a_k - b_k) * x^k = o(x^n) ということしか分かっていないはずです。
は、
0 = Σ_{k=0}^{n} (a_k - b_k) * x^k
が成り立つから、この式の x に 0 を代入して a_0 = b_0 である
と結論しています。
これはまずいのではないでしょうか?
Σ_{k=0}^{n} (a_k - b_k) * x^k = o(x^n) ということしか分かっていないはずです。
158132人目の素数さん
2016/08/31(水) 22:24:04.90ID:ro9LvYwK ID:DDLXdD8Oは、誤植やミスのない本を一冊書いてから出直してくるといいと思うよ
159132人目の素数さん
2016/09/01(木) 04:24:47.19ID:y/Am/C0j 一人芝居乙
160132人目の素数さん
2016/09/01(木) 07:06:59.33ID:Qd8rqHv6161132人目の素数さん
2016/09/01(木) 07:09:19.10ID:Qd8rqHv6162132人目の素数さん
2016/09/01(木) 11:12:46.98ID:UUc1qCmJ ギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』
を今読んでいるのですが、この本のどこがいいのか分かりません。
行列とベクトルの積の定義を、行列の列ベクトルの線型結合で定義したり、
行列の行ベクトルとベクトルの内積を使って定義したりしています。
同じところを延々とぐるぐると回っているような本です。
を今読んでいるのですが、この本のどこがいいのか分かりません。
行列とベクトルの積の定義を、行列の列ベクトルの線型結合で定義したり、
行列の行ベクトルとベクトルの内積を使って定義したりしています。
同じところを延々とぐるぐると回っているような本です。
163132人目の素数さん
2016/09/01(木) 12:21:51.84ID:ZPIcmBGg あら探しで人生無駄にするより、やめればいいじゃん
164132人目の素数さん
2016/09/01(木) 12:28:12.60ID:shBiw978 どこがいいのか分からない本をなんで読んでいるの?
課題図書なの?
本を見る目が無いの?
課題図書なの?
本を見る目が無いの?
165132人目の素数さん
2016/09/01(木) 17:55:21.84ID:UUc1qCmJ ギルバート・ストラングよりねちっこい数学の本はないのではないでしょうか?
丁寧に説明しているつもりでしょうが、かえって分かりにくくなっています。
丁寧に説明しているつもりでしょうが、かえって分かりにくくなっています。
166132人目の素数さん
2016/09/01(木) 18:03:49.59ID:UUc1qCmJ167132人目の素数さん
2016/09/01(木) 18:25:53.55ID:3OxwagFJ >行列とベクトルの積の定義を、行列の列ベクトルの線型結合で定義したり、
>行列の行ベクトルとベクトルの内積を使って定義したりしています。
もしかしてこれは不満な点を挙げているのか?
ちっとも共感できない
>行列の行ベクトルとベクトルの内積を使って定義したりしています。
もしかしてこれは不満な点を挙げているのか?
ちっとも共感できない
168132人目の素数さん
2016/09/01(木) 19:23:26.62ID:UUc1qCmJ169132人目の素数さん
2016/09/01(木) 19:31:45.55ID:o7ZtzULB その件については、何度書いても
書き過ぎということはない。(定型文)
書き過ぎということはない。(定型文)
170132人目の素数さん
2016/09/01(木) 22:35:14.38ID:sVTQrwOq171132人目の素数さん
2016/09/01(木) 22:39:54.87ID:sVTQrwOq >>162
まあ作者がわかりやすいと思う方法で書いてるんだろうし、それが合う人もいるんだろうし、何が合うかは人それぞれではないのかな
自分が合わないなら読まなければいいだけ
個人的には関数解析かっちりやった後だからかわからんが、その本の定義の方がわかりやすそうに思える
まあ作者がわかりやすいと思う方法で書いてるんだろうし、それが合う人もいるんだろうし、何が合うかは人それぞれではないのかな
自分が合わないなら読まなければいいだけ
個人的には関数解析かっちりやった後だからかわからんが、その本の定義の方がわかりやすそうに思える
172132人目の素数さん
2016/09/02(金) 00:30:26.97ID:g3xtoxAa 勉強が行き詰まって他人を貶すしか救いがないんだろ
173132人目の素数さん
2016/09/02(金) 07:28:57.09ID:z7cF70C6 >>165
あなたの方がねちっこいと思う
あなたの方がねちっこいと思う
174132人目の素数さん
2016/09/02(金) 09:42:08.50ID:IokU+BlD 微分積分の本について、無限大・無限小やランダウの記号ついて、載っている本と載っていない本があります。
これらは重要でしょうか?重要じゃないでしょうか?
これらは重要でしょうか?重要じゃないでしょうか?
175132人目の素数さん
2016/09/02(金) 13:05:24.34ID:g3xtoxAa そう聞く人には重要じゃない
176132人目の素数さん
2016/09/02(金) 14:01:52.98ID:2wt1rbzk 重要ではないが、便利。
ただし、使いこなすには
正式な道具よりも
センスが必要になる。
ただし、使いこなすには
正式な道具よりも
センスが必要になる。
177132人目の素数さん
2016/09/02(金) 15:00:13.72ID:W6zSkx7Z いろんな関数を同じ記号で表現するからな
178132人目の素数さん
2016/09/02(金) 16:18:16.53ID:IokU+BlD179132人目の素数さん
2016/09/02(金) 16:20:39.21ID:IokU+BlD 数値計算など応用には役立つかもしれませんね。
ただ、ランダウの記号というのはいらないかもしれませんね。
ただ、ランダウの記号というのはいらないかもしれませんね。
180132人目の素数さん
2016/09/02(金) 16:22:11.75ID:W6zSkx7Z うん、君はやらなくていいと思う
やりだすとまた難癖をつけだすからな
特にランダウ記号なんて普通の奴でもすぐ難癖をつけるわけだし
やりだすとまた難癖をつけだすからな
特にランダウ記号なんて普通の奴でもすぐ難癖をつけるわけだし
181132人目の素数さん
2016/09/02(金) 18:59:07.10ID:2wt1rbzk 数学の本よりも
物理の本に
載っていないかな。
数値計算でなく
数式計算に
役立つんだけど。
物理の本に
載っていないかな。
数値計算でなく
数式計算に
役立つんだけど。
182132人目の素数さん
2016/09/02(金) 20:05:18.05ID:IokU+BlD 確かに、ランダウの記号は便利というだけで、そんなもの全く知らなかったとしても、
同じ問題に対して、同じ答えが得られますよね。
同じ問題に対して、同じ答えが得られますよね。
183132人目の素数さん
2016/09/02(金) 22:21:38.02ID:iu0Q5BLz ランダウは函数方程式系では使うとこはバンバン使うぞ
知らなくても同じように計算できるのは間違いないが、
それは整数問題でmodを使わなくても本質的には同じ計算ができる、と言ってるのと同じ
知らなくても同じように計算できるのは間違いないが、
それは整数問題でmodを使わなくても本質的には同じ計算ができる、と言ってるのと同じ
184132人目の素数さん
2016/09/02(金) 22:25:50.30ID:iu0Q5BLz185132人目の素数さん
2016/09/03(土) 00:23:06.54ID:qNfKZWG5 勉強するわけがないから大丈夫
186132人目の素数さん
2016/09/03(土) 04:40:11.36ID:fOajxCxi 同次線形微分方程式の解空間のdimてどうやったらわかるの
187132人目の素数さん
2016/09/03(土) 12:35:39.56ID:qNfKZWG5 微分の階数
188132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:06:39.22ID:eogSuH37 ある関数がテイラー展開可能かどうかは、関数毎に、剰余項を調べるしかないんですか?
189132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:12:16.89ID:eogSuH37 大抵の微分積分の教科書に tan(x) のテイラー展開について書かれていないのは
なぜでしょうか?
無視するのは、不自然ではないでしょうか?
なぜでしょうか?
無視するのは、不自然ではないでしょうか?
190132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:15:06.33ID:eogSuH37 そもそも、テイラー展開は、理論的に重要なんでしょうか?
微分積分学で理論的に重要なものを挙げてください:
微分積分学で理論的に重要なものを挙げてください:
191132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:20:01.95ID:eogSuH37 微分積分学というものの内容があまり大したことがないと思えてきたのですが、
微分積分学を勉強し終えた後に、その続きとして、何を勉強すればいいのでしょうか?
もっと強力な理論はないのでしょうか?
微分積分学を勉強し終えた後に、その続きとして、何を勉強すればいいのでしょうか?
もっと強力な理論はないのでしょうか?
192132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:21:03.54ID:eogSuH37 微分積分学は、本の目次を見れば明らかなように、あまり内容豊富ではないですよね?
193132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:23:44.41ID:eogSuH37 ギルバート・ストラングの本に、線形代数のほうが重要で役に立つみたいなことが書かれていましたが、
本当ですか?
線形代数のほうが微分積分学よりももっと内容が少ないように思います。
本当ですか?
線形代数のほうが微分積分学よりももっと内容が少ないように思います。
194132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:24:54.58ID:aGVABty8 解析学,というのが本来の名称だね
たぶん解析学と名前のついた教科書を見たほうがいいんじゃないか?
たぶん解析学と名前のついた教科書を見たほうがいいんじゃないか?
195132人目の素数さん
2016/09/03(土) 18:56:58.42ID:PNQLPg+2 複素関数のほとんどは級数で定義されるし、その級数は実関数のテイラー展開による(実関数のテイラー展開をそのまま複素に拡張する)からテイラー展開は重要だな
微積より線形代数の方が役に立つ、といのはある意味正しい
その後の学習において微積の知識そのものを使うことはあまりない(と言うと語弊があるかも)のに対して、線形代数は殆どの分野でその知識を使われる
そもそも微積にも線形代数は使われるが線形代数に微積は要らん
範囲に関してもその通り、実関数の微積は実数の連続性に大きく依存している(から他の空間にそのまま拡張するのは困難)ため話として「微分積分学」にまとめられる
つまり1つの理論を(特殊なケースに帰着させず)まるまる学習している
これに対して線形代数は体上の加群の理論であり、そこでは全ての加群が自由加群となっている
また入門書では係数体はRもしくはCとされているが別にRやCに特有な性質を用いておらず、この係数体を一般の(正標数とか)体、さらには環に拡張することで簡単に一般化できて且つ体は極めて特殊な環と言えるため、線形代数は「環上の加群の極めて特殊なケース」である
強力な武器?複素関数は一回微分可能でありされすれば無限回微分可能という意味では強力だし、留数を求めることで積分できることも強力だ
積分ならルベーグ積分なんてのもある、こっちは様々な極限操作と積分の順序交換がリーマンより楽という意味で強力、また積分可能な関数の種類も増える、可積分関数のなす空間が完備になる、等々
微積より線形代数の方が役に立つ、といのはある意味正しい
その後の学習において微積の知識そのものを使うことはあまりない(と言うと語弊があるかも)のに対して、線形代数は殆どの分野でその知識を使われる
そもそも微積にも線形代数は使われるが線形代数に微積は要らん
範囲に関してもその通り、実関数の微積は実数の連続性に大きく依存している(から他の空間にそのまま拡張するのは困難)ため話として「微分積分学」にまとめられる
つまり1つの理論を(特殊なケースに帰着させず)まるまる学習している
これに対して線形代数は体上の加群の理論であり、そこでは全ての加群が自由加群となっている
また入門書では係数体はRもしくはCとされているが別にRやCに特有な性質を用いておらず、この係数体を一般の(正標数とか)体、さらには環に拡張することで簡単に一般化できて且つ体は極めて特殊な環と言えるため、線形代数は「環上の加群の極めて特殊なケース」である
強力な武器?複素関数は一回微分可能でありされすれば無限回微分可能という意味では強力だし、留数を求めることで積分できることも強力だ
積分ならルベーグ積分なんてのもある、こっちは様々な極限操作と積分の順序交換がリーマンより楽という意味で強力、また積分可能な関数の種類も増える、可積分関数のなす空間が完備になる、等々
196132人目の素数さん
2016/09/03(土) 20:00:12.91ID:CdKCYHmo p,q, nを3次元ベクトルとして、ベクトル積 p×q = nが成り立つとき
A, Bを三三行列として、(Ap)×(Aq) や (Ap)×(Bq) を表す公式はないんでしょうか。
A, Bを三三行列として、(Ap)×(Aq) や (Ap)×(Bq) を表す公式はないんでしょうか。
197132人目の素数さん
2016/09/03(土) 20:30:08.83ID:eogSuH37198132人目の素数さん
2016/09/03(土) 21:36:38.40ID:xQjwlMFd 重要性うんぬん言うんだったらそもそも数学の専門課程でやるような数学なんて
数学者の自己満足であって重要じゃないし実生活の役には立たないよ
数学者の自己満足であって重要じゃないし実生活の役には立たないよ
199132人目の素数さん
2016/09/03(土) 21:40:57.43ID:ijy9JFaH 実学以外の学問の全否定きました
200132人目の素数さん
2016/09/03(土) 21:50:29.78ID:D3DPqsol201132人目の素数さん
2016/09/03(土) 22:09:27.10ID:El9ni0ch202132人目の素数さん
2016/09/04(日) 02:43:29.23ID:8LXEUoMo >>196
ベクトル三重積 [p,q,r]=(p×q)・r=[p,q,r]=det(p,q,r) を使って
((Ap)×(Aq))・(Ar)=det(Ap,Aq,Ar)=det(A(p,q,r))=det(A)det(p,q,r)=det(A)(p×q)・r
とか作れるぞ
ベクトル三重積 [p,q,r]=(p×q)・r=[p,q,r]=det(p,q,r) を使って
((Ap)×(Aq))・(Ar)=det(Ap,Aq,Ar)=det(A(p,q,r))=det(A)det(p,q,r)=det(A)(p×q)・r
とか作れるぞ
203132人目の素数さん
2016/09/04(日) 08:24:59.53ID:BlmBfVFg ギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』
は支離滅裂な本ですね。
こんなに読むのが苦痛な本も珍しいでしょう。
は支離滅裂な本ですね。
こんなに読むのが苦痛な本も珍しいでしょう。
204132人目の素数さん
2016/09/04(日) 08:28:31.47ID:BlmBfVFg ストラングの講義もそうですが、とにかく独りよがりの説明をしているだけです。
なぜこの人の講義の評判が良いのか理解に苦しみます。
なぜこの人の講義の評判が良いのか理解に苦しみます。
205132人目の素数さん
2016/09/04(日) 08:40:44.51ID:rNkAQwD5 訳書だからだろ
206132人目の素数さん
2016/09/04(日) 08:44:10.18ID:bKti+kI6 「標準」の「教科書」なんだろ。そんなもんだろ。
「標準」も「世界標準」となれば、馬鹿の最上級だ。
「標準」も「世界標準」となれば、馬鹿の最上級だ。
207132人目の素数さん
2016/09/04(日) 08:53:11.55ID:rNkAQwD5 佐武一郎でも読めば。
208132人目の素数さん
2016/09/04(日) 10:10:16.46ID:rNkAQwD5 裳華房の方ね
共立じゃないよ
共立じゃないよ
209132人目の素数さん
2016/09/04(日) 10:50:30.39ID:bKti+kI6 弁当なら裳華房だが。
210132人目の素数さん
2016/09/04(日) 12:26:38.50ID:8LXEUoMo 悪口書けば慰められるんだろ
211132人目の素数さん
2016/09/04(日) 14:52:50.57ID:BlmBfVFg212132人目の素数さん
2016/09/04(日) 16:48:06.57ID:bKti+kI6 塩漬けは保存がきく。
213132人目の素数さん
2016/09/04(日) 22:23:31.96ID:BlmBfVFg 群環体などの代数学の初歩(ガロア理論まで)と微分積分(多変数まで)は
一般的に言ってどちらのほうが難しいのでしょうか?
代数学の初歩のほうがやさしいように感じるのですが。
一般的に言ってどちらのほうが難しいのでしょうか?
代数学の初歩のほうがやさしいように感じるのですが。
214132人目の素数さん
2016/09/04(日) 22:59:56.80ID:DwwOs/xS しらねえよ
215132人目の素数さん
2016/09/05(月) 00:05:57.28ID:GsnS88XY216132人目の素数さん
2016/09/05(月) 09:52:31.44ID:z3/g0lmV http://imgur.com/hTuA9zB.jpg
↑はギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』です。
この図に、深い意味はあるのでしょうか?
4つの長方形が描かれていますが、これは単に原点を通る平面(左の二つの長方形は R^n の部分空間、右の二つの長方形は R^m の部分空間)を
象徴的に表しているだけと考えてOKでしょうか?
もし深い意味がないのだとしたら、得意げにこんな変な絵を載せないでほしいです。
↑はギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』です。
この図に、深い意味はあるのでしょうか?
4つの長方形が描かれていますが、これは単に原点を通る平面(左の二つの長方形は R^n の部分空間、右の二つの長方形は R^m の部分空間)を
象徴的に表しているだけと考えてOKでしょうか?
もし深い意味がないのだとしたら、得意げにこんな変な絵を載せないでほしいです。
217132人目の素数さん
2016/09/05(月) 10:12:31.94ID:4mwgGLLU ポンチ絵を否定はしないが、確かに微妙な絵だな
中途半端に気合い入れて「1点(原点)共有の平行四辺形x2の絵」を描くよりも
「(原点で)交差する2直線の絵」の方がシンプルでわかりやすい
中途半端に気合い入れて「1点(原点)共有の平行四辺形x2の絵」を描くよりも
「(原点で)交差する2直線の絵」の方がシンプルでわかりやすい
218132人目の素数さん
2016/09/05(月) 10:31:01.46ID:2o+KBlPU 本を勝手にスキャンして次から次へとネットに上げていいの?
法的に問題ないの?
法的に問題ないの?
219132人目の素数さん
2016/09/05(月) 10:44:26.28ID:2o+KBlPU 著作権法上の公衆送信権の侵害に当たるのでは。
220132人目の素数さん
2016/09/05(月) 10:51:04.23ID:z3/g0lmV 日本語の線形代数の本では、なぜ特異値分解(SVD)が扱われていないのでしょうか?
佐武一郎の本を見てみましたが、扱われていませんでした。
齋藤正彦の本も見てみましたが、扱われていませんでした。
佐武一郎の本を見てみましたが、扱われていませんでした。
齋藤正彦の本も見てみましたが、扱われていませんでした。
221132人目の素数さん
2016/09/05(月) 10:57:19.47ID:z3/g0lmV >>217
やはり深い意味はないんですね。
Introduction to Linear Algebra, Fourth Edition
by Gilbert Strang
Link: https://amzn.com/0980232716
アマゾンのレビューを見てみましたが、星1つの評価も多いですね。
ある事実の証明を書くのか書かないのかをはっきり宣言していほしいです。
非常に読みにくい本です。
やはり深い意味はないんですね。
Introduction to Linear Algebra, Fourth Edition
by Gilbert Strang
Link: https://amzn.com/0980232716
アマゾンのレビューを見てみましたが、星1つの評価も多いですね。
ある事実の証明を書くのか書かないのかをはっきり宣言していほしいです。
非常に読みにくい本です。
222132人目の素数さん
2016/09/05(月) 11:40:21.76ID:3gOidxz3 貶す物があって良かったね
223132人目の素数さん
2016/09/05(月) 11:53:25.49ID:8SNCNU4X >>218
ページ数で制限があるんじゃねーの?
ページ数で制限があるんじゃねーの?
224132人目の素数さん
2016/09/05(月) 11:57:28.26ID:8SNCNU4X 高木貞治の解析概論は日本語が控えめにいって上手じゃないと思うんだ。
あの文章、日本語としてはこなれてないし、何が言いたいか不明の悪文だと
おもうんだ。解析概論の読みにくさはそういうところにあるとおもう
あの文章、日本語としてはこなれてないし、何が言いたいか不明の悪文だと
おもうんだ。解析概論の読みにくさはそういうところにあるとおもう
225132人目の素数さん
2016/09/05(月) 14:50:39.41ID:z3/g0lmV あの高木貞治の独特の文章は当時としても、個性的なものだったのでしょうか?
あの灰汁のある文章が好きだという人もいそうですね。
『近世数学史談』の文章は、安っぽくて嫌いです。
あの灰汁のある文章が好きだという人もいそうですね。
『近世数学史談』の文章は、安っぽくて嫌いです。
226132人目の素数さん
2016/09/05(月) 14:53:17.74ID:z3/g0lmV 数学者らしからぬ饒舌さですよね。
227132人目の素数さん
2016/09/05(月) 16:15:01.94ID:z3/g0lmV228132人目の素数さん
2016/09/05(月) 16:33:27.13ID:3hELoHo1 直交する必要はあるのでしょうか?
そもそも、長方形に見えません
そもそも、長方形に見えません
229132人目の素数さん
2016/09/05(月) 16:54:06.72ID:z3/g0lmV https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A6%E3%81%AE%E8%A8%98%E5%8F%B7
↑のランダウの記号の説明に、
e^x = 1 + x + x^2/2! + x^3/3! + O(x^4) as x -> 0
などと書かれていますが、
e^x = 1 + x + x^2/2! + x^3/3! + O(x^3) as x -> 0
が正しいですよね。
↑のランダウの記号の説明に、
e^x = 1 + x + x^2/2! + x^3/3! + O(x^4) as x -> 0
などと書かれていますが、
e^x = 1 + x + x^2/2! + x^3/3! + O(x^3) as x -> 0
が正しいですよね。
230132人目の素数さん
2016/09/05(月) 16:56:51.48ID:XWNNJfiZ >>229
いや,Ο(x^4) が正しいだろう
いや,Ο(x^4) が正しいだろう
231132人目の素数さん
2016/09/05(月) 16:58:06.44ID:z3/g0lmV https://en.wikipedia.org/wiki/Big_O_notation
↑のランダウの記号の説明に、
e^x
= 1 + x + x^2/2 + O(x^3) as x -> 0
= 1 + x + O(x^2) as x -> 0
などと書かれていますが、
e^x = 1 + x + x^2/2 + O(x^2) as x -> 0
= 1 + x + O(x) as x -> 0
が正しいですよね。
↑のランダウの記号の説明に、
e^x
= 1 + x + x^2/2 + O(x^3) as x -> 0
= 1 + x + O(x^2) as x -> 0
などと書かれていますが、
e^x = 1 + x + x^2/2 + O(x^2) as x -> 0
= 1 + x + O(x) as x -> 0
が正しいですよね。
232132人目の素数さん
2016/09/05(月) 16:59:32.01ID:z3/g0lmV あ、 Big O っていうのもあるですね。
233132人目の素数さん
2016/09/05(月) 17:04:17.15ID:XWNNJfiZ >>231
いや,ちがう
e^x を 2 次まで展開するのであれば
e^x = 1 + x + x^2/2 + Ο(x^3)
e^x を 1 次まで展開するのであれば
e^x = 1 + x + Ο(x^2)
いや,ちがう
e^x を 2 次まで展開するのであれば
e^x = 1 + x + x^2/2 + Ο(x^3)
e^x を 1 次まで展開するのであれば
e^x = 1 + x + Ο(x^2)
234132人目の素数さん
2016/09/05(月) 18:43:13.20ID:p+EXvoCN o()とO()はちがう
235132人目の素数さん
2016/09/05(月) 20:20:00.77ID:po0vBZj5 日本人が書いた本は全部ゴミ
236132人目の素数さん
2016/09/05(月) 22:20:30.94ID:Gt7ig+4F o( ) と O( ) の違いも判らずに
よく恥ずかしげもなく批判するね
よく恥ずかしげもなく批判するね
237132人目の素数さん
2016/09/05(月) 22:58:49.60ID:3gOidxz3 この板で本を批判してる奴に共通
238132人目の素数さん
2016/09/06(火) 11:41:28.08ID:lVjcH0zI http://imgur.com/hTuA9zB.jpg
http://imgur.com/3nlMENh.jpg
http://imgur.com/lexFkV3.jpg
↑はギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』です。
ストラングは、 N(A) は、 C(A^T) の直交補空間であることを示しています。
A : (m, n) 行列
N(A) := {x ∈ R^n | A*x = 0}
C(A^T) := {x ∈ R^n | x = (A^T)*y, y ∈ R^m}
C(A^T)^⊥ = N(A)
N(A)^⊥ = C(A^T)
ところが、
R^n = N(A) + C(A^T)
であることは示していませんよね?
それにもかかわらず、
http://imgur.com/lexFkV3.jpg
には、
x = x_r + x_n と書けると書いています。
あまりにもひどすぎないでしょうか?
C(A^T)^⊥ = N(A)
N(A)^⊥ = C(A^T)
の証明もなんで一気に証明せず、ダラダラと証明しています。
しかも、記号を使わずに普通の言葉で書いてあるため読みにくい。
http://imgur.com/3nlMENh.jpg
http://imgur.com/lexFkV3.jpg
↑はギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』です。
ストラングは、 N(A) は、 C(A^T) の直交補空間であることを示しています。
A : (m, n) 行列
N(A) := {x ∈ R^n | A*x = 0}
C(A^T) := {x ∈ R^n | x = (A^T)*y, y ∈ R^m}
C(A^T)^⊥ = N(A)
N(A)^⊥ = C(A^T)
ところが、
R^n = N(A) + C(A^T)
であることは示していませんよね?
それにもかかわらず、
http://imgur.com/lexFkV3.jpg
には、
x = x_r + x_n と書けると書いています。
あまりにもひどすぎないでしょうか?
C(A^T)^⊥ = N(A)
N(A)^⊥ = C(A^T)
の証明もなんで一気に証明せず、ダラダラと証明しています。
しかも、記号を使わずに普通の言葉で書いてあるため読みにくい。
239132人目の素数さん
2016/09/06(火) 11:54:17.71ID:lVjcH0zI Gilbert Strangは高齢だと思いますが、いまだにMITの教授をしているようですね。
MITの学生もこんな教授に居座られては迷惑ですね。
http://ocw.mit.edu/courses/mathematics/18-700-linear-algebra-fall-2013/Syllabus/
↑この講師は、教科書を、Sheldon J. Axler著『Linear Algebra Done Right』にしていますね。
↓もストラングの講義は理論と証明が全くなっていないといっているようなものですね。
Description
This course offers a rigorous treatment of linear algebra, including vector spaces,
systems of linear equations, bases, linear independence, matrices, determinants,
eigenvalues, inner products, quadratic forms, and canonical forms of matrices.
Compared with 18.06 Linear Algebra, more emphasis is placed on theory and proofs.
MITの学生もこんな教授に居座られては迷惑ですね。
http://ocw.mit.edu/courses/mathematics/18-700-linear-algebra-fall-2013/Syllabus/
↑この講師は、教科書を、Sheldon J. Axler著『Linear Algebra Done Right』にしていますね。
↓もストラングの講義は理論と証明が全くなっていないといっているようなものですね。
Description
This course offers a rigorous treatment of linear algebra, including vector spaces,
systems of linear equations, bases, linear independence, matrices, determinants,
eigenvalues, inner products, quadratic forms, and canonical forms of matrices.
Compared with 18.06 Linear Algebra, more emphasis is placed on theory and proofs.
240132人目の素数さん
2016/09/06(火) 12:18:24.05ID:lVjcH0zI Gilbert Strang著『Linear Algebra and Its Applications』のほうも見てみましたが、
やはり同じ説明をしています。
やはり同じ説明をしています。
241132人目の素数さん
2016/09/06(火) 12:36:09.31ID:lVjcH0zI http://imgur.com/nKR503h.jpg
↑は新井仁之著『線形代数』です。
図10.1の X と Y は直交していません。
ちなみに、同様の図が、
ギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』
に、直交しない平面の例として載っています。
↑は新井仁之著『線形代数』です。
図10.1の X と Y は直交していません。
ちなみに、同様の図が、
ギルバート・ストラング著『世界標準MIT教科書ストラング:線形代数イントロダクション』
に、直交しない平面の例として載っています。
242132人目の素数さん
2016/09/06(火) 13:29:14.51ID:lVjcH0zI >>238
N(A) : n-r 次元空間
C(A^T) : r次元空間
N(A) ∩ C(A^T) = {0}
ということは証明されています。
ベクトル空間の次元の話についてもそれ以前に書かれています。
ですので、補完すると以下のようにでもなるでしょう:
N(A) の基底を b_1, b_2, …, b_(n-r) とする。
C(A^T) の基底を a_1, a_2, …, a_r とする。
α_1*a_1 + … + α_r*a_r + β_1*b_1 + … + β_(n-r)*b_(n-r) = 0
⇒
α_1*a_1 + … + α_r*a_r = β_1*b_1 + … + β_(n-r)*b_(n-r) ∈ N(A) ∩ C(A^T) = {0}
⇒
a_i, b_j はそれぞれ一次独立だから、 α_i = β_i = 0
⇒
a_i, b_j は全体として一次独立
dim N(A) + dim C(A^T) = n だから、
a_i, b_j は R^n の基底
N(A) : n-r 次元空間
C(A^T) : r次元空間
N(A) ∩ C(A^T) = {0}
ということは証明されています。
ベクトル空間の次元の話についてもそれ以前に書かれています。
ですので、補完すると以下のようにでもなるでしょう:
N(A) の基底を b_1, b_2, …, b_(n-r) とする。
C(A^T) の基底を a_1, a_2, …, a_r とする。
α_1*a_1 + … + α_r*a_r + β_1*b_1 + … + β_(n-r)*b_(n-r) = 0
⇒
α_1*a_1 + … + α_r*a_r = β_1*b_1 + … + β_(n-r)*b_(n-r) ∈ N(A) ∩ C(A^T) = {0}
⇒
a_i, b_j はそれぞれ一次独立だから、 α_i = β_i = 0
⇒
a_i, b_j は全体として一次独立
dim N(A) + dim C(A^T) = n だから、
a_i, b_j は R^n の基底
243132人目の素数さん
2016/09/06(火) 13:30:51.73ID:lVjcH0zI ですが、超初心者向けの本ですので、きちんと書くべきです。
普通の線形代数の本のほうが結局丁寧に書かれています。
普通の線形代数の本のほうが結局丁寧に書かれています。
244132人目の素数さん
2016/09/06(火) 13:33:49.95ID:lVjcH0zI ↑に書いたような不親切さが本全体にちりばめられているのがストラングの本の特徴です。
245132人目の素数さん
2016/09/06(火) 14:45:19.18ID:sfr2BYl2 はいはいよかったね
246132人目の素数さん
2016/09/06(火) 17:33:27.49ID:lVjcH0zI http://imgur.com/VSlbPik.jpg
http://imgur.com/jAr43AD.jpg
↑は例の京都大学名誉教授の本(代数編)です。
この証明を見てください。こんなひどい誤りは空前絶後です。
出来の悪い数学科の学生でもこんな誤りはしないはずです。
誤り(1):
F(X) の次数がなぜか n であるということになってしまっています。
n 以下ということしか言えません。
誤り(2):
百歩譲って、仮に F(X) の次数が n であったとしましょう。
F(X) = H(X) * G(α, k; X)
は確かに成り立ちます。
これから言えるのは、 G(α, k; X) の次数が F(X) の次数以下であるということだけです。
この式から、なぜか G(α, k; X) の次数 は F(X) の次数の約数であると結論しています。
http://imgur.com/jAr43AD.jpg
↑は例の京都大学名誉教授の本(代数編)です。
この証明を見てください。こんなひどい誤りは空前絶後です。
出来の悪い数学科の学生でもこんな誤りはしないはずです。
誤り(1):
F(X) の次数がなぜか n であるということになってしまっています。
n 以下ということしか言えません。
誤り(2):
百歩譲って、仮に F(X) の次数が n であったとしましょう。
F(X) = H(X) * G(α, k; X)
は確かに成り立ちます。
これから言えるのは、 G(α, k; X) の次数が F(X) の次数以下であるということだけです。
この式から、なぜか G(α, k; X) の次数 は F(X) の次数の約数であると結論しています。
247132人目の素数さん
2016/09/06(火) 17:36:14.04ID:lVjcH0zI 誤り(1)のほうは、確かに無理をすれば、次数が n となるような F(X) を取れますが、
ひどいですね。
ひどいですね。
248132人目の素数さん
2016/09/06(火) 17:38:33.06ID:lVjcH0zI >>246
問題の(1)のほうは、問題の(2)の結果を使って証明されるはずのものです。
問題の(1)のほうは、問題の(2)の結果を使って証明されるはずのものです。
249132人目の素数さん
2016/09/06(火) 17:50:39.93ID:A70jHGSE ちみちみ、ずっとこういうことやってるつもり
そろそろ俺の書いた本に来るかと戦々恐々だわ
てなことないか、俺の本あんまり売れてないからな
そろそろ俺の書いた本に来るかと戦々恐々だわ
てなことないか、俺の本あんまり売れてないからな
250132人目の素数さん
2016/09/06(火) 18:00:03.59ID:lVjcH0zI この京都大学名誉教授の本を読み終われば、そうそうひどい誤りに出くわすことは
ないかと想像します。
数学書は、杉浦光夫の『解析入門』のような本ばかりかと思っていましたが、全然
そうではないということを知りました。
ないかと想像します。
数学書は、杉浦光夫の『解析入門』のような本ばかりかと思っていましたが、全然
そうではないということを知りました。
251132人目の素数さん
2016/09/06(火) 18:46:12.08ID:8Yg9Luzb こいつまだやってたのか
とりあえずこれを貼っとくわ
369 132人目の素数さん 2016/08/15(月) 04:48:07.69 ID:nsWW7UjZ
http://imgur.com/UFufuoc.jpg
http://imgur.com/zVRSJsQ.jpg
↑は、 sin(x), cos(x) の有理式を積分する方法について書かれたものです。
●「さらに、 0 ≦ x ≦ Pi/2 のときには cos(x) ≧ 0、 0 ≦ t ≦ 1 だから」
●「x が他の範囲にあるときには、対応する t の範囲と sin(x)、 cos(x) の符号に気をつけて計算する必要がある。」
などと書かれていますが、間違っています。
平たく言えば、 x の値によっては、 cos(x) = - (1 - t^2) / (1 + t^2) になることがあるから注意せよということを言っています。
とりあえずこれを貼っとくわ
369 132人目の素数さん 2016/08/15(月) 04:48:07.69 ID:nsWW7UjZ
http://imgur.com/UFufuoc.jpg
http://imgur.com/zVRSJsQ.jpg
↑は、 sin(x), cos(x) の有理式を積分する方法について書かれたものです。
●「さらに、 0 ≦ x ≦ Pi/2 のときには cos(x) ≧ 0、 0 ≦ t ≦ 1 だから」
●「x が他の範囲にあるときには、対応する t の範囲と sin(x)、 cos(x) の符号に気をつけて計算する必要がある。」
などと書かれていますが、間違っています。
平たく言えば、 x の値によっては、 cos(x) = - (1 - t^2) / (1 + t^2) になることがあるから注意せよということを言っています。
252132人目の素数さん
2016/09/07(水) 12:55:46.17ID:12645UPc 貶すしか存在意義がない奴はほっとけ
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