>>608
>本当に笑止w
貴方が出した問題だろう。自分の出題を自分で笑ってどうするのだ?

>「異なる数量、単位の違うものは足せませんよ」という説明すら出てこない
そのことに出題する前に気付かなかったのか?小学生でも間違いと分かるような愚問で論ずるに値しない、と。

>あなたを見てると「自明」「明確」以上の言葉がでてこない直感的直情的思考の人間は教育に
不向きなんだとつくづく思うよ
明確は言ったが、自明はそんなに多くは言っていないぞ。
明確なことは重要だろう。明確でないことを安易に決めてしまうことこそ、直感的直情的思考と言うのだ。
明確さを軽んじる者に、教育を論じる資格はないと思うぞ。

>そもそも↑に対する指摘であり、あなたが、あなたに都合の悪い論は
>なかったことにする人間であること、質問通りに答えない、質問を
>曲解する等、議論態度に問題があるが証明されただけ
>これ以上はスレチ
また妙なことを言う。貴方のレスは、反論ではあったが、有効ではなかったではないか。
結局、有効な反論は無いという認識は正しかった。

>自然数の例を具体例として挙げているのだから、自然数の例で答えて欲しかった
だから、縛りはご遠慮願いたい。こちらは自然数について論じていないのに、なぜ貴方の欲求に従わなければならないのか?

>なお、今は、小学生の算数教育を論じているのだから、小学生の立場で是非を判断するべきだ
左様。

>小学生で定義に該当するものは算数教育であり授業内容そのものであり、それに従うことが
>「客観的に正しい」ということだね
いやいや、違うだろう。児童をバカにし過ぎだ。教師だって間違いはある。それくらい、児童も知っている。
例えば、教師から「5円と3mを足すといくらか?」という間違った問題を出されれば、さすがに間違いと分かる。
鵜呑みにする小学生は、まずいない。それとも、貴方の小学校時代は違ったのか?
大人の言うことでも鵜呑みにせず、自分で正否を考える判断力を養う。それが、教育の目的の筈だ。