前すれ>>974
shoenfieldはひとりで読むのは難しいし、ロジック自体をやらない人にはいらないのでは。
個人的にはendertonを読めば一通り卒業であとは好きなように読めばよいと思う。わからないなりに色々読んでいくことで、なんというか作法が身に付く。
他に訓練と言う意味ではsipserとか読んで計算論を学ぶとか。さらに証明の練習としてはgarey&johnson、ここまで来るとあまり論理学らしくないけど。

言語哲学だと述語様相論理とかまで出てくるのかもしれんが、その辺はもう教科書というより専門書の範疇かと思う。
図書館でhandbook of philosophical logicとか探してみるのがいいかも。(専門外のため半分妄想)