>>ALL
回答ありがとうございます。
基本的な言葉の定義について無知で申し訳ありません。
質問があやふやな中答えていただいてうれしいです。

>>136
ありがとうございます。標本と呼ぶのですね。
「平均0、標準偏差10の正規分布からサンプリングされた標本が20,40,10,-10,50だった」
で間違いありません。

>>140
自分がレスで使った偏りとは「標本が平均から大きく外れている」ということです。

「平均と標準偏差がわからない状態で、
サンプルがそこからどれくらいずれてる可能性があるとゆうことを知りたい」

のではなく、

「平均と標準偏差がわかっている状態で、(>>128では平均0、標準偏差10)
サンプルが平均からこのぐらいズレた場合(>>128では標本数5、平均22)
そうなる確率は何%ぐらいか」

ということが知りたいと思っています。

>>128-133まででは、
1.平均x標準偏差σで標本を取るプログラムを作る
2.そのプログラムにn回分の標本を取らせる
3.2.で得たn個の標本の平均を更に標本として扱う
4.2〜3を任意の回数だけループさせ(>>132では1000回)、「n個標本の平均」の標本を集める
5.サンプル(>>128ではn5、平均22)と4.で作ったものを比較し、サンプルの平均を超える確率がどの程度あるかを見ることで珍しい度的なものを測る

このようにして解決しています。

この方法はこの方法でいいのですが、プログラムを走らせて実際に標本を得てみないと
分からないということに疑問を感じたので、何か計算方法があったりするのかなと思い
質問しようと思った次第です。

ひとまずは皆さんから回答をいただいた言葉について調べてみようと思います。