>>593
>「あなた」に聞いているのだから「あなた」が「子供」でないなら難なくなく答えられる問題
妙なことを仰る。今は、小学生の算数教育を論じているのだから、小学生の立場で是非を判断するべきだ。
大人の立場で答えてよいなら、数学で論じるまで。

 4[人]×12[枚/人]=48[枚]

小学校で扱う有理数体は可換体なので、乗算の順番に意味はない。トランプ配りなど持ち出すまでもなく、どちらから掛けてもよい。

>「1つ分が4」も単位も説明も明確になっておらず「あなた」は指示通りに回答できていないので不正解
それこそ勝手な縛りというものだ。無次元量にまで単位を付けろというのは、貴方の勝手な要求でしかない。
こちらの忌みするのはそういった縛りだ。

>「5円と3mを足すといくらか?」という問題で、
笑止だ。これは問題の方が間違っている。小学2年生でも分かる明確な間違いだ。論ずるに値しない。

>「問題文にない数量を使用するのはNG」なのは「回答者」。
>私は「出題者」であり、私の出題の中に「c」が存在する
>おわかり?
なるほど。最初の問題とは別の新たな問題を出題したということか。
小学生の立場なら、算数の範疇を超えるので回答不能。
大人の立場なら(それを論じることに意味はないと思うのだが)、このレスの上で書いた通り。そもそも、cを使う必要がない。
何が何でもcを使えという理不尽な縛りは、ご遠慮願いたい。

>はぐらかさないで欲しい。「客観的」「客観的な正しさ」について回答がまだだが?
定義と公理を定めれば、客観的な正しさは判定できるだろう?
(未解決問題もあるという揚げ足取りは無しでね)