>>588
>そもそも、掛け算を習う小学2年生では、まだ分数を習っていない。従って、「枚/人」のような表記が使えない。
>子供にその根拠を説明できない方法を押し付けるべきではないのは理解できるよな?
話をすり替えないで欲しい
「あなた」に聞いているのだから「あなた」が「子供」でないなら難なくなく答えられる問題

>4×12[枚]=48[枚]
「あなた」に聞いているのに勝手に「縛り」を入れるところが痛々しい
暗黙の「縛り」はあなたがもっとも忌みする点であり、自己矛盾するのではないかな?
「1つ分が4」も単位も説明も明確になっておらず「あなた」は指示通りに回答できていないので不正解

通常、数量と言った場合、「何を表すか」まで考慮することになるのだが、>>570
>問題文にある数量とは「12」「4」、そして「一人」の「1」であることは言うまでもないな。
などと発言するあたり「5円と3mを足すといくらか?」という問題で、あなたは
問題文にある数量とは「5」「3」、よって「5+3=8」などと言い出しそうで怖い
あなたは「5+3=8」が正しい(もしくは、いけない)根拠を子供に本当に説明できるのかな?

>やはり理解できない。問題文にない数量を使用するのはNGと言いながら、なぜ問題文にないcという数量の使用を強要するのか?
「問題文にない数量を使用するのはNG」なのは「回答者」。
私は「出題者」であり、私の出題の中に「c」が存在する
おわかり?

>はぐらかさないで欲しい。数学は定義次第だが、その定義自体は客観的なものだ。
はぐらかさないで欲しい。「客観的」「客観的な正しさ」について回答がまだだが?
「0」を「自然数」とするかは否かは文献内で著者が決めてよい事柄であり、
同様に、少なくとも本スレの内容は全国レベルで共通の約束になっているだろうし、
表記やルールきちんと約束されているのなら十分「客観的」といって問題ないだろう