さあ、今日も1日頑張ろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね422
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1482754855/
分からない問題はここに書いてね423 [無断転載禁止]©2ch.net
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2017/01/03(火) 09:23:02.20ID:2PZCoAxn2132人目の素数さん
2017/01/03(火) 09:23:40.06ID:2PZCoAxn ID:+L7QxfH3君、枕を濡らしながら就寝
3132人目の素数さん
2017/01/03(火) 10:04:29.70ID:N2GYQhsJ ここは分からない問題を書くスレです。
お願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでもありません。
お願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでもありません。
2017/01/03(火) 13:15:29.36ID:Kvb0Y5/6
問題
5回に1回は必ず当たります
当たるとダブルアップします
しかし外れると0円です
今10万円あります
どうやってかけていくと増えていきますか?
1万円かける→2万円になる→合計12万円
1万円かける→失敗0円→合計11万円になる
どうやってかけても損でしょうか
1万円かける→2万円かける→4万万円かけるみたいな倍にすればいいかな?
そうすると何回に一回あたれば成功しますか?
5回に1回は必ず当たります
当たるとダブルアップします
しかし外れると0円です
今10万円あります
どうやってかけていくと増えていきますか?
1万円かける→2万円になる→合計12万円
1万円かける→失敗0円→合計11万円になる
どうやってかけても損でしょうか
1万円かける→2万円かける→4万万円かけるみたいな倍にすればいいかな?
そうすると何回に一回あたれば成功しますか?
2017/01/03(火) 13:39:01.28ID:8JkPHkPP
1円かけ続けて4回連続で外れたら次のゲームでオールインを繰り返すのはどうだろう
2017/01/03(火) 14:49:24.59ID:Kvb0Y5/6
その手もあるか。
おおよそ5回なので
8回はずれで10回に1回の場合もあるから
その手は無しにして。
おおよそ5回なので
8回はずれで10回に1回の場合もあるから
その手は無しにして。
2017/01/03(火) 14:59:08.61ID:DvjfPWpY
頭を良くする方法を教えてください
2017/01/03(火) 14:59:29.44ID:nFNu8ERJ
なら3回連続で外れたらでいいだろう
2017/01/03(火) 14:59:52.80ID:nFNu8ERJ
8回連続で
10>>4
2017/01/03(火) 15:12:17.10ID:Kvb0Y5/6 邪道系なしにしてw
今持っているお金の何パーセントをかければいいのかなーっていう
かなり簡単な問題かも
今持っているお金の何パーセントをかければいいのかなーっていう
かなり簡単な問題かも
11>>4
2017/01/03(火) 15:14:40.45ID:Kvb0Y5/6 1
2
4
8
16 =31
だから資金を31で割ったものからかけていけばいいのか
ありがとう
ほかに方法ないよね
2
4
8
16 =31
だから資金を31で割ったものからかけていけばいいのか
ありがとう
ほかに方法ないよね
2017/01/03(火) 17:53:24.68ID:Jco/xxvR
わからないんですか?などが決め台詞の劣等感のすごい方がいるのでスルー推奨です。
現れた場合、お互いに教えあいスルーしていきましょう。
現れた場合、お互いに教えあいスルーしていきましょう。
2017/01/03(火) 19:29:04.25ID:5aygnooy
リーマン予想がわかりません
2017/01/03(火) 19:31:32.13ID:iEXSPvGS
わからないんですか?
16132人目の素数さん
2017/01/03(火) 22:50:23.73ID:ncn6UKh8 Γ関数の相反公式の証明を教えてください
17132人目の素数さん
2017/01/03(火) 22:56:52.88ID:vA3C5Aht すんません、確率変数の期を表す添え字で、t|t-1とかなってるときどういう意味になりますか?
2017/01/03(火) 22:58:24.69ID:khltD+g8
わからないんですかぁ?
19132人目の素数さん
2017/01/03(火) 23:32:43.61ID:zZ2MElmE l | l _ | ];;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:
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| /::::::┌┐:::::::i / \ \ 野 睡 |
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...,|iulー‐ ̄`j ul iui;:::::::::::::::::::luii し ! |
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i j j j::::::::__j 先 .|
ヾ i i .'ー'´i { }. 輩 |
ヾj ソ i i .i { └ |
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20132人目の素数さん
2017/01/04(水) 08:20:24.63ID:HGfGYdfA f(x)=sin(x)/x (x>0) とし、
f(x)=a (0<a<1)の解のうち、最も小さいものをx_0(a)とおく。
lim(a→1) x_0(a)/√(1-a)を求めよ。
どなたか教えてください!
よろしくお願いします!
f(x)=a (0<a<1)の解のうち、最も小さいものをx_0(a)とおく。
lim(a→1) x_0(a)/√(1-a)を求めよ。
どなたか教えてください!
よろしくお願いします!
2017/01/04(水) 08:24:03.73ID:sz63YRbo
前スレ荒れてたので再掲
コンプガチャの一般化に興味があります
n種等確率の場合は結果も簡単で
http://mathtrain.jp/completegacha
など、ググればたくさん出てきます
等確率でない場合も、なんとか解決しました
本題は景品を一つずつ集めるのではなくk個以上ずつ集める場合についてです
何か関係ありそうな記事、論文などをご存知の方がいたら教えてもらえるとありがたい
コンプガチャの一般化に興味があります
n種等確率の場合は結果も簡単で
http://mathtrain.jp/completegacha
など、ググればたくさん出てきます
等確率でない場合も、なんとか解決しました
本題は景品を一つずつ集めるのではなくk個以上ずつ集める場合についてです
何か関係ありそうな記事、論文などをご存知の方がいたら教えてもらえるとありがたい
2017/01/04(水) 08:25:01.27ID:sKlTdRPT
2017/01/04(水) 13:14:23.15ID:Buz4DoPL
難しすぎ
昨年度の活動状況が右表のような企業があります。
本年度は予算を組むにあたり、競争激化により売上台数は5%の減少が予想されます。
これに対して、VEによる製品構造の簡素化、協力工場との合同コストダウンなどで変動費単価を2%下げられる見通しがつきました。
設問1~4のそれぞれの計算式と計算結果を求めよ
(1)昨年度の限界利益率(β)は何%か
(2)昨年度の年間利益は何万円か
(3)昨年度の損益分岐点売上高は何万円か
(4)売上単価、総固定費は変わらないものとして、本年度の利益は何万円と予想されるか
図表
売上台数(台/年)800
売値単価(万円/台)12
変動費単価(万円/台)7.5
総固定費(万円)3000
昨年度の活動状況が右表のような企業があります。
本年度は予算を組むにあたり、競争激化により売上台数は5%の減少が予想されます。
これに対して、VEによる製品構造の簡素化、協力工場との合同コストダウンなどで変動費単価を2%下げられる見通しがつきました。
設問1~4のそれぞれの計算式と計算結果を求めよ
(1)昨年度の限界利益率(β)は何%か
(2)昨年度の年間利益は何万円か
(3)昨年度の損益分岐点売上高は何万円か
(4)売上単価、総固定費は変わらないものとして、本年度の利益は何万円と予想されるか
図表
売上台数(台/年)800
売値単価(万円/台)12
変動費単価(万円/台)7.5
総固定費(万円)3000
2017/01/04(水) 13:17:25.57ID:hnG/rYUW
>>23
イタチ
イタチ
2017/01/05(木) 11:37:09.80ID:GWTQo/O5
無駄貼り
2017/01/05(木) 13:41:45.14ID:x4xptzSZ
ヽ マ す 男 ヤ / ) 出 出 キ
l ヌ る が ダ l ゝ. た た ャ
ノ ケ と 射 ぁ 、 , ´ ̄ `ヽ ヽ │ ハ
ヽ | こ 精 / / '、 l | ハ
l !! っ / { ィハソリノ_ヽ ヽ .ノ っ ハ
ノ て ( ヽ iィrj , ヘソ !リソ `ヽ !!
⌒ヽ,. -─-、,. -─-ゝ j心n,ヽフ イiヽ ̄iヽ ⌒ヽ/⌒ヽ´
,. -‐¬く`ヽ /f' 'ク,「Yトl< l \
/⌒j, '´ `ヽ i i l /、i, l:l l / ヽ、 \
{ .イ ,ィソルハリ ヽ l「 ̄l ヾ、l:ll/ _,l,,_ヽ
i ! lリィrj fjlヘ ヽ .l! .l `i, / `ヾ 、
ヾ. ヽi、 、ァr'^i `ヽゞ l ! { ', ビ
,rヾゞi、`ニ‘ヘ ノ)、 `ー'/ ビ i、、、, l ク
. ,rtfヘ. l `i L マi^iヘ. ヽ. 〈 ク 'ヘヽ!)、 ノ
ヽ_rソ)、 l \ヾ〃ヽ ヽ /ヽ、_/ヽヽ、_ ,>''ユ-
ヾ ヽ ! ヾ! i\_,ノ ‘´ 〈 /c、l l iヽ,r┴ ''´
\ ` l ゚l ,. l o lヽ、」_ ピュ/ 、
ー1 _ _, ゚l ´ヽ ゚ ,ッ ´ l‘` / ッ{ i
l ´ ゚l、 \ lピ ゞ i l
l l, `ヽ、/ゝ、 / ュッ{⌒ヽ l l
i _」、、ヽヽ >′ /. ゞr,´`! l
`Ti´「 il ヽ> '´ \. / ビ {'ク、l j
l ヌ る が ダ l ゝ. た た ャ
ノ ケ と 射 ぁ 、 , ´ ̄ `ヽ ヽ │ ハ
ヽ | こ 精 / / '、 l | ハ
l !! っ / { ィハソリノ_ヽ ヽ .ノ っ ハ
ノ て ( ヽ iィrj , ヘソ !リソ `ヽ !!
⌒ヽ,. -─-、,. -─-ゝ j心n,ヽフ イiヽ ̄iヽ ⌒ヽ/⌒ヽ´
,. -‐¬く`ヽ /f' 'ク,「Yトl< l \
/⌒j, '´ `ヽ i i l /、i, l:l l / ヽ、 \
{ .イ ,ィソルハリ ヽ l「 ̄l ヾ、l:ll/ _,l,,_ヽ
i ! lリィrj fjlヘ ヽ .l! .l `i, / `ヾ 、
ヾ. ヽi、 、ァr'^i `ヽゞ l ! { ', ビ
,rヾゞi、`ニ‘ヘ ノ)、 `ー'/ ビ i、、、, l ク
. ,rtfヘ. l `i L マi^iヘ. ヽ. 〈 ク 'ヘヽ!)、 ノ
ヽ_rソ)、 l \ヾ〃ヽ ヽ /ヽ、_/ヽヽ、_ ,>''ユ-
ヾ ヽ ! ヾ! i\_,ノ ‘´ 〈 /c、l l iヽ,r┴ ''´
\ ` l ゚l ,. l o lヽ、」_ ピュ/ 、
ー1 _ _, ゚l ´ヽ ゚ ,ッ ´ l‘` / ッ{ i
l ´ ゚l、 \ lピ ゞ i l
l l, `ヽ、/ゝ、 / ュッ{⌒ヽ l l
i _」、、ヽヽ >′ /. ゞr,´`! l
`Ti´「 il ヽ> '´ \. / ビ {'ク、l j
2017/01/05(木) 13:51:47.48ID:l1Z53eup
2017/01/05(木) 17:26:38.32ID:czT67Fdv
微分方程式 t^2x''+tx'-4x=0はx=t^mの形の特殊解を持つ。この方程式の一般解を求めよ。という問題なのですが、tの値によって解が変わって実数解、虚数解、重解の時のように場合分けするのですか?微分方程式に詳しい方教えてください・・・
2017/01/05(木) 17:58:30.83ID:YL29Bx/e
しっかし誰も解けない難しい質問ばっかでつまんねえなぁ。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
2017/01/05(木) 19:05:51.71ID:nGrdHfXf
答えは99/20って分かってるのですが、なかなか出ない
http://i.imgur.com/uu6ouha.jpg
http://i.imgur.com/uu6ouha.jpg
2017/01/05(木) 19:12:16.36ID:nGrdHfXf
http://i.imgur.com/GJvsrgJ.jpg
こうなってしまう(´・ω・`)
こうなってしまう(´・ω・`)
2017/01/05(木) 19:41:58.11ID:nGrdHfXf
解決しました すみません
2017/01/05(木) 20:47:42.63ID:HLve2vqJ
>>28
x=(t^m)yで置換すると、微分方程式は
(t^2)y''+(2mt+1)y'+(m^2-4)y=0となる。
m=±2のときy=(定数)が解になるから、
m=2としてみると、(t^2)y''+(4t+1)y'=0を解いて
y''/y'=-(4t+1)/t^2より
log(y')=-4log(t)+(1/t)+a
y'=(t^-4)(e^(1/t))A, A=e^a
y=A∫(t^-4)(e^(1/t))dt+B, A,Bは定数
x=A(t^2)∫(t^-4)(e^(1/t))dt+B(t^2)
x=(t^m)yで置換すると、微分方程式は
(t^2)y''+(2mt+1)y'+(m^2-4)y=0となる。
m=±2のときy=(定数)が解になるから、
m=2としてみると、(t^2)y''+(4t+1)y'=0を解いて
y''/y'=-(4t+1)/t^2より
log(y')=-4log(t)+(1/t)+a
y'=(t^-4)(e^(1/t))A, A=e^a
y=A∫(t^-4)(e^(1/t))dt+B, A,Bは定数
x=A(t^2)∫(t^-4)(e^(1/t))dt+B(t^2)
2017/01/05(木) 22:40:15.14ID:fwlx45dK
35132人目の素数さん
2017/01/06(金) 03:43:12.32ID:AZzKjugc A,Bはn×nエルミート行列の時, ABがエルミートにならない例
と
A,Bはn×n正値エルミート行列の時, ABがエルミート行列だが非正値となる例を教えてください。
と
A,Bはn×n正値エルミート行列の時, ABがエルミート行列だが非正値となる例を教えてください。
2017/01/06(金) 14:34:32.68ID:RCfO6m1j
前の方は適当に作れば大抵できる
下の方は同じベクトルを逆方向に変形する行列を作れば90度近くまでは変形できるから合計で90度を越せば負になる
下の方は同じベクトルを逆方向に変形する行列を作れば90度近くまでは変形できるから合計で90度を越せば負になる
2017/01/06(金) 15:15:40.07ID:PgtOum+6
@、Aを解くとの解き方が分かりません!!
http://i.imgur.com/qqt59TE.jpg
http://i.imgur.com/qqt59TE.jpg
2017/01/06(金) 15:16:19.08ID:WzL9Kot7
そんな難しい問題誰もわからない
39132人目の素数さん
2017/01/06(金) 15:18:45.34ID:TjLf1fvB 高校生です。
物理の問題で、穴埋め形式のものをやってます。
そこで、単位にメートルが付いている穴があり、答えが∞でした。
∞m って、数学的に大丈夫なんですか?無限大には単位がつけられるんでしょうか。
数学的に気になったので教えて下さい。
物理の問題で、穴埋め形式のものをやってます。
そこで、単位にメートルが付いている穴があり、答えが∞でした。
∞m って、数学的に大丈夫なんですか?無限大には単位がつけられるんでしょうか。
数学的に気になったので教えて下さい。
2017/01/06(金) 15:19:52.99ID:PgtOum+6
>>38
省略されてる所が分かんないっす
省略されてる所が分かんないっす
41132人目の素数さん
2017/01/06(金) 15:32:10.71ID:Y0AkQZH2 >>39
数学ではなく物理の問題なんだし、物理でおkならおkでいいんじゃないですかー
数学ではなく物理の問題なんだし、物理でおkならおkでいいんじゃないですかー
42132人目の素数さん
2017/01/06(金) 21:05:20.00ID:lmaUe1pT http://imgur.com/OgDqZp9.jpg
http://imgur.com/HVziODq.jpg
↑の赤線を引いたところは、以下であっていますか?
S_n*(p+q) → log(2) + (1/2)*log(p/q) (n→∞)
n*(p+q) ≦ m < (n+1)*(p+q) とすると、
min{S_n*(p+q), S_(n+1)*(p+q)}
≦
S_m
≦
S_n*(p+q) + 1/(2*(n*p+1)-1) + … + 1/(2*(n+1)*p-1)
≦
S_n*(p+q) + p/(2*(n*p+1)-1)
が成り立つ。
ε を任意の正の実数とする。
n ≧ n1 ならば、 log(2) + (1/2)*log(p/q) - ε < S_n*(p+q)
n ≧ n2 ならば、 S_n*(p+q) < log(2) + (1/2)*log(p/q) + ε/2
n ≧ n3 ならば、 p/(2*(n*p+1)-1) < ε/2
となるような n1, n2, n3 が存在する。
n0 := max{n1, n2, n3} とおく。
n ≧ n0 ならば、
S_n*(p+q) + p/(2*(n*p+1)-1) < log(2) + (1/2)*log(p/q) + ε
log(2) + (1/2)*log(p/q) - ε < S_n*(p+q)
が成り立つ。
m0 := (n0-1)*(p+q) とする。
m ≧ m0 とすれば、 (n4-1)*(p+q) ≦ m < n4*(p+q) となるような
n4 ≧ n0 が存在する。
log(2) + (1/2)*log(p/q) - ε
<
min{S_n4*(p+q), S_(n4+1)*(p+q)}
≦
S_m
≦
S_n4*(p+q) + p/(2*(n4*p+1)-1)
<
log(2) + (1/2)*log(p/q) + ε
これは、
S_m → log(2) + (1/2)*log(p/q) (m→∞)
が成り立つことを示す。
http://imgur.com/HVziODq.jpg
↑の赤線を引いたところは、以下であっていますか?
S_n*(p+q) → log(2) + (1/2)*log(p/q) (n→∞)
n*(p+q) ≦ m < (n+1)*(p+q) とすると、
min{S_n*(p+q), S_(n+1)*(p+q)}
≦
S_m
≦
S_n*(p+q) + 1/(2*(n*p+1)-1) + … + 1/(2*(n+1)*p-1)
≦
S_n*(p+q) + p/(2*(n*p+1)-1)
が成り立つ。
ε を任意の正の実数とする。
n ≧ n1 ならば、 log(2) + (1/2)*log(p/q) - ε < S_n*(p+q)
n ≧ n2 ならば、 S_n*(p+q) < log(2) + (1/2)*log(p/q) + ε/2
n ≧ n3 ならば、 p/(2*(n*p+1)-1) < ε/2
となるような n1, n2, n3 が存在する。
n0 := max{n1, n2, n3} とおく。
n ≧ n0 ならば、
S_n*(p+q) + p/(2*(n*p+1)-1) < log(2) + (1/2)*log(p/q) + ε
log(2) + (1/2)*log(p/q) - ε < S_n*(p+q)
が成り立つ。
m0 := (n0-1)*(p+q) とする。
m ≧ m0 とすれば、 (n4-1)*(p+q) ≦ m < n4*(p+q) となるような
n4 ≧ n0 が存在する。
log(2) + (1/2)*log(p/q) - ε
<
min{S_n4*(p+q), S_(n4+1)*(p+q)}
≦
S_m
≦
S_n4*(p+q) + p/(2*(n4*p+1)-1)
<
log(2) + (1/2)*log(p/q) + ε
これは、
S_m → log(2) + (1/2)*log(p/q) (m→∞)
が成り立つことを示す。
43132人目の素数さん
2017/01/06(金) 21:05:53.95ID:lmaUe1pT http://imgur.com/qfom51h.jpg
http://imgur.com/1mTdlgb.jpg
↑の2枚目の赤線を引いたところの式ですが、
ln(3)
= 1 + (-1/2 - 1/4 - 1/6 - 1/8 + 1/3 + 1/5 + 1/7 + 1/9 + 1/11 + 1/13 + 1/15 + 1/17 + 1/19) + …
みたいな並べ方じゃなぜ駄目なんですか?
プラスの項とマイナスの項の入れ方がなぜ、
+ - + + - + + - + + - + +
なのでしょうか?
http://imgur.com/1mTdlgb.jpg
↑の2枚目の赤線を引いたところの式ですが、
ln(3)
= 1 + (-1/2 - 1/4 - 1/6 - 1/8 + 1/3 + 1/5 + 1/7 + 1/9 + 1/11 + 1/13 + 1/15 + 1/17 + 1/19) + …
みたいな並べ方じゃなぜ駄目なんですか?
プラスの項とマイナスの項の入れ方がなぜ、
+ - + + - + + - + + - + +
なのでしょうか?
2017/01/06(金) 21:40:13.51ID:fFvS9yIT
(負の項が4項+正の項が9項)さえ満たしてればそこの順序はどうでもいいでしょ
lim pn/qn=4/9になってりゃいいんだから構成法はいろいろあるんじゃないのか
lim pn/qn=4/9になってりゃいいんだから構成法はいろいろあるんじゃないのか
45132人目の素数さん
2017/01/06(金) 21:46:32.26ID:lmaUe1pT2017/01/06(金) 22:16:02.42ID:jIftwiof
日本人のレベルの低さは異常
2017/01/07(土) 07:40:37.59ID:T61kjCS5
>>35 (上)
n=2 の例
aとdは実数、(a-d)(b-c~)≠0 のとき、
( a b )( d -c~) _ ( ad -bc a(b-c~) )
( b~ d )( -c a ) ― ( d(b~-c) ad-c~b~ )
( d -c~)( a b ) ― ( ad-c~b~ d(b-c~) )
( -c a )( b~ d )  ̄ ( a(b~-c) ad -bc )
AB≠BA ⇔ 固有ベクトルが一致しない
⇔ 同じユニタリ行列で対角化できない
n=2 の例
aとdは実数、(a-d)(b-c~)≠0 のとき、
( a b )( d -c~) _ ( ad -bc a(b-c~) )
( b~ d )( -c a ) ― ( d(b~-c) ad-c~b~ )
( d -c~)( a b ) ― ( ad-c~b~ d(b-c~) )
( -c a )( b~ d )  ̄ ( a(b~-c) ad -bc )
AB≠BA ⇔ 固有ベクトルが一致しない
⇔ 同じユニタリ行列で対角化できない
2017/01/07(土) 08:23:29.02ID:T61kjCS5
>>28
tt(d/dt)^2 + t(d/dt) - 4
= {t・(d/dt)}^2 - 4
= {t(d/dt) +2}{t(d/dt) -2},
{t(d/dt) +2}x = 0 より x(t) = A/tt,
{t(d/dt) -2}x = 0 より x(t) = Btt,
∴一般解 x(t) = A/tt + Btt,
tt(d/dt)^2 + t(d/dt) - 4
= {t・(d/dt)}^2 - 4
= {t(d/dt) +2}{t(d/dt) -2},
{t(d/dt) +2}x = 0 より x(t) = A/tt,
{t(d/dt) -2}x = 0 より x(t) = Btt,
∴一般解 x(t) = A/tt + Btt,
49132人目の素数さん
2017/01/07(土) 09:55:58.61ID:u8giHs0U50132人目の素数さん
2017/01/07(土) 12:02:29.27ID:u8giHs0U http://imgur.com/yI2TfI7.jpg
http://imgur.com/p8BzadE.jpg
線形計画法についての質問です。
補題29.4の証明の中で補題29.3を使っています。
補題29.3は任意の実数 x_j に対して等号が成り立つことが仮定されています。
補題29.4では、任意の実行可能解 x_j に対して等号が成り立つことしか言えません。
これはどう考えればいいのでしょうか?
http://imgur.com/p8BzadE.jpg
線形計画法についての質問です。
補題29.4の証明の中で補題29.3を使っています。
補題29.3は任意の実数 x_j に対して等号が成り立つことが仮定されています。
補題29.4では、任意の実行可能解 x_j に対して等号が成り立つことしか言えません。
これはどう考えればいいのでしょうか?
2017/01/07(土) 12:20:46.32ID:gn+TDN7n
好きなように考えればいい
52132人目の素数さん
2017/01/07(土) 12:46:04.47ID:u8giHs0U 補題29.3の仮定が満たされないにもかかわらず、補題29.3を適用しているというのは
おかしくないですか?
おかしくないですか?
2017/01/07(土) 13:22:14.12ID:uh7qpXZZ
補題29.3の仮定は満たされているからおかしくない
54132人目の素数さん
2017/01/07(土) 14:41:01.74ID:3MzMVjOC 任意のxが実行可能解になるわけではない。
だから仮定は満たされない。
だから仮定は満たされない。
2017/01/07(土) 14:47:42.24ID:TQX+oYRO
>>49
アホはdisることだけを気にしていれば良い
アホはdisることだけを気にしていれば良い
56132人目の素数さん
2017/01/07(土) 16:40:50.91ID:u8giHs0U57132人目の素数さん
2017/01/07(土) 18:16:05.65ID:u8giHs0U 実行可能領域が空集合であれば、明らかにスラック形は一意的には決まりませんね。
補題29.4は間違っていますね。
補題29.4は間違っていますね。
58132人目の素数さん
2017/01/07(土) 18:18:42.25ID:WJSnmXE+ 中一です
3(X+a)=−X−2a+5
この式をaについて解きたいです
教えてください
3(X+a)=−X−2a+5
この式をaについて解きたいです
教えてください
2017/01/07(土) 18:19:05.51ID:tC87IPpd
Dis is impotant.
2017/01/07(土) 21:49:00.20ID:G3Jx6ZD5
重箱の隅突くの飽きないね〜
2017/01/07(土) 21:54:36.02ID:X0RluPiM
劣等感を紛らわせるためですから
2017/01/07(土) 21:58:50.17ID:PTseR/zo
松坂くんと劣等感は同一人物なの?
2017/01/08(日) 00:22:28.22ID:vZWSqpGJ
劣等感婆の異常さを示すほんの一例
書き込んだ回数に注目
分からない問題はここに書いてね422 [無断転載禁止]©2ch.net
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1482754855/
767 わからないんですね(笑) [] 2017/01/03(火) 02:45:58.76 ID:+L7QxfH3 [558/558]
>>173
>>196
>>213
>>220
>>223
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757
ねぇ、まだ?
>>765
>>278
死ね
書き込んだ回数に注目
分からない問題はここに書いてね422 [無断転載禁止]©2ch.net
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1482754855/
767 わからないんですね(笑) [] 2017/01/03(火) 02:45:58.76 ID:+L7QxfH3 [558/558]
>>173
>>196
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ねぇ、まだ?
>>765
>>278
死ね
2017/01/08(日) 00:27:31.21ID:hL+HUIjC
>>62
違うよ、違いがわからないのであれば何回か釣られてみろ
違うよ、違いがわからないのであれば何回か釣られてみろ
2017/01/08(日) 13:11:22.81ID:nToamyTH
それも分からない問題?
2017/01/08(日) 14:04:30.55ID:7Vx0C3jq
ここ@、Aを解くとの計算過程が全く分かんないのですが...
http://i.imgur.com/zyntpab.jpg
http://i.imgur.com/zyntpab.jpg
2017/01/08(日) 14:12:05.90ID:4TTt+c3C
ただの連立方程式ですよ
2017/01/08(日) 14:23:19.13ID:7Vx0C3jq
あ、確かに!固く考えてました...
69132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:20:30.00ID:h9TuFdtN フィールズ賞のことをフィールド賞などと書いている本があるのですが、
これはOKなのでしょうか?
これはOKなのでしょうか?
70132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:22:41.87ID:h9TuFdtN2017/01/08(日) 15:23:03.81ID:4TTt+c3C
Fields Medal
最後のsを所有格とでも思ったんでしょう
数学者は英語ができないんですね。。
最後のsを所有格とでも思ったんでしょう
数学者は英語ができないんですね。。
72132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:25:56.31ID:h9TuFdtN2017/01/08(日) 15:29:05.18ID:4TTt+c3C
フランス語はできても英語はできないみたいですね
74132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:30:28.18ID:h9TuFdtN75132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:36:29.26ID:h9TuFdtN 親戚の中学生に数学を教えることになったのですが、
超分かりやすい本はないでしょうか?
増補改訂版 語りかける中学数学
高橋 一雄
固定リンク: http://amzn.asia/9yVC1zS
この本の評判がいいようですが、見てみると、ひどい本でした。
松坂和夫の数学読本の中学生版のようなちゃんとした本はないでしょうか?
例えば、数学者からみたらひどい本でも、数学のよくできない中学生にとっては
分かりやすくていい本というような状況は起こり得るでしょうか?
超分かりやすい本はないでしょうか?
増補改訂版 語りかける中学数学
高橋 一雄
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この本の評判がいいようですが、見てみると、ひどい本でした。
松坂和夫の数学読本の中学生版のようなちゃんとした本はないでしょうか?
例えば、数学者からみたらひどい本でも、数学のよくできない中学生にとっては
分かりやすくていい本というような状況は起こり得るでしょうか?
76132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:40:00.06ID:h9TuFdtN 予備校の人気講師が高校生の数学の参考書を書いたりしていますが、
読んでみるとひどい本ばかりです。
ところが、高校生には分かりやすいと人気があったりします。
逆に、教科書が分かりやすいとかいう声もあまり聞きませんし、
松坂和夫の数学読本が分かりやすいと超人気になったり
することもありません。
これはどう考えればいいのでしょうか?
読んでみるとひどい本ばかりです。
ところが、高校生には分かりやすいと人気があったりします。
逆に、教科書が分かりやすいとかいう声もあまり聞きませんし、
松坂和夫の数学読本が分かりやすいと超人気になったり
することもありません。
これはどう考えればいいのでしょうか?
2017/01/08(日) 15:42:07.96ID:4TTt+c3C
2017/01/08(日) 15:43:07.65ID:h9TuFdtN
79132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:43:47.96ID:h9TuFdtN では教科書をちゃんと読ませるのが一番いいんですかね?
80132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:45:51.84ID:h9TuFdtN 教科書は分かりやすいけれども物足りない
そういう人は松坂和夫の数学読本みたいな
本を読めばいいと思います。
教科書はあの薄さを考えれば非常によくできていると思います。
そういう人は松坂和夫の数学読本みたいな
本を読めばいいと思います。
教科書はあの薄さを考えれば非常によくできていると思います。
81132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:53:54.85ID:h9TuFdtN で、なんか工夫を凝らしためちゃくちゃ丁寧な中学生用の本はないですか?
内容はちゃんともれなくカバーされている本の中で。
内容はちゃんともれなくカバーされている本の中で。
82132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:55:51.66ID:h9TuFdtN なんか予想なんですけど、
数学ガールシリーズの結城浩さんの次のターゲットは、
中学生や小学生用の数学の本なのではないかと思うんです。
くどいくらいに丁寧に書けば売れると思うんですよね。
数学ガールシリーズの結城浩さんの次のターゲットは、
中学生や小学生用の数学の本なのではないかと思うんです。
くどいくらいに丁寧に書けば売れると思うんですよね。
83132人目の素数さん
2017/01/08(日) 15:57:11.76ID:h9TuFdtN とりあえず、中学生の教科書をみてみて、
分かりやすい説明を考えようと思います。
分かりやすい説明を考えようと思います。
84132人目の素数さん
2017/01/08(日) 16:07:19.24ID:0ftX/7S6 頭のいい人教えてください。
1から999900までの数字で
99で割った余りが51、101で割った余りが41になるものを
小さい順から3つ書け、という問題です。
最初が546だとわかったのですが、その先がわかりません。
解答を読んでもわかりません。
50541と思ったのですが、もっと小さい数でした。
よろしくお願いします。
1から999900までの数字で
99で割った余りが51、101で割った余りが41になるものを
小さい順から3つ書け、という問題です。
最初が546だとわかったのですが、その先がわかりません。
解答を読んでもわかりません。
50541と思ったのですが、もっと小さい数でした。
よろしくお願いします。
85132人目の素数さん
2017/01/08(日) 16:07:36.71ID:h9TuFdtN 生き抜くための中学数学: 中学数学の全範囲の基礎が完璧にわかる本
芳沢光雄
固定リンク: http://amzn.asia/63SOFUO
この本、評判がいいみたいんですね。
本屋で見てみようと思います。
芳沢光雄
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この本、評判がいいみたいんですね。
本屋で見てみようと思います。
86132人目の素数さん
2017/01/08(日) 16:08:20.08ID:45W6g/ki 戸田宏「分かりやすく説明しようとは考えていない。はっきり言って、僕の本は分かりづらい。あまり詳しくない方が考える力がつくからだ。」
87132人目の素数さん
2017/01/08(日) 16:12:30.02ID:h9TuFdtN 546
10545
20544
です。
10545
20544
です。
88132人目の素数さん
2017/01/08(日) 16:15:29.74ID:0ftX/7S689132人目の素数さん
2017/01/08(日) 17:39:23.92ID:+OVj+gU/ >>84
99x+51=101y+41 (x,yは0以上の整数)
99x+10=101y
101≡2 mod99
よって 2y≡10 mod99
小さい順にy=5,104,203で、
546,10545,20544
99x+51=101y+41 (x,yは0以上の整数)
99x+10=101y
101≡2 mod99
よって 2y≡10 mod99
小さい順にy=5,104,203で、
546,10545,20544
90132人目の素数さん
2017/01/08(日) 17:44:48.22ID:wTk3ZtgL >>87
99で割った余りが、51なので求める整数は
99*t+51(t≧0)と書ける。
このように書ける整数のうち101で割った余りが41であるものを
小さいほうから3つ求めれば良い。
99*t+51を101で割ると余りが41
⇔
99*t+10は101で割り切れる
⇔
50*99*t+500は101で割り切れる
⇔ 50と101は互いに素だから
(49*101+1)*t+500は101で割り切れる
⇔
t+500は101で割り切れる
⇔
t+500-5*101は101で割り切れる
⇔
t-5は101で割り切れる
t≧0で上の条件を満たすtを小さいほうから3つ求めると
t=5, 106, 207
これを99*t+51に代入すれば答えが得られる。
99で割った余りが、51なので求める整数は
99*t+51(t≧0)と書ける。
このように書ける整数のうち101で割った余りが41であるものを
小さいほうから3つ求めれば良い。
99*t+51を101で割ると余りが41
⇔
99*t+10は101で割り切れる
⇔
50*99*t+500は101で割り切れる
⇔ 50と101は互いに素だから
(49*101+1)*t+500は101で割り切れる
⇔
t+500は101で割り切れる
⇔
t+500-5*101は101で割り切れる
⇔
t-5は101で割り切れる
t≧0で上の条件を満たすtを小さいほうから3つ求めると
t=5, 106, 207
これを99*t+51に代入すれば答えが得られる。
91132人目の素数さん
2017/01/08(日) 17:48:38.54ID:wTk3ZtgL 99で割った余りが、51なので求める整数は
99*t+51(t≧0)と書ける。
このように書ける整数のうち101で割った余りが41であるものを
小さいほうから3つ求めれば良い。
99*t+51を101で割ると余りが41
⇔
99*t+10は101で割り切れる
⇔ 50と101は互いに素だから
50*99*t+500は101で割り切れる
⇔
(49*101+1)*t+500は101で割り切れる
⇔
t+500は101で割り切れる
⇔
t+500-5*101は101で割り切れる
⇔
t-5は101で割り切れる
t≧0で上の条件を満たすtを小さいほうから3つ求めると
t=5, 106, 207
これを99*t+51に代入すれば答えが得られる。
99*t+51(t≧0)と書ける。
このように書ける整数のうち101で割った余りが41であるものを
小さいほうから3つ求めれば良い。
99*t+51を101で割ると余りが41
⇔
99*t+10は101で割り切れる
⇔ 50と101は互いに素だから
50*99*t+500は101で割り切れる
⇔
(49*101+1)*t+500は101で割り切れる
⇔
t+500は101で割り切れる
⇔
t+500-5*101は101で割り切れる
⇔
t-5は101で割り切れる
t≧0で上の条件を満たすtを小さいほうから3つ求めると
t=5, 106, 207
これを99*t+51に代入すれば答えが得られる。
92132人目の素数さん
2017/01/08(日) 17:53:54.17ID:wTk3ZtgL 初等整数論の本を読めば簡単に分かります。
93132人目の素数さん
2017/01/08(日) 19:56:22.54ID:h9TuFdtN94132人目の素数さん
2017/01/08(日) 20:19:10.73ID:h9TuFdtN2017/01/08(日) 22:45:14.24ID:jzlpReX4
ID:h9TuFdtNは巣に帰れよ
2017/01/08(日) 22:51:48.16ID:Njwrfy5l
97132人目の素数さん
2017/01/08(日) 23:09:07.70ID:KREIb7B6 いろいろな本が出版されて数学大国です。
98132人目の素数さん
2017/01/08(日) 23:45:47.51ID:45W6g/ki 日本に生まれて良かった
オイラーもガウスもリーマンも日本語で読める
オイラーもガウスもリーマンも日本語で読める
99132人目の素数さん
2017/01/09(月) 09:14:54.49ID:AuxAqM1+ Ωを全体集合とする。
[定義1] F⊂2^ΩがΩ上のフィルタ ⇔(def) (i) Ω∈F,φ∈F, (ii) F∋a⊂b⊂Ω⇒b∈F, (iii) a,b∈F⇒a∩b∈F.
[定義2] F⊂2^ΩがΩ上の超フィルタ ⇔(def) (i) FはΩ上のフィルタ, (ii) a∈F ⇒ Ω\a∈F.
どこか間違ってますでしょうか? 間違ってましたら訂正をお願い致します。
[定義1] F⊂2^ΩがΩ上のフィルタ ⇔(def) (i) Ω∈F,φ∈F, (ii) F∋a⊂b⊂Ω⇒b∈F, (iii) a,b∈F⇒a∩b∈F.
[定義2] F⊂2^ΩがΩ上の超フィルタ ⇔(def) (i) FはΩ上のフィルタ, (ii) a∈F ⇒ Ω\a∈F.
どこか間違ってますでしょうか? 間違ってましたら訂正をお願い致します。
100132人目の素数さん
2017/01/09(月) 09:57:50.80ID:g5k3AxqJ T(n) = 1+ Σ_{j = 0}^{n-1} T(j)
で定義される数列T(n)を考えます。
T(0) はこの式から = 1 だと考えていいのでしょうか?
つまりΣで足す項がないと考えるのでしょうか?
それとも T(n) は n>0に対してのみ定義されていて
T(0)は別に定義しなければならないとみるのでしょうか?
で定義される数列T(n)を考えます。
T(0) はこの式から = 1 だと考えていいのでしょうか?
つまりΣで足す項がないと考えるのでしょうか?
それとも T(n) は n>0に対してのみ定義されていて
T(0)は別に定義しなければならないとみるのでしょうか?
101132人目の素数さん
2017/01/09(月) 10:00:16.95ID:g5k3AxqJ >>98
それ全部高瀬とかいう人ですよね。訳しているの。
高瀬という人がもし日本にいなかったらどうなんですか?
あと高瀬という人の訳は本当に原著から訳しているのでしょうか?
他の言語への翻訳本をさらに日本語に訳しただけではないのですか?
それと翻訳のクオリティはどうなのでしょうか?
それ全部高瀬とかいう人ですよね。訳しているの。
高瀬という人がもし日本にいなかったらどうなんですか?
あと高瀬という人の訳は本当に原著から訳しているのでしょうか?
他の言語への翻訳本をさらに日本語に訳しただけではないのですか?
それと翻訳のクオリティはどうなのでしょうか?
102132人目の素数さん
2017/01/09(月) 10:38:59.69ID:XpvyHPbe T(n)=1+農{n>j≧0}T(j)と書くのならばT(0)=1だがその式からは出てこない
だからT(0)を別に定める必要があるがそれは1以外の数でもかまわない
だからT(0)を別に定める必要があるがそれは1以外の数でもかまわない
103132人目の素数さん
2017/01/09(月) 10:41:24.27ID:XpvyHPbe シグマが文字化けしてしまったかな?失礼
104132人目の素数さん
2017/01/09(月) 10:42:27.46ID:g5k3AxqJ105132人目の素数さん
2017/01/09(月) 10:47:05.22ID:YODxXMzW >>101
高瀬は翻訳本じゃなくてほぼ原書から訳してるよ。ラテン語、ドイツ語も読めるって事だね。現代翻訳者が溢れかえる中では、彼の翻訳の精度はかなり高いと思う。
あの人いなかったらラテン語は読めないだろうからガウスの本はデタラメな英訳版を参照せざるを得なかつた
高瀬は翻訳本じゃなくてほぼ原書から訳してるよ。ラテン語、ドイツ語も読めるって事だね。現代翻訳者が溢れかえる中では、彼の翻訳の精度はかなり高いと思う。
あの人いなかったらラテン語は読めないだろうからガウスの本はデタラメな英訳版を参照せざるを得なかつた
106132人目の素数さん
2017/01/09(月) 11:11:57.14ID:XpvyHPbe 上の式は条件を満たすjについて和を取るからn=0のときはシグマの部分は0になる
下の式はn=0のときj=0,-1の和を取ることになりシグマの部分がおかしなことになる
と思うんだがもしかしたら俺の勘違いかもしれん
下の式はn=0のときj=0,-1の和を取ることになりシグマの部分がおかしなことになる
と思うんだがもしかしたら俺の勘違いかもしれん
107132人目の素数さん
2017/01/09(月) 11:22:25.79ID:AuxAqM1+ Ωを全体集合とする。
[定義1] F⊂2^ΩがΩ上のフィルタ ⇔(def) (i) Ω∈F,φ∈F, (ii) F∋a⊂b⊂Ω⇒b∈F, (iii) a,b∈F⇒a∩b∈F.
[定義2] F⊂2^ΩがΩ上の超フィルタ ⇔(def) (i) FはΩ上のフィルタ, (ii) a∈F ⇒ Ω\a∈F.
どこか間違ってますでしょうか? 間違ってましたら訂正をお願い致します。
[定義1] F⊂2^ΩがΩ上のフィルタ ⇔(def) (i) Ω∈F,φ∈F, (ii) F∋a⊂b⊂Ω⇒b∈F, (iii) a,b∈F⇒a∩b∈F.
[定義2] F⊂2^ΩがΩ上の超フィルタ ⇔(def) (i) FはΩ上のフィルタ, (ii) a∈F ⇒ Ω\a∈F.
どこか間違ってますでしょうか? 間違ってましたら訂正をお願い致します。
108132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:20:42.41ID:4iaVZxKE http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-c4-d1/oka_yadokary/folder/148198/39/29203539/img_1?1329222281
すまん誰か教えてクレメンス
この正四角錘の図で全ての辺が2、
かつ点RとPが中点の時、AQ:QDを求めてくれや
すまん誰か教えてクレメンス
この正四角錘の図で全ての辺が2、
かつ点RとPが中点の時、AQ:QDを求めてくれや
109132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:30:53.00ID:6TftLG4V 座標で計算しろ
110132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:34:23.70ID:xBJJ9GJe ベクトルだろ
1:2くらいじゃね
1:2くらいじゃね
111132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:41:34.17ID:wspdiT5V 1:2
112132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:44:29.97ID:4iaVZxKE 中学生でも解ける解法があれば教えてクレメンス〜><
113132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:48:55.26ID:wspdiT5V ABDで切った平面でメネラウスの定理
114132人目の素数さん
2017/01/09(月) 12:55:16.37ID:4iaVZxKE >>113 わかったやで〜 ありがとナス
115132人目の素数さん
2017/01/09(月) 15:24:22.39ID:g5k3AxqJ ある本に、以下の結果が書いてあって、1955年にRobbinsが発見したと書いてあります。
--------------------------------------------
すべての n ≧ 1 に対して
n! = sqrt(2*π*n) * (n/e)^n * exp(α_n)
と書ける。
ただし、 1/(12*n+1) < α_n < 1/(12*n)
--------------------------------------------
本当にこんな比較的簡単にみえる結果が1955年という比較的最近になって発見された
のでしょうか?
--------------------------------------------
すべての n ≧ 1 に対して
n! = sqrt(2*π*n) * (n/e)^n * exp(α_n)
と書ける。
ただし、 1/(12*n+1) < α_n < 1/(12*n)
--------------------------------------------
本当にこんな比較的簡単にみえる結果が1955年という比較的最近になって発見された
のでしょうか?
116132人目の素数さん
2017/01/09(月) 17:03:22.01ID:Rl+XFO/B11788
2017/01/09(月) 17:08:54.19ID:NG0onZ+Q >89,90,91
遅れました。詳しい解説をありがとうございます!modっていうの、聞いたことがあります。便利ですね!ありがとうございました!
遅れました。詳しい解説をありがとうございます!modっていうの、聞いたことがあります。便利ですね!ありがとうございました!
118132人目の素数さん
2017/01/09(月) 18:19:55.85ID:1lt8WZSV 経済学のゲーム理論についての問題です。わかる方解説付きでお願いします。
封印入札型のファーストプライスオークションにおいて、2人の入札額が同じ場合1/2で当たるくじを引き当たりを引いた人が商品を手に入れる。買い手1と買い手2はお互いに相手の評価額が0から12以下であることしか知らない時、P[s1(v1),s2(v2)]の確率を求めなさい。
封印入札型のファーストプライスオークションにおいて、2人の入札額が同じ場合1/2で当たるくじを引き当たりを引いた人が商品を手に入れる。買い手1と買い手2はお互いに相手の評価額が0から12以下であることしか知らない時、P[s1(v1),s2(v2)]の確率を求めなさい。
119132人目の素数さん
2017/01/09(月) 19:24:09.07ID:QGYfaxvk dx/dt=axt+b
aとbは定数です
aとbは定数です
120132人目の素数さん
2017/01/09(月) 21:37:13.94ID:g5k3AxqJ http://imgur.com/Z7xCRqa.jpg
↑は藤原松三郎の『微分積分学第1巻』です。
カーレマンの定理の証明についてですが、なぜ c_n がどんbネ数列なのか
最後まで隠し続けているのでしょうか?
これって、説明が、めちゃくちゃ分かりにくくないですか?
h_n = 1/n
c_n * h_n = (1+1/n)^n
を c_n について解いて初めて、 c_n = (n+1)^n / n^(n-1)
だと正体が分かりました。
↑は藤原松三郎の『微分積分学第1巻』です。
カーレマンの定理の証明についてですが、なぜ c_n がどんbネ数列なのか
最後まで隠し続けているのでしょうか?
これって、説明が、めちゃくちゃ分かりにくくないですか?
h_n = 1/n
c_n * h_n = (1+1/n)^n
を c_n について解いて初めて、 c_n = (n+1)^n / n^(n-1)
だと正体が分かりました。
121132人目の素数さん
2017/01/09(月) 21:43:32.93ID:msaZ7EdK122132人目の素数さん
2017/01/09(月) 22:09:15.77ID:g5k3AxqJ123132人目の素数さん
2017/01/09(月) 22:15:47.13ID:/47xeLQB c_n*h_n を小さくとるのが肝なのに、いきなり具体的にc_nを与えたらそれが隠れちゃうでしょ
124132人目の素数さん
2017/01/09(月) 23:53:37.47ID:b7fFoPuL 教科書を重箱の隅をつつきながら読むのって、友達と勉強会を開いてやるべきことじゃないの?
なんで2chで独りでやってるの?
なんで2chで独りでやってるの?
125132人目の素数さん
2017/01/10(火) 01:12:43.16ID:iewsn0iJ >友達と
あ〜あ、それを言っちゃった。
逆ギレの荒らしが吹くな。
あ〜あ、それを言っちゃった。
逆ギレの荒らしが吹くな。
126132人目の素数さん
2017/01/10(火) 02:06:34.26ID:m5dTTB5G でもこのスレってこの人がいないと機能してないでしょ
127132人目の素数さん
2017/01/10(火) 02:13:27.98ID:YuiM8wiz 5n^2+4が平方数であるnはフィボナッチ数のみ
フィボナッチ数はf_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_nで定まる整数
お願い致します
フィボナッチ数はf_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_nで定まる整数
お願い致します
128132人目の素数さん
2017/01/10(火) 02:24:41.77ID:5FQ7yOAb リーマン予想の証明がどれだけ考えても思いつきません
教えてください
教えてください
129132人目の素数さん
2017/01/10(火) 02:24:57.44ID:5FQ7yOAb わからないんですか?
130132人目の素数さん
2017/01/10(火) 02:33:47.70ID:W+kHrQ3a 劣等感による露骨な照れ隠しが来た
131132人目の素数さん
2017/01/10(火) 04:28:25.40ID:RCjZap4b 頼む共有点を求めてください
http://i.imgur.com/b07XC45.jpg
http://i.imgur.com/b07XC45.jpg
132132人目の素数さん
2017/01/10(火) 04:39:20.36ID:YuiM8wiz >>131
y=0を代入してxについて解けばいい
y=0を代入してxについて解けばいい
133132人目の素数さん
2017/01/10(火) 04:45:15.29ID:5lUNxA2g >>128
友達は?
友達は?
134132人目の素数さん
2017/01/10(火) 04:49:38.08ID:RCjZap4b >>132
つまり1番の問題はxが3でyが0でいいってこと?
つまり1番の問題はxが3でyが0でいいってこと?
135132人目の素数さん
2017/01/10(火) 04:54:12.40ID:YuiM8wiz136132人目の素数さん
2017/01/10(火) 06:07:06.48ID:FU/1ZKud >>115
αのない形の近似式は300年ちかく前からあるし、それほど感動的(Stirring)でもない...
α_n = 1/(12*n)−1/(360*n^3)+1/(1260*n^5)−・・・・.
= Σ[k=1〜∞) B_(2k) /{2k(2k-1)*n^(2k-1)}
ここに、B_(2k) はベルヌーイ数。
αのない形の近似式は300年ちかく前からあるし、それほど感動的(Stirring)でもない...
α_n = 1/(12*n)−1/(360*n^3)+1/(1260*n^5)−・・・・.
= Σ[k=1〜∞) B_(2k) /{2k(2k-1)*n^(2k-1)}
ここに、B_(2k) はベルヌーイ数。
137132人目の素数さん
2017/01/10(火) 06:56:08.67ID:FU/1ZKud >>127
逆は簡単。Binetの式
f_n = {φ^n - (-1/φ)^n}/√5,
より、
5(f_n)^2 + 4・(-1)^n
= { φ^n−(-1/φ)^n }^2 + 4・(-1)^n
= {φ^n + (-1/φ)^n }^2
= ( f_{n+1} + f_{n-1} )^2,
ここで右辺に (φ + 1/φ)/√5 = 1 を掛けた。
逆は簡単。Binetの式
f_n = {φ^n - (-1/φ)^n}/√5,
より、
5(f_n)^2 + 4・(-1)^n
= { φ^n−(-1/φ)^n }^2 + 4・(-1)^n
= {φ^n + (-1/φ)^n }^2
= ( f_{n+1} + f_{n-1} )^2,
ここで右辺に (φ + 1/φ)/√5 = 1 を掛けた。
138132人目の素数さん
2017/01/10(火) 07:02:39.86ID:YuiM8wiz >>137
フィボナッチ数"のみ"っていうのが難しいよね
フィボナッチ数"のみ"っていうのが難しいよね
139132人目の素数さん
2017/01/10(火) 09:18:30.43ID:Fj2MrZsE140132人目の素数さん
2017/01/10(火) 13:00:05.90ID:4/+sb/9w f(x)=x^a^xの積分
141132人目の素数さん
2017/01/10(火) 13:13:14.25ID:aKwdeC+n >>127
・(x,y) が 5x^2+4=y^2 の解なら変換(m,n)=((3x-y)/2),(-5x+3y)/2) も解
・定数項の4が無視できる範囲では、x^2 > m^2 なので、全ての解について
この変換を繰り返せば、いずれ、...→(3,7)→(1,3)にたどり着く
・x がフィボナッチ数なら、(3x-y)/2もフィボナッチ数
・(x,y) が 5x^2+4=y^2 の解なら変換(m,n)=((3x-y)/2),(-5x+3y)/2) も解
・定数項の4が無視できる範囲では、x^2 > m^2 なので、全ての解について
この変換を繰り返せば、いずれ、...→(3,7)→(1,3)にたどり着く
・x がフィボナッチ数なら、(3x-y)/2もフィボナッチ数
142132人目の素数さん
2017/01/10(火) 18:53:48.46ID:jEHhLcXB 10個のデータがある。そのうち5個のデータの平均値は8で標準偏差が4,残りの5個のデータの平均値は20で標準偏差が10であった。
この10個のデータの分散を求めよ
この問題わかる人います?
この10個のデータの分散を求めよ
この問題わかる人います?
143132人目の素数さん
2017/01/10(火) 19:50:16.65ID:Fj2MrZsE (a_1 + … + a_5) / 5 = 8
a_1 + … + a_5 = 40
(a_6 + … + a_10) / 5 = 20
a_6 + … + a_10 = 100
[(a_1 - 8)^2 + … + (a_5 - 8)^2] / 5 = 16
a_1^2 + … + a_5^2 - 2*8*(a_1 + … + a_5) + 5*8^2 = 80
a_1^2 + … + a_5^2 - 2*8*40 + 5*8^2 = 80
a_1^2 + … + a_5^2 = 80 + 2*8*40 - 5*8^2 = 400
[(a_6 - 20)^2 + … + (a_10 - 20)^2] / 5 = 100
a_6^2 + … + a_10^2 - 2*20*(a_6 + … + a_10) + 5*20^2 = 500
a_6^2 + … + a_10^2 - 2*20*100 + 5*20^2 = 500
a_6^2 + … + a_10^2 = 500 + 2*20*100 - 5*20^2 = 2500
a_1^2 + … + a_5^2 + a_6^2 + … + a_10^2 = 400 + 2500 = 2900
a_1 + … + a_5 + a_6 + … + a_10 = 40 + 100 = 140
(a_1 + … + a_5 + a_6 + … + a_10) / 10 = 140 / 10 = 14
(a_1 - 14)^2 + … + (a_10 - 14)^2
=
a_1^2 + … + a_10^2 - 2*14*(a_1 + … + a_10) + 10*14^2
=
2900 - 2*14*140 + 10*14^2
=
940
[(a_1 - 14)^2 + … + (a_10 - 14)^2] / 10 = 94
a_1 + … + a_5 = 40
(a_6 + … + a_10) / 5 = 20
a_6 + … + a_10 = 100
[(a_1 - 8)^2 + … + (a_5 - 8)^2] / 5 = 16
a_1^2 + … + a_5^2 - 2*8*(a_1 + … + a_5) + 5*8^2 = 80
a_1^2 + … + a_5^2 - 2*8*40 + 5*8^2 = 80
a_1^2 + … + a_5^2 = 80 + 2*8*40 - 5*8^2 = 400
[(a_6 - 20)^2 + … + (a_10 - 20)^2] / 5 = 100
a_6^2 + … + a_10^2 - 2*20*(a_6 + … + a_10) + 5*20^2 = 500
a_6^2 + … + a_10^2 - 2*20*100 + 5*20^2 = 500
a_6^2 + … + a_10^2 = 500 + 2*20*100 - 5*20^2 = 2500
a_1^2 + … + a_5^2 + a_6^2 + … + a_10^2 = 400 + 2500 = 2900
a_1 + … + a_5 + a_6 + … + a_10 = 40 + 100 = 140
(a_1 + … + a_5 + a_6 + … + a_10) / 10 = 140 / 10 = 14
(a_1 - 14)^2 + … + (a_10 - 14)^2
=
a_1^2 + … + a_10^2 - 2*14*(a_1 + … + a_10) + 10*14^2
=
2900 - 2*14*140 + 10*14^2
=
940
[(a_1 - 14)^2 + … + (a_10 - 14)^2] / 10 = 94
144132人目の素数さん
2017/01/10(火) 21:07:56.07ID:4HRE2smO すみません、二重積分の問題なんですが、
D1をx^2+y^2≦a^2(a>0)とするとき、I(a)=∬D1,e^-x2-y2*dxdyを用いて計算し、aを用いて表せ
どなたか解ける方お願いします
D1をx^2+y^2≦a^2(a>0)とするとき、I(a)=∬D1,e^-x2-y2*dxdyを用いて計算し、aを用いて表せ
どなたか解ける方お願いします
145132人目の素数さん
2017/01/10(火) 21:14:14.44ID:aKwdeC+n146132人目の素数さん
2017/01/10(火) 21:21:56.63ID:342y5HGl そろそろレポートの季節か
147132人目の素数さん
2017/01/10(火) 23:07:08.57ID:l5OZWdiO >>141
それでは全ての解がフィボナッチ数であることは言えてないと思うのですが
それでは全ての解がフィボナッチ数であることは言えてないと思うのですが
148132人目の素数さん
2017/01/11(水) 00:07:07.81ID:M066VIzd >>141 を修正&整理
・(x,y) が 5x^2+4=y^2 の非負整数解なら、(m,n)=(|3x-y|/2),|-5x+3y|/2) も非負整数解
・xが小さいところを除き x^2 > m^2 なので、非負整数解(x,y)が見つかったなら、より小さい非負整数解(m,n)が見つかる
・(x,y)→(m,n)は 整数解→整数解 への変換なので、必ず、...→(3,7)→(1,3)→(0,2)→(1,3)... (以下ループ)にたどりつく
・x がフィボナッチ数なら、(3x-y)/2もフィボナッチ数 で、(3x-y)/2がフィボナッチ数になるのは、xがフィボナッチ数の時に限る
・(x,y) が 5x^2+4=y^2 の非負整数解なら、(m,n)=(|3x-y|/2),|-5x+3y|/2) も非負整数解
・xが小さいところを除き x^2 > m^2 なので、非負整数解(x,y)が見つかったなら、より小さい非負整数解(m,n)が見つかる
・(x,y)→(m,n)は 整数解→整数解 への変換なので、必ず、...→(3,7)→(1,3)→(0,2)→(1,3)... (以下ループ)にたどりつく
・x がフィボナッチ数なら、(3x-y)/2もフィボナッチ数 で、(3x-y)/2がフィボナッチ数になるのは、xがフィボナッチ数の時に限る
149132人目の素数さん
2017/01/11(水) 00:19:50.51ID:rhzMtcUW ( ● ´ ー ` ● )
150132人目の素数さん
2017/01/11(水) 00:26:38.18ID:lKPFYKMW (3x-y)/2がフィボナッチ数になるのは、xがフィボナッチ数の時に限る
これはどうやって示すのでしょうか?
これはどうやって示すのでしょうか?
151132人目の素数さん
2017/01/11(水) 01:01:28.56ID:M066VIzd >>150
・x がフィボナッチ数なら、(3x-y)/2もフィボナッチ数 で、
x がフィボナッチ数でないなら、(3x-y)/2もフィボナッチ数 でない
つまり、(3x-y)/2がフィボナッチ数になるのは、xがフィボナッチ数の時に限る
と書こうとして、二行目を端折ってしまった
一行目と、二行目を示せばよい。
・x がフィボナッチ数なら、(3x-y)/2もフィボナッチ数 で、
x がフィボナッチ数でないなら、(3x-y)/2もフィボナッチ数 でない
つまり、(3x-y)/2がフィボナッチ数になるのは、xがフィボナッチ数の時に限る
と書こうとして、二行目を端折ってしまった
一行目と、二行目を示せばよい。
152132人目の素数さん
2017/01/11(水) 01:15:56.08ID:lKPFYKMW 2行目はどうやって示すんですか?
153132人目の素数さん
2017/01/11(水) 01:22:40.43ID:5RIJflFn わからないんですか?
154132人目の素数さん
2017/01/11(水) 01:44:19.81ID:lKPFYKMW 分かりました。
155132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:55:23.87ID:lKPFYKMW 問題:
n ≧ 0 とし、
5*n^2 + 4 が平方数であるとする。
このとき、 n はフィボナッチ数であることを示せ。
ただし、フィボナッチ数とは、以下の漸化式で定義される整数である。
F(0) = 0
F(1) = 1
F(k) = F(k-1) + F(k-2) (k ≧ 2)
n ≧ 0 とし、
5*n^2 + 4 が平方数であるとする。
このとき、 n はフィボナッチ数であることを示せ。
ただし、フィボナッチ数とは、以下の漸化式で定義される整数である。
F(0) = 0
F(1) = 1
F(k) = F(k-1) + F(k-2) (k ≧ 2)
156132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:55:47.54ID:lKPFYKMW 解答:
n = 0 のとき、 5*n^2 + 4 = 4 は平方数である。
n = 0 は確かにフィボナッチ数である。
n ≧ 1 とし、5*n^2 + 4 が平方数であるとする。
5*n^2 + 4 = m^2, m ≧ 3 と書ける。
n^2 ≡ 5*n^2 + 4 = m^2 (mod 2) だから
n と m のパリティは一致する。
よって、
3*n - m ≡ n - m ≡ 0 (mod 2)
-5*n + 3*m ≡ n - m ≡ 0 (mod 2)
であるから、
(3*n - m)/2
(-5*n + 3*m)/2
は整数である。
n = 0 のとき、 5*n^2 + 4 = 4 は平方数である。
n = 0 は確かにフィボナッチ数である。
n ≧ 1 とし、5*n^2 + 4 が平方数であるとする。
5*n^2 + 4 = m^2, m ≧ 3 と書ける。
n^2 ≡ 5*n^2 + 4 = m^2 (mod 2) だから
n と m のパリティは一致する。
よって、
3*n - m ≡ n - m ≡ 0 (mod 2)
-5*n + 3*m ≡ n - m ≡ 0 (mod 2)
であるから、
(3*n - m)/2
(-5*n + 3*m)/2
は整数である。
157132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:56:15.08ID:lKPFYKMW 5*n^2 + 4 = m^2
5*(n/m)^2 + (2/m)^2 = 1
5*(n/m)^2 = 1 - (2/m)^2 ≧ 1 - (2/3)^2 = 5/9
(n/m)^2 ≧ 1/9 = (1/3)^2
n/m ≧ 1/3
3*n ≧ m
3*n - m ≧ 0
(3*n - m)/2 ≧ 0
5*n^2 + 4 = m^2
5*(n/m)^2 + (2/m)^2 = 1
5*(n/m)^2 = 1 - (2/m)^2 < 1 < 9/5
(n/m)^2 < 9/25 = (3/5)^2
n/m < 3/5 …(A)
5*n < 3*m
0 < -5*n + 3*m
0 < (-5*n + 3*m)/2
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 - [(-5*n + 3*m)/2]^2
=
5*(9*n^2 - 6*n*m + m^2)/4 + 4 - (25*n^2 - 30*n*m + 9*m^2)/4
=
(45*n^2 - 30*n*m + 5*m^2 + 16)/4 - (25*n^2 - 30*n*m + 9*m^2)/4
=
(20*n^2 - 4*m^2 + 16)/4
=
5*n^2 - m^2 + 4
=
0
であるから、
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 = [(-5*n + 3*m)/2]^2 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
5*(n/m)^2 + (2/m)^2 = 1
5*(n/m)^2 = 1 - (2/m)^2 ≧ 1 - (2/3)^2 = 5/9
(n/m)^2 ≧ 1/9 = (1/3)^2
n/m ≧ 1/3
3*n ≧ m
3*n - m ≧ 0
(3*n - m)/2 ≧ 0
5*n^2 + 4 = m^2
5*(n/m)^2 + (2/m)^2 = 1
5*(n/m)^2 = 1 - (2/m)^2 < 1 < 9/5
(n/m)^2 < 9/25 = (3/5)^2
n/m < 3/5 …(A)
5*n < 3*m
0 < -5*n + 3*m
0 < (-5*n + 3*m)/2
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 - [(-5*n + 3*m)/2]^2
=
5*(9*n^2 - 6*n*m + m^2)/4 + 4 - (25*n^2 - 30*n*m + 9*m^2)/4
=
(45*n^2 - 30*n*m + 5*m^2 + 16)/4 - (25*n^2 - 30*n*m + 9*m^2)/4
=
(20*n^2 - 4*m^2 + 16)/4
=
5*n^2 - m^2 + 4
=
0
であるから、
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 = [(-5*n + 3*m)/2]^2 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
158132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:56:37.32ID:lKPFYKMW (A)より
n/m < 3/5 < 1
n < m
3*n - 2*n < m
3*n - m < 2*n
(3*n - m)/2 < n
よって、
[(-5*n + 3*m)/2]^2 = 5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 < 5*n^2 + 4 = m^2
(-5*n + 3*m)/2 < m
以上より、
0 ≦ (3*n - m)/2 < n
0 < (-5*n + 3*m)/2 < m
n/m < 3/5 < 1
n < m
3*n - 2*n < m
3*n - m < 2*n
(3*n - m)/2 < n
よって、
[(-5*n + 3*m)/2]^2 = 5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 < 5*n^2 + 4 = m^2
(-5*n + 3*m)/2 < m
以上より、
0 ≦ (3*n - m)/2 < n
0 < (-5*n + 3*m)/2 < m
159132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:57:03.56ID:lKPFYKMW 以下で、 (3*n - m)/2 がフィボナッチ数であると仮定すると、
(3*n - m)/2 = F(2*k) (k ≧ 0)
と書けることを証明する。
>>137
より、
5*[F(2*k)]^2 + 4 = [F(2*k+1) + F(2*k-1)]^2 (k ≧ 0)
5*[F(2*k+1)]^2 - 4 = [F(2*k+2) + F(2*k)]^2 (k ≧ 0)
が成り立つ。
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 (k > 0) は平方数にはならない。
理由は以下である:
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 = l^2 (k > 0) と書けたとすると、
l^2 - 8 = 5*[F(2*k+1)]^2 - 4 = [F(2*k+2) + F(2*k)]^2 = p^2
l^2 - p^2 = 8
となるが、明らかに、このような l, p は
l = 3, p = 1 しかない。
したがって、
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 = l^2 = 9 (k > 0)
5*[F(2*k+1)]^2 = 5 (k > 0)
F(2*k+1) = 1 (k > 0)
となるが、 2*k+1 ≧ 3 であるから、
F(2*k+1) ≧ F(3) = 2 となり、矛盾が生じる。
(3*n - m)/2 = F(2*k) (k ≧ 0)
と書けることを証明する。
>>137
より、
5*[F(2*k)]^2 + 4 = [F(2*k+1) + F(2*k-1)]^2 (k ≧ 0)
5*[F(2*k+1)]^2 - 4 = [F(2*k+2) + F(2*k)]^2 (k ≧ 0)
が成り立つ。
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 (k > 0) は平方数にはならない。
理由は以下である:
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 = l^2 (k > 0) と書けたとすると、
l^2 - 8 = 5*[F(2*k+1)]^2 - 4 = [F(2*k+2) + F(2*k)]^2 = p^2
l^2 - p^2 = 8
となるが、明らかに、このような l, p は
l = 3, p = 1 しかない。
したがって、
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 = l^2 = 9 (k > 0)
5*[F(2*k+1)]^2 = 5 (k > 0)
F(2*k+1) = 1 (k > 0)
となるが、 2*k+1 ≧ 3 であるから、
F(2*k+1) ≧ F(3) = 2 となり、矛盾が生じる。
160132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:57:27.29ID:lKPFYKMW k = 0 のときは、
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 = 5*[F(1)]^2 + 4 = 5*1^2 + 4 = 9
だから、平方数になるが、 F(1) = F(0) であるから、
結局、
(3*n - m)/2 がフィボナッチ数であると仮定すると、
(3*n - m)/2 = F(2*k) (k ≧ 0)
と書けることが分かった。
5*[F(2*k+1)]^2 + 4 = 5*[F(1)]^2 + 4 = 5*1^2 + 4 = 9
だから、平方数になるが、 F(1) = F(0) であるから、
結局、
(3*n - m)/2 がフィボナッチ数であると仮定すると、
(3*n - m)/2 = F(2*k) (k ≧ 0)
と書けることが分かった。
161132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:58:54.35ID:lKPFYKMW 以下で、(3*n - m)/2 がフィボナッチ数であると仮定すると、
n もフィボナッチ数であることを証明する。
上で証明したことにより、
(3*n - m)/2 = F(2*k) (k ≧ 0)
と書ける。
k = 0 のときには、
(3*n - m)/2 = F(0) = 0
であるが、
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 = [(-5*n + 3*m)/2]^2
だから、
(-5*n + 3*m)/2 = 2
である。
(3*n - m)/2 = 0
(-5*n + 3*m)/2 = 2
を n について解くと、
n = 1
となるが、これは確かにフィボナッチ数である。
n もフィボナッチ数であることを証明する。
上で証明したことにより、
(3*n - m)/2 = F(2*k) (k ≧ 0)
と書ける。
k = 0 のときには、
(3*n - m)/2 = F(0) = 0
であるが、
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 = [(-5*n + 3*m)/2]^2
だから、
(-5*n + 3*m)/2 = 2
である。
(3*n - m)/2 = 0
(-5*n + 3*m)/2 = 2
を n について解くと、
n = 1
となるが、これは確かにフィボナッチ数である。
162132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:59:18.38ID:lKPFYKMW (3*n - m)/2 = F(2*k) (k > 0) のときを考える。
>>137
より、
(-5*n + 3*m)/2 = F(2*k+1) + F(2*k-1)
でなければならない。
(3*n - m)/2 = F(2*k)
(-5*n + 3*m)/2 = F(2*k+1) + F(2*k-1)
を n について解くと、
3*n - m = 2*F(2*k)
-5*n + 3*m = 2*[F(2*k+1) + F(2*k-1)]
9*n - 3*m = 6*F(2*k)
-5*n + 3*m = 2*[F(2*k+1) + F(2*k-1)]
4*n
=
2*F(2*k+1) + 6*F(2*k) + 2*F(2*k-1)
=
2*F(2*k+1) + 4*F(2*k) + 2*F(2*k+1)
=
4*F(2*k+1) + 4*F(2*k)
=
4*F(2*k+2)
n = F(2*k+2)
となり、 n はフィボナッチ数である。
>>137
より、
(-5*n + 3*m)/2 = F(2*k+1) + F(2*k-1)
でなければならない。
(3*n - m)/2 = F(2*k)
(-5*n + 3*m)/2 = F(2*k+1) + F(2*k-1)
を n について解くと、
3*n - m = 2*F(2*k)
-5*n + 3*m = 2*[F(2*k+1) + F(2*k-1)]
9*n - 3*m = 6*F(2*k)
-5*n + 3*m = 2*[F(2*k+1) + F(2*k-1)]
4*n
=
2*F(2*k+1) + 6*F(2*k) + 2*F(2*k-1)
=
2*F(2*k+1) + 4*F(2*k) + 2*F(2*k+1)
=
4*F(2*k+1) + 4*F(2*k)
=
4*F(2*k+2)
n = F(2*k+2)
となり、 n はフィボナッチ数である。
163132人目の素数さん
2017/01/11(水) 03:59:43.37ID:lKPFYKMW 5*n^2 + 4 = m^2
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 = [(-5*n + 3*m)/2]^2
0 ≦ (3*n - m)/2 < n
0 < (-5*n + 3*m)/2 < m
であった。
n_0 = n
m_0 = m
とおき、
n_(i+1) = (3*n_i - m_i)/2
m_(i+1) = (-5*n_i + 3*m_i)/2
という漸化式を考える。
n_i = 0 となるような i が存在することを背理法で証明する。
0 ≦ n_1 < n_0
であったが、仮定により、
0 < n_1 < n_0
である。
0 < n_1 ならば、明らかに、
0 ≦ n_2 < n_1
であるが、仮定により、
0 < n_2 < n_1
である。
以下同様にして、
0 < … < n_2 < n_1
となるが、 n_1 以下の正の整数は有限個しかないからこれは不可能である。
よって、 n_i = 0 となるような i が存在する。
0 = n_i = (3*n_(i-1) - m_(i-1))/2
であるが、 0 はフィボナッチ数であるから、上で示したことから明らかに、
n_(i-1) もフィボナッチ数列である。
n_(i-1) がフィボナッチ数列であるから、上で示したことから明らかに、
n_(i-2) もフィボナッチ数列である。
…
n_1 がフィボナッチ数列であるから、上で示したことから明らかに、
n_0 = n もフィボナッチ数列である。
これが証明したいことであった。
5*[(3*n - m)/2]^2 + 4 = [(-5*n + 3*m)/2]^2
0 ≦ (3*n - m)/2 < n
0 < (-5*n + 3*m)/2 < m
であった。
n_0 = n
m_0 = m
とおき、
n_(i+1) = (3*n_i - m_i)/2
m_(i+1) = (-5*n_i + 3*m_i)/2
という漸化式を考える。
n_i = 0 となるような i が存在することを背理法で証明する。
0 ≦ n_1 < n_0
であったが、仮定により、
0 < n_1 < n_0
である。
0 < n_1 ならば、明らかに、
0 ≦ n_2 < n_1
であるが、仮定により、
0 < n_2 < n_1
である。
以下同様にして、
0 < … < n_2 < n_1
となるが、 n_1 以下の正の整数は有限個しかないからこれは不可能である。
よって、 n_i = 0 となるような i が存在する。
0 = n_i = (3*n_(i-1) - m_(i-1))/2
であるが、 0 はフィボナッチ数であるから、上で示したことから明らかに、
n_(i-1) もフィボナッチ数列である。
n_(i-1) がフィボナッチ数列であるから、上で示したことから明らかに、
n_(i-2) もフィボナッチ数列である。
…
n_1 がフィボナッチ数列であるから、上で示したことから明らかに、
n_0 = n もフィボナッチ数列である。
これが証明したいことであった。
164132人目の素数さん
2017/01/11(水) 04:59:26.78ID:o5/kKbcv >>150-152
(x, y) = (f_n, f_{n+1}+f_{n-1}) のとき、
n-2 : ((3x-y)/2, (3y-5x)/2)
n-1 : ((y-x)/2, (5x-y)/2)
n : (x, y)
n+1 : ((x+y)/2, (5x+y)/2)
n+2 : ((3x+y)/2, (5x+3y)/2)
(x, y) = (f_n, f_{n+1}+f_{n-1}) のとき、
n-2 : ((3x-y)/2, (3y-5x)/2)
n-1 : ((y-x)/2, (5x-y)/2)
n : (x, y)
n+1 : ((x+y)/2, (5x+y)/2)
n+2 : ((3x+y)/2, (5x+3y)/2)
165132人目の素数さん
2017/01/11(水) 10:53:45.41ID:ELuCz1bf なんだ、Pell方程式とかいう有名な方程式なんですね。
166132人目の素数さん
2017/01/11(水) 10:57:21.25ID:ELuCz1bf n_(i+1) = (3*n_i - m_i)/2
m_(i+1) = (-5*n_i + 3*m_i)/2
をどうやって見つけたのかなと思っていたのですが、
教科書に載っているようなことなんですね。
考えて損しました。
m_(i+1) = (-5*n_i + 3*m_i)/2
をどうやって見つけたのかなと思っていたのですが、
教科書に載っているようなことなんですね。
考えて損しました。
167132人目の素数さん
2017/01/11(水) 11:18:38.06ID:o5/kKbcv168132人目の素数さん
2017/01/11(水) 11:30:40.00ID:Cpsa1WpJ 教科書に載っているようなことなら、どうやって見つけたのかを考えなくていいってのか?
その考え方の方が不思議だわ
その考え方の方が不思議だわ
169132人目の素数さん
2017/01/11(水) 12:31:46.35ID:o5/kKbcv 〔問題〕
a,b,cは正の実数とするとき、次を示せ。
[2] a + √(ab) ≦ {(1+√2)/2}(a+b),
[3] a + √(ab) + (abc)^(1/3) ≦ (4/3)(a+b+c),
a,b,cは正の実数とするとき、次を示せ。
[2] a + √(ab) ≦ {(1+√2)/2}(a+b),
[3] a + √(ab) + (abc)^(1/3) ≦ (4/3)(a+b+c),
170132人目の素数さん
2017/01/11(水) 12:38:00.96ID:wCnJKsOh 分かりません
171132人目の素数さん
2017/01/11(水) 12:39:07.48ID:a19HpOyj >>168
彼がやってるのは制限時間内に問題を解くゲームだから
彼がやってるのは制限時間内に問題を解くゲームだから
172132人目の素数さん
2017/01/11(水) 18:31:24.00ID:0dC8XUFg ab={(√2 - 1)a}{(√2 + 1)b}
173132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:07:47.74ID:ELuCz1bf Denis Auroux、 Edward Frenkelにより多変数の微積分の講義の無料動画が公開されていますが
レベルが低すぎませんか?
これ数学科用の講義ではないですよね?
MIT, UC Berkeley という名門大学の講義ですが、不思議です。
京都大学の雪江明彦教授の講義のようなまともな講義は
なかなか公開されませんね。
何か、おすすめの無料動画はありますでしょうか?
レベルが低すぎませんか?
これ数学科用の講義ではないですよね?
MIT, UC Berkeley という名門大学の講義ですが、不思議です。
京都大学の雪江明彦教授の講義のようなまともな講義は
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174132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:11:28.11ID:iQUV/Fqv dis厨に餌をやらないでください
175132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:11:38.93ID:ELuCz1bf エンターテインメントとしては、アカマイのTom LeightonのMITでの講義は
面白いですけど、あまり勉強になったという気がしませんでした。
面白いですけど、あまり勉強になったという気がしませんでした。
176132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:11:59.51ID:5RIJflFn >>173
東京大学に入学すれば高品質な授業を受けることができます
東京大学に入学すれば高品質な授業を受けることができます
177132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:14:01.13ID:a19HpOyj 高校数学の質問スレで粋がってる例の人
668 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 17:56:09.06 ID:5RIJflFn [1/5]
√2が無理数であることを直感主義論理を用いて証明せよ、という問題がわかりません
よろしくお願いします
669 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 17:59:31.01 ID:5RIJflFn [2/5]
まさかとは思いますが…わからないんですか?
671 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 18:02:51.46 ID:5RIJflFn [3/5]
わからないんですね(笑)
673 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 18:04:17.96 ID:5RIJflFn [4/5]
しっかし誰も解けない難しい質問ばっかでつまんねえなぁ。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
674 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 18:05:00.33 ID:5RIJflFn [5/5]
もっと頭いい奴いないの?
回答者のレベルが低すぎて質問する気が起きない。
まぬけな豚がブヒブヒ喚いても人間様は気にも留めないでしょ?
だから、回答豚のみんな、早く人間になってね!
668 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 17:56:09.06 ID:5RIJflFn [1/5]
√2が無理数であることを直感主義論理を用いて証明せよ、という問題がわかりません
よろしくお願いします
669 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 17:59:31.01 ID:5RIJflFn [2/5]
まさかとは思いますが…わからないんですか?
671 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 18:02:51.46 ID:5RIJflFn [3/5]
わからないんですね(笑)
673 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 18:04:17.96 ID:5RIJflFn [4/5]
しっかし誰も解けない難しい質問ばっかでつまんねえなぁ。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
674 132人目の素数さん [] 2017/01/11(水) 18:05:00.33 ID:5RIJflFn [5/5]
もっと頭いい奴いないの?
回答者のレベルが低すぎて質問する気が起きない。
まぬけな豚がブヒブヒ喚いても人間様は気にも留めないでしょ?
だから、回答豚のみんな、早く人間になってね!
178132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:20:30.03ID:ELuCz1bf オイラーマクローリンの公式が予備知識がほとんど不要でやさしくかつ詳しく書いてある本を教えてください。
志村五郎の本にブルバキと藤原松三郎の本に載っていると書いてあったと思います。
あと、E. Hairer, G. Wanner著『Analysis by Its History』にも書いてありました。
あと、クヌースの本にも書いてありました。
それ以外でお願いします。
解析概論に書いてあるという回答が以前あったのですが、載っていませんでした。
志村五郎の本にブルバキと藤原松三郎の本に載っていると書いてあったと思います。
あと、E. Hairer, G. Wanner著『Analysis by Its History』にも書いてありました。
あと、クヌースの本にも書いてありました。
それ以外でお願いします。
解析概論に書いてあるという回答が以前あったのですが、載っていませんでした。
179132人目の素数さん
2017/01/11(水) 20:24:24.34ID:ELuCz1bf Edward Frenkelはテレビに出たり、一般向けの本を書いたり、異色の数学者ですね。
http://www.edwardfrenkel.com/
写真もプロの写真家に撮影させたりしていますね。
入学試験で100点だったけどモスクワ大学に入学できなかったとかいう話ですね。
でも、100点だったのはどうやって確認したんですかね?
http://www.edwardfrenkel.com/
写真もプロの写真家に撮影させたりしていますね。
入学試験で100点だったけどモスクワ大学に入学できなかったとかいう話ですね。
でも、100点だったのはどうやって確認したんですかね?
180132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:25:52.54ID:ELuCz1bf Edward Frenkelの講義って教科書がJames Stewartなんですね。
重要な定理の証明がないですよね。
重要な定理の証明がないですよね。
181132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:34:35.41ID:/NlmoJlN 埋
182132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:34:58.60ID:/NlmoJlN 埋
183132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:35:17.75ID:/NlmoJlN 埋
184132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:35:19.88ID:5RIJflFn 数学的直感主義とはどういうものか教えてください
185132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:44:38.61ID:/NlmoJlN 生き埋め
186132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:45:17.07ID:/NlmoJlN 生き埋め
187132人目の素数さん
2017/01/11(水) 22:45:48.20ID:/NlmoJlN 生き埋め
188132人目の素数さん
2017/01/12(木) 09:53:03.27ID:UkE+d8kx Cは複素数体, B(C^n)をC^n上のボレル集合体を表すものとする。
そこでφ≠E∈B(C^2)だが,{x∈C;(x,y)∈E}\not∈B(C)
となる例を教えてください。
そこでφ≠E∈B(C^2)だが,{x∈C;(x,y)∈E}\not∈B(C)
となる例を教えてください。
189132人目の素数さん
2017/01/12(木) 13:01:05.27ID:RndAw3Ac 解析集合が書いてある教科書でも探せ
190132人目の素数さん
2017/01/12(木) 13:15:36.91ID:UkE+d8kx > 189 そこを何とか反例を教えてください。
191132人目の素数さん
2017/01/12(木) 16:07:44.57ID:+3+FlH2z このスレに数学のプロがいるようなのですが、本物でしょうか
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1484125564/
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1484125564/
192132人目の素数さん
2017/01/12(木) 16:25:06.01ID:EnkP+uEc プロかどうかはともかくヒゲは生えてそう
193132人目の素数さん
2017/01/12(木) 17:16:56.47ID:dzfUH131 自作ゲーム即売会「ゲームマーケット」に1万人超
http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1750500.html
ボードゲームのオリジナルオーダー制作
http://www.logygames.com/logy/ordermade.html
カードゲームを自作する1 【自宅でカード印刷】
http://tanishi.org/?p=801
100円ショップでボードゲームを自作しよう
https://sites.google.com/site/jun1sboardgames/blog/makeyourbg
ノーアイデアでボードゲームを作ろう第1回「100円ショップで物を買う」
http://boardgamelove.com/archives/boardgame-make-1/
ボードゲーム市場がクラウドファンディングの出現で急成長を遂げ市場規模を拡大中
http://gigazine.net/news/20150820-board-game-crowdfunding/
実際のところ、自作ボードゲームってどれぐらい売れるもんなの?
http://roy.hatenablog.com/entry/2016/12/20/220102
オリジナル アナログゲーム・絵カード印刷
http://www.shobundo.org/index.html
http://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/1750500.html
ボードゲームのオリジナルオーダー制作
http://www.logygames.com/logy/ordermade.html
カードゲームを自作する1 【自宅でカード印刷】
http://tanishi.org/?p=801
100円ショップでボードゲームを自作しよう
https://sites.google.com/site/jun1sboardgames/blog/makeyourbg
ノーアイデアでボードゲームを作ろう第1回「100円ショップで物を買う」
http://boardgamelove.com/archives/boardgame-make-1/
ボードゲーム市場がクラウドファンディングの出現で急成長を遂げ市場規模を拡大中
http://gigazine.net/news/20150820-board-game-crowdfunding/
実際のところ、自作ボードゲームってどれぐらい売れるもんなの?
http://roy.hatenablog.com/entry/2016/12/20/220102
オリジナル アナログゲーム・絵カード印刷
http://www.shobundo.org/index.html
194132人目の素数さん
2017/01/12(木) 18:09:56.90ID:Q/TTBmRl 逆写像定理って何の役に立つのですか?
195132人目の素数さん
2017/01/12(木) 19:38:25.50ID:gF68o7Ve 陰関数定理のφが一意的に決まることは自明ですよね?
なぜかわざわざ証明している本があります。
なぜかわざわざ証明している本があります。
196132人目の素数さん
2017/01/12(木) 19:56:10.36ID:RTXHPQBj 冷えるな
197132人目の素数さん
2017/01/12(木) 21:33:54.88ID:gF68o7Ve f(x) = 0 (x = 0)
f(x) = x*sin(1/x) (x ≠ 0)
fは連続ですが、このような連続と普通の連続を区別できないのでしょうか?
区別しなくても問題がないのでしょうか?
f(x) = x*sin(1/x) (x ≠ 0)
fは連続ですが、このような連続と普通の連続を区別できないのでしょうか?
区別しなくても問題がないのでしょうか?
198132人目の素数さん
2017/01/12(木) 21:37:20.90ID:DUDpuqAj 歩く
199132人目の素数さん
2017/01/12(木) 21:54:49.71ID:WyYD7v4w このような連続 vs 普通の連続
素晴らしい、是非新定義を確立して欲しいwwwww
素晴らしい、是非新定義を確立して欲しいwwwww
200132人目の素数さん
2017/01/12(木) 22:03:51.75ID:MwWBBTQ2 振動とか変動のことだとエスパーしてみる
201132人目の素数さん
2017/01/12(木) 23:10:05.63ID:gF68o7Ve http://imgur.com/LJCsR70.jpg
http://imgur.com/FOSdX5h.jpg
↑は足立恒雄さんの陰函数定理についての説明ですが、
2枚目の画像を見てください。
「このときはいくら頑張っても -1 を含むような x の区間で定義された関数 y = φ(x) で
(6.4.1) を満たすようにはできない。」
などと書かれていますが、
φ(x) = sqrt(x^2 + x^2)
φ(x) = -sqrt(x^2 + x^2)
は明らかに(6.4.1) を満たしていますよね。
いい加減な人ですね。
http://imgur.com/FOSdX5h.jpg
↑は足立恒雄さんの陰函数定理についての説明ですが、
2枚目の画像を見てください。
「このときはいくら頑張っても -1 を含むような x の区間で定義された関数 y = φ(x) で
(6.4.1) を満たすようにはできない。」
などと書かれていますが、
φ(x) = sqrt(x^2 + x^2)
φ(x) = -sqrt(x^2 + x^2)
は明らかに(6.4.1) を満たしていますよね。
いい加減な人ですね。
202132人目の素数さん
2017/01/12(木) 23:11:07.53ID:gF68o7Ve 訂正します:
http://imgur.com/LJCsR70.jpg
http://imgur.com/FOSdX5h.jpg
↑は足立恒雄さんの陰函数定理についての説明ですが、
2枚目の画像を見てください。
「このときはいくら頑張っても -1 を含むような x の区間で定義された関数 y = φ(x) で
(6.4.1) を満たすようにはできない。」
などと書かれていますが、
φ(x) = sqrt(x^3 + x^2)
φ(x) = -sqrt(x^3 + x^2)
は明らかに(6.4.1) を満たしていますよね。
いい加減な人ですね。
http://imgur.com/LJCsR70.jpg
http://imgur.com/FOSdX5h.jpg
↑は足立恒雄さんの陰函数定理についての説明ですが、
2枚目の画像を見てください。
「このときはいくら頑張っても -1 を含むような x の区間で定義された関数 y = φ(x) で
(6.4.1) を満たすようにはできない。」
などと書かれていますが、
φ(x) = sqrt(x^3 + x^2)
φ(x) = -sqrt(x^3 + x^2)
は明らかに(6.4.1) を満たしていますよね。
いい加減な人ですね。
203132人目の素数さん
2017/01/12(木) 23:14:51.73ID:gF68o7Ve 微分可能な関数なら存在しませんけど、φ(x)が連続ならば存在しますよね。
204132人目の素数さん
2017/01/12(木) 23:44:50.65ID:ayKaLNDs205132人目の素数さん
2017/01/13(金) 04:31:28.95ID:koIMcBBI 曖昧な表現になってるという問題もあるが
単なる誤読だな
単なる誤読だな
206132人目の素数さん
2017/01/13(金) 10:03:39.73ID:TJKqOlue 単なる馬鹿だな
207132人目の素数さん
2017/01/13(金) 11:16:55.24ID:ENqX5HYH f(x, y) = 0 の特異点を (a, b) とします。
(a, b) の近くで f(x, y) = 0 が1本の曲線をあらわすことはあるのでしょうか?
(a, b) の近くで f(x, y) = 0 が1本の曲線をあらわすことはあるのでしょうか?
208132人目の素数さん
2017/01/13(金) 11:35:13.21ID:ENqX5HYH f(x, y) = y^2
209132人目の素数さん
2017/01/13(金) 11:36:54.59ID:ENqX5HYH f(0, 0) = 0
fx = 0
fy = 2*y
fx(0, 0) = 0
fy(0, 0) = 0
fx = 0
fy = 2*y
fx(0, 0) = 0
fy(0, 0) = 0
210132人目の素数さん
2017/01/13(金) 11:40:38.51ID:ENqX5HYH211132人目の素数さん
2017/01/13(金) 11:54:02.42ID:drbV288C212132人目の素数さん
2017/01/13(金) 12:07:44.38ID:ENqX5HYH f(x, y) = x + y - tan(x*y)
(1) (0, 0) の近くで f(x, y) = 0 から y = φ(x) と解けることを示せ。
(2) (1) の φ について、 φ'(0) と φ''(0) を求めよ。
(1) (0, 0) の近くで f(x, y) = 0 から y = φ(x) と解けることを示せ。
(2) (1) の φ について、 φ'(0) と φ''(0) を求めよ。
213132人目の素数さん
2017/01/13(金) 12:12:36.45ID:YtVkwbAg (ax)^2+c^2=(bx)^2
これでx以外の値が与えられた時に
計算でxを算出する方法ってある?
とりあえずxに適当に当て嵌めてみて
増減しながら探すのが普通?
これでx以外の値が与えられた時に
計算でxを算出する方法ってある?
とりあえずxに適当に当て嵌めてみて
増減しながら探すのが普通?
214132人目の素数さん
2017/01/13(金) 12:13:12.94ID:ENqX5HYH f(x, y) = x + y - tan(x*y)
(1) (0, 0) の近くで f(x, y) = 0 から y = φ(x) と解けることを示せ。
(2) (1) の φ について、
φ'(0)
φ''(0)
φ^(3)(0)
φ^(4)(0)
φ^(5)(0)
を求めよ。
(1) (0, 0) の近くで f(x, y) = 0 から y = φ(x) と解けることを示せ。
(2) (1) の φ について、
φ'(0)
φ''(0)
φ^(3)(0)
φ^(4)(0)
φ^(5)(0)
を求めよ。
215132人目の素数さん
2017/01/13(金) 12:29:22.67ID:ENqX5HYH216132人目の素数さん
2017/01/13(金) 12:30:44.42ID:k7s/wXed お断りいたします
217132人目の素数さん
2017/01/13(金) 13:33:16.15ID:ENqX5HYH f(x, y) = x + y - tan(x*y)
(1) (0, 0) の近くで f(x, y) = 0 から y = φ(x) と解けることを示せ。
(2) (1) の φ について、
φ'(0)
φ''(0)
φ^(3)(0)
φ^(4)(0)
φ^(5)(0)
φ^(6)(0)
を求めよ。
また、
φ(x) - [-x/(1-x)] = o(x^5) (x → 0)
であることを示せ。
(1) (0, 0) の近くで f(x, y) = 0 から y = φ(x) と解けることを示せ。
(2) (1) の φ について、
φ'(0)
φ''(0)
φ^(3)(0)
φ^(4)(0)
φ^(5)(0)
φ^(6)(0)
を求めよ。
また、
φ(x) - [-x/(1-x)] = o(x^5) (x → 0)
であることを示せ。
218132人目の素数さん
2017/01/13(金) 13:35:50.98ID:ENqX5HYH http://imgur.com/gdUS7Sj.jpg
↑は、 φ(x) と -x/(1-x) のグラフを -0.99 ≦ x ≦ 0.99 の範囲で描いたものです。
よい精度で近似できていることが分かります。
↑は、 φ(x) と -x/(1-x) のグラフを -0.99 ≦ x ≦ 0.99 の範囲で描いたものです。
よい精度で近似できていることが分かります。
219132人目の素数さん
2017/01/13(金) 13:39:20.04ID:zoo8VVQU よかったね
220132人目の素数さん
2017/01/13(金) 14:43:45.17ID:PLPY66TK221132人目の素数さん
2017/01/13(金) 19:00:54.90ID:ENqX5HYH222132人目の素数さん
2017/01/13(金) 19:07:10.09ID:ENqX5HYH http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k239453657
矢野健太郎の微分積分学ってどうですか?
解析学概論があまりにもひどい本なので矢野健太郎さんのイメージって
悪いんですよね。
矢野健太郎の微分積分学ってどうですか?
解析学概論があまりにもひどい本なので矢野健太郎さんのイメージって
悪いんですよね。
223132人目の素数さん
2017/01/13(金) 19:08:40.14ID:ENqX5HYH224132人目の素数さん
2017/01/13(金) 19:11:15.84ID:ENqX5HYH225132人目の素数さん
2017/01/13(金) 19:24:39.82ID:lB1hFt4w エロ漫画は秀逸なんだけどなあ。
226132人目の素数さん
2017/01/13(金) 19:43:17.14ID:KloSXSCR あぼーんばかりだけどどうした
227132人目の素数さん
2017/01/13(金) 22:18:12.36ID:ENqX5HYH http://imgur.com/WqWLyq2.jpg
http://imgur.com/SUjkhjb.jpg
↑tan(x) のテイラー展開
>>217
http://imgur.com/Gsp2fX1.jpg
http://imgur.com/8r8JPP8.jpg
φ^(6)(0) = -960 です。
http://imgur.com/SUjkhjb.jpg
↑tan(x) のテイラー展開
>>217
http://imgur.com/Gsp2fX1.jpg
http://imgur.com/8r8JPP8.jpg
φ^(6)(0) = -960 です。
228132人目の素数さん
2017/01/13(金) 22:52:54.77ID:Xy6/qfu/ あぼーん
229132人目の素数さん
2017/01/14(土) 12:49:50.02ID:wGBKlfn5 骨
230132人目の素数さん
2017/01/14(土) 16:07:40.70ID:r0ZtvJI9231132人目の素数さん
2017/01/14(土) 17:54:10.60ID:sy7XaBbV >>230
そのコメントの方がウザい
そのコメントの方がウザい
232132人目の素数さん
2017/01/14(土) 20:13:55.16ID:6+1QXvcE >>230
お前がうざい
お前がうざい
233132人目の素数さん
2017/01/14(土) 21:05:52.40ID:r0ZtvJI9 ある本に以下のような記述がありました。
a < c < b とする。
f(x) が [a, b] で積分可能であるとする。
このとき、以下が成り立つ。
[∫ f(x) dx from x = a to x = c] + [∫ f(x) dx from x = c to x = b]
=
[∫ f(x) dx from x = a to x = b]
a < c < b とする。
f(x) が [a, b] で積分可能であるとする。
このとき、以下が成り立つ。
[∫ f(x) dx from x = a to x = c] + [∫ f(x) dx from x = c to x = b]
=
[∫ f(x) dx from x = a to x = b]
234132人目の素数さん
2017/01/14(土) 21:07:35.28ID:r0ZtvJI9 ↑の命題は証明なしで結果だけが書かれていました。
この記述って問題がありますよね。
以下のように書かないといけないのではないかと思いますがいかがでしょうか?
a < c < b とする。
f(x) が [a, b] で積分可能であるとする。
このとき、
f(x) は [a, c], [c, b] で積分可能であり、
以下が成り立つ。
[∫ f(x) dx from x = a to x = c] + [∫ f(x) dx from x = c to x = b]
=
[∫ f(x) dx from x = a to x = b]
この記述って問題がありますよね。
以下のように書かないといけないのではないかと思いますがいかがでしょうか?
a < c < b とする。
f(x) が [a, b] で積分可能であるとする。
このとき、
f(x) は [a, c], [c, b] で積分可能であり、
以下が成り立つ。
[∫ f(x) dx from x = a to x = c] + [∫ f(x) dx from x = c to x = b]
=
[∫ f(x) dx from x = a to x = b]
235132人目の素数さん
2017/01/14(土) 21:09:09.41ID:r0ZtvJI9 証明がもし書かれていたならば、必然的に
f(x) は [a, c], [c, b] で積分可能であること
も証明することになるため、こんな風には書
かなかったのではないかと思われます。
f(x) は [a, c], [c, b] で積分可能であること
も証明することになるため、こんな風には書
かなかったのではないかと思われます。
236132人目の素数さん
2017/01/14(土) 21:22:18.95ID:e7fU3kFj 多項式環におけるsaturated idealの定義を教えて下さい
イデアルの中でも、特に○○を満たすもの
の○○の部分が知りたいです
イデアルの中でも、特に○○を満たすもの
の○○の部分が知りたいです
237132人目の素数さん
2017/01/14(土) 22:15:51.98ID:iHg/EK37 直角三角形がある。その斜辺が10で90度角から斜辺に向かって伸びる垂直線が6という三角形の面積を求めてください。
238132人目の素数さん
2017/01/14(土) 22:22:38.72ID:smC9AOiW (10*6)/2=30
直角三角形というのはフェイント?
直角三角形というのはフェイント?
239132人目の素数さん
2017/01/14(土) 22:24:12.36ID:x5ywI4l1 てす
240132人目の素数さん
2017/01/14(土) 22:25:03.58ID:x5ywI4l1 三重積分で変数変換して領域の式で0<=cosφと出ました。積分区間はどうなりますか、計算ミスでしょうか
241132人目の素数さん
2017/01/14(土) 22:26:35.85ID:smC9AOiW フェイントどころか超絶糞問じゃんwwwww
242132人目の素数さん
2017/01/14(土) 22:41:35.95ID:wtYx5r2L >>237
6*8/2=24
6*8/2=24
243132人目の素数さん
2017/01/15(日) 13:35:34.12ID:eOevt979 熊原啓作さんが大学時代に勉強した解析の本:
http://imgur.com/pk2ehQC.jpg
http://imgur.com/ZFKPxBL.jpg
http://imgur.com/04eRA7D.jpg
河添健さんが大学時代に勉強した解析の本:
http://imgur.com/M78Bsgo.jpg
http://imgur.com/ametmXY.jpg
http://imgur.com/pk2ehQC.jpg
http://imgur.com/ZFKPxBL.jpg
http://imgur.com/04eRA7D.jpg
河添健さんが大学時代に勉強した解析の本:
http://imgur.com/M78Bsgo.jpg
http://imgur.com/ametmXY.jpg
244132人目の素数さん
2017/01/15(日) 14:23:27.33ID:uuLUmNwc 数学板は俺の日記帳だ
245132人目の素数さん
2017/01/15(日) 19:59:51.81ID:eOevt979 ルベーグ積分は習得に時間がかかるそうですが、
どういったところが難しいのですか?
どういったところが難しいのですか?
246132人目の素数さん
2017/01/15(日) 20:02:01.10ID:hcyS8SRc お前には無理
247132人目の素数さん
2017/01/15(日) 20:43:29.58ID:eOevt979 ルベーグ積分の本は、吉田伸生の本を買いました。
そんなに難しいのですか?
そんなに難しいのですか?
248132人目の素数さん
2017/01/15(日) 20:47:04.00ID:eOevt979 >>243
河添さんは工学部出身で、最初の2年間に読んだ微積の本は、
田島一郎の工学部向けの微積の本だけだったそうです。
その後、スピヴァックの多変数の微積の本を読んだということです。
なんか本の難易度が急に上がっていますが、よく読めましたね。
河添さんは工学部出身で、最初の2年間に読んだ微積の本は、
田島一郎の工学部向けの微積の本だけだったそうです。
その後、スピヴァックの多変数の微積の本を読んだということです。
なんか本の難易度が急に上がっていますが、よく読めましたね。
249中2
2017/01/15(日) 21:36:43.78ID:8D0tMKI7 お願いします。数学に詳しい知り合いに聞いても詳細な解答を得られませんでした。
この前学校の授業で星型正多角形の内角の和みたいなんを習ったんですけど、求めかたが面倒だったんで他に解き方があるかやってたんですけど、星型正n角形とすると(n-2)角形の内角の和=星型正n角形の内角の和になったんですよ。
これがどうしてなるかは分かったんですけど、これが無限にできるかが中2の僕ではわかりませ
ん。
無限にできるんでしょうか。
長文失礼しました。
この前学校の授業で星型正多角形の内角の和みたいなんを習ったんですけど、求めかたが面倒だったんで他に解き方があるかやってたんですけど、星型正n角形とすると(n-2)角形の内角の和=星型正n角形の内角の和になったんですよ。
これがどうしてなるかは分かったんですけど、これが無限にできるかが中2の僕ではわかりませ
ん。
無限にできるんでしょうか。
長文失礼しました。
250132人目の素数さん
2017/01/15(日) 21:41:40.32ID:zc7U7n/f 無限にできる、とはどのようなことですか?
251中2
2017/01/15(日) 21:44:57.12ID:8D0tMKI7252132人目の素数さん
2017/01/15(日) 21:51:11.91ID:zc7U7n/f nで表せるということは、そういうことになっていると思いますよ
253132人目の素数さん
2017/01/15(日) 21:53:48.86ID:M9FX0P3V 星型正n角形はn角形の一種なのでそもそも成り立たない
n個の三角形の内角の総和のことを言ってるんでないのか?
それなら必ず成り立つ
星型正n角形でなくてもn角形で成り立つ
星型正n角形ってのもよくわからない
正n角形とどう違うのか
n個の三角形の内角の総和のことを言ってるんでないのか?
それなら必ず成り立つ
星型正n角形でなくてもn角形で成り立つ
星型正n角形ってのもよくわからない
正n角形とどう違うのか
254132人目の素数さん
2017/01/15(日) 23:13:14.14ID:P8Drzz+w 不完全性定理によって数学が不完全な妄想であると示されたわけですが、このようなホラを義務教育で教えているのは何故なのでしょうか?
255132人目の素数さん
2017/01/15(日) 23:44:23.96ID:oqbvjixD ニワカは不完全性定理から入る
256132人目の素数さん
2017/01/16(月) 01:28:12.11ID:w2HDaPGt >>249
星型正n角形:通常の正n角形の頂点を一定の間隔でつないだもの
とすると、それは1通りとは限らない。
以下、元の正n角形の頂点を順にP_0, P_1, P_2,…とおき、
P_0をどれとつなぐかを考える。
n=3,4,6 存在しない
n=5 P_2の1通り
n=7 P_2, P_3の2通り
n=8 P_3の1通り
n=9 P_2, P_4の2通り
n=10 P_3の1通り
n=11 P_2, P_3, P_4, P_5の4通り
n=12 P_5の1通り
で、P_0とP_kを結ぶ場合の星型正n角形の内角の和は180(n-2k)となる。
正n角形の内角の和が180(n-2)であることを考えると、
>>249で考えている星型正n角形はk=2の場合だったと思われる。
星型正n角形:通常の正n角形の頂点を一定の間隔でつないだもの
とすると、それは1通りとは限らない。
以下、元の正n角形の頂点を順にP_0, P_1, P_2,…とおき、
P_0をどれとつなぐかを考える。
n=3,4,6 存在しない
n=5 P_2の1通り
n=7 P_2, P_3の2通り
n=8 P_3の1通り
n=9 P_2, P_4の2通り
n=10 P_3の1通り
n=11 P_2, P_3, P_4, P_5の4通り
n=12 P_5の1通り
で、P_0とP_kを結ぶ場合の星型正n角形の内角の和は180(n-2k)となる。
正n角形の内角の和が180(n-2)であることを考えると、
>>249で考えている星型正n角形はk=2の場合だったと思われる。
257132人目の素数さん
2017/01/16(月) 01:34:09.74ID:w2HDaPGt 星型正7角形のk=2の場合とk=3の場合
258132人目の素数さん
2017/01/16(月) 03:20:08.47ID:JY6V96NA 最近凹多角形の外角の和って360度より大きくなると思ったのだが、
角度に正負をつければ1周して360度だわ
角度に正負をつければ1周して360度だわ
259132人目の素数さん
2017/01/16(月) 10:02:48.23ID:O37mREuc Combined Answer Book For Calculus Third and Fourth Editions
by Michael Spivak
Link: http://a.co/0t0hyTs
↑の本を注文しました。
スピヴァックのCalculusは1変数だけですが、いい本ですね。
by Michael Spivak
Link: http://a.co/0t0hyTs
↑の本を注文しました。
スピヴァックのCalculusは1変数だけですが、いい本ですね。
260132人目の素数さん
2017/01/16(月) 10:17:59.18ID:O37mREuc http://imgur.com/HTnqv8z.jpg
http://imgur.com/zStNqjJ.jpg
↑ルベーグ積分って習得するのに3年もかかるんですか?
そんなに難しいアイディアだとは思えないのですが。
http://imgur.com/zStNqjJ.jpg
↑ルベーグ積分って習得するのに3年もかかるんですか?
そんなに難しいアイディアだとは思えないのですが。
261132人目の素数さん
2017/01/16(月) 10:24:22.60ID:d7HMReF7 >>249
どうしても証明するなら(中2では習わないだろうけど)数学的帰納法かね。
あと無限にというのは実は正確な表現ではない。 任意の自然数nに対して
成り立つということ。
ただ辺上を点を動かして考えると頂点での外角は曲がる角度になっていて
星型多角形なら元の頂点に戻るまでにk周するわけだから外角の和が360kに
なるのは当然であり、それなら任意のnについて内角の和が
180n-360k=180(n-2k)となるのはほぼ明らかだと思うが。
どうしても証明するなら(中2では習わないだろうけど)数学的帰納法かね。
あと無限にというのは実は正確な表現ではない。 任意の自然数nに対して
成り立つということ。
ただ辺上を点を動かして考えると頂点での外角は曲がる角度になっていて
星型多角形なら元の頂点に戻るまでにk周するわけだから外角の和が360kに
なるのは当然であり、それなら任意のnについて内角の和が
180n-360k=180(n-2k)となるのはほぼ明らかだと思うが。
262132人目の素数さん
2017/01/16(月) 13:30:59.90ID:O37mREuc 多変数の微分って、
陰函数定理、逆写像定理以外は、
極大極小最大最小がメインなんですね。
なんかたいした内容じゃないですね。
陰函数定理、逆写像定理以外は、
極大極小最大最小がメインなんですね。
なんかたいした内容じゃないですね。
263132人目の素数さん
2017/01/16(月) 14:03:41.15ID:O37mREuc 錯視学者の新井仁之のルベーグ積分の本も買ってしまいました。
評判が悪い本なので不安です。
新井さんって雑な本を書きますよね。
その意味でも不安です。
評判が悪い本なので不安です。
新井さんって雑な本を書きますよね。
その意味でも不安です。
264132人目の素数さん
2017/01/16(月) 14:06:45.13ID:O37mREuc テレンス・タオ ルベーグ積分入門
テレンス タオ
固定リンク: http://amzn.asia/ieKUCPk
↑これを買おうかどうか迷っているのですが、この本が
タオというフィールズ賞受賞者が書いた本でなかったと
しても翻訳されていたでしょうか?
タオって単なるプロブレムソルバーなんですか?
100年後には忘れられている数学者でしょうか?
テレンス タオ
固定リンク: http://amzn.asia/ieKUCPk
↑これを買おうかどうか迷っているのですが、この本が
タオというフィールズ賞受賞者が書いた本でなかったと
しても翻訳されていたでしょうか?
タオって単なるプロブレムソルバーなんですか?
100年後には忘れられている数学者でしょうか?
265132人目の素数さん
2017/01/16(月) 14:08:11.31ID:O37mREuc プロブレムソルバーって忘れられてしまいますよね。
典型的な歴史に名を遺す数学者というとデデキントみたいな人が思い浮かびますよね。
典型的な歴史に名を遺す数学者というとデデキントみたいな人が思い浮かびますよね。
266132人目の素数さん
2017/01/16(月) 14:35:09.67ID:O37mREuc267132人目の素数さん
2017/01/16(月) 14:42:17.30ID:O37mREuc 教えてほしいのですが、幾何学者といわれる数学者の書く本を
何冊か見たことがあるのですが、なぜいい加減な本ばかりなの
でしょうか?
見たことがあるのは、小林昭七、深谷賢治、森田茂之、矢野健太郎などの本です。
何冊か見たことがあるのですが、なぜいい加減な本ばかりなの
でしょうか?
見たことがあるのは、小林昭七、深谷賢治、森田茂之、矢野健太郎などの本です。
268132人目の素数さん
2017/01/16(月) 14:44:55.63ID:+BgG3ngE O37mREuc NG
269132人目の素数さん
2017/01/16(月) 18:01:21.78ID:EM6TtKUb すみません。
RのMSwMで株価を分析してるんですけど、Xを市場価格のままにして
msmFit(lm(X~1),k=2,p=1,sw=c(T,T,T))とやってみたんですが、なんかよく分からんエラーが出てできません。
p=0ならうまくいきます。またXを対数収益率にするとp=1でもうまくできます。
swの数はあってると思います。
どなたか原因教えてください。
RのMSwMで株価を分析してるんですけど、Xを市場価格のままにして
msmFit(lm(X~1),k=2,p=1,sw=c(T,T,T))とやってみたんですが、なんかよく分からんエラーが出てできません。
p=0ならうまくいきます。またXを対数収益率にするとp=1でもうまくできます。
swの数はあってると思います。
どなたか原因教えてください。
270132人目の素数さん
2017/01/16(月) 18:26:57.48ID:O37mREuc 以前も質問したのですが、
f(x, y) が C^n 級であることの定義ですが、
n 階までの偏導関数がすべて存在して、
n 階の偏導関数が連続であるとき、 C^n 級
であるという。
とは定義せず、
n 階までの偏導関数がすべて存在して、
それらがすべて連続であるとき、 C^n 級
であるという。
と定義するのはなぜですか?
f(x, y) が C^n 級であることの定義ですが、
n 階までの偏導関数がすべて存在して、
n 階の偏導関数が連続であるとき、 C^n 級
であるという。
とは定義せず、
n 階までの偏導関数がすべて存在して、
それらがすべて連続であるとき、 C^n 級
であるという。
と定義するのはなぜですか?
271132人目の素数さん
2017/01/16(月) 18:30:01.40ID:O37mREuc 無駄を嫌う数学者がなぜ後者の定義を採用するのか分かりません。
272132人目の素数さん
2017/01/16(月) 18:56:09.67ID:a9jdgB9M n 階の偏導関数が連続である -> n 階までの偏導関数がそれらがすべて連続である
しゃべる量が減るよね。
しゃべる量が減るよね。
273132人目の素数さん
2017/01/16(月) 20:16:48.01ID:MGjdiRUf >>270
偏微分可能→連続 とは限らないからだそうですよ
偏微分可能→連続 とは限らないからだそうですよ
274132人目の素数さん
2017/01/16(月) 21:06:04.96ID:O37mREuc >>273
f の n 階までの偏導関数がすべて存在して、
f の n 階の偏導関数が連続であるとする。
f の n 階の偏導関数が存在するから、 f の (n-1) 階の偏導関数は
偏微分可能である。その偏導関数である n 階の偏導関数は仮定により
連続である。つまり、 f の (n-1) 階の偏導関数は C^1 級である。
C^1 級関数は全微分可能であり、全微分可能な関数は連続だから、
f の (n-1) 階の偏導関数は連続である。
以下同様にして、 f および f のすべての偏導関数は連続である。
f の n 階までの偏導関数がすべて存在して、
f の n 階の偏導関数が連続であるとする。
f の n 階の偏導関数が存在するから、 f の (n-1) 階の偏導関数は
偏微分可能である。その偏導関数である n 階の偏導関数は仮定により
連続である。つまり、 f の (n-1) 階の偏導関数は C^1 級である。
C^1 級関数は全微分可能であり、全微分可能な関数は連続だから、
f の (n-1) 階の偏導関数は連続である。
以下同様にして、 f および f のすべての偏導関数は連続である。
275132人目の素数さん
2017/01/16(月) 21:08:41.12ID:O37mREuc ヤコビアンがちょっと難しいですね。
このあたりが理解できれば、微分積分の勉強の完了が近いですね。
このあたりが理解できれば、微分積分の勉強の完了が近いですね。
276132人目の素数さん
2017/01/16(月) 21:11:00.40ID:MGjdiRUf277132人目の素数さん
2017/01/16(月) 21:11:11.01ID:O37mREuc 微積分は面白いですけど、線形代数はつまらないですね。
やっぱり、微積分をまず勉強して、微積分で必要だから線型代数や
集合位相を勉強するというのが自然だと思います。
やっぱり、微積分をまず勉強して、微積分で必要だから線型代数や
集合位相を勉強するというのが自然だと思います。
278132人目の素数さん
2017/01/16(月) 21:15:55.89ID:O37mREuc279132人目の素数さん
2017/01/17(火) 05:05:43.63ID:L8e3g986 2x-y+11=3x+2y=8x+6y
解き方がわかりません;;
解き方がわかりません;;
280132人目の素数さん
2017/01/17(火) 06:25:49.10ID:qL4gbw9c (1/2πσ^2)*exp(-1/2πσ^2)
を0から無限大まで積分したものの途中式が分かりません.
答えは 1/2π になります.
どうかお答えよろしくお願い致します.
を0から無限大まで積分したものの途中式が分かりません.
答えは 1/2π になります.
どうかお答えよろしくお願い致します.
281132人目の素数さん
2017/01/17(火) 06:26:25.77ID:qL4gbw9c (1/2πσ^2)*exp(-1/2πσ^2)
を0から無限大まで積分したものの途中式が分かりません.
答えは 1/2π になります.
どうかお答えよろしくお願い致します.
を0から無限大まで積分したものの途中式が分かりません.
答えは 1/2π になります.
どうかお答えよろしくお願い致します.
282132人目の素数さん
2017/01/17(火) 07:35:44.12ID:qL4gbw9c すいません.
>>281間違えていました.
正しいものを下に記します.
(A/2πσ^2)*exp(-A^2/2πσ^2)
のAを0から無限大まで積分したものの途中式が分かりません.
答えは 1/2π になります.
どうかお答えよろしくお願い致します.
>>281間違えていました.
正しいものを下に記します.
(A/2πσ^2)*exp(-A^2/2πσ^2)
のAを0から無限大まで積分したものの途中式が分かりません.
答えは 1/2π になります.
どうかお答えよろしくお願い致します.
283132人目の素数さん
2017/01/17(火) 08:29:49.27ID:wh7s1Icq お断りいたします1
お断りいたします2
お断りいたします3
お断りいたします2
お断りいたします3
284132人目の素数さん
2017/01/17(火) 09:00:46.13ID:uJF3oFhs 馬鹿にしていた James Stewart の Calculus ですが、
重積分の変数変換の公式の説明が図が綺麗なので
分かりやすいですね。
重積分の変数変換の公式の説明が図が綺麗なので
分かりやすいですね。
285132人目の素数さん
2017/01/17(火) 09:35:37.91ID:mabCR9d3286132人目の素数さん
2017/01/17(火) 10:05:19.13ID:uJF3oFhs Stewart の本の説明だと重積分の変数変換の公式が成り立つことが十分納得できます。
他の本での説明も似ていることは似ていますが、大雑把すぎる説明が多いですね。
他の本での説明も似ていることは似ていますが、大雑把すぎる説明が多いですね。
287132人目の素数さん
2017/01/17(火) 10:15:39.36ID:wh7s1Icq uJF3oFhs NG
288132人目の素数さん
2017/01/17(火) 10:19:18.65ID:uJF3oFhs 2変数関数の重積分の変数変換の公式は理解しました。
でもこの公式が使われるのって結局のところ極座標変換ばかりじゃないですか?
他の変換は使われないのでしょうか?
でもこの公式が使われるのって結局のところ極座標変換ばかりじゃないですか?
他の変換は使われないのでしょうか?
289132人目の素数さん
2017/01/17(火) 11:34:40.88ID:qL4gbw9c290132人目の素数さん
2017/01/17(火) 12:45:09.96ID:z534gkuM 無駄に感想ばかり書いてる馬鹿は誰だ
291132人目の素数さん
2017/01/17(火) 13:16:01.60ID:uJF3oFhs なんかフィッシュオイルを飲み始めてから、
脳の調子がいいのか、数学の理解度が
向上しています。
脳の調子がいいのか、数学の理解度が
向上しています。
292132人目の素数さん
2017/01/17(火) 13:23:54.28ID:uJF3oFhs イチョウの葉がいいとかいうのも聞きますね。
293132人目の素数さん
2017/01/17(火) 14:22:23.37ID:TuYm8icI294132人目の素数さん
2017/01/17(火) 14:25:40.30ID:kdMfeS6c 計算する
295132人目の素数さん
2017/01/17(火) 14:28:27.79ID:bc06a/Us 小杉よ、お前は俺より年下だ。
私が家で言った、どうでもいい内容を発言すんな。ふざけんな。
私が家で言った、どうでもいい内容を発言すんな。ふざけんな。
296132人目の素数さん
2017/01/17(火) 14:30:00.14ID:Mp2yL/KP297132人目の素数さん
2017/01/17(火) 14:33:34.81ID:Mp2yL/KP あ、いやそんなことやらずとも、相加相乗一発か…
298132人目の素数さん
2017/01/17(火) 14:42:02.72ID:kdMfeS6c しっw
299132人目の素数さん
2017/01/17(火) 18:04:37.81ID:uJF3oFhs 1変数の場合の変数変換は、被積分関数を積分しやすい形に
変更するために行いますが、
2変数の場合には積分領域を積分しやすい形に変更するために
行うことが多いようです。
2変数の場合にも、変数変換を、被積分関数を積分しやすい形に
変更するために行うことはあるのでしょうか?
変更するために行いますが、
2変数の場合には積分領域を積分しやすい形に変更するために
行うことが多いようです。
2変数の場合にも、変数変換を、被積分関数を積分しやすい形に
変更するために行うことはあるのでしょうか?
300132人目の素数さん
2017/01/17(火) 18:35:17.67ID:DYhaxoyM >>299
友達いないの?
友達いないの?
301132人目の素数さん
2017/01/17(火) 19:02:15.20ID:M1809VJl >>300
わからないんですか?
わからないんですか?
302132人目の素数さん
2017/01/17(火) 19:11:30.47ID:3e9ucERO >>299
∫∫exp(-x^2-y^2)dxdy
∫∫exp(-x^2-y^2)dxdy
303132人目の素数さん
2017/01/17(火) 19:19:36.40ID:uJF3oFhs304132人目の素数さん
2017/01/17(火) 21:40:43.69ID:nuR/6ESj 高校数学の極限の問題について質問です。数学電子図書館の極限2016の問題です。
本サイトでは1は不等式で評価しているんですが、自分の変形でいいですか?
3は模範解答では対数を取っているのですがこの回答では不十分ですか?
http://i.imgur.com/bFwwvW1.png
本サイトでは1は不等式で評価しているんですが、自分の変形でいいですか?
3は模範解答では対数を取っているのですがこの回答では不十分ですか?
http://i.imgur.com/bFwwvW1.png
305132人目の素数さん
2017/01/17(火) 21:44:19.90ID:rmjpGIEo 別にイジワルでもなんでもなく、その解答だと誰でも0点にすると思う
306132人目の素数さん
2017/01/17(火) 21:50:05.68ID:nuR/6ESj >>305
ありがとうございました。もう少し極限の単元を学んできます
ありがとうございました。もう少し極限の単元を学んできます
307132人目の素数さん
2017/01/17(火) 22:14:01.99ID:aLLutqtL nのつもりなんだろうがuにしか見えん
308132人目の素数さん
2017/01/17(火) 22:20:32.06ID:rZEKppnp なぜ悪いかもわかっていないのだろう
309132人目の素数さん
2017/01/17(火) 22:49:34.67ID:uJF3oFhs310132人目の素数さん
2017/01/18(水) 10:51:37.63ID:yGoukpTq f(t) := (exp(t) - 1) / t (t ≠ 0)
f(t) := 1 (t = 0)
とする。
f(t) が C^∞ 級であることを示せ。
f(t) := 1 (t = 0)
とする。
f(t) が C^∞ 級であることを示せ。
311132人目の素数さん
2017/01/18(水) 11:28:26.96ID:yGoukpTq n を正の整数とする。
[0, ∞) × (0, ∞) で以下のように定義される関数 f(x, y) を考える。
f(x, y) := x^y * [log(x)]^n ((x, y) ∈ (0, ∞) × (0, ∞))
f(x, y) := 0 ((x, y) ∈ {0} × (0, ∞))
f(x, y) は [0, ∞) × (0, ∞) で連続であることを示せ。
[0, ∞) × (0, ∞) で以下のように定義される関数 f(x, y) を考える。
f(x, y) := x^y * [log(x)]^n ((x, y) ∈ (0, ∞) × (0, ∞))
f(x, y) := 0 ((x, y) ∈ {0} × (0, ∞))
f(x, y) は [0, ∞) × (0, ∞) で連続であることを示せ。
312132人目の素数さん
2017/01/18(水) 11:33:02.01ID:mAZ5J3Gt レポートシーズンたけなわ
313132人目の素数さん
2017/01/18(水) 11:38:03.20ID:yGoukpTq f(x, y) を D で定義された2変数関数とする。
a を定数とする。
y を (a, y) ∈ D である任意の実数とする。
f(a, y) = b
lim_{x → a} f(x, y) = b
が成り立っているとする。
このとき、 f(x, y) は (a, y) ∈ D で連続であるか?
a を定数とする。
y を (a, y) ∈ D である任意の実数とする。
f(a, y) = b
lim_{x → a} f(x, y) = b
が成り立っているとする。
このとき、 f(x, y) は (a, y) ∈ D で連続であるか?
314132人目の素数さん
2017/01/18(水) 12:26:24.90ID:GiMan1op 定義読め
315132人目の素数さん
2017/01/18(水) 16:23:56.67ID:VNxAM/mJ 微分方程式の問題です3問あるんですが、1問でも教えていただければと思います。
http://gazo.shitao.info/r/i/20170118162317_000.png
http://gazo.shitao.info/r/i/20170118162317_000.png
316132人目の素数さん
2017/01/18(水) 17:12:09.79ID:jkXbBpL5 いやどす
317132人目の素数さん
2017/01/18(水) 18:16:03.68ID:VNxAM/mJ そこをなんとか…!
318132人目の素数さん
2017/01/18(水) 20:25:36.35ID:dWwMT/T+ 誠意は?
319132人目の素数さん
2017/01/18(水) 21:37:05.30ID:n4OXWLX7 えっ…えっ…
320132人目の素数さん
2017/01/18(水) 21:53:10.41ID:CNV4Ybiw 金額
って言って欲しいんだろ、巣に帰れゴミ、おまえに数学は無理だ
って言って欲しいんだろ、巣に帰れゴミ、おまえに数学は無理だ
321大将軍
2017/01/18(水) 23:22:54.90ID:Cj9eTrUC >>315
積の微分法ばっかだね。 問18が隠してあるのは何故だろう?
問17 z=ye^(-x) で置換すると変数分離形 y=1/{Ce^(-x) - x}.
問19 z=ye^x で置換すると変数分離形 y={C + 3(x-1)e^(-2x)}^(1/3).
問20 z=ye^(-x^2/2) で置換すると変数分離形 y={Ce^(-3x^2/2) - 1}^(-1/3).
積の微分法ばっかだね。 問18が隠してあるのは何故だろう?
問17 z=ye^(-x) で置換すると変数分離形 y=1/{Ce^(-x) - x}.
問19 z=ye^x で置換すると変数分離形 y={C + 3(x-1)e^(-2x)}^(1/3).
問20 z=ye^(-x^2/2) で置換すると変数分離形 y={Ce^(-3x^2/2) - 1}^(-1/3).
322132人目の素数さん
2017/01/19(木) 01:13:46.82ID:Zm8IFlm5 z=xy(x+y+1)の極大値,極小値,鞍点を求める問題が分かりません。
323132人目の素数さん
2017/01/19(木) 01:38:33.33ID:qyhTiagG 大学でテストがあるのですが解き方がわからなくて誰か宜しくお願いします。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1128599.jpg.html
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1128599.jpg.html
324132人目の素数さん
2017/01/19(木) 07:47:13.97ID:HYkwpyQ4 所得のうちどれだけをxとyにつぎ込むのかわからないと答えられないんじゃないんか?
325132人目の素数さん
2017/01/19(木) 09:48:03.55ID:kFoBXTJZ326132人目の素数さん
2017/01/19(木) 10:45:27.38ID:Jq1qOvtS327132人目の素数さん
2017/01/19(木) 10:55:58.75ID:Jq1qOvtS >>323
2x+4y≦144の下で2xyを最大にせよ
って問題でしょう?
高校入試みたいだけどな。
グラフを書いて、図形的直感から
最大が2x+4y=144上にあることを言えば、
偏微分不要で二次関数の最大値問題になる。
問題がxの値だけを聞いているのは、暗に
yを消去しろという誘導なんじゃないか?
2x+4y≦144の下で2xyを最大にせよ
って問題でしょう?
高校入試みたいだけどな。
グラフを書いて、図形的直感から
最大が2x+4y=144上にあることを言えば、
偏微分不要で二次関数の最大値問題になる。
問題がxの値だけを聞いているのは、暗に
yを消去しろという誘導なんじゃないか?
328132人目の素数さん
2017/01/19(木) 12:44:30.53ID:GXPcNUdH 確率空間 (Ω, F, P) 上の可積分確率変数 X と σ集合体 G ⊂ F が与えられたとき、確率変数 Y が X の G に関する条件付期待値であるとは
Y は G 可測な可積分確率変数
任意の G 可測な事象 A に対して、 E[X,A]=E[Y,A]
が成立することである。このような Y は零集合をのぞいて唯一に定まるので、E[X|G] と書く。
このときにどうして、E[ E[X |G] ]=E[X]になるのか教えていただけないでしょうか。
GにΩを代入すれば、E[ E[X |Ω] ]=E[X] を得られるのはわかるんですが
Ω ⊂ G がよくわかりません。
Y は G 可測な可積分確率変数
任意の G 可測な事象 A に対して、 E[X,A]=E[Y,A]
が成立することである。このような Y は零集合をのぞいて唯一に定まるので、E[X|G] と書く。
このときにどうして、E[ E[X |G] ]=E[X]になるのか教えていただけないでしょうか。
GにΩを代入すれば、E[ E[X |Ω] ]=E[X] を得られるのはわかるんですが
Ω ⊂ G がよくわかりません。
329132人目の素数さん
2017/01/19(木) 12:56:21.73ID:7hzxPzAQ 縦の長さを求めたい
解答求む
解答求む
330132人目の素数さん
2017/01/19(木) 18:18:56.54ID:GTzMvXBB 量子コンピューターの話題はこの板で量子コンピューターの話題をしていいの?
331132人目の素数さん
2017/01/19(木) 19:11:11.61ID:3/vb7+6S 深谷賢治さんが多変数の微分積分で扱われる逆写像定理について、
完全に理解できるようになるのは、大学院生になってからだと書いて
います。
そんなに難しいんですか?
完全に理解できるようになるのは、大学院生になってからだと書いて
います。
そんなに難しいんですか?
332132人目の素数さん
2017/01/19(木) 19:13:57.92ID:3/vb7+6S 逆に言えば、逆写像定理が理解できなくても、その先の数学を理解できるという
ことでしょうか?
また、その先の数学のほうが簡単だということでしょうか?
ことでしょうか?
また、その先の数学のほうが簡単だということでしょうか?
333132人目の素数さん
2017/01/19(木) 22:57:21.49ID:Jq1qOvtS 一変数の複素関数は、簡単。
多変数は大変難しいし、
実関数もそこそこ難しい。
多変数は大変難しいし、
実関数もそこそこ難しい。
334132人目の素数さん
2017/01/19(木) 22:59:14.05ID:afkWerJi 馬鹿同士仲良きことは良き事かな
335132人目の素数さん
2017/01/20(金) 04:40:45.36ID:EModc92L336132人目の素数さん
2017/01/20(金) 09:14:05.66ID:EKMf/Cno ∫ cos(x^2) dx from x = 1 to x = ∞
は収束するか発散するか?
は収束するか発散するか?
337132人目の素数さん
2017/01/20(金) 09:30:49.96ID:EKMf/Cno >>336
∫ cos(x^2) dx from x = 1 to x = ∞
=
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = 1 to x = π/2
+
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = π/2 to x = (3/2)*π
+
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = (3/2)*π to x = (5/2)*π
+
…
=
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = 1 to x = π/2
+
a_1
+
a_2
+
…
但し、
a_n := (1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = π/2 + (n-1)*π to x = (3/2)*π + (n-1)*π
とする。
明らかに、
Σa_n は交代級数だから、収束する。
∫ cos(x^2) dx from x = 1 to x = ∞
=
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = 1 to x = π/2
+
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = π/2 to x = (3/2)*π
+
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = (3/2)*π to x = (5/2)*π
+
…
=
(1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = 1 to x = π/2
+
a_1
+
a_2
+
…
但し、
a_n := (1/2) * ∫ cos(t)/sqrt(t) dt from x = π/2 + (n-1)*π to x = (3/2)*π + (n-1)*π
とする。
明らかに、
Σa_n は交代級数だから、収束する。
338132人目の素数さん
2017/01/20(金) 09:34:02.40ID:wXVJyYYp フレネル積分だろアホ
339132人目の素数さん
2017/01/20(金) 17:32:45.60ID:fXkUhDsc 竹内端三の楕円関数論はなぜ中古なのに高値で売られているのでしょうか?
340132人目の素数さん
2017/01/20(金) 18:55:35.40ID:fXkUhDsc 写像の微分というのがなんかピンとこないのですが。
341132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:03:50.15ID:fXkUhDsc 今、志賀浩二さんの『現代数学への招待 多様体とは何か』を読んでいます。
志賀さんは、なんか文章が下手ですよね。何を言っているのか分からないときがあります。
で、今、3章の写像の微分のところを読んでいます。
多様体って多変数の微分積分の続きみたいなことなんですか?
志賀さんは、なんか文章が下手ですよね。何を言っているのか分からないときがあります。
で、今、3章の写像の微分のところを読んでいます。
多様体って多変数の微分積分の続きみたいなことなんですか?
342132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:05:14.05ID:fXkUhDsc 多変数の微分積分をマスターしたら、次は、
複素関数論
多様体論
微分方程式論
トポロジー
などのどれを勉強したらいいですか?
複素関数論
多様体論
微分方程式論
トポロジー
などのどれを勉強したらいいですか?
343132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:10:47.63ID:fXkUhDsc 志賀さんの本の第3章は結構分かりやすいですね。
344132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:12:04.02ID:fXkUhDsc でも一般的に志賀さんの文章はねちっこいですよね。
345132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:21:39.64ID:fXkUhDsc346132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:26:11.25ID:fXkUhDsc 志賀さんの本で逆写像定理が分かりましたが、この定理がなぜそんなに役に立つのでしょうか?
確かに訳の分からない写像のヤコビ行列の行列式を計算するだけで、逆写像定理の言っていることが成り立つのは面白いと思いますが。
確かに訳の分からない写像のヤコビ行列の行列式を計算するだけで、逆写像定理の言っていることが成り立つのは面白いと思いますが。
347132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:32:05.23ID:fXkUhDsc 多様体とは、簡単にいえば、空間に拡がっていく近さの場に、
さらに各点に微分の概念から生ずる深さを付与して得られる
場である。近さと深さとが相互に関連しながら、局所的から
大域的へと拡がっていく様相の中に、私たちのもつほとんど
すべての数学的直観が、ある姿をとって実現され、そして
その上で現代数学が多彩な展開をしていくことになる。
↑志賀さんの分かりにくい文章の例です。
意味不明です。
さらに各点に微分の概念から生ずる深さを付与して得られる
場である。近さと深さとが相互に関連しながら、局所的から
大域的へと拡がっていく様相の中に、私たちのもつほとんど
すべての数学的直観が、ある姿をとって実現され、そして
その上で現代数学が多彩な展開をしていくことになる。
↑志賀さんの分かりにくい文章の例です。
意味不明です。
348132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:37:38.88ID:fXkUhDsc 逆写像定理はなんかものすごく小さな領域でしか成り立たないと思います。
なので、すごい定理には見えないのですが。
この定理から何か大局的な性質が分かるということがあるのでしょうか?
なので、すごい定理には見えないのですが。
この定理から何か大局的な性質が分かるということがあるのでしょうか?
349132人目の素数さん
2017/01/20(金) 19:39:56.64ID:/MsszmIF 次の方どうぞ〜
350132人目の素数さん
2017/01/20(金) 20:06:23.74ID:fXkUhDsc 逆写像定理って1変数の場合はグラフから明らかですし、
証明も馬鹿みたいに簡単です。
だからなんか重要な定理だっていう気がしないんですよね。
実際1変数の場合に重要な応用ってなかったですよね?
証明も馬鹿みたいに簡単です。
だからなんか重要な定理だっていう気がしないんですよね。
実際1変数の場合に重要な応用ってなかったですよね?
351132人目の素数さん
2017/01/20(金) 20:40:32.24ID:PG2kql9K fXkUhDsc NG
352132人目の素数さん
2017/01/20(金) 21:41:21.04ID:srol+mui フィボナッチ数を
f_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_n
で定める.
素数pに対して, f_n≡0 mod pを満たす最小の自然数nをrankと呼び, r(p)と表す.
このとき,
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
(2) r(p)=p-1となる素数pは無限個存在する.
証明お願いします.
f_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_n
で定める.
素数pに対して, f_n≡0 mod pを満たす最小の自然数nをrankと呼び, r(p)と表す.
このとき,
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
(2) r(p)=p-1となる素数pは無限個存在する.
証明お願いします.
353132人目の素数さん
2017/01/20(金) 22:00:04.03ID:fXkUhDsc http://imgur.com/KQ6x601.jpg
↑は逆写像定理ですが、これなんかおかしくないですか?
(x, y) → f(x, y), g(x, y) が (u, v) → φ(u, v), ψ(u, v) の逆写像であるとは
書いてないですよね。
↑は逆写像定理ですが、これなんかおかしくないですか?
(x, y) → f(x, y), g(x, y) が (u, v) → φ(u, v), ψ(u, v) の逆写像であるとは
書いてないですよね。
354132人目の素数さん
2017/01/20(金) 22:01:14.99ID:eRN9GSaV 分からないんですか?
355132人目の素数さん
2017/01/20(金) 22:08:51.19ID:WoCEASaD 初等整数論はつまらん
356132人目の素数さん
2017/01/20(金) 22:22:09.61ID:srol+mui フィボナッチ数を
f_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_n
で定める.
素数pに対して, f_n≡0 mod pを満たす最小の自然数nをrankと呼び, r(p)と表す.
このとき,
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
(2) r(p)=p-1となる素数pは無限個存在する.
証明お願いします.
f_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_n
で定める.
素数pに対して, f_n≡0 mod pを満たす最小の自然数nをrankと呼び, r(p)と表す.
このとき,
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
(2) r(p)=p-1となる素数pは無限個存在する.
証明お願いします.
357132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:01:23.98ID:lx0KwM1p 偏微分 fx, fy, gx, gy っておかしいですよね。偏導関数ですよね。
R^2 ⊃ A を領域とし、 (x0, y0) ∈ A とする。
f : A → R
g : A → R
は A で連続とし、その偏導関数 fx, fy, gx, gy も A で連続とする。
F : A → R^2 を F(x, y) := (f(x, y), g(x, y)) で定義する。
(u0, v0) := F(x0, y0) とおく。
もし、 fx(x0, y0) * gy(x0, y0) - fy(x0, y0) * gx(x0, y0) ≠ 0 ならば、
十分小さい a > 0 をとると B = {(u, v) | |u - u0| < a, |v - v0| < a} で定義された関数
Φ : B → A
で、
(u, v) = F(Φ(u, v))
(x0, y0) = Φ(u0, v0)
となるものがただ一つ存在する。
A1 := Φ(B) とする。
F の A1 への制限の値域は B である。
すなわち、
F(A1) = B
である。それは以下による。
(u, v) ∈ B とすると、
(u, v) = F(Φ(u, v)), Φ(u, v) ∈ A1 だから
(u, v) ∈ F(A1) である。
逆に、 (u, v) ∈ F(A1) とすると、
(u, v) = F(x, y) となるような (x, y) ∈ A1 が存在する。
A1 = Φ(B) だから、 (x, y) = Φ(u', v') となるような (u', v') ∈ B が存在する。
以上から、 (u, v) = F(x, y) = F(Φ(u', v')) = (u', v') ∈ B。
よって、 F(A1) = B である。
Φ は単射である。なぜなら、
(u, v), (u', v') ∈ B, Φ(u, v) = Φ(u', v') とすると、 (u, v) = F(Φ(u, v)) = F(Φ(u', v')) = (u', v') となるからである。
R^2 ⊃ A を領域とし、 (x0, y0) ∈ A とする。
f : A → R
g : A → R
は A で連続とし、その偏導関数 fx, fy, gx, gy も A で連続とする。
F : A → R^2 を F(x, y) := (f(x, y), g(x, y)) で定義する。
(u0, v0) := F(x0, y0) とおく。
もし、 fx(x0, y0) * gy(x0, y0) - fy(x0, y0) * gx(x0, y0) ≠ 0 ならば、
十分小さい a > 0 をとると B = {(u, v) | |u - u0| < a, |v - v0| < a} で定義された関数
Φ : B → A
で、
(u, v) = F(Φ(u, v))
(x0, y0) = Φ(u0, v0)
となるものがただ一つ存在する。
A1 := Φ(B) とする。
F の A1 への制限の値域は B である。
すなわち、
F(A1) = B
である。それは以下による。
(u, v) ∈ B とすると、
(u, v) = F(Φ(u, v)), Φ(u, v) ∈ A1 だから
(u, v) ∈ F(A1) である。
逆に、 (u, v) ∈ F(A1) とすると、
(u, v) = F(x, y) となるような (x, y) ∈ A1 が存在する。
A1 = Φ(B) だから、 (x, y) = Φ(u', v') となるような (u', v') ∈ B が存在する。
以上から、 (u, v) = F(x, y) = F(Φ(u', v')) = (u', v') ∈ B。
よって、 F(A1) = B である。
Φ は単射である。なぜなら、
(u, v), (u', v') ∈ B, Φ(u, v) = Φ(u', v') とすると、 (u, v) = F(Φ(u, v)) = F(Φ(u', v')) = (u', v') となるからである。
358132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:01:50.58ID:lx0KwM1p F の A1 への制限も単射である。なぜなら、
(x, y), (x', y') ∈ A1, F(x, y) = F(x', y') とすると、 A1 = Φ(B) だから
(x, y) = Φ(u, v)
(x', y') = Φ(u', v')
となるような、 (u, v), (u', v') ∈ B が存在し、
(u, v) = F(Φ(u, v)) = F(x, y) = F(x', y') = F(Φ(u', v')) = (u', v') となり、
(x, y) = Φ(u, v) = Φ(u', v') = (x', y') となるからである。
以上から、
(x, y) ∈ A1 とすると、 F(x, y) ∈ B だから、
F(Φ(F(x, y))) = F(x, y) となるが、 F は単射だから、
Φ(F(x, y)) = (x, y) となる。
(x, y), (x', y') ∈ A1, F(x, y) = F(x', y') とすると、 A1 = Φ(B) だから
(x, y) = Φ(u, v)
(x', y') = Φ(u', v')
となるような、 (u, v), (u', v') ∈ B が存在し、
(u, v) = F(Φ(u, v)) = F(x, y) = F(x', y') = F(Φ(u', v')) = (u', v') となり、
(x, y) = Φ(u, v) = Φ(u', v') = (x', y') となるからである。
以上から、
(x, y) ∈ A1 とすると、 F(x, y) ∈ B だから、
F(Φ(F(x, y))) = F(x, y) となるが、 F は単射だから、
Φ(F(x, y)) = (x, y) となる。
359132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:05:35.80ID:lx0KwM1p360132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:08:27.88ID:lx0KwM1p361132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:09:59.85ID:lx0KwM1p 小林昭七みたいに写像の定義域と終域を書かないのって非常識ですよね。
362132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:37:12.55ID:Qhvdndib363132人目の素数さん
2017/01/21(土) 10:50:10.44ID:x35G/GyZ 最悪 lx0KwM1p
364132人目の素数さん
2017/01/21(土) 11:19:30.12ID:x35G/GyZ 成長がない松坂君(笑)
365132人目の素数さん
2017/01/21(土) 12:34:48.04ID:7e0hhtfi 教科書をdisっても馬鹿は治らん
366132人目の素数さん
2017/01/21(土) 14:15:37.17ID:/aYao5O6 f(x)=x2乗+2ax−3aのaの値ってどうやって求めんの?
367132人目の素数さん
2017/01/21(土) 14:21:52.98ID:Qh1cnfAB エスパー能力が必要だからてめーには無理だ
368132人目の素数さん
2017/01/21(土) 16:03:30.52ID:twOK69vk integrate(sin(x)/x,(x,-infinity,infinity)) は、リーマン積分では
存在するが ルベーグ積分では、存在しない。
そのためには 積分を[a..0],[0..a] にわける主体積分にするのですと
いわれました。
別にそんなことしなくても 存在するんではありませんか?
頭のいい友達に相談したら、大した問題ではないそうなんですが
やはり心配です。
明快な説明を期待します。
(わかったカブリの馬鹿は、ご遠慮ください。)
存在するが ルベーグ積分では、存在しない。
そのためには 積分を[a..0],[0..a] にわける主体積分にするのですと
いわれました。
別にそんなことしなくても 存在するんではありませんか?
頭のいい友達に相談したら、大した問題ではないそうなんですが
やはり心配です。
明快な説明を期待します。
(わかったカブリの馬鹿は、ご遠慮ください。)
369132人目の素数さん
2017/01/21(土) 16:39:45.98ID:x35G/GyZ 知恵遅れで聞け
370132人目の素数さん
2017/01/21(土) 16:42:43.10ID:4++bImb4 (1)焦点が点(2,0)で、準線がy軸である放物線
(2)2点A(3,1),B(-3,1)からの距離の和が10である楕円
答えだけでなく解き方も教えて下さい
(2)2点A(3,1),B(-3,1)からの距離の和が10である楕円
答えだけでなく解き方も教えて下さい
371132人目の素数さん
2017/01/21(土) 16:49:43.97ID:x35G/GyZ 教科書を開く
372132人目の素数さん
2017/01/21(土) 17:03:44.19ID:8BoSImIn そして閉じ、諦める
373132人目の素数さん
2017/01/21(土) 17:24:03.72ID:BT+B63gh フィボナッチ数を
f_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_n
で定める.
素数pに対して, f_n≡0 mod pを満たす最小の自然数nをrankと呼び, r(p)と表す.
このとき,
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
(2) r(p)=p-1となる素数pは無限個存在する.
わかる方いらっしゃいますか?
f_0=0, f_1=1, f_{n+2}=f_{n+1}+f_n
で定める.
素数pに対して, f_n≡0 mod pを満たす最小の自然数nをrankと呼び, r(p)と表す.
このとき,
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
(2) r(p)=p-1となる素数pは無限個存在する.
わかる方いらっしゃいますか?
2017/01/21(土) 19:18:48.08ID:twOK69vk
p が素数とすれば
f_p = +/-1 mod p
f_p-1 f_p+1=0 mod p だから
Ok
r(3)=4
r(7)=8
r(23)=24
f_p = +/-1 mod p
f_p-1 f_p+1=0 mod p だから
Ok
r(3)=4
r(7)=8
r(23)=24
375132人目の素数さん
2017/01/21(土) 19:23:56.23ID:BT+B63gh376132人目の素数さん
2017/01/21(土) 19:51:19.12ID:uwFVgEPx >>368
主体積分って、北朝鮮かよ。
主値積分と言いたかったんじゃないのか?
ルベーグ積分不能、リーマン広義積分可能な例は、
正部分、負部分の積分が発散するが
全体ではリーマン積分可能な場合に生ずる。
ルベーグ積分は本来、正値関数に定義されるもので、
実数値関数のルベーグ積分は
∫f(x)dx = ∫max{f(x),0}dx - ∫max{-f(x),0}dx.
この式の ∞-∞ 不定形がうまく解消されるような
∫f(x)dx については、リーマン積分可能なこともある。
主体積分って、北朝鮮かよ。
主値積分と言いたかったんじゃないのか?
ルベーグ積分不能、リーマン広義積分可能な例は、
正部分、負部分の積分が発散するが
全体ではリーマン積分可能な場合に生ずる。
ルベーグ積分は本来、正値関数に定義されるもので、
実数値関数のルベーグ積分は
∫f(x)dx = ∫max{f(x),0}dx - ∫max{-f(x),0}dx.
この式の ∞-∞ 不定形がうまく解消されるような
∫f(x)dx については、リーマン積分可能なこともある。
2017/01/21(土) 21:33:59.93ID:twOK69vk
378132人目の素数さん
2017/01/21(土) 21:35:06.95ID:BT+B63gh379132人目の素数さん
2017/01/21(土) 21:39:30.19ID:twOK69vk >>376 ありがとうございます。
integrate(sin(x),(x,-a,b)) はリーマン積分、ルベーグ積分がともにかのうです。
(a,b) -->( -inf,inf) のときは、どんなことがいえるのでしょうか?
integrate(sin(x),(x,-a,b)) はリーマン積分、ルベーグ積分がともにかのうです。
(a,b) -->( -inf,inf) のときは、どんなことがいえるのでしょうか?
380132人目の素数さん
2017/01/21(土) 21:46:04.41ID:BT+B63gh 私の理解では
リーマンは縦に切る
ルベーグは横に切る
つまり定義域で扱うか値域で扱うかの違いだから
どっちも可能なら値は同じ値を取るはず
リーマンは縦に切る
ルベーグは横に切る
つまり定義域で扱うか値域で扱うかの違いだから
どっちも可能なら値は同じ値を取るはず
381132人目の素数さん
2017/01/21(土) 22:12:35.85ID:lx0KwM1p382132人目の素数さん
2017/01/21(土) 22:45:44.00ID:PD3rTUR7383132人目の素数さん
2017/01/21(土) 22:46:01.82ID:OgjfuFRH384132人目の素数さん
2017/01/21(土) 22:48:45.65ID:z5HQSDJb385132人目の素数さん
2017/01/21(土) 22:57:12.05ID:PD3rTUR7386132人目の素数さん
2017/01/21(土) 22:58:35.73ID:PD3rTUR7 >>384
小定理+帰納法の方がうまく行きそうか
小定理+帰納法の方がうまく行きそうか
387132人目の素数さん
2017/01/21(土) 23:03:55.59ID:z5HQSDJb388132人目の素数さん
2017/01/21(土) 23:29:14.19ID:OgjfuFRH 小定理が使えるのか?
二項展開したほうが
よさそうな気がするが。
二項展開したほうが
よさそうな気がするが。
389132人目の素数さん
2017/01/21(土) 23:42:16.64ID:z5HQSDJb390132人目の素数さん
2017/01/22(日) 10:32:46.36ID:+1Px9mMY ルベーグと広義リーマンの違いって
結局はx=∞が意味を為す場合のf(∞)とlim[x→∞]f(x)の違いだよな
結局はx=∞が意味を為す場合のf(∞)とlim[x→∞]f(x)の違いだよな
391132人目の素数さん
2017/01/22(日) 11:52:25.62ID:Wpgd6z0e 全然違う
392132人目の素数さん
2017/01/22(日) 12:29:42.03ID:0FBJPqVm t > 0 とする。
n を正の整数とする。
∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞ は収束することを示せ。
これって、以下であっていると思いますgが、標準的な解答でしょうか?
C > 0 を任意の実数とする。
x^(n+2) / exp(t*x) → 0 (x → ∞) だから、
x ≧ A ⇒ x^(n+2) / exp(t*x) < C となるような実数 A が存在する。
x ≧ A ⇒ x^n /exp(t*x) < C/x^2 であり、
∫ C/x^2 dx from x = A to x = ∞ は収束するから
∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞ は収束する。
n を正の整数とする。
∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞ は収束することを示せ。
これって、以下であっていると思いますgが、標準的な解答でしょうか?
C > 0 を任意の実数とする。
x^(n+2) / exp(t*x) → 0 (x → ∞) だから、
x ≧ A ⇒ x^(n+2) / exp(t*x) < C となるような実数 A が存在する。
x ≧ A ⇒ x^n /exp(t*x) < C/x^2 であり、
∫ C/x^2 dx from x = A to x = ∞ は収束するから
∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞ は収束する。
393132人目の素数さん
2017/01/22(日) 12:52:36.80ID:0FBJPqVm ∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞ = n! / t^(n+1) を示せ。
394132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:03:52.33ID:0FBJPqVm >>393
t > 0 とする。
n を正の整数とする。
∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞
=
∫ (y/t)^n * exp(-y) / t dy from y = 0 to y = ∞
=
(1/t^(n+1)) * ∫ exp(-y) * y^n dy from y = 0 to y = ∞
=
(1/t^(n+1)) * Γ(n+1)
= n! / t^(n+1)
t > 0 とする。
n を正の整数とする。
∫ x^n * exp(-t*x) dx from x = 0 to x = ∞
=
∫ (y/t)^n * exp(-y) / t dy from y = 0 to y = ∞
=
(1/t^(n+1)) * ∫ exp(-y) * y^n dy from y = 0 to y = ∞
=
(1/t^(n+1)) * Γ(n+1)
= n! / t^(n+1)
395132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:06:39.56ID:0FBJPqVm 今見ている本では、↑の式を積分記号下での微分(広義積分の場合)の定理を
使ってわざわざ証明しています。
積分記号下での微分(広義積分の場合)の定理が強力であることを言いたいようですが、
ガンマ関数を使えば簡単に分かることです。
何を考えているんですかね。
使ってわざわざ証明しています。
積分記号下での微分(広義積分の場合)の定理が強力であることを言いたいようですが、
ガンマ関数を使えば簡単に分かることです。
何を考えているんですかね。
396132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:07:44.53ID:0FBJPqVm z = x + i * y
の偏角を θ とすると、
θ = arctan(y/x)
であるなどと書かれている本がありますが、間違いですよね?
なぜこのような本が多いのでしょうか?
の偏角を θ とすると、
θ = arctan(y/x)
であるなどと書かれている本がありますが、間違いですよね?
なぜこのような本が多いのでしょうか?
397132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:16:30.62ID:4pq5vO5J 作者の気持ちを考えたいなら文系に進めば良いのでは?
398132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:22:22.56ID:4pq5vO5J399132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:24:43.72ID:FoOID511 3x-2=12 mod5
4x+5=21 mod6
を整数の範囲で解くと、
x=a+bk である。 ただし、aは正で最小の解であり、kは任意の整数である。
a、bの答えを誰か教えてくださいm(__)m
4x+5=21 mod6
を整数の範囲で解くと、
x=a+bk である。 ただし、aは正で最小の解であり、kは任意の整数である。
a、bの答えを誰か教えてくださいm(__)m
400132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:27:32.35ID:fcAQaInM >>398
z=-1の偏角は0なんですね?
z=-1の偏角は0なんですね?
401132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:55:28.07ID:0FBJPqVm402132人目の素数さん
2017/01/22(日) 13:58:13.53ID:FzTe0UeY >>400
そう思うのかね?
Arg z=Arctan(Re z/Im z)が大雑把
であることは同意するが…
ちゃんとしたければ、複素logを
log z=∫[t=1…z]dz/zで定義して
arg z=Im(log z)とすればよいのだが、
件の文章はまだその話は早い読者を想定
しているんだろう?
そう思うのかね?
Arg z=Arctan(Re z/Im z)が大雑把
であることは同意するが…
ちゃんとしたければ、複素logを
log z=∫[t=1…z]dz/zで定義して
arg z=Im(log z)とすればよいのだが、
件の文章はまだその話は早い読者を想定
しているんだろう?
403132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:02:10.49ID:0FBJPqVm404132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:06:13.13ID:0FBJPqVm 伊理正夫さんの本を読むと、偉そうな態度で書いた本ばかりですが、
そんな人がこんな初歩的な誤りをしかも数値計算の本で犯すということは
考えにくいですよね?
そんな人がこんな初歩的な誤りをしかも数値計算の本で犯すということは
考えにくいですよね?
405132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:07:45.11ID:fcAQaInM >>402
tanによる定義は間違えだってことじゃないですか
tanによる定義は間違えだってことじゃないですか
406132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:10:14.89ID:4pq5vO5J 厳密にやりたいのであれば
x>0のとき、x<0のときなど場合分けをして求めましょう
x>0のとき、x<0のときなど場合分けをして求めましょう
407132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:15:38.61ID:0FBJPqVm 以下のように書かなければだめですよね?
放送大学の熊原啓作さんの講義でも
θ = arctan(y/x) などと書いていました。
x = 0, y > 0 のとき、
θ = π/2
x = 0, y < 0 のとき、
θ = -π/2
x > 0 のとき、
θ = arctan(y/x)
x < 0, y ≧ 0 のとき、
θ = arctan(y/x) + π
x < 0, y < 0 のとき、
θ = arctan(y/x) - π
放送大学の熊原啓作さんの講義でも
θ = arctan(y/x) などと書いていました。
x = 0, y > 0 のとき、
θ = π/2
x = 0, y < 0 のとき、
θ = -π/2
x > 0 のとき、
θ = arctan(y/x)
x < 0, y ≧ 0 のとき、
θ = arctan(y/x) + π
x < 0, y < 0 のとき、
θ = arctan(y/x) - π
408132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:18:56.13ID:0FBJPqVm >>393-395
http://imgur.com/hCAnnfp.jpg
http://imgur.com/rWJMTH4.jpg
http://imgur.com/4JpsK4W.jpg
↑がその本での解答です。
なんでこんなにすっきりしない解答なんですかね?
http://imgur.com/hCAnnfp.jpg
http://imgur.com/rWJMTH4.jpg
http://imgur.com/4JpsK4W.jpg
↑がその本での解答です。
なんでこんなにすっきりしない解答なんですかね?
409132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:46:44.36ID:NbMR3DWC410132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:48:40.01ID:4pq5vO5J >>407
正確にはそうですね
しかし、議論の中で厳密性を失わない場合は、簡単のためにarctan(y/x)と書くこともあります
まあ読者や聴講者のレベルに合わせている場合もあります
そう書いているから筆者が間違えていると決めつけるべきではないでしょう
正確にはそうですね
しかし、議論の中で厳密性を失わない場合は、簡単のためにarctan(y/x)と書くこともあります
まあ読者や聴講者のレベルに合わせている場合もあります
そう書いているから筆者が間違えていると決めつけるべきではないでしょう
411132人目の素数さん
2017/01/22(日) 14:52:33.69ID:TgZ/gxZX >>409
嘘教えるのやめろや
嘘教えるのやめろや
412132人目の素数さん
2017/01/22(日) 15:04:26.08ID:2LwPur5Y せやな
413132人目の素数さん
2017/01/22(日) 15:22:48.67ID:FoOID511 >>409
途中式入れていただけると助かります
途中式入れていただけると助かります
414132人目の素数さん
2017/01/22(日) 15:26:18.09ID:EhSMR5Fv 私も助かります
415132人目の素数さん
2017/01/22(日) 15:43:55.00ID:FkI6cjxY416132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:06:44.46ID:GJnwKpUr >>399
3x-2=5y+12
4x+5=6z+21
という連立不定方程式を解くだけ
下の式から
x=3n+4, z=2n (nは整数)
となるので、上の式に代入して
3(3n+4)-2=5y+12
をさらに解くと
n=5k+3, y=9k+5(kは整数)
となる。結局、x=15k+13
(数Aでやる一次不定方程式は解けることが前提)
3x-2=5y+12
4x+5=6z+21
という連立不定方程式を解くだけ
下の式から
x=3n+4, z=2n (nは整数)
となるので、上の式に代入して
3(3n+4)-2=5y+12
をさらに解くと
n=5k+3, y=9k+5(kは整数)
となる。結局、x=15k+13
(数Aでやる一次不定方程式は解けることが前提)
417132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:11:23.10ID:GJnwKpUr それと、合同式は
>3x-2=12 mod5
ではなく
3x-2≡12 mod5
と書くべき
>3x-2=12 mod5
ではなく
3x-2≡12 mod5
と書くべき
418132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:19:50.55ID:1k1nyhO+ 書き方はものすごくどっちでもいい
419132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:31:19.47ID:GJnwKpUr 内容的に高校数学の範囲のようだから、
等号を多義的に使うのはまずいかと。
等号を多義的に使うのはまずいかと。
420132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:31:26.14ID:FkI6cjxY 3x-2=12 mod5
4x+5=21 mod6
3x=14+5m
4x=16+6k
xに関してといて
m=(3x-14)/5
k=(-8+2x)/3
{x,k,m}が整数となる表をつくると
-32,-24,-22
-17,-14,-13
-2,-4,-4
13,6,5
28,16,14
43,26,23
...
コレラのデータから
15y−2の形になる。
問題の要求からy−>y+1 にして
15y+13
になる。(x=13+15k)
式の処理だけでもとけるが面倒なので計算で済ませた。
なお一般性を失わない
4x+5=21 mod6
3x=14+5m
4x=16+6k
xに関してといて
m=(3x-14)/5
k=(-8+2x)/3
{x,k,m}が整数となる表をつくると
-32,-24,-22
-17,-14,-13
-2,-4,-4
13,6,5
28,16,14
43,26,23
...
コレラのデータから
15y−2の形になる。
問題の要求からy−>y+1 にして
15y+13
になる。(x=13+15k)
式の処理だけでもとけるが面倒なので計算で済ませた。
なお一般性を失わない
421132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:39:34.26ID:FoOID511422132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:43:08.32ID:yMTnaN5l 今日のNG 0FBJPqVm
423132人目の素数さん
2017/01/22(日) 16:59:27.98ID:FkI6cjxY424132人目の素数さん
2017/01/22(日) 17:35:01.95ID:Lr53WXRs >>373ですが解けませんでした
誰か分かる方いませんか?
誰か分かる方いませんか?
425132人目の素数さん
2017/01/22(日) 17:35:39.42ID:84QnFcW1 >>396
この場合のarctanはlogのリーマン面上で定義された複素函数だから
この場合のarctanはlogのリーマン面上で定義された複素函数だから
426132人目の素数さん
2017/01/22(日) 17:40:34.99ID:Wpgd6z0e 多価関数への理論的興味は分かるが、複素変数の逆三角関数なんて実際使い道あるか?
427132人目の素数さん
2017/01/22(日) 19:16:07.31ID:0FBJPqVm428132人目の素数さん
2017/01/22(日) 19:35:26.12ID:84QnFcW1 ちゃんとリーマン面扱ったら本が倍の厚さになるだろ
429132人目の素数さん
2017/01/22(日) 19:59:25.19ID:FzTe0UeY >>403
数値計算な本は工学書であって数学書ではないから、
数学は高専の生徒あたりを想定しているんだろう。
大学教程でいえば初年度の途中くらい。
高校教程は完了しているが解析は心許ない
といった読者を想定するなら、
複素関数を普通に使ってというわけにはいかない。
おそらく出典は、複素数そのものを紹介するあたり
の文章だろうから、話が循環しないためにも
複素関数は避けなければ。で、とりあえず
あのような書き方になってしまったのだろう。
しかたないといえば、しかたないことではある。
arg を単独の関数とせず、極座標変換の成分と
考えたほうがy=0を跨ぐことの困難を避けられるが、
高次元空間の写像を持ち込むと、それはそれで
読者を煙に巻きそうだ。なにしろ、昨今
理系学生の最低限の数学力として仮定できるものが
少なすぎるから、講師も教科書著者も
苦労が多かろう。
数値計算な本は工学書であって数学書ではないから、
数学は高専の生徒あたりを想定しているんだろう。
大学教程でいえば初年度の途中くらい。
高校教程は完了しているが解析は心許ない
といった読者を想定するなら、
複素関数を普通に使ってというわけにはいかない。
おそらく出典は、複素数そのものを紹介するあたり
の文章だろうから、話が循環しないためにも
複素関数は避けなければ。で、とりあえず
あのような書き方になってしまったのだろう。
しかたないといえば、しかたないことではある。
arg を単独の関数とせず、極座標変換の成分と
考えたほうがy=0を跨ぐことの困難を避けられるが、
高次元空間の写像を持ち込むと、それはそれで
読者を煙に巻きそうだ。なにしろ、昨今
理系学生の最低限の数学力として仮定できるものが
少なすぎるから、講師も教科書著者も
苦労が多かろう。
2017/01/22(日) 20:25:50.58ID:FkI6cjxY
431132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:39:56.71ID:UNrCrq+z432132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:41:49.36ID:0FBJPqVm433132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:42:19.76ID:0FBJPqVm434132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:44:12.79ID:0FBJPqVm >>425
θ= arctan(y/x) と書いている著者らは、リーマン面がどうとかいうのが頭にあって
そう書いているのでしょうか?
なんの説明もなしにθ= arctan(y/x) と書いている著者らは単に間違っているだけ
ではないのでしょうか?
θ= arctan(y/x) と書いている著者らは、リーマン面がどうとかいうのが頭にあって
そう書いているのでしょうか?
なんの説明もなしにθ= arctan(y/x) と書いている著者らは単に間違っているだけ
ではないのでしょうか?
435132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:52:51.88ID:ma8Hkyw8 問2の(1)(2)の偏微分がわからないです(;´Д`)
http://i.imgur.com/ai97s7o.jpg
http://i.imgur.com/ai97s7o.jpg
436132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:55:28.02ID:UNrCrq+z437132人目の素数さん
2017/01/22(日) 20:57:11.16ID:zxE+ZL/Z 可哀相に
438132人目の素数さん
2017/01/22(日) 21:33:35.82ID:u4J9rrzA439132人目の素数さん
2017/01/22(日) 21:35:10.30ID:zxE+ZL/Z 春を待て
440132人目の素数さん
2017/01/22(日) 21:37:19.09ID:fcAQaInM >>438
yをxで偏微分すると何になるかわかりますか?
yをxで偏微分すると何になるかわかりますか?
441132人目の素数さん
2017/01/22(日) 21:38:18.38ID:nR0Fn5Sf わからないんですか?
442132人目の素数さん
2017/01/22(日) 21:51:20.91ID:82DPbUWl はい
443132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:01:50.06ID:NbMR3DWC444132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:03:44.68ID:NbMR3DWC445132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:07:30.41ID:UNrCrq+z >>444
なるほど、この素数であれば成り立つことを示せばいい訳ですね
なるほど、この素数であれば成り立つことを示せばいい訳ですね
446132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:09:59.08ID:NbMR3DWC447132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:13:32.89ID:NbMR3DWC448132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:38:14.07ID:UNrCrq+z449132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:40:34.13ID:0FBJPqVm >>373
分かりました。
自然数の集合を N とすると、 N = {0, 1, 2, …}
したがって、すべての素数 p に対して、 r(p) = 0
したがって、
r(p) = p + 1 となる素数も
r(p) = p - 1 となる素数も
一つも存在しない。
Q.E.D.
分かりました。
自然数の集合を N とすると、 N = {0, 1, 2, …}
したがって、すべての素数 p に対して、 r(p) = 0
したがって、
r(p) = p + 1 となる素数も
r(p) = p - 1 となる素数も
一つも存在しない。
Q.E.D.
450132人目の素数さん
2017/01/22(日) 22:51:24.93ID:Q4jkkKII P≒NP
451132人目の素数さん
2017/01/22(日) 23:00:31.18ID:UNrCrq+z452132人目の素数さん
2017/01/22(日) 23:56:28.88ID:0FBJPqVm >>373
最初の1000個の素数のうち、 r(p) = p+1 を満たすもののリスト:
{2, 3, 7, 23, 43, 67, 83, 103, 127, 163, 167, 223, 227, 283, 367,
383, 443, 463, 467, 487, 503, 523, 547, 587, 607, 643, 647, 683, 727,
787, 823, 827, 863, 883, 887, 907, 947, 983, 1063, 1123, 1163, 1187,
1283, 1303, 1327, 1367, 1423, 1447, 1487, 1543, 1567, 1583, 1607,
1627, 1663, 1667, 1723, 1747, 1783, 1787, 1847, 1867, 1907, 1987,
2003, 2063, 2083, 2087, 2143, 2203, 2287, 2347, 2383, 2423, 2467,
2503, 2543, 2647, 2683, 2707, 2767, 2803, 2843, 2887, 2903, 2927,
2963, 3067, 3083, 3163, 3187, 3203, 3307, 3343, 3463, 3527, 3547,
3583, 3607, 3643, 3727, 3803, 3823, 3847, 3863, 3907, 3923, 3943,
3967, 4003, 4007, 4027, 4127, 4243, 4327, 4363, 4423, 4447, 4463,
4483, 4507, 4523, 4567, 4603, 4663, 4723, 4783, 4787, 4903, 4943,
4967, 4987, 5003, 5023, 5087, 5107, 5167, 5227, 5303, 5323, 5347,
5387, 5407, 5443, 5483, 5503, 5507, 5527, 5563, 5623, 5647, 5683,
5743, 5783, 5827, 5867, 5903, 5923, 5927, 5987, 6007, 6043, 6047,
6067, 6143, 6203, 6247, 6287, 6323, 6343, 6367, 6427, 6547, 6607,
6703, 6763, 6803, 6823, 6827, 6863, 6883, 6907, 6947, 6967, 7043,
7127, 7207, 7243, 7283, 7487, 7507, 7523, 7547, 7583, 7603, 7607,
7643, 7687, 7703, 7723, 7727, 7907}
最初の1000個の素数のうち、 r(p) = p+1 を満たすもののリスト:
{2, 3, 7, 23, 43, 67, 83, 103, 127, 163, 167, 223, 227, 283, 367,
383, 443, 463, 467, 487, 503, 523, 547, 587, 607, 643, 647, 683, 727,
787, 823, 827, 863, 883, 887, 907, 947, 983, 1063, 1123, 1163, 1187,
1283, 1303, 1327, 1367, 1423, 1447, 1487, 1543, 1567, 1583, 1607,
1627, 1663, 1667, 1723, 1747, 1783, 1787, 1847, 1867, 1907, 1987,
2003, 2063, 2083, 2087, 2143, 2203, 2287, 2347, 2383, 2423, 2467,
2503, 2543, 2647, 2683, 2707, 2767, 2803, 2843, 2887, 2903, 2927,
2963, 3067, 3083, 3163, 3187, 3203, 3307, 3343, 3463, 3527, 3547,
3583, 3607, 3643, 3727, 3803, 3823, 3847, 3863, 3907, 3923, 3943,
3967, 4003, 4007, 4027, 4127, 4243, 4327, 4363, 4423, 4447, 4463,
4483, 4507, 4523, 4567, 4603, 4663, 4723, 4783, 4787, 4903, 4943,
4967, 4987, 5003, 5023, 5087, 5107, 5167, 5227, 5303, 5323, 5347,
5387, 5407, 5443, 5483, 5503, 5507, 5527, 5563, 5623, 5647, 5683,
5743, 5783, 5827, 5867, 5903, 5923, 5927, 5987, 6007, 6043, 6047,
6067, 6143, 6203, 6247, 6287, 6323, 6343, 6367, 6427, 6547, 6607,
6703, 6763, 6803, 6823, 6827, 6863, 6883, 6907, 6947, 6967, 7043,
7127, 7207, 7243, 7283, 7487, 7507, 7523, 7547, 7583, 7603, 7607,
7643, 7687, 7703, 7723, 7727, 7907}
453132人目の素数さん
2017/01/22(日) 23:56:57.80ID:0FBJPqVm >>373
最初の1000個の素数のうち、 r(p) = p-1 を満たすもののリスト:
{11, 19, 31, 59, 71, 79, 131, 179, 191, 239, 251, 271, 311, 359, 379,
419, 431, 439, 479, 491, 499, 571, 599, 631, 659, 719, 739, 751, 839,
971, 1019, 1039, 1051, 1091, 1171, 1259, 1319, 1399, 1439, 1451,
1459, 1499, 1531, 1559, 1571, 1619, 1759, 1811, 1831, 1879, 1931,
1979, 2011, 2039, 2099, 2111, 2131, 2311, 2339, 2351, 2399, 2411,
2459, 2531, 2539, 2551, 2579, 2671, 2699, 2711, 2719, 2791, 2819,
2851, 2879, 2939, 2971, 2999, 3011, 3019, 3119, 3191, 3259, 3319,
3359, 3371, 3491, 3511, 3539, 3559, 3659, 3671, 3691, 3719, 3779,
3911, 3931, 4019, 4079, 4091, 4099, 4111, 4139, 4211, 4219, 4259,
4271, 4339, 4451, 4519, 4591, 4639, 4679, 4799, 4919, 4931, 4951,
4999, 5011, 5039, 5051, 5099, 5119, 5171, 5179, 5231, 5279, 5351,
5399, 5419, 5431, 5471, 5479, 5519, 5639, 5651, 5659, 5711, 5791,
5851, 5879, 5939, 6131, 6151, 6199, 6299, 6311, 6359, 6379, 6451,
6551, 6571, 6599, 6659, 6719, 6779, 6791, 6899, 6911, 6959, 6971,
7019, 7039, 7079, 7151, 7159, 7331, 7351, 7411, 7459, 7499, 7559,
7591, 7691, 7699, 7759, 7919}
最初の1000個の素数のうち、 r(p) = p-1 を満たすもののリスト:
{11, 19, 31, 59, 71, 79, 131, 179, 191, 239, 251, 271, 311, 359, 379,
419, 431, 439, 479, 491, 499, 571, 599, 631, 659, 719, 739, 751, 839,
971, 1019, 1039, 1051, 1091, 1171, 1259, 1319, 1399, 1439, 1451,
1459, 1499, 1531, 1559, 1571, 1619, 1759, 1811, 1831, 1879, 1931,
1979, 2011, 2039, 2099, 2111, 2131, 2311, 2339, 2351, 2399, 2411,
2459, 2531, 2539, 2551, 2579, 2671, 2699, 2711, 2719, 2791, 2819,
2851, 2879, 2939, 2971, 2999, 3011, 3019, 3119, 3191, 3259, 3319,
3359, 3371, 3491, 3511, 3539, 3559, 3659, 3671, 3691, 3719, 3779,
3911, 3931, 4019, 4079, 4091, 4099, 4111, 4139, 4211, 4219, 4259,
4271, 4339, 4451, 4519, 4591, 4639, 4679, 4799, 4919, 4931, 4951,
4999, 5011, 5039, 5051, 5099, 5119, 5171, 5179, 5231, 5279, 5351,
5399, 5419, 5431, 5471, 5479, 5519, 5639, 5651, 5659, 5711, 5791,
5851, 5879, 5939, 6131, 6151, 6199, 6299, 6311, 6359, 6379, 6451,
6551, 6571, 6599, 6659, 6719, 6779, 6791, 6899, 6911, 6959, 6971,
7019, 7039, 7079, 7151, 7159, 7331, 7351, 7411, 7459, 7499, 7559,
7591, 7691, 7699, 7759, 7919}
454132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:09:10.80ID:+iaVl0Oh プログラミング走らせてくれたんですか?
ありがとうございます!
ここから規則性見つけ出せばいいんですよね?
ありがとうございます!
ここから規則性見つけ出せばいいんですよね?
455132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:17:36.22ID:ZrUCxCPG http://shironetsu.hatenadiary.com/entry/2015/11/21/181503
に答えが書いてあったぞ。文書の真ん中より少し上、
に答えが書いてあったぞ。文書の真ん中より少し上、
456132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:19:25.08ID:ZrUCxCPG "F[p-1],F[p+1]に対しても同じように"をページ内検索すると
結論が見つかる。
結論が見つかる。
457132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:20:18.65ID:+iaVl0Oh >>455
(この記事では)これ以上強い主張ができないと書いてあるだけで、解けないとは書いてませんよね?
(この記事では)これ以上強い主張ができないと書いてあるだけで、解けないとは書いてませんよね?
458132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:21:44.06ID:+iaVl0Oh459132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:25:59.50ID:cdCmYuVx460132人目の素数さん
2017/01/23(月) 00:55:48.60ID:oKebZFuw >>459
yをxで偏微分したらどうなるかわかりますか?
yをxで偏微分したらどうなるかわかりますか?
461132人目の素数さん
2017/01/23(月) 06:27:32.53ID:EqA4X0wX462132人目の素数さん
2017/01/23(月) 06:43:29.04ID:EqA4X0wX463132人目の素数さん
2017/01/23(月) 08:28:56.36ID:ICOmxWZZ かっこ内の1.01と1.1は2進数です
(1.01)×2^5−(1.1)×2^4
=((1.01)×(1.1))×2^9
なんでイコールになるのかが分かりません
マイナスの部分は+の間違いではないでしょうか
(1.01)×2^5−(1.1)×2^4
=((1.01)×(1.1))×2^9
なんでイコールになるのかが分かりません
マイナスの部分は+の間違いではないでしょうか
464132人目の素数さん
2017/01/23(月) 09:19:41.19ID:G6T2+BxA 微分方程式です
y''-2y'+y=xe^(2x)の特解を求め方をお願いします
y''-2y'+y=xe^(2x)の特解を求め方をお願いします
465132人目の素数さん
2017/01/23(月) 09:42:47.57ID:CrIl8IKc 分からないのですか?
466132人目の素数さん
2017/01/23(月) 09:54:02.69ID:+iaVl0Oh467132人目の素数さん
2017/01/23(月) 10:31:32.79ID:xN4wc3Fk ベズーの等式です。
方程式221x+102y+26z=1
を満たす整数解の組(x,y,z)について考える。
⑴mod(221,26)=13, mod(102,26)=24
(2)26×(0)+24×(6)+13×(-11)=1
(3)221×(-494)+102×(182)+26×(3485)=0
が確認できる時、
(1),(2)から1つの解の組(x0,y0,z0)を求めるとそれぞれいくつになるか。
さらに(3)からもうひと組の解を求めると(x1,y1,z1)はそれぞれいくつになるか。
誰か解説お願いします。
方程式221x+102y+26z=1
を満たす整数解の組(x,y,z)について考える。
⑴mod(221,26)=13, mod(102,26)=24
(2)26×(0)+24×(6)+13×(-11)=1
(3)221×(-494)+102×(182)+26×(3485)=0
が確認できる時、
(1),(2)から1つの解の組(x0,y0,z0)を求めるとそれぞれいくつになるか。
さらに(3)からもうひと組の解を求めると(x1,y1,z1)はそれぞれいくつになるか。
誰か解説お願いします。
468132人目の素数さん
2017/01/23(月) 10:57:30.22ID:YxmNMc87 1.次の二次計画問題に関して、何らかの制約想定を満たすかどうかに注意しながらKuhn-Tucker条件を満たす点を求め、その最適性について述べよ。
(P)minimize 2x1^1+x2^2+x1x2
subject to x1 ≧0, x1+x2=1
2.男性3人、女性3人で相互に相手グループの好みの順番リスト表(同順位なし)を作り、受入れ留保プログラム(Deferred Acceptance アルゴリズム)でペアを決定する。
男性からのプロポーズと女性からのプロポーズの各々のの場合に、結果に違いが生じうるならば生じる順に工夫した具体例にアルゴリズムを通用して、ペアを決定せよ。
3.Aをn次の実対称行列とする。Aの相異なる固有値λ1,λ2(λ1≠λ2)が存在するとき、順応する固有ベクトルx1とx2は直交することを証明せよ。
4.代数系に関する次の問題に答えよ。
(1)可換環が零因子をもてば体でないことを証明せよ。
(2)位数15の巡回群の一つを生成元をgとして、生成元となりうる元のすべてをかけ。
(P)minimize 2x1^1+x2^2+x1x2
subject to x1 ≧0, x1+x2=1
2.男性3人、女性3人で相互に相手グループの好みの順番リスト表(同順位なし)を作り、受入れ留保プログラム(Deferred Acceptance アルゴリズム)でペアを決定する。
男性からのプロポーズと女性からのプロポーズの各々のの場合に、結果に違いが生じうるならば生じる順に工夫した具体例にアルゴリズムを通用して、ペアを決定せよ。
3.Aをn次の実対称行列とする。Aの相異なる固有値λ1,λ2(λ1≠λ2)が存在するとき、順応する固有ベクトルx1とx2は直交することを証明せよ。
4.代数系に関する次の問題に答えよ。
(1)可換環が零因子をもてば体でないことを証明せよ。
(2)位数15の巡回群の一つを生成元をgとして、生成元となりうる元のすべてをかけ。
469132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:09:21.43ID:MCOnwRts 具体例の全くない公理ってどんなものがありますか?
作り方とかありますか?
作り方とかありますか?
470132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:13:34.57ID:eoRgm4JW471132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:35:14.58ID:MCOnwRts 具体例ってそいうのじゃなくて
現実世界でなんの役にも立たないみたいな公理ありますか?
現実世界でなんの役にも立たないみたいな公理ありますか?
472132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:38:33.79ID:au8d4fsk 現実で役に立つ、をwell-definedすることは不可能にしか感じられない
473132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:40:19.81ID:eoRgm4JW474132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:43:38.87ID:DM7xSMHz475132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:46:57.31ID:DM7xSMHz >>471
凄まじく複雑な演算法則を満たす代数系をテキトーに定義(ただし、少なくとも一つはモデルが存在する範囲で)すればいいんじゃない?
凄まじく複雑な演算法則を満たす代数系をテキトーに定義(ただし、少なくとも一つはモデルが存在する範囲で)すればいいんじゃない?
476132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:46:58.57ID:eoRgm4JW >>474
具体例というのが公理系を全て満たすような解釈のことではないと思うわけ?
具体例というのが公理系を全て満たすような解釈のことではないと思うわけ?
477132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:49:53.11ID:LPpLLH2N 関数のグラフが
x = φ(t)
y = ψ(t)
α ≦ t ≦ β
とパラメータ表示されているとき、
dx = φ'(t) dt
だから
S = ∫ y dx from x = a to x = b = ∫ ψ(t)*φ'(t) dt from t = α to t = β
となる。
と書かれているのですが、 φ に単調性を仮定しなくてもいいのでしょうか?
x = φ(t)
y = ψ(t)
α ≦ t ≦ β
とパラメータ表示されているとき、
dx = φ'(t) dt
だから
S = ∫ y dx from x = a to x = b = ∫ ψ(t)*φ'(t) dt from t = α to t = β
となる。
と書かれているのですが、 φ に単調性を仮定しなくてもいいのでしょうか?
478132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:52:05.04ID:DM7xSMHz479132人目の素数さん
2017/01/23(月) 12:52:52.44ID:MCOnwRts 群の理論と同じくらいの複雑さで役に立たない公理系ありますか?
それを群なみに理論を作りたいので
それを群なみに理論を作りたいので
480132人目の素数さん
2017/01/23(月) 13:02:16.21ID:LPpLLH2N φは単調函数だから逆関数が存在する。
t = φ^(-1)(x)
y = ψ(t) = ψ(φ^(-1)(x))
S
=
∫ ψ(φ^(-1)(x)) dx from x = a to x = b
=
∫ ψ(φ^(-1)(φ(t))) * φ'(t) dt from t = α to t = β
=
∫ ψ(t)*φ'(t) dt from t = α to t = β
みたいになぜ書かないんですか?
t = φ^(-1)(x)
y = ψ(t) = ψ(φ^(-1)(x))
S
=
∫ ψ(φ^(-1)(x)) dx from x = a to x = b
=
∫ ψ(φ^(-1)(φ(t))) * φ'(t) dt from t = α to t = β
=
∫ ψ(t)*φ'(t) dt from t = α to t = β
みたいになぜ書かないんですか?
481132人目の素数さん
2017/01/23(月) 13:04:38.01ID:LPpLLH2N >>477
の書き方では、
S = ∫ y dx from x = a to x = b = ∫ ψ(t)*φ'(t) dt from t = α to t = β
が成り立つことが分かりませんよね。
の書き方では、
S = ∫ y dx from x = a to x = b = ∫ ψ(t)*φ'(t) dt from t = α to t = β
が成り立つことが分かりませんよね。
482132人目の素数さん
2017/01/23(月) 15:15:48.83ID:hemCKgui 剰余加群M/Aの部分加群はN/Aと書けますよね?
A<N<Mに対して
A<N<Mに対して
483132人目の素数さん
2017/01/23(月) 18:40:18.05ID:bfWywnkY484132人目の素数さん
2017/01/23(月) 19:10:58.62ID:gGBReJxF せやなー
485132人目の素数さん
2017/01/23(月) 20:13:48.88ID:LPpLLH2N a > 0 とする。
以下の曲線の形状を答えよ。
sqrt(x) + sqrt(y) = sqrt(a)
以下の曲線の形状を答えよ。
sqrt(x) + sqrt(y) = sqrt(a)
486132人目の素数さん
2017/01/23(月) 20:17:23.91ID:LPpLLH2N 解析幾何学って勉強したほうがいいですか?
487132人目の素数さん
2017/01/23(月) 20:53:44.94ID:MCOnwRts AからBの写像全体をB^AとかMap(A,B)とか書く方法があるのはわかるんですけど
これを
Π[a ∈A ]B
とも書くのがなにを意味しているのかわからないのでおしえてください
これを
Π[a ∈A ]B
とも書くのがなにを意味しているのかわからないのでおしえてください
488132人目の素数さん
2017/01/23(月) 20:59:42.40ID:oKebZFuw489132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:04:51.29ID:LPpLLH2N490132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:12:39.81ID:MCOnwRts491132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:14:36.45ID:oKebZFuw >>490
直積のそれぞれの要素を、Aの写像による像と同一視すれば、直積は写像全体の集合と同一視することができます
直積のそれぞれの要素を、Aの写像による像と同一視すれば、直積は写像全体の集合と同一視することができます
492132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:21:37.03ID:MCOnwRts493132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:23:31.24ID:MCOnwRts B^Aは本当はB^|A|と書くの略ですか?
494132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:30:32.74ID:oKebZFuw495132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:41:15.83ID:tS7umCE6 ┌──────────┐
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496132人目の素数さん
2017/01/23(月) 21:51:06.55ID:MCOnwRts >>494
よくわからないので諦めます
よくわからないので諦めます
497132人目の素数さん
2017/01/23(月) 23:34:05.66ID:7wjnrA7R フィボナッチ数のやつわかる方いますか?
ここで教えて貰ったやり方はできませんでした。
よろしくお願いします。
ここで教えて貰ったやり方はできませんでした。
よろしくお願いします。
498flunk student の友人
2017/01/24(火) 02:18:30.42ID:RLh3qCTf >>497
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
この命題が成立しないとすると。
(1)X ある素数p0より、大きい素数pに関してはf(p+1) != 0 mod p になる
。
さて
f(p-1)f(p+1) = 0 mod p
であるから
f(p+1) !=0 --> f(p-1)=0
これは r(p)=p+1 に矛盾する。
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
この命題が成立しないとすると。
(1)X ある素数p0より、大きい素数pに関してはf(p+1) != 0 mod p になる
。
さて
f(p-1)f(p+1) = 0 mod p
であるから
f(p+1) !=0 --> f(p-1)=0
これは r(p)=p+1 に矛盾する。
499132人目の素数さん
2017/01/24(火) 09:18:08.32ID:duMqvt1+ V∩W
この意味はVとWの共通部分という意味ですよね。
それのほかに「V∩Wのような集合」とかいて
VとWが空集合な集合という意味はありますか?
あとa∈はaは含まれるという意味ですか?
これを使って「Bはa∈が成り立つ」と書けますか?
この意味はVとWの共通部分という意味ですよね。
それのほかに「V∩Wのような集合」とかいて
VとWが空集合な集合という意味はありますか?
あとa∈はaは含まれるという意味ですか?
これを使って「Bはa∈が成り立つ」と書けますか?
500132人目の素数さん
2017/01/24(火) 09:23:44.36ID:duMqvt1+ ちょっと日本語間違いました。
また出直します。
また出直します。
501132人目の素数さん
2017/01/24(火) 10:38:02.89ID:IeY7nm5f ベズーの等式です。
方程式221x+102y+26z=1
を満たす整数解の組(x,y,z)について考える。
⑴mod(221,26)=13, mod(102,26)=24
(2)26×(0)+24×(6)+13×(-11)=1
(3)221×(-494)+102×(182)+26×(3485)=0
が確認できる時、
(1),(2)から1つの解の組(x0,y0,z0)を求めるといくつになるか。
さらに(3)からもうひと組の解を求めると(x1,y1,z1)はいくつになるか。
誰か解説お願いします。
方程式221x+102y+26z=1
を満たす整数解の組(x,y,z)について考える。
⑴mod(221,26)=13, mod(102,26)=24
(2)26×(0)+24×(6)+13×(-11)=1
(3)221×(-494)+102×(182)+26×(3485)=0
が確認できる時、
(1),(2)から1つの解の組(x0,y0,z0)を求めるといくつになるか。
さらに(3)からもうひと組の解を求めると(x1,y1,z1)はいくつになるか。
誰か解説お願いします。
502132人目の素数さん
2017/01/24(火) 11:25:46.98ID:jny08h2q 三角形ABCにおいて, AB=48, BC=52, AC=20
2つの円O, Pは同じ長さの半径をもち, 互いに外接している
また, 円Oは辺AB, BCとそれぞれ点D, Eで接し, 円Pは辺BC, ACとそれぞれ点F, Gで接している
BE:CFおよび円Oの半径を求めよ
http://imgur.com/0fdmz5r.jpg
解説おねがいします!
2つの円O, Pは同じ長さの半径をもち, 互いに外接している
また, 円Oは辺AB, BCとそれぞれ点D, Eで接し, 円Pは辺BC, ACとそれぞれ点F, Gで接している
BE:CFおよび円Oの半径を求めよ
http://imgur.com/0fdmz5r.jpg
解説おねがいします!
503132人目の素数さん
2017/01/24(火) 11:34:26.78ID:mhmVJnvh504132人目の素数さん
2017/01/24(火) 11:49:54.32ID:RLh3qCTf505132人目の素数さん
2017/01/24(火) 11:56:37.54ID:mhmVJnvh506132人目の素数さん
2017/01/24(火) 13:51:24.87ID:RLh3qCTf ↑
君のレベルまでおりるひまはない。
君のレベルまでおりるひまはない。
507132人目の素数さん
2017/01/24(火) 15:21:11.63ID:PNJdYDYy P(n): 頭髪がn本ならばハゲである
P(1) は明らかに成立する
P(n) なるとき1本ばかり増えようがハゲには違いあるまいとて P(n+1) なるは必定
ゆえに数学的帰納法によりすべての自然数 n について P(n)
然るにすべての人間はハゲである□
P(1) は明らかに成立する
P(n) なるとき1本ばかり増えようがハゲには違いあるまいとて P(n+1) なるは必定
ゆえに数学的帰納法によりすべての自然数 n について P(n)
然るにすべての人間はハゲである□
508132人目の素数さん
2017/01/24(火) 18:12:05.40ID:QVKqeEcd 【数学・統計モメン集まれ】 将棋・竜王戦。三浦九段出場見送りの判断は妥当との論説。 これがベイズの定理だ! [193727557]
http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1485248767/
http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1485248767/
509132人目の素数さん
2017/01/24(火) 18:13:29.53ID:a2hSiIlt 愛知県精神医療センター勤務の幼女レイプ虐待危険人物医師高木宏のご尊顔
http://dl1.getuploader.com/g/takagihiroshi/1/5bphn8f.jpg
こいつを解雇しない限り俺は貼り続けるから覚悟しておけ
高木宏の勤務先愛知県精神医療センターの電話番号
052-763-1511
高木宏の自宅電話番号
0565-58-3277
自宅住所
〒444-2214
愛知県豊田市桂野町井戸尻1-6
http://dl1.getuploader.com/g/takagihiroshi/1/5bphn8f.jpg
こいつを解雇しない限り俺は貼り続けるから覚悟しておけ
高木宏の勤務先愛知県精神医療センターの電話番号
052-763-1511
高木宏の自宅電話番号
0565-58-3277
自宅住所
〒444-2214
愛知県豊田市桂野町井戸尻1-6
510132人目の素数さん
2017/01/24(火) 22:24:28.38ID:EGJzVvWM >>506
お前の方が間違えてるから下だぞ?
r(p)=p+1を満たす素数が有限と仮定する。
p_0をr(p_0)=p_0+1を満たす最大の素数としそれより大きい素数pを与える。
この時点でr(p)はp+1ではない。
それなのにr(p)=p+1に矛盾させるのは意味がわからないだろ。
どうせ逃げるんだろうけど、間違いを指摘されたらちゃんと考えないと成長しないよ
お前の方が間違えてるから下だぞ?
r(p)=p+1を満たす素数が有限と仮定する。
p_0をr(p_0)=p_0+1を満たす最大の素数としそれより大きい素数pを与える。
この時点でr(p)はp+1ではない。
それなのにr(p)=p+1に矛盾させるのは意味がわからないだろ。
どうせ逃げるんだろうけど、間違いを指摘されたらちゃんと考えないと成長しないよ
511132人目の素数さん
2017/01/25(水) 10:54:50.61ID:Pao0ECng 杉浦光夫のリー群論と小林大島のリー群の本はどっちが分かりやすいですか?
512132人目の素数さん
2017/01/25(水) 11:16:50.10ID:Ed6lFTkS >>510
教えを請うものが「お前」といふのは 亡国の人のようだね。
教えを請うものが「お前」といふのは 亡国の人のようだね。
513132人目の素数さん
2017/01/25(水) 12:20:20.75ID:WH+20E+/514132人目の素数さん
2017/01/25(水) 13:07:28.80ID:Q0KjuT8d 荒らしをかまうのも荒らし
515132人目の素数さん
2017/01/25(水) 13:27:19.31ID:EHO7tcIx おまえもなー
516132人目の素数さん
2017/01/25(水) 14:22:48.02ID:Ed6lFTkS ↑
こいつは、「おまえ」と日常的に言っているな。
周囲の社会的評価もひくいんだろうなああ
こいつは、「おまえ」と日常的に言っているな。
周囲の社会的評価もひくいんだろうなああ
517132人目の素数さん
2017/01/25(水) 14:31:17.48ID:EHO7tcIx お薬飲み忘れたか
518132人目の素数さん
2017/01/25(水) 18:43:08.71ID:Ed6lFTkS 飲んだほうがいいよ
519132人目の素数さん
2017/01/25(水) 22:13:43.65ID:pLxbY98u x−y≠0より、x+y+z=0
の意味が分からない。
何故このようになるのか教えてください。
の意味が分からない。
何故このようになるのか教えてください。
520132人目の素数さん
2017/01/25(水) 22:27:50.32ID:Te+S0G6W521132人目の素数さん
2017/01/25(水) 22:29:17.85ID:rBUkUIAM 前後を無視して意味が分からないとか言い出す人、か……
522132人目の素数さん
2017/01/25(水) 23:15:05.23ID:NS9JcaBp >>520
いちいち説明してやるとかマジで優しいなお前
いちいち説明してやるとかマジで優しいなお前
523132人目の素数さん
2017/01/25(水) 23:18:55.18ID:hjtmxIyl 自演乙
524132人目の素数さん
2017/01/25(水) 23:30:55.78ID:Pao0ECng sin(x)/1 - sin(2*x)/2 + sin(3*x)/3 - … = x/2 (-π < x < π)
を証明せよ。
これはどうやって示すのでしょうか?
を証明せよ。
これはどうやって示すのでしょうか?
2017/01/26(木) 01:33:48.65ID:JTpP66oa
f(x)=x/2 (-π < x < π) をフーリエ級数で表現すればよい。
526132人目の素数さん
2017/01/26(木) 04:42:10.18ID:7IsJh2SW 2次体Q(√5)の1のベキ根ってどんなものがありますか?
527132人目の素数さん
2017/01/26(木) 07:54:09.64ID:w3zHDLno A,B,Cはn×nエルミート,xは実変数とする。
e^{x^2A+xB+C}という行列指数関数の導関数
d/dx e^{x^2A+xB+C} = e^{x^2A+xB+C} (2xA+B)
とはならないと聞きました。
d/dx e^{x^2A+xB+C}の具体的な計算の仕方を教えてください。
e^{x^2A+xB+C}という行列指数関数の導関数
d/dx e^{x^2A+xB+C} = e^{x^2A+xB+C} (2xA+B)
とはならないと聞きました。
d/dx e^{x^2A+xB+C}の具体的な計算の仕方を教えてください。
528132人目の素数さん
2017/01/26(木) 08:37:11.07ID:vMOjfYiX 聞いた奴は死んだのか?
529132人目の素数さん
2017/01/26(木) 09:24:14.37ID:qglK1TsZ530132人目の素数さん
2017/01/26(木) 10:34:26.22ID:qglK1TsZ531132人目の素数さん
2017/01/26(木) 12:07:13.12ID:qglK1TsZ http://imgur.com/nAWkPN8.jpg
http://imgur.com/RNPRRGM.jpg
Newton が sin(x) のべき級数展開を発見した方法についてなのですが、
↑の2枚目の問題1は x, x^2 のテーブルだけで本当に解けますか?
http://imgur.com/RNPRRGM.jpg
Newton が sin(x) のべき級数展開を発見した方法についてなのですが、
↑の2枚目の問題1は x, x^2 のテーブルだけで本当に解けますか?
532132人目の素数さん
2017/01/26(木) 12:08:26.25ID:qglK1TsZ x^2 の y^3 の係数は正しくは、 2*a0*a3+2*a1*a2+a1^3 ではないですか?
533132人目の素数さん
2017/01/26(木) 12:14:30.81ID:qglK1TsZ x = a0 + a1*y + a2*y^2 + a3*y^3 + …
x^2 = a0^2 + 2*a0*a1*y + (2*a0*a2+a1^2)*y^2 + (2*a0*a3+2*a1*a2+a1^3)*y^3 + …
x^2 = a0^2 + 2*a0*a1*y + (2*a0*a2+a1^2)*y^2 + (2*a0*a3+2*a1*a2+a1^3)*y^3 + …
534132人目の素数さん
2017/01/26(木) 12:14:57.95ID:qglK1TsZ535132人目の素数さん
2017/01/26(木) 12:18:08.84ID:qglK1TsZ >>531
↑の2枚目の問題1で a0 の値は x, x^2 のテーブルだけでは求まりませんよね。
0 = a0 - (1/2)*a0^2 + (1/3)*a0^3 - … =log(1 + a0) より、
a0 = 0 と計算しますよね?
↑の2枚目の問題1で a0 の値は x, x^2 のテーブルだけでは求まりませんよね。
0 = a0 - (1/2)*a0^2 + (1/3)*a0^3 - … =log(1 + a0) より、
a0 = 0 と計算しますよね?
536132人目の素数さん
2017/01/26(木) 13:51:26.06ID:JTpP66oa537132人目の素数さん
2017/01/26(木) 14:02:27.87ID:qglK1TsZ Newton って大胆で計算力がある人っていう感じですね。
2017/01/26(木) 14:07:18.36ID:JTpP66oa
>>530
倍n=1..Infinity} Exp[i n x]/n = -Log[-Exp[-ix]+1]
sin(x)/1 - sin(2*x)/2 + sin(3*x)/3 - … = 実部(上の値/I )= Pi/2
昔のおおらかな時代(オイラー、コーシ)のおおらかな計算でOKとしますが、厳密には
フーリエ展開可能などのチェックが必要です。
フーリエは産業革命時の数学者だから、熱伝導とかの計算をやっていたんじゃないの
アーベルは貧乏であまり関係なかったようだし、ドイツ系は理論重視だったんだろうなあ
よくわかりません 先生に聞いてください。
まかりまちがっても「お前」なんていふばかにきいてはなりません
倍n=1..Infinity} Exp[i n x]/n = -Log[-Exp[-ix]+1]
sin(x)/1 - sin(2*x)/2 + sin(3*x)/3 - … = 実部(上の値/I )= Pi/2
昔のおおらかな時代(オイラー、コーシ)のおおらかな計算でOKとしますが、厳密には
フーリエ展開可能などのチェックが必要です。
フーリエは産業革命時の数学者だから、熱伝導とかの計算をやっていたんじゃないの
アーベルは貧乏であまり関係なかったようだし、ドイツ系は理論重視だったんだろうなあ
よくわかりません 先生に聞いてください。
まかりまちがっても「お前」なんていふばかにきいてはなりません
539132人目の素数さん
2017/01/26(木) 14:08:14.50ID:JTpP66oa 倍-->
540文字化け!
2017/01/26(木) 14:09:04.18ID:JTpP66oa 倍ー>総和
541132人目の素数さん
2017/01/26(木) 14:27:24.91ID:XqEhia1F >>498
この論法は間違っている。
どのように間違っているのかを、2通りの方法で説明する。
1つ目の方法は、間違いを直接的に指摘するものである。
まず、>>498の論法を省略せずに丁寧に書くと、次のようになる。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する。
なぜなら、もしこの命題が成立しないとすると、
(1)× ある素数p_0が存在して、p>p_0なる任意の素数pに関してr(p)≠p+1が成り立つ。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
・・・この論法では、これ以上のことは言えない。
なぜなら、r(p)≠p+1 であっても、f_{p+1} = 0 (mod p) が成り立つことがあるからだ。
にも関わらず、なぜか>>498では「f(p+1) != 0 mod p になる」と言っている。
この時点で、>>498の論法は間違っている。ちなみに、プログラムを組んで検索すると、
p=13, 17, 37, 10181 などの場合で「r(p)≠p+1 かつ f_{p+1} = 0 (mod p)」が
成り立つことが分かる。
また、>>498はその後の議論も盛大に間違っている。
最後の「f(p-1)=0」から導かれるのは r(p)≦p−1 という不等式なのであって、
まだ矛盾は導けていない。矛盾を導くためには、r(p)=p+1 を示さなければならないが、
f(p-1)=0 から r(p)=p+1 は導出できない。やってることが滅茶苦茶だ。
この論法は間違っている。
どのように間違っているのかを、2通りの方法で説明する。
1つ目の方法は、間違いを直接的に指摘するものである。
まず、>>498の論法を省略せずに丁寧に書くと、次のようになる。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(1) r(p)=p+1となる素数pは無限個存在する。
なぜなら、もしこの命題が成立しないとすると、
(1)× ある素数p_0が存在して、p>p_0なる任意の素数pに関してr(p)≠p+1が成り立つ。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
・・・この論法では、これ以上のことは言えない。
なぜなら、r(p)≠p+1 であっても、f_{p+1} = 0 (mod p) が成り立つことがあるからだ。
にも関わらず、なぜか>>498では「f(p+1) != 0 mod p になる」と言っている。
この時点で、>>498の論法は間違っている。ちなみに、プログラムを組んで検索すると、
p=13, 17, 37, 10181 などの場合で「r(p)≠p+1 かつ f_{p+1} = 0 (mod p)」が
成り立つことが分かる。
また、>>498はその後の議論も盛大に間違っている。
最後の「f(p-1)=0」から導かれるのは r(p)≦p−1 という不等式なのであって、
まだ矛盾は導けていない。矛盾を導くためには、r(p)=p+1 を示さなければならないが、
f(p-1)=0 から r(p)=p+1 は導出できない。やってることが滅茶苦茶だ。
542132人目の素数さん
2017/01/26(木) 14:31:45.69ID:XqEhia1F 2つ目の方法は、間違いを間接的に指摘するものである。
数列 {g(n)}_{n≧0} を次のように定める。
・ nが0のときは g(n)=0.
・ nが奇素数のときは g(n+1)=0, g((n+1)/2)=0.
・ それ以外のnでは g(n)=1.
このとき、gに対してもr(p)が定義できる(区別のため、これを r_g(p) と書くことにする)。
また、任意の素数pに対して g(p-1)g(p+1) = 0 mod p が成り立つことが分かる。
さて、>>498の議論では、f に関する性質は f(p-1)f(p+1) = 0 mod p しか使っていない。
よって、もし>>498の議論が正しいなら、gに対しても>>498の議論がそのまま使えて、
r_g(p)=p+1を満たす素数pが無限個存在することになる。しかし、gの作り方から、
任意の素数pに対して常にr_g(p)<p+1が成り立つことが分かる。
よって、>>498の議論は自動的に間違いとなる。
数列 {g(n)}_{n≧0} を次のように定める。
・ nが0のときは g(n)=0.
・ nが奇素数のときは g(n+1)=0, g((n+1)/2)=0.
・ それ以外のnでは g(n)=1.
このとき、gに対してもr(p)が定義できる(区別のため、これを r_g(p) と書くことにする)。
また、任意の素数pに対して g(p-1)g(p+1) = 0 mod p が成り立つことが分かる。
さて、>>498の議論では、f に関する性質は f(p-1)f(p+1) = 0 mod p しか使っていない。
よって、もし>>498の議論が正しいなら、gに対しても>>498の議論がそのまま使えて、
r_g(p)=p+1を満たす素数pが無限個存在することになる。しかし、gの作り方から、
任意の素数pに対して常にr_g(p)<p+1が成り立つことが分かる。
よって、>>498の議論は自動的に間違いとなる。
543132人目の素数さん
2017/01/26(木) 15:41:56.06ID:JTpP66oa545132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:31:06.46ID:D/8A3a7Y この問題教えて頂けませんか?(>人<;)http://i.imgur.com/k5SSxAL.jpg
546132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:40:42.17ID:XqEhia1F >>543
>この命題が矛盾することを証明するのが課題です。
その課題を証明しろってのがもともとの問題だろ?
どうやって証明するの?
現段階の>>498が間違ってることは明確だし、
そもそも>>498の方針は絶望的だよ。なぜなら、
「r(p)≠p+1 かつ f_{p+1} = 0 (mod p)」
を満たす素数はおそらく無限に存在するからだ。
仮にこの壁をクリアできたとしても、>>498で最後に言えているのは「f(p-1)=0」にすぎない。
そこから導かれるのは r(p)≦p−1 という不等式なのであって、まだ矛盾は導けていない。
矛盾を導くためには、r(p)=p+1 を示さなければならないが、f(p-1)=0 から r(p)=p+1 は
導出できない。>>498の方針はこの点でも絶望的。どうすんだこれ。
>この命題が矛盾することを証明するのが課題です。
その課題を証明しろってのがもともとの問題だろ?
どうやって証明するの?
現段階の>>498が間違ってることは明確だし、
そもそも>>498の方針は絶望的だよ。なぜなら、
「r(p)≠p+1 かつ f_{p+1} = 0 (mod p)」
を満たす素数はおそらく無限に存在するからだ。
仮にこの壁をクリアできたとしても、>>498で最後に言えているのは「f(p-1)=0」にすぎない。
そこから導かれるのは r(p)≦p−1 という不等式なのであって、まだ矛盾は導けていない。
矛盾を導くためには、r(p)=p+1 を示さなければならないが、f(p-1)=0 から r(p)=p+1 は
導出できない。>>498の方針はこの点でも絶望的。どうすんだこれ。
547132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:47:36.16ID:JTpP66oa (1)
integrate)(sin(x)/x exp(h x),{x,0,Infinity})
sin(x)/x <1 for x in (a,-Inf)
so
integrate(sin(x)/x exp(hx),(x,a.Inf))< integrate(exp(hx),(x,a,inf))
=(1/h)exp(ha) h<0
a->0 is okay
integrate)(sin(x)/x exp(h x),{x,0,Infinity})
sin(x)/x <1 for x in (a,-Inf)
so
integrate(sin(x)/x exp(hx),(x,a.Inf))< integrate(exp(hx),(x,a,inf))
=(1/h)exp(ha) h<0
a->0 is okay
548132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:50:42.50ID:JTpP66oa (2) Why don't you differentiate right hand side?
549132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:51:42.80ID:XqEhia1F >>543
>>>542 g has nothing to do with fibonacci
それを言うなら、>>498の時点で
「 >>498 has nothing to do with fibonacci 」
だろ。だって、>>498では f(p-1)f(p+1) = 0 mod p しか使っておらず、
f が fibonacci であるという性質がどこにも登場してないからだ。
f(p-1)f(p+1) = 0 mod p という性質だけから r(p)=p+1 の無限性が示せるなら、
>>542 でも同じ議論が使えて、r_g(p)=p+1 の無限性が示せることになっておかしいだろ。
・・・と言っているのが >>542 なのだが。
まあこちらは間接的な間違いの立証だから、
あんま突っ込んでもしょうがないところはあるけどな。
>>>542 g has nothing to do with fibonacci
それを言うなら、>>498の時点で
「 >>498 has nothing to do with fibonacci 」
だろ。だって、>>498では f(p-1)f(p+1) = 0 mod p しか使っておらず、
f が fibonacci であるという性質がどこにも登場してないからだ。
f(p-1)f(p+1) = 0 mod p という性質だけから r(p)=p+1 の無限性が示せるなら、
>>542 でも同じ議論が使えて、r_g(p)=p+1 の無限性が示せることになっておかしいだろ。
・・・と言っているのが >>542 なのだが。
まあこちらは間接的な間違いの立証だから、
あんま突っ込んでもしょうがないところはあるけどな。
551132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:55:10.01ID:JTpP66oa 負け将棋で最後まで指すプロはあまりいないね >>549
552132人目の素数さん
2017/01/26(木) 16:58:02.52ID:XqEhia1F553132人目の素数さん
2017/01/26(木) 17:53:26.79ID:JTpP66oa すくひようがない
554132人目の素数さん
2017/01/26(木) 18:09:32.39ID:XqEhia1F >>553
どうやら、本気で>>498が正しいと思っているようだな。
だったら、>>542で定義した g と r_g に対して、
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(1) r_g(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
この命題が成立しないとすると。
(1)X ある素数p0より、大きい素数pに関してはg(p+1) != 0 mod p になる
。
さて
g(p-1)g(p+1) = 0 mod p
であるから
g(p+1) !=0 --> g(p-1)=0
これは r_g(p)=p+1 に矛盾する。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
よって、r_g(p)=p+1 を満たす素数pは無限に存在する。それでいいんだな?
どうやら、本気で>>498が正しいと思っているようだな。
だったら、>>542で定義した g と r_g に対して、
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(1) r_g(p)=p+1となる素数pは無限個存在する.
この命題が成立しないとすると。
(1)X ある素数p0より、大きい素数pに関してはg(p+1) != 0 mod p になる
。
さて
g(p-1)g(p+1) = 0 mod p
であるから
g(p+1) !=0 --> g(p-1)=0
これは r_g(p)=p+1 に矛盾する。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
よって、r_g(p)=p+1 を満たす素数pは無限に存在する。それでいいんだな?
555132人目の素数さん
2017/01/26(木) 18:47:48.06ID:qglK1TsZ556132人目の素数さん
2017/01/26(木) 18:49:07.24ID:qglK1TsZ Newton も Euler も軽薄なのではないかと思うくらい大胆ですよね。
大胆さと計算能力だけで大数学者になったようなもんですよね。
大胆さと計算能力だけで大数学者になったようなもんですよね。
557132人目の素数さん
2017/01/26(木) 19:16:33.60ID:qglK1TsZ 楕円関数論は重要なんですか?
558132人目の素数さん
2017/01/26(木) 19:17:50.61ID:1/+7txiB >>555
等比級数1+z+z^2+z^3+…+z^n=(1-z^(n+1))/(1-z)を項別積分して
z+1/2z^2+1/3z^3-…+1/(n+1)z^(n+1)を出してz=-e^(ix)を代入して虚部を取り、
さらにn→∞の極限を取って符号を入れ替えればその式になりそうではある。
これを初等的というのかは微妙だが。
等比級数1+z+z^2+z^3+…+z^n=(1-z^(n+1))/(1-z)を項別積分して
z+1/2z^2+1/3z^3-…+1/(n+1)z^(n+1)を出してz=-e^(ix)を代入して虚部を取り、
さらにn→∞の極限を取って符号を入れ替えればその式になりそうではある。
これを初等的というのかは微妙だが。
559132人目の素数さん
2017/01/26(木) 19:21:08.04ID:JTpP66oa >>556
だれも条件に気が回らない環境だった初期のことだからね。
Eulerの軽薄?な式も現代ではその重要性を認められている。
Newtonの物理学へに寄与は申し分ないが、dxの記号などライプニッツに
負けている。
しかし、抜きん出た巨人だることは事実。
カントルもその集合理論では、クロネッカに否定され冷遇サれたけどこの楽園
は維持され発展した。
大胆さと計算能力は、彼らはあまり外面に出さないけど驚異的な能力である。
プログラミングはだれでもできる?が、紙と鉛筆と暗算でやったんだからすごい。
>>555
英語で数学なんてすごいね。
>>554
わかった。 君も素晴らしい。 将来日本を背なうわかもの(高校生?)だろう。
期待している。
だれも条件に気が回らない環境だった初期のことだからね。
Eulerの軽薄?な式も現代ではその重要性を認められている。
Newtonの物理学へに寄与は申し分ないが、dxの記号などライプニッツに
負けている。
しかし、抜きん出た巨人だることは事実。
カントルもその集合理論では、クロネッカに否定され冷遇サれたけどこの楽園
は維持され発展した。
大胆さと計算能力は、彼らはあまり外面に出さないけど驚異的な能力である。
プログラミングはだれでもできる?が、紙と鉛筆と暗算でやったんだからすごい。
>>555
英語で数学なんてすごいね。
>>554
わかった。 君も素晴らしい。 将来日本を背なうわかもの(高校生?)だろう。
期待している。
560132人目の素数さん
2017/01/26(木) 19:21:10.91ID:qglK1TsZ 複素数なしでは証明できませんか?
561132人目の素数さん
2017/01/26(木) 20:04:31.08ID:PLv7kUy7 今日は糖質祭か
562132人目の素数さん
2017/01/26(木) 21:48:08.99ID:nSYr+yhi JTpP66oaが間違いに気付く日は来るのだろうか
563132人目の素数さん
2017/01/26(木) 21:48:25.86ID:qglK1TsZ Michael Spivakの『Calculus』って素晴らしい本ですね。
今第15章三角関数を読んでいます。
今第15章三角関数を読んでいます。
564132人目の素数さん
2017/01/26(木) 21:53:15.45ID:qglK1TsZ なぜ日本語の本でスピヴァックのような本が1冊もないんですかね?
565132人目の素数さん
2017/01/26(木) 22:10:30.62ID:nSYr+yhi >>564
日本語の本全部読んでから言おうね?
日本語の本全部読んでから言おうね?
566132人目の素数さん
2017/01/27(金) 00:10:51.03ID:fEpgpwfw >>563-564
Spivak のをむかしよんだが、いい本だった。 今は日本語訳が手元にある。
タイトルは「多変数の解析学」だけど、原本は「Caluculus on Manifolds」
であちらの大学ではよく読まれる。
Spivak のをむかしよんだが、いい本だった。 今は日本語訳が手元にある。
タイトルは「多変数の解析学」だけど、原本は「Caluculus on Manifolds」
であちらの大学ではよく読まれる。
567132人目の素数さん
2017/01/27(金) 00:52:26.01ID:fEpgpwfw568132人目の素数さん
2017/01/27(金) 02:40:08.54ID:f4OJYtZV pを2次体の素イデアルとしたとき
order_p(a)は何を表しているのでしょう?
pが素数のときは、aに含まれる素因子pの個数を表していますが、素イデアルのときがわかりません。
order_p(a)は何を表しているのでしょう?
pが素数のときは、aに含まれる素因子pの個数を表していますが、素イデアルのときがわかりません。
569132人目の素数さん
2017/01/27(金) 08:43:08.43ID:KLeLVo6s Michael Spivakの『Calculus』の第15章三角関数ですが、
まず、
-1 ≦ x ≦ 1 に対して、
A(x) := x * sqrt(1 - x^2) + ∫ sqrt(1 - t^2) dt from t = x to t = 1
0 ≦ x ≦ π に対して、
cos(x) := A^(-1)(x/2)
sin(x) := sqrt(1 - (cos(x))^2)
で定義されています。
この定義から様々な基本的な三角関数の性質を導いていきます。
素晴らしいですね。
まず、
-1 ≦ x ≦ 1 に対して、
A(x) := x * sqrt(1 - x^2) + ∫ sqrt(1 - t^2) dt from t = x to t = 1
0 ≦ x ≦ π に対して、
cos(x) := A^(-1)(x/2)
sin(x) := sqrt(1 - (cos(x))^2)
で定義されています。
この定義から様々な基本的な三角関数の性質を導いていきます。
素晴らしいですね。
570132人目の素数さん
2017/01/27(金) 08:53:27.96ID:KLeLVo6s571132人目の素数さん
2017/01/27(金) 11:14:10.80ID:KLeLVo6s http://imgur.com/ZoTSgEH.jpg
http://imgur.com/hHGI1Gy.jpg
http://imgur.com/YoD29cr.jpg
↑Amazon.comで注文していたMichael Spivakの『Calculus』の問題解答集が届きました。
最悪です。
2枚目と3枚目の画像を参照してください。
本の角2か所にダメージがありました。
以前、ブルーレイのソフトを注文したときに、ケースの中のディスクをホールドする爪が
割れて取れていたことがあり、クレームをつけたら、「請求はしません。近くの図書館など
に寄付してください。」というメールが送られてきたんですよね。
全額ではなく送料分だけ無料にしてくれればOKですとか交渉しようかどうか迷ったのですが、
今回は許してあげることにしました。
http://imgur.com/hHGI1Gy.jpg
http://imgur.com/YoD29cr.jpg
↑Amazon.comで注文していたMichael Spivakの『Calculus』の問題解答集が届きました。
最悪です。
2枚目と3枚目の画像を参照してください。
本の角2か所にダメージがありました。
以前、ブルーレイのソフトを注文したときに、ケースの中のディスクをホールドする爪が
割れて取れていたことがあり、クレームをつけたら、「請求はしません。近くの図書館など
に寄付してください。」というメールが送られてきたんですよね。
全額ではなく送料分だけ無料にしてくれればOKですとか交渉しようかどうか迷ったのですが、
今回は許してあげることにしました。
572132人目の素数さん
2017/01/27(金) 12:13:24.21ID:fEpgpwfw >>571
あなたの記事で触発されて、アマゾン「ジャパン)で
「Caluculus on Manifolds」 をみたら 6800円(中古でも6000以上)
でした。 薄っぺらなペーパブックなのに!
びっくりして、「家の何処かにあるはずの」原本を今探しているところですが、捨てたかも。。。。
最近 いい数学の本(英語、日本)は高くなりましたよね。
クレームに「図書館」というのはきまりもんくなんですかね?
わたしも大昔メールで諦めるようにいわれたときに聞きました。
(しかし満足の逝く結果になりました。)
馬鹿みたいに安いのもありますが、それだけ需要が増えたのでしょうかね
あなたの記事で触発されて、アマゾン「ジャパン)で
「Caluculus on Manifolds」 をみたら 6800円(中古でも6000以上)
でした。 薄っぺらなペーパブックなのに!
びっくりして、「家の何処かにあるはずの」原本を今探しているところですが、捨てたかも。。。。
最近 いい数学の本(英語、日本)は高くなりましたよね。
クレームに「図書館」というのはきまりもんくなんですかね?
わたしも大昔メールで諦めるようにいわれたときに聞きました。
(しかし満足の逝く結果になりました。)
馬鹿みたいに安いのもありますが、それだけ需要が増えたのでしょうかね
573132人目の素数さん
2017/01/27(金) 12:51:29.69ID:osNehBy4 話題にしたって賢くはなれんぞ
574132人目の素数さん
2017/01/27(金) 14:15:44.54ID:p1v4y+pM 松坂君の馬鹿のせいで雑談スレになった
575132人目の素数さん
2017/01/27(金) 16:25:18.39ID:fEpgpwfw >>573-574
だれもあいてにしてくれないの?
だれもあいてにしてくれないの?
576132人目の素数さん
2017/01/27(金) 16:27:14.91ID:e5j6gwwC 自己紹介乙
577132人目の素数さん
2017/01/27(金) 16:27:57.98ID:e5j6gwwC 永遠にカリキュラス
578132人目の素数さん
2017/01/27(金) 16:48:06.47ID:fEpgpwfw そうか きみは包茎か?
579132人目の素数さん
2017/01/27(金) 17:00:06.17ID:e5j6gwwC 糖質か
580132人目の素数さん
2017/01/27(金) 18:28:37.27ID:KlYVZ1UH ローマのえっちな映画があったな。
581132人目の素数さん
2017/01/27(金) 18:47:38.71ID:AB9nITL/ 1/(2^k-1) の k=1 to n の和はnの式として簡単には表させませんか?
582132人目の素数さん
2017/01/27(金) 19:00:20.07ID:7beIRRsA583132人目の素数さん
2017/01/27(金) 19:08:58.33ID:fEpgpwfw digamma q関数をつかってまとめるぐらいか
584132人目の素数さん
2017/01/27(金) 21:25:32.34ID:KLeLVo6s585132人目の素数さん
2017/01/27(金) 21:36:49.15ID:AB9nITL/ こんな簡単そうな和が求められないなんてなんだか不思議なのです
586132人目の素数さん
2017/01/27(金) 22:08:21.01ID:Y29ICM2o 四則演算とベキ関数で生成された関数のクラスに
新しい操作「総和煤vを追加したら、より大きいクラスになった
ただそれだけのことなんだよね
新しい操作「総和煤vを追加したら、より大きいクラスになった
ただそれだけのことなんだよね
587132人目の素数さん
2017/01/28(土) 13:56:32.26ID:IGv6kIJy 4個の複素数 z, z^2, z^3, z^4 がすべて異なり、かつこの順に(時計回りまたは反時計回りで)
同一円周上にあるような z をすべて求めよ。
同一円周上にあるような z をすべて求めよ。
588132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:09:13.64ID:4FiY8ZrW かなりたくさんありそうな気が
589132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:13:15.71ID:IGv6kIJy 解答がない場合には、今夜、解答を示します。
590132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:14:45.27ID:6I77zFwd ポエムの発表はポエムスレでどうぞ
591132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:22:27.03ID:RuCVcMez なんで数学板でそんな大学受験の標準くらいの問題でポエムするのか
592132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:31:19.20ID:MV/qDQLw 松坂君のdis厨とクイズ出題厨、平和だ
593132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:32:57.90ID:MmUjRgYs これが大学受験の標準問題?
せんせーはもっと考えて出題してるぞwwwww
せんせーはもっと考えて出題してるぞwwwww
594132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:38:14.93ID:D4sYQzXo >>589
スレタイも読めない池沼なの?
スレタイも読めない池沼なの?
595132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:47:38.76ID:IGv6kIJy596132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:55:46.85ID:IGv6kIJy597132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:58:15.99ID:w/pI3jXd598132人目の素数さん
2017/01/28(土) 14:59:29.15ID:BbMpsznF599132人目の素数さん
2017/01/28(土) 15:01:19.97ID:IGv6kIJy いずれにしても、大学受験の標準問題よりも難易度は高いかと思います。
600132人目の素数さん
2017/01/28(土) 15:18:23.71ID:aDnYnjTB (1)F(x,y)=(sin(x)+cos(y),(x^2 + y^2)/2)の逆関数が存在することを示しその微分を求めよ。
(2)関数f(x,y)=3 x^2 -2 x y + y~2 - 8 yのすべての停留点を求め、それらが極大、極小、峠点、いずれでもないかを判別せよ
(3)(x,y)を実数としてh(x,y) = x^2 + 2 y^2 + 3 z^2 - 1 = 0の下で関数f(x,y) = x~2 - y^2 の全ての極限を求めよ
お願いします!
(2)関数f(x,y)=3 x^2 -2 x y + y~2 - 8 yのすべての停留点を求め、それらが極大、極小、峠点、いずれでもないかを判別せよ
(3)(x,y)を実数としてh(x,y) = x^2 + 2 y^2 + 3 z^2 - 1 = 0の下で関数f(x,y) = x~2 - y^2 の全ての極限を求めよ
お願いします!
601132人目の素数さん
2017/01/28(土) 15:34:35.57ID:MV/qDQLw お断りします
602132人目の素数さん
2017/01/28(土) 15:49:12.58ID:SpWXZE73 ↑
禿で包茎
禿で包茎
603132人目の素数さん
2017/01/28(土) 15:53:10.12ID:/kMdyFeU ↑自己紹介↑
604132人目の素数さん
2017/01/28(土) 16:55:54.91ID:oRxnhIZU 留年か、来年頑張ろう
605132人目の素数さん
2017/01/28(土) 17:02:23.02ID:2jJto/zV みかん3個とりんご3個がある。それらのうち3個を利用して、1個ずつ3枚の皿にのせる。そののせ方は何通りあるか求めよ。ただしみかんだけやりんごだけの場合も1通とする。
この答えって4?8?
よく分からなくなってきた
この答えって4?8?
よく分からなくなってきた
606132人目の素数さん
2017/01/28(土) 17:05:07.32ID:2jJto/zV >>605だが
できれば計算式も頼む
できれば計算式も頼む
607132人目の素数さん
2017/01/28(土) 17:05:54.16ID:IGv6kIJy608132人目の素数さん
2017/01/28(土) 17:09:34.45ID:CWLPdLVe アホが
609132人目の素数さん
2017/01/28(土) 17:18:06.11ID:w/pI3jXd610132人目の素数さん
2017/01/28(土) 17:31:39.39ID:CWLPdLVe 何が出るかな、何が出るかな、後出し♭
611132人目の素数さん
2017/01/28(土) 18:00:15.65ID:IGv6kIJy >>587
解答ですが、以下のすばらしい本に載っていますので、解けなくてかつ気になる人は、
読んでみてください。
複素関数論講義
野村 隆昭
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解答ですが、以下のすばらしい本に載っていますので、解けなくてかつ気になる人は、
読んでみてください。
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野村 隆昭
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612132人目の素数さん
2017/01/28(土) 18:01:48.43ID:TN2gF4h5 解答がない場合には、今夜、解答を示します。
613132人目の素数さん
2017/01/28(土) 18:04:07.13ID:TN2gF4h5 解答がない場合には、今夜、解答を示します。
614132人目の素数さん
2017/01/28(土) 18:05:20.91ID:TN2gF4h5 解答がない場合には、今夜、解答を示します。
615132人目の素数さん
2017/01/28(土) 18:29:41.59ID:IGv6kIJy z を複素数とする。
z_n := 1 + z/n (n = 1, 2, 3, …) とする。
lim |z_n|^n
lim n * Arg(z_n)
は存在するか?
存在するとすればそれらの値を求めよ。
z_n := 1 + z/n (n = 1, 2, 3, …) とする。
lim |z_n|^n
lim n * Arg(z_n)
は存在するか?
存在するとすればそれらの値を求めよ。
616132人目の素数さん
2017/01/28(土) 19:07:10.11ID:SpWXZE73 lim |z_n|^n=e ( = 2.71828..)
lim n * Arg(z_n) =1
lim n * Arg(z_n) =1
617132人目の素数さん
2017/01/28(土) 19:13:48.35ID:SpWXZE73 ↑ z=1+i
618132人目の素数さん
2017/01/28(土) 19:17:44.53ID:aDnYnjTB だれか>>600お願いします!!!!
619132人目の素数さん
2017/01/28(土) 19:41:56.00ID:IGv6kIJy620132人目の素数さん
2017/01/28(土) 20:34:04.15ID:ZYRKiJkj 2nの男子と2nの女子からなるクラスを2つの班に無作為に分けるとき、男子、女子ともにn人になる確率を求めよ。
答え
2nCn/2^2n
の考え方がわからない。
男子及び女子のn人がどちらかの班に入る組み合わせを考えればいいんじゃないの??
答え
2nCn/2^2n
の考え方がわからない。
男子及び女子のn人がどちらかの班に入る組み合わせを考えればいいんじゃないの??
621132人目の素数さん
2017/01/28(土) 20:52:51.28ID:SpWXZE73 z=1+x I
im |z_n|^n=e ( = 2.71828..)
lim n * Arg(z_n) =x
im |z_n|^n=e ( = 2.71828..)
lim n * Arg(z_n) =x
622132人目の素数さん
2017/01/28(土) 20:54:38.39ID:IGv6kIJy623132人目の素数さん
2017/01/28(土) 20:55:08.58ID:gDoxsmeB ky二人目か、死ねば良いのに
624132人目の素数さん
2017/01/28(土) 21:03:38.12ID:SpWXZE73 >>620
2n にんの女子がA、Bのどちらかに入る。
2^(2n)の分け方がある。
2n人の女子のn人がAを選ぶパターン数は(2n)Cn である。
このとき男子n人が自動的にB組に入っている。
つまり (2n)Cn/2^(2n) が確率になる。
2n にんの女子がA、Bのどちらかに入る。
2^(2n)の分け方がある。
2n人の女子のn人がAを選ぶパターン数は(2n)Cn である。
このとき男子n人が自動的にB組に入っている。
つまり (2n)Cn/2^(2n) が確率になる。
625132人目の素数さん
2017/01/28(土) 21:27:52.22ID:SpWXZE73626132人目の素数さん
2017/01/28(土) 21:27:55.98ID:YnQBMNeY A={(x,y)∈R^2|x^2+y^2 <=1 }について、supA=(1,1)を示せ
supA=minA+=(1,1)から何を示せばいいのか
supA=minA+=(1,1)から何を示せばいいのか
627132人目の素数さん
2017/01/28(土) 21:30:13.01ID:IGv6kIJy628132人目の素数さん
2017/01/28(土) 23:31:50.97ID:2jJto/zV >>605
反応なし(^_^;)
反応なし(^_^;)
629132人目の素数さん
2017/01/28(土) 23:34:06.98ID:ZYRKiJkj >>624
女の子を2nのうちn人選ぶのは2nCnだけど、男は同様に2nCnの選び方で2nCn^2とはならないの??
女の子を2nのうちn人選ぶのは2nCnだけど、男は同様に2nCnの選び方で2nCn^2とはならないの??
630132人目の素数さん
2017/01/29(日) 00:23:09.23ID:6u0zZSMn >>620
それが正解だとだれが言ったの?
そもそも、「クラスを2つの班に無作為に分ける」が具体的にどういうことかがわからない。
設定1:クラス全員が無作為に1/2の確率でA班かB班を選んで入る。(0人の班ができてもかまわない)
この場合の確率は
(2nCn)^2/2^(4n)
設定2:クラス全員の名前を書いたカードをシャッフルし、同じ枚数ずつA班とB班に分ける。
この場合の確率は
(2nCn)^2/(4nC2n)
他に適当な設定は思い浮かばないが。
それが正解だとだれが言ったの?
そもそも、「クラスを2つの班に無作為に分ける」が具体的にどういうことかがわからない。
設定1:クラス全員が無作為に1/2の確率でA班かB班を選んで入る。(0人の班ができてもかまわない)
この場合の確率は
(2nCn)^2/2^(4n)
設定2:クラス全員の名前を書いたカードをシャッフルし、同じ枚数ずつA班とB班に分ける。
この場合の確率は
(2nCn)^2/(4nC2n)
他に適当な設定は思い浮かばないが。
631132人目の素数さん
2017/01/29(日) 00:30:43.04ID:6u0zZSMn ちなみに、>>620の答えになる設定を無理やり作ると以下の通り。
女子全員が、無作為に1/2の確率でA班かB班を選んで入る。
あとは人数合わせのために
男子全員の名前を書いたカードをシャッフルして、各班の2n人に足りない分ずつを選ぶ。
男子に人格なしw
女子全員が、無作為に1/2の確率でA班かB班を選んで入る。
あとは人数合わせのために
男子全員の名前を書いたカードをシャッフルして、各班の2n人に足りない分ずつを選ぶ。
男子に人格なしw
632132人目の素数さん
2017/01/29(日) 01:27:00.97ID:dkrvoL6n Fは体
I,J⊂F[x1,…,xn]をイデアル
V1=V(I) V2=V(J)としたとき
I⊂JならV1⊃V2
L(V(I))⊃I
V(IJ)=V(I∩J)
V(I∩J)=V1∪V2
これの証明わかりません
I,J⊂F[x1,…,xn]をイデアル
V1=V(I) V2=V(J)としたとき
I⊂JならV1⊃V2
L(V(I))⊃I
V(IJ)=V(I∩J)
V(I∩J)=V1∪V2
これの証明わかりません
633132人目の素数さん
2017/01/29(日) 01:28:58.25ID:dkrvoL6n Fは体
I,J⊂F[x1,…,xn]をイデアル
V1=V(I) V2=V(J)としたとき
I⊂JならV1⊃V2
L(V(I))⊃I
V(IJ)=V(I∩J)
V(I∩J)=V1∪V2
これの証明わかりません
I,J⊂F[x1,…,xn]をイデアル
V1=V(I) V2=V(J)としたとき
I⊂JならV1⊃V2
L(V(I))⊃I
V(IJ)=V(I∩J)
V(I∩J)=V1∪V2
これの証明わかりません
634132人目の素数さん
2017/01/29(日) 01:46:07.64ID:ZlNRGvbE 1からnまでの数字が書かれたサイコロをm回振ったとき
出目が何種類出るかの期待値Eを求めたいのですがどうすればいいでしょうか?
n,m > 0 です
ちなみに高卒なので解くのに高校数学より上の知識が必要なら
解答にその旨を添えていただけるとありがたいです
出目が何種類出るかの期待値Eを求めたいのですがどうすればいいでしょうか?
n,m > 0 です
ちなみに高卒なので解くのに高校数学より上の知識が必要なら
解答にその旨を添えていただけるとありがたいです
635132人目の素数さん
2017/01/29(日) 09:04:20.24ID:rLY/JPwp >>634
出目がk種類以下になる確率は(k/n)^m,
出目がちょうどk種類になる確率は{k^m−(k-1)^m}/(n^m),
E[k] = (1/n^m) 納k=1,n] k{k^m - (k-1)^m}
= { n^(m+1) - Σ[k=1,n] (k-1)^m}/(n^m)
= n - (1/n^m)Σ[k=1,n] (k-1)^m,
≒ mn/(m+1) + 1/2 - m/12n + …
出目がk種類以下になる確率は(k/n)^m,
出目がちょうどk種類になる確率は{k^m−(k-1)^m}/(n^m),
E[k] = (1/n^m) 納k=1,n] k{k^m - (k-1)^m}
= { n^(m+1) - Σ[k=1,n] (k-1)^m}/(n^m)
= n - (1/n^m)Σ[k=1,n] (k-1)^m,
≒ mn/(m+1) + 1/2 - m/12n + …
636132人目の素数さん
2017/01/29(日) 09:29:13.95ID:mkGMP8IG637132人目の素数さん
2017/01/29(日) 09:36:09.52ID:E5LSwwtg 3つの紙袋の中の一つに「あたり」が入っている。
自分は「左・真ん中・右」の3つ紙袋のなかから「右」を選択した。
「真ん中」を選択した人は「はずれ」だった。
「左」を選択した人が自分に「紙袋を交換してもいいよ」と持ち掛けてきた。
交換すべきか?
の問いの解答が「交換すべき 当たる確率が"当初の三分の一"から"三分の二"になる」らしいんだけど、なぜそうなるかが全く分からない…。
「交換を持ちかけられた時点では当たる確率は"二分の一"」なんじゃないのかなと思っているんだけど。
この「三分の二」というのは「3つの紙袋があって、3つともにその中身が分からなかった時点で」の数値? それとも、「交換を持ち掛けれた時点で」の数値?
自分は「左・真ん中・右」の3つ紙袋のなかから「右」を選択した。
「真ん中」を選択した人は「はずれ」だった。
「左」を選択した人が自分に「紙袋を交換してもいいよ」と持ち掛けてきた。
交換すべきか?
の問いの解答が「交換すべき 当たる確率が"当初の三分の一"から"三分の二"になる」らしいんだけど、なぜそうなるかが全く分からない…。
「交換を持ちかけられた時点では当たる確率は"二分の一"」なんじゃないのかなと思っているんだけど。
この「三分の二」というのは「3つの紙袋があって、3つともにその中身が分からなかった時点で」の数値? それとも、「交換を持ち掛けれた時点で」の数値?
638132人目の素数さん
2017/01/29(日) 09:51:34.47ID:mkGMP8IG >>634
X={x1,x2,..,xm}
xi=1..n
X の確率=1/n^m
P(X)={{x1,x2,,,xn}の1の数、2の数、。。、nの数}={y1,y2,..,yn}とすると
出自Yの確率(#(P^(-1)(Y))/n^m)
プログラムは簡単だがここまででやめます。
X={x1,x2,..,xm}
xi=1..n
X の確率=1/n^m
P(X)={{x1,x2,,,xn}の1の数、2の数、。。、nの数}={y1,y2,..,yn}とすると
出自Yの確率(#(P^(-1)(Y))/n^m)
プログラムは簡単だがここまででやめます。
639132人目の素数さん
2017/01/29(日) 10:14:00.36ID:rLY/JPwp640132人目の素数さん
2017/01/29(日) 11:04:16.85ID:rLY/JPwp >>600 (2)
f(x,y) = 3(x-2)^2 -2(x-2)(y-6) +(y-6)^2 -24
= (2+√2)uu + (2-√2)vv -24,
ここに
x-2 = u・cos(π/8) + v・sin(π/8),
y-6 = -u・sin(π/8) + v・cos(π/8),
とおいた。
cos(π/8) = (1/2)√(2+√2) = 0.923879532
sin(π/8) = (1/2)√(2-√2) = 0.382683432
停留点は1つ (x,y) = (2,6) … 極小。
f(x,y) = 3(x-2)^2 -2(x-2)(y-6) +(y-6)^2 -24
= (2+√2)uu + (2-√2)vv -24,
ここに
x-2 = u・cos(π/8) + v・sin(π/8),
y-6 = -u・sin(π/8) + v・cos(π/8),
とおいた。
cos(π/8) = (1/2)√(2+√2) = 0.923879532
sin(π/8) = (1/2)√(2-√2) = 0.382683432
停留点は1つ (x,y) = (2,6) … 極小。
641132人目の素数さん
2017/01/29(日) 12:19:18.76ID:lL2yUn48 >>637
貴方のその問いなら1/2が正しいと思う
けど、『「真ん中」を選択した人は「はずれ」だった』の部分の解釈の仕方によって2/3にもなりうる
もし誰も当たりの位置を知らずただ真ん中の人から紙袋を確認した、つまりそこで当たりを引くかも知れなかったのなら1/2
もし誰か当たりの位置を知ってる人がいて、その人が自分の選んだ紙袋以外の中から確実にはずれの方を確認した、つまりそこは絶対に当たりでないのなら2/3
この話は「モンティ・ホール問題」として知られてるから、ggってみれば分かりやすい解説が見れると思うよ
貴方のその問いなら1/2が正しいと思う
けど、『「真ん中」を選択した人は「はずれ」だった』の部分の解釈の仕方によって2/3にもなりうる
もし誰も当たりの位置を知らずただ真ん中の人から紙袋を確認した、つまりそこで当たりを引くかも知れなかったのなら1/2
もし誰か当たりの位置を知ってる人がいて、その人が自分の選んだ紙袋以外の中から確実にはずれの方を確認した、つまりそこは絶対に当たりでないのなら2/3
この話は「モンティ・ホール問題」として知られてるから、ggってみれば分かりやすい解説が見れると思うよ
642132人目の素数さん
2017/01/29(日) 12:21:45.97ID:gm9SQz1m >>635
出目がk種類以下になる確率は(k/n)^mではない
出目がk種類以下になる確率は(k/n)^mではない
643132人目の素数さん
2017/01/29(日) 12:50:57.66ID:6u0zZSMn >>636
「無作為」をどういう形で実現するかによって確率は変わるということを理解しないと
そういう間違った結論に飛びつくことになる。
>>624は、>>631のような形で「無作為」を考えているが、
これが>>630の設定2とは異なる状況だということは容易に確認できる。
2n人の男子をM(1)〜M(2n),2n人の女子をF(1)〜F(2n)とする。
>>631の設定では、
A班がF(1)〜F(2n)になる確率は 1/(2^2n)
A班がF(1)〜F(n)とM(1)〜M(n)になる確率は (1/(2^2n))*(1/(2nCn))
一方、設定2では、
A班がF(1)〜F(2n)になる確率もA班がF(1)〜F(n)とM(1)〜M(n)になる確率も等しく 1/(4nC2n)
となる。つまり、設定2では同じ人数にわける全てのケースを等確率として扱っているが、
>>631の設定(すなわち,>>624の計算)では女子の配置のみに着目して等確率としてしまったため、
男子も含めた全ての個々のケースを等確率として扱っていないことになる。
確率の議論で陥りがちな間違い。
「無作為」をどういう形で実現するかによって確率は変わるということを理解しないと
そういう間違った結論に飛びつくことになる。
>>624は、>>631のような形で「無作為」を考えているが、
これが>>630の設定2とは異なる状況だということは容易に確認できる。
2n人の男子をM(1)〜M(2n),2n人の女子をF(1)〜F(2n)とする。
>>631の設定では、
A班がF(1)〜F(2n)になる確率は 1/(2^2n)
A班がF(1)〜F(n)とM(1)〜M(n)になる確率は (1/(2^2n))*(1/(2nCn))
一方、設定2では、
A班がF(1)〜F(2n)になる確率もA班がF(1)〜F(n)とM(1)〜M(n)になる確率も等しく 1/(4nC2n)
となる。つまり、設定2では同じ人数にわける全てのケースを等確率として扱っているが、
>>631の設定(すなわち,>>624の計算)では女子の配置のみに着目して等確率としてしまったため、
男子も含めた全ての個々のケースを等確率として扱っていないことになる。
確率の議論で陥りがちな間違い。
644132人目の素数さん
2017/01/29(日) 13:07:15.52ID:6u0zZSMn >>643の話がわかりにくいのは
各人に着目してみると、どちらの設定でも男女ともにA班に入る確率は1/2なので、
設定に違いはないように誤解してしまう点。
全員1/2なのになぜ違う設定なのかというと、事象の独立性が違う。
>>631の設定では、F(1)がA班に入るという事象は、他のどの女子がA班に入るという事象とも独立である。
(もっと言えば、他の女子がどういう組み合わせで配置されるかというあらゆる事象と独立である。)
しかし、F(1)がA班に入るという事象とM(1)がA班に入るという事象は独立ではない。
なぜなら、F(1)がA班に入ることが確定した時点で、A班の女子の人数がB班よりも多い可能性が高くなるので
自動的にM(1)がA班に入る可能性は減る。
一方、設定2では、誰がA班に入る事象も、互いに独立ではない。
ただし、その独立ではない加減が全員について同じに設定されている。
各人に着目してみると、どちらの設定でも男女ともにA班に入る確率は1/2なので、
設定に違いはないように誤解してしまう点。
全員1/2なのになぜ違う設定なのかというと、事象の独立性が違う。
>>631の設定では、F(1)がA班に入るという事象は、他のどの女子がA班に入るという事象とも独立である。
(もっと言えば、他の女子がどういう組み合わせで配置されるかというあらゆる事象と独立である。)
しかし、F(1)がA班に入るという事象とM(1)がA班に入るという事象は独立ではない。
なぜなら、F(1)がA班に入ることが確定した時点で、A班の女子の人数がB班よりも多い可能性が高くなるので
自動的にM(1)がA班に入る可能性は減る。
一方、設定2では、誰がA班に入る事象も、互いに独立ではない。
ただし、その独立ではない加減が全員について同じに設定されている。
645132人目の素数さん
2017/01/29(日) 13:22:43.05ID:mkGMP8IG 馬鹿の話は時間の無駄
646132人目の素数さん
2017/01/29(日) 14:09:01.01ID:FA4WuNML >>637
モンティーホール問題は、先に一個を開ける人が
それをハズレと知っていて開けることが前提。
今回の問題のように、知らずに開けた一個が
偶然ハズレだった場合には、交換しても
しなくてもアタル確率は1/2で違わない。
モンティーホール問題は、先に一個を開ける人が
それをハズレと知っていて開けることが前提。
今回の問題のように、知らずに開けた一個が
偶然ハズレだった場合には、交換しても
しなくてもアタル確率は1/2で違わない。
647132人目の素数さん
2017/01/29(日) 14:15:01.83ID:FA4WuNML >>600 (3)
楕円h(x,y)=0をパラメータ表示して、
x=Acosθ,
y=Asinθ/√2,
A=√(1-3z^2).
これを代入すると、
f(x,y)=(A^2/4)(1+2cos2θ).
極大値は、θ=(1/4)π,(5/4)πのときf(x,y)=(3/4)(1-3z^2),
極小値は、θ=(3/4)π,(7/4)πのときf(x,y)=(-1/4)(1-3z^2).
楕円h(x,y)=0をパラメータ表示して、
x=Acosθ,
y=Asinθ/√2,
A=√(1-3z^2).
これを代入すると、
f(x,y)=(A^2/4)(1+2cos2θ).
極大値は、θ=(1/4)π,(5/4)πのときf(x,y)=(3/4)(1-3z^2),
極小値は、θ=(3/4)π,(7/4)πのときf(x,y)=(-1/4)(1-3z^2).
648132人目の素数さん
2017/01/29(日) 15:12:21.34ID:fs5Da74c 問1
A={x∊R l 0<x<5},B={x∊R l -2<x<3}
関数f:R→R f(x)は、x以下の最大の整数
に対し、次の問いに答えよ (例:f(-4.6)=-5,f(5)=5)
(1)A∪B−(A∩B)の元である整数をすべて求めよ
(2)集合{f(x) l x∈A}の要素をすべて列挙せよ
(3)集合{x∈B l 2f(x/2)=x}の要素をすべて列挙せよ
問2
関数f:R→R,f(x)=x^3+x+1,g=R→R, g(x)=x+1
に対し、次の各問に答えよ
(1)関数f○g:R→Rのa∈Rにおける微分係数を求めよ
(2)関数関数f/g:R-{-1}→Rの極値を求めよ
解答を教えてください
A={x∊R l 0<x<5},B={x∊R l -2<x<3}
関数f:R→R f(x)は、x以下の最大の整数
に対し、次の問いに答えよ (例:f(-4.6)=-5,f(5)=5)
(1)A∪B−(A∩B)の元である整数をすべて求めよ
(2)集合{f(x) l x∈A}の要素をすべて列挙せよ
(3)集合{x∈B l 2f(x/2)=x}の要素をすべて列挙せよ
問2
関数f:R→R,f(x)=x^3+x+1,g=R→R, g(x)=x+1
に対し、次の各問に答えよ
(1)関数f○g:R→Rのa∈Rにおける微分係数を求めよ
(2)関数関数f/g:R-{-1}→Rの極値を求めよ
解答を教えてください
649132人目の素数さん
2017/01/29(日) 15:29:37.08ID:jQVFTAnl650己もアホ
2017/01/29(日) 15:45:14.45ID:mkGMP8IG >>649
n=2 として女4人、男4人で思考実験をすると(2つの4人組は、それぞれ男女二人ずつとする。)
8人を分ける手段は36通りになる。4C2でいいのだが
4人4人にわける方法は70通りしかない。
2^(2n)=16 ではなくて2^(4n)=256だから
36/256=9/64 になる。
正解は
2nCn/(2^4n)
ではなかろうか?
ばっかな話ですまん
n=2 として女4人、男4人で思考実験をすると(2つの4人組は、それぞれ男女二人ずつとする。)
8人を分ける手段は36通りになる。4C2でいいのだが
4人4人にわける方法は70通りしかない。
2^(2n)=16 ではなくて2^(4n)=256だから
36/256=9/64 になる。
正解は
2nCn/(2^4n)
ではなかろうか?
ばっかな話ですまん
651132人目の素数さん
2017/01/29(日) 15:58:29.52ID:mkGMP8IG 女4人、男4人を、(女2人、男2人)と(女2人、男2人)に分ける方法は36とおりです。
女4人、男4人を、付託に分ける方法は70とおりです。
36/70=3/5 になりますね。
だれかシミュレーションしてくれ
女4人、男4人を、付託に分ける方法は70とおりです。
36/70=3/5 になりますね。
だれかシミュレーションしてくれ
652132人目の素数さん
2017/01/29(日) 16:19:01.93ID:Xv3rsC8b 乞食の分際でなまいきだぞ
653132人目の素数さん
2017/01/29(日) 16:38:03.65ID:ZCLJF8PN654132人目の素数さん
2017/01/29(日) 16:48:33.17ID:mkGMP8IG 包茎の分際ででしゃばるな
655132人目の素数さん
2017/01/29(日) 17:05:43.10ID:LCSyjsky こんにちは、正規表現に関する質問です。たとえば、「正確に2つの0を含む文字列」が「1*01*01*」で表せるとして、
「部分文字列0101を含まない文字列」はどう表せばいいのでしょうか?
「部分文字列0101を含まない文字列」はどう表せばいいのでしょうか?
656132人目の素数さん
2017/01/29(日) 17:33:40.34ID:9dvl2yOJ アホか
657132人目の素数さん
2017/01/29(日) 19:01:39.83ID:Hrfm3hU2 (Z)_i >= 1 独立同分布
E[Z_i]=1 i>= 1
F_n = σ(Z_1, Z_2 ...Z_n)
F_0= {φ Ω}
M_0=:1
M_n = Z_1 * Z_2 * ...*Z_n
Z_nの可積分性と、
E[M_n | F_(n-1)] =M_(n-1)は、わかるのですが、
M_0 (=1) が F_0-可測である理由が、
よくわかりません。
(M_n ( n >=1)が、F_n 可測なのもわかります。)
任意のa(実数)で、(ω∈Ω | M_0 <=a ) ∈ F_0 ={0,Ω}
となっているのはどうしてでしょうか?
蛇足が多くてすみません。
E[Z_i]=1 i>= 1
F_n = σ(Z_1, Z_2 ...Z_n)
F_0= {φ Ω}
M_0=:1
M_n = Z_1 * Z_2 * ...*Z_n
Z_nの可積分性と、
E[M_n | F_(n-1)] =M_(n-1)は、わかるのですが、
M_0 (=1) が F_0-可測である理由が、
よくわかりません。
(M_n ( n >=1)が、F_n 可測なのもわかります。)
任意のa(実数)で、(ω∈Ω | M_0 <=a ) ∈ F_0 ={0,Ω}
となっているのはどうしてでしょうか?
蛇足が多くてすみません。
658132人目の素数さん
2017/01/29(日) 19:16:30.81ID:E5LSwwtg659132人目の素数さん
2017/01/29(日) 19:45:26.78ID:btP1TFDu660132人目の素数さん
2017/01/29(日) 20:06:37.88ID:btP1TFDu 複素関数論の本でおすすめの本を挙げてください。
とにかく分かりやすく懇切丁寧な本が希望です。
複素関数論講義
野村 隆昭
固定リンク: http://amzn.asia/f5nAUBX
↑この本は非常に分かりやすいいい本です。
おすすめです。
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661132人目の素数さん
2017/01/29(日) 20:13:48.67ID:btP1TFDu662132人目の素数さん
2017/01/29(日) 20:38:20.67ID:9dvl2yOJ btP1TFDu NG
663132人目の素数さん
2017/01/29(日) 21:20:48.65ID:iBAa6dWE 埼玉大の問題です。
(1) aがすべての実数をとって変わるとき、z^2-az-a=0を
満たす複素数zは、複素数平面上でどんな図形を描くか。
(2)zが(1)で求めた図形上にあって、|z|≦2であるとき、
|z-1+i|の最大値と最小値をもとめよ。
お願いします。
(1) aがすべての実数をとって変わるとき、z^2-az-a=0を
満たす複素数zは、複素数平面上でどんな図形を描くか。
(2)zが(1)で求めた図形上にあって、|z|≦2であるとき、
|z-1+i|の最大値と最小値をもとめよ。
お願いします。
664132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:12:26.43ID:btP1TFDu665132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:13:08.89ID:btP1TFDu666132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:20:28.20ID:btP1TFDu667132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:23:33.23ID:iBAa6dWE 664さん
導出過程もお願いします…
導出過程もお願いします…
668132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:24:41.93ID:btP1TFDu669132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:30:27.03ID:iBAa6dWE わからないので教えてもらいたいです。
670132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:36:53.71ID:iBAa6dWE671132人目の素数さん
2017/01/29(日) 22:58:31.15ID:btP1TFDu >>663
(1)
{z ∈ C | ある実数 a に対して、 z^2 - a*z - a = 0}
=
{z ∈ C | ある実数 a に対して、a = z^2 / (1 + z)}
=
{z ∈ C | z^2 / (1 + z) ∈ R}
=
{z ∈ C | Im( z^2 / (1 + z) ) = 0}
=
{x + y * i ∈ C | [2*x*y*(1 + x) - y*(x^2 - y^2)] / [(1 + x)^2 + y^2] = 0}
=
{x + y * i ∈ C | [2*x*y*(1 + x) - y*(x^2 - y^2)] / [(1 + x)^2 + y^2] = 0}
=
{x + y * i ∈ C | 2*x*y*(1 + x) - y*(x^2 - y^2) = 0} - {-1 + 0 * i}
=
({x + y * i ∈ C | (x + 1)^2 + y^2 = 1} ∪ {x + 0 * i | x ∈ R}) - {-1 + 0 * i}
(1)
{z ∈ C | ある実数 a に対して、 z^2 - a*z - a = 0}
=
{z ∈ C | ある実数 a に対して、a = z^2 / (1 + z)}
=
{z ∈ C | z^2 / (1 + z) ∈ R}
=
{z ∈ C | Im( z^2 / (1 + z) ) = 0}
=
{x + y * i ∈ C | [2*x*y*(1 + x) - y*(x^2 - y^2)] / [(1 + x)^2 + y^2] = 0}
=
{x + y * i ∈ C | [2*x*y*(1 + x) - y*(x^2 - y^2)] / [(1 + x)^2 + y^2] = 0}
=
{x + y * i ∈ C | 2*x*y*(1 + x) - y*(x^2 - y^2) = 0} - {-1 + 0 * i}
=
({x + y * i ∈ C | (x + 1)^2 + y^2 = 1} ∪ {x + 0 * i | x ∈ R}) - {-1 + 0 * i}
672132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:02:08.39ID:btP1TFDu673132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:17:09.79ID:iBAa6dWE Im( z^2 / (1 + z) ) = 0} とはどういう意味ですか
674132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:19:40.00ID:btP1TFDu Im(x + y * i) = y
Im は複素数の虚部を返す関数です。
Im は複素数の虚部を返す関数です。
675132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:20:20.19ID:btP1TFDu ある複素数が実数であることと、
その虚部が 0 であることは同値です。
その虚部が 0 であることは同値です。
676132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:20:52.91ID:iBAa6dWE 実部はどうなるんですか
すいません、理解力がなくて…
すいません、理解力がなくて…
677132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:28:48.73ID:btP1TFDu ある複素数 x + y * i
が
実数 a に等しい:
x + y * i = a = a + 0 * i
⇒
x = a
y = 0
ですので、
その複素数の実部は a
虚部は 0 になります。
が
実数 a に等しい:
x + y * i = a = a + 0 * i
⇒
x = a
y = 0
ですので、
その複素数の実部は a
虚部は 0 になります。
678132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:29:29.87ID:M/JCeOgn >>676
ちょっとググればいくらでも出てきますよ
ちょっとググればいくらでも出てきますよ
679132人目の素数さん
2017/01/29(日) 23:41:24.47ID:iBAa6dWE すいません、丁寧にありがとうございました。
680132人目の素数さん
2017/01/30(月) 00:47:22.24ID:cplpKoC2681132人目の素数さん
2017/01/30(月) 00:51:53.77ID:gXYwnZTZ682132人目の素数さん
2017/01/30(月) 01:09:08.63ID:tloMFRZQ 方程式などの等式となっていないのにsについて解けとはこれ如何に
683カマトト
2017/01/30(月) 01:20:14.00ID:f5ym1WlW >>666
あのお。。
最小値は√2−1 <1
最大値は√2+1 >√5
ではないのでしょうか?
あのお。。
最小値は√2−1 <1
最大値は√2+1 >√5
ではないのでしょうか?
684カマトト
2017/01/30(月) 01:24:14.98ID:f5ym1WlW ごめん 0+i と間違えた。
685カマトト
2017/01/30(月) 01:40:08.87ID:f5ym1WlW 最小値は1
最大値は 3.2。。
か
0+Iのほうが際どくて面白いね
最大値は 3.2。。
か
0+Iのほうが際どくて面白いね
686132人目の素数さん
2017/01/30(月) 01:44:19.31ID:f5ym1WlW687132人目の素数さん
2017/01/30(月) 01:55:47.22ID:evBZxC6c 街ゆくJKが全て小早川凛子に見えるという例のアレだな。
もう絶滅したかと思っていたが。
もう絶滅したかと思っていたが。
688132人目の素数さん
2017/01/30(月) 02:04:49.90ID:f5ym1WlW フウカンはつうぜず
689132人目の素数さん
2017/01/30(月) 02:23:55.91ID:gXYwnZTZ >>682
失礼しました。自分でも問題をよく理解してないまま質問してしまいました…
コレの分母の多項式=0における解、つまり特性方程式の極の絶対値が2√2になり
さらに極の実部と虚部の絶対値が等しいとき、hとgを求めよ
という問題なのですが、極を解の方程式で出したあとからがわかりません
失礼しました。自分でも問題をよく理解してないまま質問してしまいました…
コレの分母の多項式=0における解、つまり特性方程式の極の絶対値が2√2になり
さらに極の実部と虚部の絶対値が等しいとき、hとgを求めよ
という問題なのですが、極を解の方程式で出したあとからがわかりません
690132人目の素数さん
2017/01/30(月) 02:24:18.38ID:gXYwnZTZ >>686
そうです
そうです
691132人目の素数さん
2017/01/30(月) 02:28:09.30ID:HO281PTp >>663 (2) ↑の図をご参照...
d(z) = |z-1+i| = |(x-1)+(y+1)i| = √{(x-1)^2 + (y+1)^2},
とおく。
(1) より
Im{zz(1+z~)} = {(x+1)^2 + y^2 -1}y = 0,
・y=0 のとき
-2≦x≦2 (x≠-1)
d^2 = (x-1)^2 +1,
1 ≦ d^2 ≦ 10,
1 ≦ d(z) ≦ √10 = 3.16227766
・(x+1)^2 + y^2 -1 =0 のとき
d^2 = {(x+1)^2 +y^2 -1} - 2(2x-y-1) = 6 - 2(2x+2-y),
ところで
(2(x+1)-y)^2 + ((x+1)+2y)^2 = 5{(x+1)^2 + y^2} = 5,
∴|2x+2-y|≦ √5,
6 - 2√5 ≦ d^2 ≦ 6 + 2√5,
√5 - 1 ≦ d(z) ≦ √5 + 1,
1.236067977 ≦ d(z) ≦ 3.236067977
最大値 d(-1-(2-i)/√5)= 1 + √5,
最小値 d(1) = 1,
d(z) = |z-1+i| = |(x-1)+(y+1)i| = √{(x-1)^2 + (y+1)^2},
とおく。
(1) より
Im{zz(1+z~)} = {(x+1)^2 + y^2 -1}y = 0,
・y=0 のとき
-2≦x≦2 (x≠-1)
d^2 = (x-1)^2 +1,
1 ≦ d^2 ≦ 10,
1 ≦ d(z) ≦ √10 = 3.16227766
・(x+1)^2 + y^2 -1 =0 のとき
d^2 = {(x+1)^2 +y^2 -1} - 2(2x-y-1) = 6 - 2(2x+2-y),
ところで
(2(x+1)-y)^2 + ((x+1)+2y)^2 = 5{(x+1)^2 + y^2} = 5,
∴|2x+2-y|≦ √5,
6 - 2√5 ≦ d^2 ≦ 6 + 2√5,
√5 - 1 ≦ d(z) ≦ √5 + 1,
1.236067977 ≦ d(z) ≦ 3.236067977
最大値 d(-1-(2-i)/√5)= 1 + √5,
最小値 d(1) = 1,
692132人目の素数さん
2017/01/30(月) 11:12:46.56ID:f5ym1WlW693132人目の素数さん
2017/01/30(月) 12:54:04.76ID:gXYwnZTZ694132人目の素数さん
2017/01/30(月) 13:40:27.38ID:R/KKh3P3 微分積分学講義
野村 隆昭
固定リンク: http://amzn.asia/19V9QgA
複素関数論講義
野村 隆昭
固定リンク: http://amzn.asia/f5nAUBX
↑これらの本は、とても親切で分かりやすいと思うのですが、あまり
評判になりませんね。
なぜでしょうか?
レベル的には、斎藤正彦の本と同じくらいだと思います。
著者のページの2変数関数の動画がすごく綺麗で分かりやすいです。
http://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~tnomura/EdAct/books/LCmovies.html
野村 隆昭
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695132人目の素数さん
2017/01/30(月) 13:44:30.67ID:R/KKh3P3 複素解析 (プリンストン解析学講義)
エリアス・M. スタイン
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フーリエ解析入門 (プリンストン解析学講義)
エリアス・M. スタイン
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↑これらの本を勢いで買ってしまったのですが、積読にならないか心配です。
エリアス・M. スタイン
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696132人目の素数さん
2017/01/30(月) 13:48:49.79ID:L1G2zaS2 本の紹介とかはここでやるなよ
数学以前に日本語読めるようになってから出直せ
数学以前に日本語読めるようになってから出直せ
697132人目の素数さん
2017/01/30(月) 13:51:11.24ID:R/KKh3P3 α を複素数とする。
二項係数を以下で定義する。
(α, 0) := 1
(α, n) := α * (α-1) * … * (α-n+1) / n! (n ≧ 1)
このとき、以下を示せ。
(1) 数列 {n * (i, n)} は有界である。
(2) | n * (i, n) | → sqrt( sinh(π)/π ) (n → ∞)
二項係数を以下で定義する。
(α, 0) := 1
(α, n) := α * (α-1) * … * (α-n+1) / n! (n ≧ 1)
このとき、以下を示せ。
(1) 数列 {n * (i, n)} は有界である。
(2) | n * (i, n) | → sqrt( sinh(π)/π ) (n → ∞)
698132人目の素数さん
2017/01/30(月) 13:59:40.78ID:f5ym1WlW >>692
|実部|=|虚部|==> x+xi --(大きさの絶対値=|x|√2=2√2)x=2ーー>根は、2+2i ,2-2i
|実部|=|虚部|==> x+xi --(大きさの絶対値=|x|√2=2√2)x=2ーー>根は、2+2i ,2-2i
699132人目の素数さん
2017/01/30(月) 14:03:35.87ID:R/KKh3P3700132人目の素数さん
2017/01/30(月) 14:11:59.27ID:tVBKtbux 松阪くん、その本お気に入りだね
701132人目の素数さん
2017/01/30(月) 14:31:17.73ID:f5ym1WlW ↑ 自分で問題のとけない低能豚
702132人目の素数さん
2017/01/30(月) 14:34:54.69ID:f5ym1WlW α 、βを複素数とする。
二項係数(α 、β)を定義せよ。
二項係数(α 、β)を定義せよ。
703132人目の素数さん
2017/01/30(月) 16:25:53.09ID:tKtmFNPG 御釜戸戸
704132人目の素数さん
2017/01/30(月) 16:43:36.70ID:mKoUI/sT705132人目の素数さん
2017/01/30(月) 17:07:37.59ID:f5ym1WlW ↑
γをつかってみなされ、萌えギモンだよ<ーネギざむらいね
ζをつかってみなはれ、カマトトでっせ
γをつかってみなされ、萌えギモンだよ<ーネギざむらいね
ζをつかってみなはれ、カマトトでっせ
706132人目の素数さん
2017/01/30(月) 17:36:42.75ID:LDiGPtTF (1)F(x,y)=(sin(x)+cos(y),(x^2 + y^2)/2)の逆関数が存在することを示しその微分を求めよ
(2)F(x,y,z) = cos(z) - √(x^2 + y^2 + z^2 ) = 0 は(x,y,z) = (1,1,0)の近傍でx,y,zのうち、どの変数について解くことができるか。
また微分も求めよ
お願いします!!!!
(2)F(x,y,z) = cos(z) - √(x^2 + y^2 + z^2 ) = 0 は(x,y,z) = (1,1,0)の近傍でx,y,zのうち、どの変数について解くことができるか。
また微分も求めよ
お願いします!!!!
707132人目の素数さん
2017/01/30(月) 18:19:28.06ID:HsHzkM2I だが断る!!!
708132人目の素数さん
2017/01/30(月) 18:49:36.65ID:evBZxC6c709カマトト
2017/01/30(月) 19:16:00.93ID:f5ym1WlW (1) df[x,y,z]=={cos[x]dx-sin(y)dy,xdx+ydy}=
Determinant({{cos(x),sin(y)},(x,y}})=ycos(x)+xsin(y) != 0
df[x,y,z]= {{cos(x),sin(y)},(x,y}}{dx,dy}
(2)dF= -(2x dx+2y dt+2z dz)/2(x^2+y~2+z^2)^(1/2)-sin(z)dz->
df[1,1,0] =(2dx +2dy)
Determinant({{cos(x),sin(y)},(x,y}})=ycos(x)+xsin(y) != 0
df[x,y,z]= {{cos(x),sin(y)},(x,y}}{dx,dy}
(2)dF= -(2x dx+2y dt+2z dz)/2(x^2+y~2+z^2)^(1/2)-sin(z)dz->
df[1,1,0] =(2dx +2dy)
710132人目の素数さん
2017/01/30(月) 19:40:11.58ID:evBZxC6c ∃(x,y)∈R^2, y cos(x) + x sin(y) = 0.
df[1,1,0] = (-1/√2)dx + (-1/√2)dy.
df[1,1,0] = (-1/√2)dx + (-1/√2)dy.
711カマトト
2017/01/30(月) 21:37:21.02ID:f5ym1WlW あまり気にしなかったが、微分可能ってなんだろう
SPIVAKは
f:R^n->R^m
a で fが可導(斉藤雅正彦訳) <=> ∃lambda such that Lim |f(a+h)-f(h) -lambda(h)|/|h| = 0
(1 変数と違いlambda は線形写像であり、微分係数ではない。
当たり前のこととしてきたが、>>710 をみてふっと思った。
諸賢の考えを聞きたいものだ。
(計算ミス(筆さばき)はご容赦)
SPIVAKは
f:R^n->R^m
a で fが可導(斉藤雅正彦訳) <=> ∃lambda such that Lim |f(a+h)-f(h) -lambda(h)|/|h| = 0
(1 変数と違いlambda は線形写像であり、微分係数ではない。
当たり前のこととしてきたが、>>710 をみてふっと思った。
諸賢の考えを聞きたいものだ。
(計算ミス(筆さばき)はご容赦)
712132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:30:30.00ID:R/KKh3P3 微分形式って何ですか?
713132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:41:54.17ID:ak494LQg その程度の知識で小林先生をdisる(笑)
714カマトト
2017/01/30(月) 22:44:11.36ID:f5ym1WlW こんなとこで聞かないでそれなりの本をよむか、講義をきくべきです。
715132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:48:16.80ID:R/KKh3P3 小林昭七さんとか深谷賢治さんとかいい加減ですよね。
なぜあんないい加減に本を書けるのか不思議です。
どういう頭の構造なんですかね?
なぜあんないい加減に本を書けるのか不思議です。
どういう頭の構造なんですかね?
716132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:49:01.74ID:R/KKh3P3 杉浦光夫さんみたいな人がまともですよね。
717132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:51:18.48ID:ak494LQg 微分形式もわからん馬鹿が偉そうにw
718132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:53:51.33ID:ak494LQg 低脳の俺様
719132人目の素数さん
2017/01/30(月) 22:58:50.03ID:ak494LQg 馬鹿ほど気楽なものはない
720132人目の素数さん
2017/01/30(月) 23:04:54.13ID:mKoUI/sT 「低能」って書けないのは、
最近の仮名漢字変換が
PC過ぎるからだよな。
トランプの爪の垢を
最近の仮名漢字変換が
PC過ぎるからだよな。
トランプの爪の垢を
721132人目の素数さん
2017/01/30(月) 23:09:23.24ID:ak494LQg KKK万歳
722132人目の素数さん
2017/01/30(月) 23:22:01.95ID:d6AputD1723132人目の素数さん
2017/01/30(月) 23:48:22.61ID:uvDpZWn+ 関数f:R→R,f(x)=x^3+x+1,g=R→R, g(x)=x+1
に対し、次の各問に答えよ
(1)関数f○g:R→Rのa∈Rにおける微分係数を求めよ
(2)関数関数f/g:R-{-1}→Rの極値を求めよ
ほんとおねがいします!!!!!!!!!
に対し、次の各問に答えよ
(1)関数f○g:R→Rのa∈Rにおける微分係数を求めよ
(2)関数関数f/g:R-{-1}→Rの極値を求めよ
ほんとおねがいします!!!!!!!!!
724132人目の素数さん
2017/01/30(月) 23:56:16.22ID:ybHsn5ry 一試合3セット形式の競技で2セット先取したチームが勝ちというルールだった場合
A vs B は2セット先取でAの勝ち
B vs C は2セット先取でBの勝ち
C vs A は2勝1分でCの勝ち
という結果だった場合
どのチームが一位でしょう?
(ただし勝ち試合数が同数の場合、取得セット率で勝敗を決める事とする)
ちなみにこれは実際あった事で、その時はBの勝ちとされましたが、いまいち腑に落ちていません。
A vs B は2セット先取でAの勝ち
B vs C は2セット先取でBの勝ち
C vs A は2勝1分でCの勝ち
という結果だった場合
どのチームが一位でしょう?
(ただし勝ち試合数が同数の場合、取得セット率で勝敗を決める事とする)
ちなみにこれは実際あった事で、その時はBの勝ちとされましたが、いまいち腑に落ちていません。
725132人目の素数さん
2017/01/31(火) 01:01:15.16ID:tkokceQy Z2xZ2
V4(クライン)の違いをわかりやすく説明してください。
V4(クライン)の違いをわかりやすく説明してください。
726132人目の素数さん
2017/01/31(火) 01:19:58.91ID:jJ5/qkFY727132人目の素数さん
2017/01/31(火) 02:13:51.97ID:tkokceQy v4 は直積ですか?
728132人目の素数さん
2017/01/31(火) 02:16:05.83ID:8cGrj9V/729132人目の素数さん
2017/01/31(火) 02:36:02.06ID:iHD1BATL Z2xZ2 = V4 は、どうかなあ?
Z2xZ2 は環の直積で、V4 は群の名前。
環の直積としては F4 = F2×F2, F2 = Z2 = Z/2Z。
V4 は F4 の加法群で、
群の直積としては V4 = C2×C2。
Z2xZ2 は環の直積で、V4 は群の名前。
環の直積としては F4 = F2×F2, F2 = Z2 = Z/2Z。
V4 は F4 の加法群で、
群の直積としては V4 = C2×C2。
730132人目の素数さん
2017/01/31(火) 02:36:25.98ID:jJ5/qkFY >>727
はい。
はい。
731132人目の素数さん
2017/01/31(火) 02:51:55.41ID:AWGQrFnd >>728
合ってる
合ってる
732132人目の素数さん
2017/01/31(火) 02:56:25.81ID:iHD1BATL >>723
(1)
(f○g)'(x)
= (d/dx)f(g(x)) = f'(g(x))g'(x)
= {3(x+1)^2+1}{1}
= 3x^2+6x+4
だから、
(f○g)'(a) = 3a^2+6a+4.
(2)
(f/g)'(x) = {f'(x)g(x)-f(x)g'(x)}/{g(x)}^2
= {(3x^2+1)(x+1)-(x^3+x+1)1}/(x+1)^2
= (x^2)(2x+3)/(x+1)^2.
だから、f/g は
x<-3/2 で減少,
x=-3/2 で極小,
-2/3<x<-1 で増加,
x=-1 で定義されない,
-1<x<0 で増加,
x=0 で変曲(極値でない)
0<x で増加.
(1)
(f○g)'(x)
= (d/dx)f(g(x)) = f'(g(x))g'(x)
= {3(x+1)^2+1}{1}
= 3x^2+6x+4
だから、
(f○g)'(a) = 3a^2+6a+4.
(2)
(f/g)'(x) = {f'(x)g(x)-f(x)g'(x)}/{g(x)}^2
= {(3x^2+1)(x+1)-(x^3+x+1)1}/(x+1)^2
= (x^2)(2x+3)/(x+1)^2.
だから、f/g は
x<-3/2 で減少,
x=-3/2 で極小,
-2/3<x<-1 で増加,
x=-1 で定義されない,
-1<x<0 で増加,
x=0 で変曲(極値でない)
0<x で増加.
733132人目の素数さん
2017/01/31(火) 03:18:05.71ID:iHD1BATL >>724
勝ち試合数は A 1, B 1, C 1 なので
取得セット率で一位を決める事になるが、
セット数では
A 2 勝 2 敗 1 分,
B 2 勝 2 敗,
C 2 勝 2 敗 1 分 なので
取得セット率は A 2/5, B 2/4. C 2/4.
君の主観に沿うかどうかは別として、
B が一位でルールどおりだね。
このルールでは、引き分けを「半分負け」と解釈したことになる。
トーナメント戦なら優勝ははっきりしているが、
リーグ戦では個々の勝敗が推移的にならないから
何かルールを定めて一位を決めるしかない。
勝ち試合数は A 1, B 1, C 1 なので
取得セット率で一位を決める事になるが、
セット数では
A 2 勝 2 敗 1 分,
B 2 勝 2 敗,
C 2 勝 2 敗 1 分 なので
取得セット率は A 2/5, B 2/4. C 2/4.
君の主観に沿うかどうかは別として、
B が一位でルールどおりだね。
このルールでは、引き分けを「半分負け」と解釈したことになる。
トーナメント戦なら優勝ははっきりしているが、
リーグ戦では個々の勝敗が推移的にならないから
何かルールを定めて一位を決めるしかない。
734132人目の素数さん
2017/01/31(火) 03:19:06.16ID:iHD1BATL 誤字
→取得セット率は A 2/5, B 2/4. C 2/5.
→取得セット率は A 2/5, B 2/4. C 2/5.
735132人目の素数さん
2017/01/31(火) 11:23:06.02ID:tkokceQy v4 は半直積ではないの?
736132人目の素数さん
2017/01/31(火) 11:31:09.40ID:8cGrj9V/ >>731まじか!
ありがとう!
ありがとう!
737カマトト
2017/01/31(火) 11:51:03.71ID:tkokceQy v4 のgenerator は3個
z2xz2のgeneratorは2個
同相ではある。
z2xz2のgeneratorは2個
同相ではある。
738132人目の素数さん
2017/01/31(火) 13:38:22.81ID:yMb/Dj2o 小林昭七さんの微分積分の本はいい加減すぎて何の参考にもなりませんね。
厳密性は犠牲にして分かりやすくなっていれば話は別なのですが、厳密でもなく
分かりにくいという稀な本です。
厳密性は犠牲にして分かりやすくなっていれば話は別なのですが、厳密でもなく
分かりにくいという稀な本です。
739132人目の素数さん
2017/01/31(火) 13:44:31.61ID:4wX7lhzB 自分で思いついた問題なんですが、全然解き方が分からなくて困っています
どなたかお力をお貸しください
問題
aは(実数の)定数とする。
(1) C(a) := ∫_[0, ∞) cos(x^a) dxが収束するようなaの値の範囲を求めよ。
(2) S(a) := ∫_[0, ∞) sin(x^a) dxが収束するようなaの値の範囲を求めよ。
(3) C(3), S(3)をガンマ関数を用いて表せ。
どなたかお力をお貸しください
問題
aは(実数の)定数とする。
(1) C(a) := ∫_[0, ∞) cos(x^a) dxが収束するようなaの値の範囲を求めよ。
(2) S(a) := ∫_[0, ∞) sin(x^a) dxが収束するようなaの値の範囲を求めよ。
(3) C(3), S(3)をガンマ関数を用いて表せ。
740132人目の素数さん
2017/01/31(火) 13:48:43.29ID:eCAmqjjP アホか
741132人目の素数さん
2017/01/31(火) 13:49:38.65ID:HGqpoU/j クイズ厨
742132人目の素数さん
2017/01/31(火) 14:18:12.94ID:bcWJhhRL >>740
分からないなら、永遠にロムってたらどうですか?
分からないなら、永遠にロムってたらどうですか?
743132人目の素数さん
2017/01/31(火) 14:22:19.72ID:eCAmqjjP お前からどうぞ
744132人目の素数さん
2017/01/31(火) 14:26:48.46ID:eCAmqjjP >>742
どうしたの?
どうしたの?
745132人目の素数さん
2017/01/31(火) 14:32:27.87ID:eCAmqjjP >>742
まだー?
まだー?
746132人目の素数さん
2017/01/31(火) 15:41:03.16ID:Sxf25fXU 煽りに失敗して出てこれない馬鹿
747カマトト
2017/01/31(火) 15:51:01.85ID:tkokceQy (1) a>1 cos[pi/(2a))gamma(1;1/a)
(2) a>1 sin[pi/(2a))gamma(1;1/a)
a=3
Gamma(1/3)/(2√3)
(1/6)Gamma(1/3)
(2) a>1 sin[pi/(2a))gamma(1;1/a)
a=3
Gamma(1/3)/(2√3)
(1/6)Gamma(1/3)
748mojibake
2017/01/31(火) 15:52:20.44ID:tkokceQy (1) a>1 cos[pi/(2a))gamma(1+1/a)
(2) a>1 sin[pi/(2a))gamma(1+1/a)
(2) a>1 sin[pi/(2a))gamma(1+1/a)
749132人目の素数さん
2017/01/31(火) 15:55:37.01ID:Sxf25fXU お釜
750132人目の素数さん
2017/01/31(火) 15:58:31.10ID:Sxf25fXU http://amzn.asiaはアフィカスにつきNG
751132人目の素数さん
2017/01/31(火) 16:01:28.10ID:Sxf25fXU #いっぱいでたね [無断転載禁止]c2ch.net
2 :132人目の素数さん[zx]:2017/01/31(火) 11:59:20.63 ID:tkokceQyホモロジー入門
【学部,院】数学をやめようと思ってる人、もうやめた人が語り合うスレ【ポスドク,社会人】 [無断転載禁止]c2ch.net
2 :132人目の素数さん[zx]:2017/01/31(火) 13:58:18.79 ID:tkokceQy数学をやって物にならなかった連中が、慰め合いませう。
2 :132人目の素数さん[zx]:2017/01/31(火) 11:59:20.63 ID:tkokceQyホモロジー入門
【学部,院】数学をやめようと思ってる人、もうやめた人が語り合うスレ【ポスドク,社会人】 [無断転載禁止]c2ch.net
2 :132人目の素数さん[zx]:2017/01/31(火) 13:58:18.79 ID:tkokceQy数学をやって物にならなかった連中が、慰め合いませう。
752132人目の素数さん
2017/01/31(火) 16:58:04.13ID:dBUCSDAY753132人目の素数さん
2017/01/31(火) 17:17:13.97ID:LCcTZzLc アフィカス
754132人目の素数さん
2017/01/31(火) 19:04:42.41ID:OMD7NLa/ 日本人は全員ゴミ
755132人目の素数さん
2017/01/31(火) 20:18:41.64ID:TMsIfuPA スミルノフ高等数学教程←こいつ酒みたいな名前してんな
756132人目の素数さん
2017/01/31(火) 20:54:49.85ID:yMb/Dj2o スミルノフの教程のどこがいいのかさっぱり分からないのですが。
翻訳陣が無駄に豪華じゃないですか?
翻訳陣が無駄に豪華じゃないですか?
757132人目の素数さん
2017/01/31(火) 21:30:16.21ID:9////jO7 an=6(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)のとき
Σ[k=1、n]1/akの値を教えてください
Σ[k=1、n]1/akの値を教えてください
758132人目の素数さん
2017/01/31(火) 21:43:48.11ID:yMb/Dj2o759132人目の素数さん
2017/01/31(火) 21:46:58.08ID:yMb/Dj2o カリフォルニア大学バークレー校の教授だった
佐武一郎さんと小林昭七さんはどちらのほうが
偉い数学者でしょうか?
教えてください。
佐武一郎さんと小林昭七さんはどちらのほうが
偉い数学者でしょうか?
教えてください。
760132人目の素数さん
2017/01/31(火) 22:30:02.57ID:UGeXA5q9 3つのベクトルA,B,Cが線形独立な場合
A*=(B×C)/{A・(B×C)}
B*=(C×A)/{B・(C×A)}
C*=(A×B)/{C・(A×B)}
とおくと
A・B*=A・C*=B・A*=B・C*=C・A*=C・B*=0
であることを示せ。
A*=(B×C)/{A・(B×C)}
B*=(C×A)/{B・(C×A)}
C*=(A×B)/{C・(A×B)}
とおくと
A・B*=A・C*=B・A*=B・C*=C・A*=C・B*=0
であることを示せ。
761132人目の素数さん
2017/01/31(火) 22:32:46.61ID:jMEUK79r 教えて君
数学の本 第68巻c2ch.net
786 :132人目の素数さん[]:2017/01/31(火) 21:00:33.72 ID:yMb/Dj2o
紙の利点を具体的に教えてください。
数学の本 第68巻c2ch.net
786 :132人目の素数さん[]:2017/01/31(火) 21:00:33.72 ID:yMb/Dj2o
紙の利点を具体的に教えてください。
762132人目の素数さん
2017/01/31(火) 22:41:56.56ID:jMEUK79r 荒さがし以外能がない松坂君
763132人目の素数さん
2017/01/31(火) 22:55:03.25ID:jMEUK79r アフィカス松坂君
764132人目の素数さん
2017/02/01(水) 06:10:49.12ID:ssask5Rc >>757
1/(n+1)(n+2)(n+3)(n+4))
=a/(n+1)+b/(n+2)+c/(n+3)+d/(n+4) とおくと、
a(n+2)(n+3)(n+4)+b(n+1)(n+3)(n+4)+c(n+1)(n+2)(n+4)+d(n+1)(n+2)(n+3)
=1
⇔an^3+9an^2+26an+24a
+bn^3+8bn^2+19bn+12b
+cn^3+7cn^2+14cn+8c
+dn^3+6dn^2+11dn+6d
=1
⇔(a+b+c+d)n^3+(9a+8b+7c+6d)n^2+(26a+19b+14c+11d)n+(24a+12b+8c+6d)=1
⇔
a+b+c+d=0
9a+8b+7c+6d=0
26a+19b+14c+11d=0
24a+12b+8c+6d=1
⇔
a=1/6
b=-1/2
c=1/2
d=-1/6
∴1/a_k=1/(36(n+1))-1/(12(n+2))+1/(12(n+3))-1/(36(n+4))
Σ[k=1, n] 1/a_k
=1/(36(1+1))-1/(12(1+2))+1/(12(1+3))
+1/(36(2+1))-1/(12(2+2))
+1/(36(3+1))
-1/(36(n+2))
+1/(12(n+2))-1/(36(n+3))
-1/(12(n+2))+1/(12(n+3))-1/(36(n+4))
=1/(36*2)-1/(12*3))+1/(36*3)+1/(36*4)-1/(36(n+2))-1/(36(n+3))+1/(12(n+3))-1/(36(n+4))
=n(n^2+9n+26)/(432(n+2)(n+3)(n+4))
1/(n+1)(n+2)(n+3)(n+4))
=a/(n+1)+b/(n+2)+c/(n+3)+d/(n+4) とおくと、
a(n+2)(n+3)(n+4)+b(n+1)(n+3)(n+4)+c(n+1)(n+2)(n+4)+d(n+1)(n+2)(n+3)
=1
⇔an^3+9an^2+26an+24a
+bn^3+8bn^2+19bn+12b
+cn^3+7cn^2+14cn+8c
+dn^3+6dn^2+11dn+6d
=1
⇔(a+b+c+d)n^3+(9a+8b+7c+6d)n^2+(26a+19b+14c+11d)n+(24a+12b+8c+6d)=1
⇔
a+b+c+d=0
9a+8b+7c+6d=0
26a+19b+14c+11d=0
24a+12b+8c+6d=1
⇔
a=1/6
b=-1/2
c=1/2
d=-1/6
∴1/a_k=1/(36(n+1))-1/(12(n+2))+1/(12(n+3))-1/(36(n+4))
Σ[k=1, n] 1/a_k
=1/(36(1+1))-1/(12(1+2))+1/(12(1+3))
+1/(36(2+1))-1/(12(2+2))
+1/(36(3+1))
-1/(36(n+2))
+1/(12(n+2))-1/(36(n+3))
-1/(12(n+2))+1/(12(n+3))-1/(36(n+4))
=1/(36*2)-1/(12*3))+1/(36*3)+1/(36*4)-1/(36(n+2))-1/(36(n+3))+1/(12(n+3))-1/(36(n+4))
=n(n^2+9n+26)/(432(n+2)(n+3)(n+4))
765132人目の素数さん
2017/02/01(水) 09:01:35.98ID:EUb0ApCD766132人目の素数さん
2017/02/01(水) 11:02:35.29ID:1riayXnc767132人目の素数さん
2017/02/01(水) 12:08:26.09ID:kI3ka2VZ >>765
何いってんの?
何いってんの?
768132人目の素数さん
2017/02/01(水) 13:52:44.02ID:EUb0ApCD769132人目の素数さん
2017/02/01(水) 13:53:14.14ID:EUb0ApCD 数列 {a_n} の上極限についてまとめました。
B_m := {a_m, a_(m+1), …}
(1)
{a_n} が上に有界でない場合。
任意の m に対して、 B_m は上に有界でない。
なぜなら、もし、ある m に対して、 B_m が上に有界であるとすると、
A := max{max{a_1, …, a_(m-1)}, sup(B_m)} は、
{a_n} の上界であるため、 {a_n} が上に有界でないという
仮定に反する。
任意の m に対して、 sup(B_m) = +∞ だから、
{a_n} の上極限は、 +∞ である。
B_m := {a_m, a_(m+1), …}
(1)
{a_n} が上に有界でない場合。
任意の m に対して、 B_m は上に有界でない。
なぜなら、もし、ある m に対して、 B_m が上に有界であるとすると、
A := max{max{a_1, …, a_(m-1)}, sup(B_m)} は、
{a_n} の上界であるため、 {a_n} が上に有界でないという
仮定に反する。
任意の m に対して、 sup(B_m) = +∞ だから、
{a_n} の上極限は、 +∞ である。
770132人目の素数さん
2017/02/01(水) 13:53:32.81ID:EUb0ApCD (2)
{a_n} が上に有界であるが、下には有界でない場合。
(2-1)
{a_n} が -∞ に発散する場合。
K を任意の実数とする。
{a_n} は -∞ に発散するから、
n > N ⇒ a_n < K となるような N が存在する。
K は B_(N+1) の上界であり、 {sup(B_n)} は単調減少数列であるから、
n > N ⇒ sup(B_n) < K
が成り立つ。
よって、 lim sup(B_n) = -∞ である。
これは、 {a_n} の上極限が -∞ であることを示す。
(2-2)
{a_n} が -∞ に発散しない場合。
lim a_n ≠ -∞ だから、
K < a_n となるような n が無限個存在するような K が存在する。
よって、任意の m に対して、 n ≧ m かつ K < a_n となるような n が存在する。
K < a_n ≦ sup(B_m) だから、
K < sup(B_m) である。
{sup(B_n)} は単調減少数列であるから、収束する。
これは、 {a_n} の上極限が有限値であることを示す。
{a_n} が上に有界であるが、下には有界でない場合。
(2-1)
{a_n} が -∞ に発散する場合。
K を任意の実数とする。
{a_n} は -∞ に発散するから、
n > N ⇒ a_n < K となるような N が存在する。
K は B_(N+1) の上界であり、 {sup(B_n)} は単調減少数列であるから、
n > N ⇒ sup(B_n) < K
が成り立つ。
よって、 lim sup(B_n) = -∞ である。
これは、 {a_n} の上極限が -∞ であることを示す。
(2-2)
{a_n} が -∞ に発散しない場合。
lim a_n ≠ -∞ だから、
K < a_n となるような n が無限個存在するような K が存在する。
よって、任意の m に対して、 n ≧ m かつ K < a_n となるような n が存在する。
K < a_n ≦ sup(B_m) だから、
K < sup(B_m) である。
{sup(B_n)} は単調減少数列であるから、収束する。
これは、 {a_n} の上極限が有限値であることを示す。
771132人目の素数さん
2017/02/01(水) 13:53:51.73ID:EUb0ApCD (3)
{a_n} が上下に有界である場合。
任意の m に対して、 k ≧ m ならば
{a_n} の下限 ≦ a_m ≦ sup(B_m)
{sup(B_n)} は単調減少数列であるから、収束する。
{a_n} が上下に有界である場合。
任意の m に対して、 k ≧ m ならば
{a_n} の下限 ≦ a_m ≦ sup(B_m)
{sup(B_n)} は単調減少数列であるから、収束する。
772132人目の素数さん
2017/02/01(水) 13:58:22.45ID:EUb0ApCD (3)
{a_n} が上下に有界である場合。
任意の m に対して、
{a_n} の下限 ≦ a_m ≦ sup(B_m)
{sup(B_n)} は単調減少数列であるから、収束する。
{a_n} が上下に有界である場合。
任意の m に対して、
{a_n} の下限 ≦ a_m ≦ sup(B_m)
{sup(B_n)} は単調減少数列であるから、収束する。
773132人目の素数さん
2017/02/01(水) 14:32:22.14ID:aSj/pgr1 馬鹿丸出し
774132人目の素数さん
2017/02/01(水) 14:38:08.31ID:EUb0ApCD ↓の本を買ったのですが、ジョルダンの曲線定理が楽しみです。
複素解析 (プリンストン解析学講義)
エリアス・M. スタイン
固定リンク: http://amzn.asia/8JPh5k2
第1章 複素解析への序説
第2章 コーシーの定理とその応用
第3章 有理型関数と対数
第4章 フーリエ変換
第5章 整関数
第6章 ガンマ関数とゼータ関数
第7章 ゼータ関数と素数定理
第8章 等角写像
第9章 楕円関数入門
第10章 データ関数の応用
付録A 漸近挙動
付録B 単連結性とジョルダンの曲線定理
複素解析 (プリンストン解析学講義)
エリアス・M. スタイン
固定リンク: http://amzn.asia/8JPh5k2
第1章 複素解析への序説
第2章 コーシーの定理とその応用
第3章 有理型関数と対数
第4章 フーリエ変換
第5章 整関数
第6章 ガンマ関数とゼータ関数
第7章 ゼータ関数と素数定理
第8章 等角写像
第9章 楕円関数入門
第10章 データ関数の応用
付録A 漸近挙動
付録B 単連結性とジョルダンの曲線定理
775132人目の素数さん
2017/02/01(水) 14:38:43.95ID:EUb0ApCD776132人目の素数さん
2017/02/01(水) 14:43:54.32ID:aSj/pgr1 今日のNG EUb0ApCD
777132人目の素数さん
2017/02/01(水) 14:53:15.13ID:ENsJTw81778132人目の素数さん
2017/02/01(水) 15:45:06.97ID:mLw4xwNC サイコロを6回振って1が1回、2が2回、3が3回出る確率教えてください
779132人目の素数さん
2017/02/01(水) 17:51:48.68ID:+ah8ZT+g >>778
C[6,1]*C[5,2]*(1/6)^6
C[6,1]*C[5,2]*(1/6)^6
780yamato
2017/02/01(水) 18:14:29.08ID:LXxc5tYw {1,2,2,3,3,3} の順列は60個だから
60/6^6= 5/3888
60/6^6= 5/3888
781yamato
2017/02/01(水) 18:20:21.26ID:LXxc5tYw 上に計算式があった。
782132人目の素数さん
2017/02/01(水) 19:31:23.33ID:yyLmFSHG これ以上クソコテを増やすのはやめろ
783132人目の素数さん
2017/02/01(水) 19:36:39.04ID:rK7bSkl5 チェボタレフの密度定理の自然密度版を誰か教えて下さい。
784132人目の素数さん
2017/02/01(水) 19:43:41.33ID:YDs4Fn9g 2つの既知の円P,Nに内接する円Aの中心と半径を求める式を教えて下さい。
条件として
2つの円P,Nが交差する、
また、2つの円P,Nの交点Vから円Aの中心までの距離Lが既知です。
内接する条件と
Pの中心からAの中心までの距離の式
Nの中心からAの中心までの距離の式
VからAの中心までの距離の式
を使用して解こうとしましたが上手く整理できませんでした。
可能であれば外接する場合もお願いします。
条件として
2つの円P,Nが交差する、
また、2つの円P,Nの交点Vから円Aの中心までの距離Lが既知です。
内接する条件と
Pの中心からAの中心までの距離の式
Nの中心からAの中心までの距離の式
VからAの中心までの距離の式
を使用して解こうとしましたが上手く整理できませんでした。
可能であれば外接する場合もお願いします。
785132人目の素数さん
2017/02/01(水) 19:56:47.95ID:YDs4Fn9g 補足として交点Vで交わる2つの円の角度が
内側に小さいときは内接円を
外側に小さいときは外接円を求める必要があります
内側に小さいときは内接円を
外側に小さいときは外接円を求める必要があります
786132人目の素数さん
2017/02/01(水) 20:53:45.76ID:CZc15VqN ゴミ箱へ
787132人目の素数さん
2017/02/01(水) 23:21:59.66ID:ENsJTw81788132人目の素数さん
2017/02/02(木) 00:13:17.20ID:LPUN159x これ以上クソレスを増やすのはやめろ
789784
2017/02/02(木) 00:16:46.97ID:+zlaWbvY >>787
ありがとうございます
考え方はあっていたようで安心しました。
正直べき乗ばっかりでどう手を付けたらいい状態ですが頑張ってみます。
一応式を載せておきます。
何か、ほかに使えるものや、誤りがあればお願いします。
円P中心(Px,Py)、半径Pr
円N中心(Nx,Ny)、半径Nr
中心V(Vx、Vy)、半径L
求めたい円
円A:中心(Ax,Ay)、半径R
(Ax-Px)^2+(Ay-Py)^2=(Pr-R)^2
(Ax-Nx)^2+(Ay-Ny)^2=(Nr-R)^2
(Ax-Vx)^2+(Ay-Vy)^2=L^2
ありがとうございます
考え方はあっていたようで安心しました。
正直べき乗ばっかりでどう手を付けたらいい状態ですが頑張ってみます。
一応式を載せておきます。
何か、ほかに使えるものや、誤りがあればお願いします。
円P中心(Px,Py)、半径Pr
円N中心(Nx,Ny)、半径Nr
中心V(Vx、Vy)、半径L
求めたい円
円A:中心(Ax,Ay)、半径R
(Ax-Px)^2+(Ay-Py)^2=(Pr-R)^2
(Ax-Nx)^2+(Ay-Ny)^2=(Nr-R)^2
(Ax-Vx)^2+(Ay-Vy)^2=L^2
790132人目の素数さん
2017/02/02(木) 00:25:43.46ID:/fAQI5PX791132人目の素数さん
2017/02/02(木) 00:46:22.68ID:+zlaWbvY >>790
2つの円P,Nと、円A中心〜V間の距離Lが与えられた時の円Aを求めたいのです。
以下の図でいうと、円Pが赤円、円Nが青円、円Aが緑円になります。
円AはJ,Kに接しています。
http://i.imgur.com/3odJRgP.png
※破線は789の式を図にしたものです。
2つの円P,Nと、円A中心〜V間の距離Lが与えられた時の円Aを求めたいのです。
以下の図でいうと、円Pが赤円、円Nが青円、円Aが緑円になります。
円AはJ,Kに接しています。
http://i.imgur.com/3odJRgP.png
※破線は789の式を図にしたものです。
792132人目の素数さん
2017/02/02(木) 00:52:46.26ID:+zlaWbvY あ、J,Kに接していると書きましたが、
もちろんJ,Kは未知です。
もちろんJ,Kは未知です。
793132人目の素数さん
2017/02/02(木) 00:54:30.63ID:2QAd76yE 円とかJKとか、一体何の話してるんですか
794132人目の素数さん
2017/02/02(木) 01:19:53.90ID:xdF1/Ma3 美人局
795132人目の素数さん
2017/02/02(木) 03:59:09.05ID:hJPIZlhY796132人目の素数さん
2017/02/02(木) 08:58:49.38ID:xNv5+nWq >>793
女子高生と援助交際はまずいですよ
女子高生と援助交際はまずいですよ
797132人目の素数さん
2017/02/02(木) 09:52:34.92ID:n8l0kVER 65 :名無しゲノムのクローンさん:03/03/25 09:25
やっぱり鉄門はすごいな!30過ぎてアカポスにつけない奴らは猛省しろ!
むしろ死ね!
理研、
発生再生研究センターにシステム生物学の研究室を設置、27歳のチームリーダー
理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(理研CBD)は、4月より
システム生物学の研究室を設置する。チームリーダーを務める上田泰己氏は、
東京大学大学院医学系研究科博士課程に在籍する現役の学生だ。
366 :名無しゲノムのクローンさん:03/03/25 18:00
>365
本人でつか?
369 :名無しゲノムのクローンさん:03/03/25 21:17
>>366
だと思います。
やっぱり鉄門はすごいな!30過ぎてアカポスにつけない奴らは猛省しろ!
むしろ死ね!
理研、
発生再生研究センターにシステム生物学の研究室を設置、27歳のチームリーダー
理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(理研CBD)は、4月より
システム生物学の研究室を設置する。チームリーダーを務める上田泰己氏は、
東京大学大学院医学系研究科博士課程に在籍する現役の学生だ。
366 :名無しゲノムのクローンさん:03/03/25 18:00
>365
本人でつか?
369 :名無しゲノムのクローンさん:03/03/25 21:17
>>366
だと思います。
798132人目の素数さん
2017/02/02(木) 10:14:45.06ID:N5X8yzD1799132人目の素数さん
2017/02/02(木) 10:33:05.29ID:tP5R0Acz800132人目の素数さん
2017/02/02(木) 10:40:03.91ID:zGQRgdvD 徹底入門 解析学
梅田 亨
固定リンク: http://amzn.asia/diY9spc
↑カバーの画像が公開されましたね。
http://imgur.com/2Tct9pS.jpg
http://imgur.com/JcCRkY8.jpg
↑で梅田さんは、「根本的な批判なしには日本発の本格的な教科書は出現し得ないのだ。」
などと書いていますね。梅田さんの考えでは、杉浦光夫の本とか小平邦彦の本は本格的な
教科書ではないということなんですね。
梅田さんの本が杉浦光夫の本を超えるのか否か、楽しみですね。
梅田 亨
固定リンク: http://amzn.asia/diY9spc
↑カバーの画像が公開されましたね。
http://imgur.com/2Tct9pS.jpg
http://imgur.com/JcCRkY8.jpg
↑で梅田さんは、「根本的な批判なしには日本発の本格的な教科書は出現し得ないのだ。」
などと書いていますね。梅田さんの考えでは、杉浦光夫の本とか小平邦彦の本は本格的な
教科書ではないということなんですね。
梅田さんの本が杉浦光夫の本を超えるのか否か、楽しみですね。
801132人目の素数さん
2017/02/02(木) 10:49:11.35ID:hJPIZlhY >>795
a_n = 6(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)
= 6(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)(n+5)/5 - 6n(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)/5,
を使う方法もある...
C[n+4,4] = C[n+5,5] - C[n+4,5]
a_n = 6(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)
= 6(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)(n+5)/5 - 6n(n+1)(n+2)(n+3)(n+4)/5,
を使う方法もある...
C[n+4,4] = C[n+5,5] - C[n+4,5]
802132人目の素数さん
2017/02/02(木) 10:54:38.20ID:yHRlJ/66 平面に9本の線分をひく。それぞれが他の3本の線分と交わるように引けるか
教えてください
教えてください
803132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:03:24.80ID:zGQRgdvD http://imgur.com/GvmrId1.jpg
http://imgur.com/Ys8BSwc.jpg
http://imgur.com/eEn9Zex.jpg
↑『解析概論』は古くて全然ダメな本ということが言いたいようですね。
3枚目の画像の無限級数の和についての定理はむしろ微積の教科書に書いた
ほうがいいと思うんですよね。藤原松三郎の本はそういうのが詳しく書かれて
いていい本だと思いました。そういうちょっと面白い命題が書いていないと
興味をもって勉強しづらいのではないでしょうか?
http://imgur.com/Ys8BSwc.jpg
http://imgur.com/eEn9Zex.jpg
↑『解析概論』は古くて全然ダメな本ということが言いたいようですね。
3枚目の画像の無限級数の和についての定理はむしろ微積の教科書に書いた
ほうがいいと思うんですよね。藤原松三郎の本はそういうのが詳しく書かれて
いていい本だと思いました。そういうちょっと面白い命題が書いていないと
興味をもって勉強しづらいのではないでしょうか?
804132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:07:31.61ID:zGQRgdvD805132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:09:51.04ID:zGQRgdvD806132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:11:15.96ID:yHRlJ/66807132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:14:34.85ID:zGQRgdvD808132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:15:33.81ID:yHRlJ/66809132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:24:21.84ID:zGQRgdvD >>808
グラフ理論の握手の定理とかいう命題で分かります。
9つの線分 s1, s2, …, s9 を考える。
任意の si が他のちょうど3本の線分と交わると仮定して矛盾を導く。
9つの線分 s1, s2, …, s9 に対応する9つの頂点 v1, v2, …, v9 を考える。
si と sj が交わるときに、 vi と vj の間に辺を引いてグラフを作る。
仮定により、各 vi からはちょうど3本の辺が出ている。
頂点は全部で9個あり、各辺は2つの頂点から出ているから、
このグラフの辺の数を計算すると、
9*3/2 となるがこれは整数ではないから矛盾である。
グラフ理論の握手の定理とかいう命題で分かります。
9つの線分 s1, s2, …, s9 を考える。
任意の si が他のちょうど3本の線分と交わると仮定して矛盾を導く。
9つの線分 s1, s2, …, s9 に対応する9つの頂点 v1, v2, …, v9 を考える。
si と sj が交わるときに、 vi と vj の間に辺を引いてグラフを作る。
仮定により、各 vi からはちょうど3本の辺が出ている。
頂点は全部で9個あり、各辺は2つの頂点から出ているから、
このグラフの辺の数を計算すると、
9*3/2 となるがこれは整数ではないから矛盾である。
810132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:25:10.15ID:LJSoYYQb 一つの線分には3つの交点がある
交点と交点が重なっている場合は重なっている数だけ数えるとして
交点の数を計算しようとすると3*9/2となって整数ではなくなってしまう
交点と交点が重なっている場合は重なっている数だけ数えるとして
交点の数を計算しようとすると3*9/2となって整数ではなくなってしまう
811132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:27:00.72ID:yHRlJ/66 >>809
ありがとうございます!
ありがとうございます!
812132人目の素数さん
2017/02/02(木) 11:46:57.93ID:yHRlJ/66 再び失礼します
2n個の奇数の次数の頂点を持つ連結グラフは、どの辺も2度通ることなく、紙からペンを(n-1)回持ち上げることで描けることを示せ
2n個の奇数の次数の頂点を持つ連結グラフは、どの辺も2度通ることなく、紙からペンを(n-1)回持ち上げることで描けることを示せ
813132人目の素数さん
2017/02/02(木) 13:27:10.55ID:zGQRgdvD >>812
2*n 個の奇数次の頂点を n 個のペアに分け、各ペアを構成する2頂点を辺で結ぶ。
ペアは n 個あるから、付け加わる辺の数は n である。
するともとの連結グラフはすべての頂点の次数が偶数次の連結グラフになる。
この連結グラフはオイラーグラフであるから、そのすべての辺をちょうど1回だけ
通るような閉路が存在する。ここで、付け加えた n 個の辺を連結グラフから除去
すると閉路は互いに辺を共有しない n 個のパスに分割される。これらの n 個のパス
はもともとの連結グラフのすべての辺からなっている。
以上から、もともとの連結グラフは、 (n-1) 回ペンを持ち上げることでどの辺も2回
以上通ることなく描ける。
2*n 個の奇数次の頂点を n 個のペアに分け、各ペアを構成する2頂点を辺で結ぶ。
ペアは n 個あるから、付け加わる辺の数は n である。
するともとの連結グラフはすべての頂点の次数が偶数次の連結グラフになる。
この連結グラフはオイラーグラフであるから、そのすべての辺をちょうど1回だけ
通るような閉路が存在する。ここで、付け加えた n 個の辺を連結グラフから除去
すると閉路は互いに辺を共有しない n 個のパスに分割される。これらの n 個のパス
はもともとの連結グラフのすべての辺からなっている。
以上から、もともとの連結グラフは、 (n-1) 回ペンを持ち上げることでどの辺も2回
以上通ることなく描ける。
814あぼーん
2017/02/02(木) 13:56:17.31ID:j9raOdny あぼーん
815132人目の素数さん
2017/02/02(木) 14:12:16.06ID:OAjg6yw1816132人目の素数さん
2017/02/02(木) 14:22:01.18ID:zGQRgdvD817132人目の素数さん
2017/02/02(木) 14:28:22.78ID:zGQRgdvD 任意の n に対して、 0 ≦ a_n ≦ 1 とする。
α(≧ 0) を数列 {(1-a_n)^n} の下極限とする。
β(≦ +∞) を数列 {n*a_n} の上極限とする。
以下を示せ。
(1) α > 0 ⇔ β < +∞
(2)(1)の一方が成り立つとき、 α = exp(-β)
α(≧ 0) を数列 {(1-a_n)^n} の下極限とする。
β(≦ +∞) を数列 {n*a_n} の上極限とする。
以下を示せ。
(1) α > 0 ⇔ β < +∞
(2)(1)の一方が成り立つとき、 α = exp(-β)
818あぼーん
2017/02/02(木) 16:01:41.45ID:6QGud+4D あぼーん
819132人目の素数さん
2017/02/02(木) 19:30:44.45ID:zGQRgdvD >>816
内容紹介
見慣れた風景がさまざまに変わる。そんな視点を存分に味わい堪能する贅沢な一冊。解析学の基本に深く迫りたい人に必携の書。
目次
第1部 「微分のことは微分でせよ」とは/謎とその解明
第2部 徹底入門 測度と積分/有界収束定理をめぐって
第1章 素朴な面積からの出発
第2章 積分と一様収束
第3章 有界収束と積分
第4章 測度への序章
第5章 可測集合と測度
第6章 積分論への出発
第3部 徹底入門 FOURIER級数/δの変容
第1章 二項対立
第2章 代数と解析と
第3章 FOURIERの公式
第4章 デルタに近づく
第5章 超函数としてのデルタ
第6章 函数空間と数列空間
第7章 デルタの積分
第8章 三角函数とデルタ
第9章 変奏とその技法
第10章 総和法
第11章 円周から円板へ
第12章 デルタと幾何
内容紹介
見慣れた風景がさまざまに変わる。そんな視点を存分に味わい堪能する贅沢な一冊。解析学の基本に深く迫りたい人に必携の書。
目次
第1部 「微分のことは微分でせよ」とは/謎とその解明
第2部 徹底入門 測度と積分/有界収束定理をめぐって
第1章 素朴な面積からの出発
第2章 積分と一様収束
第3章 有界収束と積分
第4章 測度への序章
第5章 可測集合と測度
第6章 積分論への出発
第3部 徹底入門 FOURIER級数/δの変容
第1章 二項対立
第2章 代数と解析と
第3章 FOURIERの公式
第4章 デルタに近づく
第5章 超函数としてのデルタ
第6章 函数空間と数列空間
第7章 デルタの積分
第8章 三角函数とデルタ
第9章 変奏とその技法
第10章 総和法
第11章 円周から円板へ
第12章 デルタと幾何
820132人目の素数さん
2017/02/02(木) 19:31:55.10ID:zGQRgdvD821あぼーん
2017/02/02(木) 22:48:22.62ID:3NDNXkBm 321 名前:デフォルトの名無しさん[] 投稿日:2017/02/02(木) 22:46:32.06 ID:l9Q1PWti
ニューラルネットワークも最初は、生物学からニューロンなどのキーワードを
借りてきただけの単なる思いつきだったわけです。
たまたま、最近、計算機パワーに頼って、画像認識などの分野でいい結果を
出しただけではないでしょうか?
もっといい方法などいくらでもありそうな気がします。
とにかく発想がチープすぎます。
ニューラルネットワークも最初は、生物学からニューロンなどのキーワードを
借りてきただけの単なる思いつきだったわけです。
たまたま、最近、計算機パワーに頼って、画像認識などの分野でいい結果を
出しただけではないでしょうか?
もっといい方法などいくらでもありそうな気がします。
とにかく発想がチープすぎます。
822あぼーん
2017/02/02(木) 22:51:25.76ID:3NDNXkBm 322 名前:デフォルトの名無しさん[] 投稿日:2017/02/02(木) 22:48:15.31 ID:l9Q1PWti
飛行機を作るのに鳥をまねて作るような愚かさに通じるものがあります。
滑稽ですね。
飛行機を作るのに鳥をまねて作るような愚かさに通じるものがあります。
滑稽ですね。
823132人目の素数さん
2017/02/02(木) 22:59:52.26ID:zGQRgdvD824132人目の素数さん
2017/02/02(木) 23:35:54.15ID:zGQRgdvD825132人目の素数さん
2017/02/02(木) 23:37:58.23ID:/fAQI5PX 今日も「解けない側」の圧勝かぁ・・・。
毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
826132人目の素数さん
2017/02/03(金) 01:22:01.87ID:8tKe1Z9L (3)の線分abの長さの求め方を教えてくれ〜
解説なくて困ってるんじゃhttp://i.imgur.com/6bWdemn.jpg
解説なくて困ってるんじゃhttp://i.imgur.com/6bWdemn.jpg
827132人目の素数さん
2017/02/03(金) 02:46:28.53ID:QakRl/Kr (x座標の差) * √(1+傾き^2)
って事じゃ無いの?
って事じゃ無いの?
828132人目の素数さん
2017/02/03(金) 04:27:16.43ID:m/Bh5m+O829132人目の素数さん
2017/02/03(金) 05:02:09.89ID:in8DCceR 講義でどこまで示したかによる
n次列ベクトルa1,…,anが1次独立
⇔A=[a1 … an]が正則
⇔a1,…,anがR^nの基底
はやったの?
n次列ベクトルa1,…,anが1次独立
⇔A=[a1 … an]が正則
⇔a1,…,anがR^nの基底
はやったの?
830132人目の素数さん
2017/02/03(金) 05:14:48.42ID:m/Bh5m+O >>829
やりました
やりました
831132人目の素数さん
2017/02/03(金) 05:34:39.20ID:/7YEP+kz832132人目の素数さん
2017/02/03(金) 09:03:05.16ID:+mMlLDJ9 エレガントな解答をお願いします
1 + 1 = ?
1 + 1 = ?
833132人目の素数さん
2017/02/03(金) 09:06:30.94ID:2o4orvfD スルー
834132人目の素数さん
2017/02/03(金) 12:04:49.36ID:mYNnEwyZ Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
835132人目の素数さん
2017/02/03(金) 12:28:20.96ID:mYNnEwyZ 0 < α < π/2 とする。
| Arg z_n | ≦ α (n = 1, 2, …) が成り立っているとする。
Σ z_n が収束する。 ⇒ Σ |z_n} が収束する。
を示せ。
| Arg z_n | ≦ α (n = 1, 2, …) が成り立っているとする。
Σ z_n が収束する。 ⇒ Σ |z_n} が収束する。
を示せ。
836132人目の素数さん
2017/02/03(金) 12:47:49.90ID:QVMo2Xw8 RからRへの有界線形写像は定数関数しかないらしいけど、なんで?
837132人目の素数さん
2017/02/03(金) 13:20:25.75ID:aHLURpHr >>821
コロンブスの卵
コロンブスの卵
838132人目の素数さん
2017/02/03(金) 13:22:07.37ID:Bx6ADteW >>834
a_n = (2+√3)^n + (2-√3)^n
は線形漸化式
a_(n+2) = 4a_(n+1) - a_n,
a_1=4,a_2=14,
を満たす。
∴ a_n は偶数。
(2+√3)^n = a_n -(2-√3)^n,
-π(2-√3)^n < sin{π(2+√3)^n}< 0,
n=1〜∞でたす。
-π(√3−1)/2 <(与式)< 0,
-1.14990272 <(与式)= -1.052005134
a_n = (2+√3)^n + (2-√3)^n
は線形漸化式
a_(n+2) = 4a_(n+1) - a_n,
a_1=4,a_2=14,
を満たす。
∴ a_n は偶数。
(2+√3)^n = a_n -(2-√3)^n,
-π(2-√3)^n < sin{π(2+√3)^n}< 0,
n=1〜∞でたす。
-π(√3−1)/2 <(与式)< 0,
-1.14990272 <(与式)= -1.052005134
839132人目の素数さん
2017/02/03(金) 13:34:27.97ID:arq697sp >>837
卵焼きにしてくれ、固めで
卵焼きにしてくれ、固めで
840132人目の素数さん
2017/02/03(金) 14:12:14.18ID:JdpCxpGX 有界線形写像ってどお言う意味?
(1)f:R->R
f(2~n x)=2^n * f(x) < 誘拐
だから
n->infinity=> f(x)=0
それとも
(2) f:I->R
あんまり意味ないな
(1)f:R->R
f(2~n x)=2^n * f(x) < 誘拐
だから
n->infinity=> f(x)=0
それとも
(2) f:I->R
あんまり意味ないな
841132人目の素数さん
2017/02/03(金) 16:15:10.89ID:DWb12Nj2 「グラフでも描け」で済む
842132人目の素数さん
2017/02/03(金) 18:04:26.07ID:L4b0Gjvp 関数空間x,y,zを
x={ {a_ j}(j=1,∞) | a_1,a_2,...∈R, lim(j→∞)a_ j=0 }
y={ {a_ j}(j=1,∞) | a_1,a_2,...∈R, (j=1,∞) |a_ j|<∞ }
z={ {a_ j}(j=1,∞) | a_1,a_2,...∈R, sup(j∈N) |a_ j|<∞ }
と定めるとy,zはそれぞれ (j=1,∞) |a_ j| , sup(j∈N) |a_ j| をノルムとしてバナッハ空間となり、xは
zの閉部分空間となる。また、(x)'=y , (y)' = z が成り立つ。
yの点列 {e_n}(n=1,∞) を
e_n = ( e_n,1 , e_n,2 ,e_n,3 ,....) 、ただしe_n,j = δ_n,j によって定める。
1, {e_n}(n=1,∞) は y で汎弱収束することを示し、その極限を求めよ
2, {e_n}(n=1,∞) は y で弱収束しないことを示せ
まったくわからない。
明日テストなんだが救ってくれ
x={ {a_ j}(j=1,∞) | a_1,a_2,...∈R, lim(j→∞)a_ j=0 }
y={ {a_ j}(j=1,∞) | a_1,a_2,...∈R, (j=1,∞) |a_ j|<∞ }
z={ {a_ j}(j=1,∞) | a_1,a_2,...∈R, sup(j∈N) |a_ j|<∞ }
と定めるとy,zはそれぞれ (j=1,∞) |a_ j| , sup(j∈N) |a_ j| をノルムとしてバナッハ空間となり、xは
zの閉部分空間となる。また、(x)'=y , (y)' = z が成り立つ。
yの点列 {e_n}(n=1,∞) を
e_n = ( e_n,1 , e_n,2 ,e_n,3 ,....) 、ただしe_n,j = δ_n,j によって定める。
1, {e_n}(n=1,∞) は y で汎弱収束することを示し、その極限を求めよ
2, {e_n}(n=1,∞) は y で弱収束しないことを示せ
まったくわからない。
明日テストなんだが救ってくれ
843132人目の素数さん
2017/02/03(金) 18:33:53.21ID:mYNnEwyZ {w_n} は正の実数からなる単調減少数列で、 w_n → 0 (n → ∞) をみたすとする。
{z_n} を複素数列とする。
S_n = z_1 + … + z_n とする。
{S_n} は有界であるとする。
(1)
Σ z_n*w_n は収束することを示せ。
(2)
T := Σ z_n*w_n
M := sup{ |S_n| | n ∈ {1, 2, …}}
とする。
|T| ≦ M * w_1
であることを示せ。
{z_n} を複素数列とする。
S_n = z_1 + … + z_n とする。
{S_n} は有界であるとする。
(1)
Σ z_n*w_n は収束することを示せ。
(2)
T := Σ z_n*w_n
M := sup{ |S_n| | n ∈ {1, 2, …}}
とする。
|T| ≦ M * w_1
であることを示せ。
844132人目の素数さん
2017/02/03(金) 18:34:15.45ID:jb8ApNVe 誠意は?
845132人目の素数さん
2017/02/03(金) 18:44:46.89ID:L4b0Gjvp お願いします
大物になった暁には代々木公園で炊き出ししますから
大物になった暁には代々木公園で炊き出ししますから
846132人目の素数さん
2017/02/03(金) 18:58:07.69ID:jb8ApNVe いらない、来年頑張れよ
847132人目の素数さん
2017/02/03(金) 19:12:44.98ID:L4b0Gjvp 鬼か!!
絶望
絶望
848132人目の素数さん
2017/02/03(金) 19:13:54.78ID:jb8ApNVe 人のせいにすんなよ、勉強しなかったのはお前だろ
849132人目の素数さん
2017/02/03(金) 19:14:57.26ID:L4b0Gjvp 1番は、yのノルムが汎関数になっていて
任意の α∈y に対して
<e_n , α> → <y , α> (n→∞)
って e_n がなることを示せばいい
と思うのだけど、、、方向性だけでも誰かお願いします
任意の α∈y に対して
<e_n , α> → <y , α> (n→∞)
って e_n がなることを示せばいい
と思うのだけど、、、方向性だけでも誰かお願いします
850132人目の素数さん
2017/02/03(金) 20:31:44.10ID:9yeRl5Cr 命題論理で
P=T = P
PかつQ = TかつQ = Q
明らかに間違った推論が成立してしまいます。
どこが間違っているのでしょうか??
P=T = P
PかつQ = TかつQ = Q
明らかに間違った推論が成立してしまいます。
どこが間違っているのでしょうか??
851132人目の素数さん
2017/02/03(金) 20:34:34.45ID:4SBIhOFc =?
852132人目の素数さん
2017/02/03(金) 20:47:01.55ID:L4b0Gjvp853132人目の素数さん
2017/02/03(金) 21:26:40.34ID:mYNnEwyZ854132人目の素数さん
2017/02/03(金) 21:28:22.74ID:mYNnEwyZ855132人目の素数さん
2017/02/03(金) 21:34:45.33ID:mYNnEwyZ856132人目の素数さん
2017/02/04(土) 09:12:34.51ID:mhGVlLQb lim_{(x, y) → (a, b)} f(x, y) = α
であるが、
lim_{y → b} [lim_{x → a} f(x, y)]
lim_{x → a} [lim_{y → b} f(x, y)]
が存在しない例を挙げよ。
であるが、
lim_{y → b} [lim_{x → a} f(x, y)]
lim_{x → a} [lim_{y → b} f(x, y)]
が存在しない例を挙げよ。
857132人目の素数さん
2017/02/04(土) 09:31:54.16ID:mhGVlLQb858132人目の素数さん
2017/02/04(土) 09:36:29.81ID:BT0PNlAa859132人目の素数さん
2017/02/04(土) 10:16:04.17ID:kbKQh8/0 目糞鼻糞
ここはわからない問題を書くところです
ここはわからない問題を書くところです
860132人目の素数さん
2017/02/04(土) 10:29:55.74ID:O27cbIYQ >>859
ブーメランwwwww
ブーメランwwwww
861132人目の素数さん
2017/02/04(土) 11:48:48.91ID:0Cw21lju Find the linear function which maps
the triangle with vertices at the points 0,1,i onto
a similar triangle with vertices at 0,2,1+i.
the triangle with vertices at the points 0,1,i onto
a similar triangle with vertices at 0,2,1+i.
862850
2017/02/04(土) 17:04:20.54ID:RehUxj5s >>852
恒真命題です。
恒真命題です。
863132人目の素数さん
2017/02/04(土) 18:35:28.75ID:mhGVlLQb864132人目の素数さん
2017/02/04(土) 19:38:15.88ID:MlBjVq8Q 日本人は全員ゴミ
865132人目の素数さん
2017/02/04(土) 19:49:12.40ID:mhGVlLQb866132人目の素数さん
2017/02/04(土) 19:49:37.64ID:szpSanmC 「いちご」と「りんご」を隠したことによって「三つ」の差異が
捨象された訳ではない。「三個たす三個」が意味を持つ背景には、
いちごとりんごを足し算可能な何かとみなす抽象レベルがあり、
「いちご三つとりんご三つ」と「三個たす三個」の中間に
「果物三つと果物三つ」とか「物体三つと果物三つ」とか何か
そういう理解が挿まれている。「いちご」と「りんご」の差異を
捨象したのは、「三個たす三個」への変換ではなく、むしろ
「果物三つと果物三つ」への変換だと言えるだろう。
いちご×3+りんご×3=果物×3+果物×3=果物×(3+3)
捨象された訳ではない。「三個たす三個」が意味を持つ背景には、
いちごとりんごを足し算可能な何かとみなす抽象レベルがあり、
「いちご三つとりんご三つ」と「三個たす三個」の中間に
「果物三つと果物三つ」とか「物体三つと果物三つ」とか何か
そういう理解が挿まれている。「いちご」と「りんご」の差異を
捨象したのは、「三個たす三個」への変換ではなく、むしろ
「果物三つと果物三つ」への変換だと言えるだろう。
いちご×3+りんご×3=果物×3+果物×3=果物×(3+3)
867132人目の素数さん
2017/02/04(土) 19:54:49.14ID:szpSanmC また、「いちご三つとりんご三つ」が直接意味を持つ例としては、
「箱のなかにいちご三つとりんご三つが入っています。同じ箱が
4個あるとき、いちごとりんごはいくつあるでしょう?」を
(いちご×3+りんご×3)×4=いちご×12+りんご×12
と計算することができる。3+3にできないからといって
意味がない訳ではない。
「箱のなかにいちご三つとりんご三つが入っています。同じ箱が
4個あるとき、いちごとりんごはいくつあるでしょう?」を
(いちご×3+りんご×3)×4=いちご×12+りんご×12
と計算することができる。3+3にできないからといって
意味がない訳ではない。
868132人目の素数さん
2017/02/04(土) 19:57:12.04ID:MlBjVq8Q 日本人を全員死刑にしろ
869132人目の素数さん
2017/02/04(土) 19:59:19.41ID:mhGVlLQb870132人目の素数さん
2017/02/04(土) 21:13:48.40ID:szpSanmC871132人目の素数さん
2017/02/04(土) 22:04:18.59ID:MlBjVq8Q 日本人は全員生きる価値のないクズ
872132人目の素数さん
2017/02/04(土) 22:07:14.02ID:ugyCkkdP トンスルお久しぶり
873132人目の素数さん
2017/02/05(日) 00:05:45.19ID:CxqibVCa なるほど、そうやって話題を変えればいいのか。
874132人目の素数さん
2017/02/05(日) 00:52:40.63ID:kQ52k9WH 大学数学についての質問です。よろしくお願いします。
<問題>
数列 { n^2+1 } が有界でないことを示せ。
<問題>
数列 { n^2+1 } が有界でないことを示せ。
875132人目の素数さん
2017/02/05(日) 01:00:08.39ID:CxqibVCa <問題>
( ^∇^) が愉快であることを示せ。
( ^∇^) が愉快であることを示せ。
876132人目の素数さん
2017/02/05(日) 01:09:45.74ID:UIEimNjf >>874
上界をAとしたとき、n≧√(A-1)でa_n≧Aで矛盾
上界をAとしたとき、n≧√(A-1)でa_n≧Aで矛盾
877132人目の素数さん
2017/02/05(日) 01:13:34.91ID:UIEimNjf ごめん
≧じゃなくて>
≧じゃなくて>
878132人目の素数さん
2017/02/05(日) 01:15:42.05ID:+9vZrH7U そこかよ
879132人目の素数さん
2017/02/05(日) 01:22:56.01ID:2AwLmask ( ^∇^)>(^-^)愉快 >(T-T) @
かつ
メッチャ愉快=(^д^)9m>( ^∇^) Aより
よってハサミウチの定理より
( ^∇^) は愉快である。
かつ
メッチャ愉快=(^д^)9m>( ^∇^) Aより
よってハサミウチの定理より
( ^∇^) は愉快である。
880132人目の素数さん
2017/02/05(日) 01:45:55.49ID:kQ52k9WH >>876
お返事ありがとうございます!
n≧√(A-1)でa_n≧Aで矛盾 → n≦√(A-1)で…
ではないでしょうか?また,…以降はアルキメデスの公理からと思われますが,
そもそもアルキメデスの公理はすべての実数xに対して,n≧xを満たす自然数
nが存在するということから,右辺√(A-1)についても自明としてよいのでしょうか?
お返事ありがとうございます!
n≧√(A-1)でa_n≧Aで矛盾 → n≦√(A-1)で…
ではないでしょうか?また,…以降はアルキメデスの公理からと思われますが,
そもそもアルキメデスの公理はすべての実数xに対して,n≧xを満たす自然数
nが存在するということから,右辺√(A-1)についても自明としてよいのでしょうか?
882132人目の素数さん
2017/02/05(日) 09:30:04.36ID:L/pW792o883132人目の素数さん
2017/02/05(日) 09:41:39.79ID:jysZaRDl >>881
↓a_n が偶数であることはどこにも使われていないように思います。
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
sin(π * (2 + sqrt(3))^n)
=
sin(π * [a_n - (2 - sqrt(3))^n])
= (a_n は整数だから)
sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
0 < 2 - sqrt(3) < 1 だから、
0 < (2 - sqrt(3))^n < 1
0 < π * (2 - sqrt(3))^n < π
0 < sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
sin(x) < x for all x ∈ R - {0}
だから、
0
>
sin(π * (2 + sqrt(3))^n) = sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
>
- π * (2 - sqrt(3))^n
Σ - π * (2 - sqrt(3))^n は収束するから、
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) も(絶対)収束する。
↓a_n が偶数であることはどこにも使われていないように思います。
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
sin(π * (2 + sqrt(3))^n)
=
sin(π * [a_n - (2 - sqrt(3))^n])
= (a_n は整数だから)
sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
0 < 2 - sqrt(3) < 1 だから、
0 < (2 - sqrt(3))^n < 1
0 < π * (2 - sqrt(3))^n < π
0 < sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
sin(x) < x for all x ∈ R - {0}
だから、
0
>
sin(π * (2 + sqrt(3))^n) = sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
>
- π * (2 - sqrt(3))^n
Σ - π * (2 - sqrt(3))^n は収束するから、
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) も(絶対)収束する。
884132人目の素数さん
2017/02/05(日) 10:32:56.36ID:jysZaRDl >>881
あ、使っていますね。
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
sin(π * (2 + sqrt(3))^n)
=
sin(π * [a_n - (2 - sqrt(3))^n])
= (a_n は偶数だから)
sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
0 < 2 - sqrt(3) < 1 だから、
0 < (2 - sqrt(3))^n < 1
0 < π * (2 - sqrt(3))^n < π
0 < sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
sin(x) < x for all x ∈ R - {0}
だから、
0
>
sin(π * (2 + sqrt(3))^n) = sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
>
- π * (2 - sqrt(3))^n
Σ - π * (2 - sqrt(3))^n は収束するから、
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) も(絶対)収束する。
あ、使っていますね。
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
sin(π * (2 + sqrt(3))^n)
=
sin(π * [a_n - (2 - sqrt(3))^n])
= (a_n は偶数だから)
sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
0 < 2 - sqrt(3) < 1 だから、
0 < (2 - sqrt(3))^n < 1
0 < π * (2 - sqrt(3))^n < π
0 < sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
sin(x) < x for all x ∈ R - {0}
だから、
0
>
sin(π * (2 + sqrt(3))^n) = sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)
>
- π * (2 - sqrt(3))^n
Σ - π * (2 - sqrt(3))^n は収束するから、
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) も(絶対)収束する。
885132人目の素数さん
2017/02/05(日) 10:39:43.32ID:jysZaRDl >>881
↓のようにすれば a_n が偶数であることを使わなくて済みますね。
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
|sin(π * (2 + sqrt(3))^n)|
=
|sin(π * [a_n - (2 - sqrt(3))^n])|
= (a_n は整数だから)
|(-1)^a_n * sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)|
=
|sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)|
=
|sin(π * (2 - sqrt(3))^n)|
0 < 2 - sqrt(3) < 1 だから、
0 < (2 - sqrt(3))^n < 1
0 < π * (2 - sqrt(3))^n < π
0 < sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
sin(x) < x for all x ∈ R - {0}
だから、
|sin(π * (2 - sqrt(3))^n)|
=
sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
<
π * (2 - sqrt(3))^n
Σ π * (2 - sqrt(3))^n は収束するから、
Σ |sin(π * (2 + sqrt(3))^n)| も収束する。
↓のようにすれば a_n が偶数であることを使わなくて済みますね。
Σ sin(π * (2 + sqrt(3))^n) は絶対収束することを示せ。
|sin(π * (2 + sqrt(3))^n)|
=
|sin(π * [a_n - (2 - sqrt(3))^n])|
= (a_n は整数だから)
|(-1)^a_n * sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)|
=
|sin(- π * (2 - sqrt(3))^n)|
=
|sin(π * (2 - sqrt(3))^n)|
0 < 2 - sqrt(3) < 1 だから、
0 < (2 - sqrt(3))^n < 1
0 < π * (2 - sqrt(3))^n < π
0 < sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
sin(x) < x for all x ∈ R - {0}
だから、
|sin(π * (2 - sqrt(3))^n)|
=
sin(π * (2 - sqrt(3))^n)
<
π * (2 - sqrt(3))^n
Σ π * (2 - sqrt(3))^n は収束するから、
Σ |sin(π * (2 + sqrt(3))^n)| も収束する。
886132人目の素数さん
2017/02/05(日) 10:43:39.70ID:jysZaRDl 2重数列、2重級数って何の役に立つんですか?
887132人目の素数さん
2017/02/05(日) 11:04:49.80ID:jysZaRDl http://topic.auctions.yahoo.co.jp/promo/sell_pointback_cp/
http://topic.auctions.yahoo.co.jp/promo/kuji/
いま、ヤフオクで落札システム手数料をポイントで全額還元するキャンペーンと
最低落札額の5%のポイントを進呈するキャンペーンをやっていますね。
ふと思ったんですが、2つのアカウントを作って、架空取引をすれば最低
落札額の5%をただでもらえますね。
ただし、不正とヤフーに見なされないことが前提ですけど。
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ただし、不正とヤフーに見なされないことが前提ですけど。
888132人目の素数さん
2017/02/05(日) 11:05:28.68ID:jysZaRDl 訂正します:
http://topic.auctions.yahoo.co.jp/promo/sell_pointback_cp/
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ただし、不正とヤフーに見なされないことが前提ですけど。
889132人目の素数さん
2017/02/05(日) 12:24:37.59ID:YXH8qn5v 知らんうちに巣になったか
890132人目の素数さん
2017/02/05(日) 14:23:21.11ID:ciBmfPLk 日本人は全員ゴミ
891132人目の素数さん
2017/02/05(日) 15:42:25.38ID:4qeclb5F アンニョンハセヨ、ホロン部
892132人目の素数さん
2017/02/05(日) 15:52:29.34ID:jysZaRDl アマゾンのマーケットプレイスに出品している出品者ってせこいのが多いですね。
誰かが安くするとそれに応じて、自身の出品物の価格も安くする。
自身の出品物が最安値になると価格を上げる。
ふと思ったのですが、安く買いたいものがあったとして、それを持ってもいないのに
マーケットプレイスに最安価格で出品する。そして、他の出品者がそれに応じて
価格を下げてきたら、それを注文する。そして、出品を取りやめる。
もし出品したものが売れてしまった場合には、キャンセル処理をする。
誰かが安くするとそれに応じて、自身の出品物の価格も安くする。
自身の出品物が最安値になると価格を上げる。
ふと思ったのですが、安く買いたいものがあったとして、それを持ってもいないのに
マーケットプレイスに最安価格で出品する。そして、他の出品者がそれに応じて
価格を下げてきたら、それを注文する。そして、出品を取りやめる。
もし出品したものが売れてしまった場合には、キャンセル処理をする。
893132人目の素数さん
2017/02/05(日) 15:53:18.05ID:jysZaRDl こんなやり方をすればお目当てのものが少し安く買えるかもしれませんね。
894132人目の素数さん
2017/02/05(日) 15:55:25.27ID:jysZaRDl895132人目の素数さん
2017/02/05(日) 15:58:23.07ID:Kw6WPz/V https://www.fastpic.jp/images.php?file=1492061157.jpg
で、なぜODF相似OBCなのかわからんです
円の接線が外接してる場合で調べても根拠が出てこなくて困ってます…
で、なぜODF相似OBCなのかわからんです
円の接線が外接してる場合で調べても根拠が出てこなくて困ってます…
896132人目の素数さん
2017/02/05(日) 16:00:15.33ID:jysZaRDl ポントリャーギンの『無限小解析』
この本、容易に分かるようにとかいって説明を省略しまくりですね。
でも他のところでは、もっと容易に分かるにもかかわらず、丁寧す
ぎるくらいくどく説明していたりしますね。
単に説明しにくいところを省略しているだけではないでしょうか?
著者の都合にすぎないわけです。
悪書の一つの条件として、説明の丁寧さにムラがあるというのを挙げて
おきたいと思います。
この本、容易に分かるようにとかいって説明を省略しまくりですね。
でも他のところでは、もっと容易に分かるにもかかわらず、丁寧す
ぎるくらいくどく説明していたりしますね。
単に説明しにくいところを省略しているだけではないでしょうか?
著者の都合にすぎないわけです。
悪書の一つの条件として、説明の丁寧さにムラがあるというのを挙げて
おきたいと思います。
897132人目の素数さん
2017/02/05(日) 16:06:40.66ID:jysZaRDl 杉浦光夫の本のようにどこも一様に説明が丁寧という本が理想です。
898132人目の素数さん
2017/02/05(日) 16:29:22.10ID:TN8x936v 目が見えないのに数学でかるんやな、、
899132人目の素数さん
2017/02/05(日) 16:34:12.23ID:jysZaRDl >>803
http://imgur.com/eEn9Zex.jpg
↑に書いてある無限級数の和についての話ですが、
偶然、今読んでいるポントリャーギンの本に、ある条件を
満たす交代級数の場合について書いてありました↓
交代級数 z_1 + z_2 + … + z_n + …
は
|z_1| + |z_3| + … = +∞ (⇔ |z_2| + |z_4| + … = +∞)
ならば、任意の実数 t に収束するように項の順番を入れ替える
ことができる。
http://imgur.com/eEn9Zex.jpg
↑に書いてある無限級数の和についての話ですが、
偶然、今読んでいるポントリャーギンの本に、ある条件を
満たす交代級数の場合について書いてありました↓
交代級数 z_1 + z_2 + … + z_n + …
は
|z_1| + |z_3| + … = +∞ (⇔ |z_2| + |z_4| + … = +∞)
ならば、任意の実数 t に収束するように項の順番を入れ替える
ことができる。
900132人目の素数さん
2017/02/05(日) 16:37:00.70ID:jysZaRDl901132人目の素数さん
2017/02/05(日) 17:22:54.15ID:jysZaRDl902132人目の素数さん
2017/02/05(日) 17:59:20.25ID:9mjjcmRW >>895
元々の問題が、何を前提として与えているのかがその図だけではわからない。
例えば、△AOBがOA=OBの二等辺三角形で、Dがその内心、
Eが∠AOBの内側にある傍心という設定だとしても、
点CがABの中点なのか、内接円とABの接点なのか、傍接円とABの接点なのか
ODとABの交点なのかによって、
何が既知の事実で、何が証明すべきことなのかが変わる。
(もちろん、上記は全て同じ点となるが、それは証明すべき事実)
まあ、それはそれとして。
例えばCがODとABの交点だとして、Dが内心なのでODは∠AOBの二等分線で
なおかつOA=OBよりODはABの垂直二等分線となるので、∠OCB=90°。
△ODFと△OBCは、∠DOF=∠BOC、∠OFD=∠OCB(=90°)より相似。
元々の問題が、何を前提として与えているのかがその図だけではわからない。
例えば、△AOBがOA=OBの二等辺三角形で、Dがその内心、
Eが∠AOBの内側にある傍心という設定だとしても、
点CがABの中点なのか、内接円とABの接点なのか、傍接円とABの接点なのか
ODとABの交点なのかによって、
何が既知の事実で、何が証明すべきことなのかが変わる。
(もちろん、上記は全て同じ点となるが、それは証明すべき事実)
まあ、それはそれとして。
例えばCがODとABの交点だとして、Dが内心なのでODは∠AOBの二等分線で
なおかつOA=OBよりODはABの垂直二等分線となるので、∠OCB=90°。
△ODFと△OBCは、∠DOF=∠BOC、∠OFD=∠OCB(=90°)より相似。
903132人目の素数さん
2017/02/05(日) 18:17:11.00ID:nSlkfFZR904132人目の素数さん
2017/02/05(日) 18:24:37.78ID:BHe/tjA5 高校の入試問題かと思ってたんだけど、公務員試験の問題なのか。
ちょっと驚いた
ちょっと驚いた
905132人目の素数さん
2017/02/05(日) 18:28:39.89ID:7OJOupsA >>903
公務員板で聞けよ
公務員板で聞けよ
906132人目の素数さん
2017/02/05(日) 18:46:45.61ID:jysZaRDl 上野健爾さんによると複素関数論が大学のカリキュラムで軽視されているそうですが、
本当ですか?
本当だとして、その理由は何ですか?
本当ですか?
本当だとして、その理由は何ですか?
907132人目の素数さん
2017/02/05(日) 18:56:56.24ID:jysZaRDl 志村五郎さんが、以下のように書いていますが、吉田伸生のルベーグ積分の
本はFubini-Tonelli の定理がきちんと書いてありますか?
たとえば Lebesgue 積分については前巻の第9章に書いたようなやり方で
Fubini-Tonelli の定理がきちんと書いてあって証明してあったらまず安心
できる。そうでなければ、いくらその本がよくわかっても、その本の言う
Lebesgue 積分がわかっただけの話である。いわばにせ金をつかまされた
ようなもので、それは広い世間では通用しない、つまり使えないのである。
本はFubini-Tonelli の定理がきちんと書いてありますか?
たとえば Lebesgue 積分については前巻の第9章に書いたようなやり方で
Fubini-Tonelli の定理がきちんと書いてあって証明してあったらまず安心
できる。そうでなければ、いくらその本がよくわかっても、その本の言う
Lebesgue 積分がわかっただけの話である。いわばにせ金をつかまされた
ようなもので、それは広い世間では通用しない、つまり使えないのである。
908132人目の素数さん
2017/02/05(日) 18:59:36.40ID:jysZaRDl ルベーグ積分の本で「にせ金」の例を挙げてください。
909132人目の素数さん
2017/02/05(日) 19:01:16.05ID:jysZaRDl910132人目の素数さん
2017/02/05(日) 19:15:54.79ID:7OJOupsA >>909
教科書をdisるスレを立ててそこでやれよ
教科書をdisるスレを立ててそこでやれよ
911132人目の素数さん
2017/02/06(月) 00:17:40.40ID:M9AfDKqN 問31 32について教えて下さい
dimv=dimu+dimw
uかつwは0のみ
を言えばいいのは分かるのですがどうすればこれが言えるかが分かりません…
http://i.imgur.com/nxNeHq3.jpg
dimv=dimu+dimw
uかつwは0のみ
を言えばいいのは分かるのですがどうすればこれが言えるかが分かりません…
http://i.imgur.com/nxNeHq3.jpg
912132人目の素数さん
2017/02/06(月) 00:26:21.30ID:D9P+w5od >>910
無視しとけ
無視しとけ
913132人目の素数さん
2017/02/06(月) 00:36:41.95ID:fV4i5kJ7 >>908
ルベーグ積分の新たな応用ができないということだろう=贋金=つかえない
しかし応用部門ではルベーグの数個の応用だけですむ。(収束、積分の交換など)
つまりそれだけしっておれば、あとは2ch程度の知識でいいとういことです。
時間をかけるのは無駄です。
すぐに必要ないのだから、ゆっくり理解すればいい。
ルベーグ積分の新たな応用ができないということだろう=贋金=つかえない
しかし応用部門ではルベーグの数個の応用だけですむ。(収束、積分の交換など)
つまりそれだけしっておれば、あとは2ch程度の知識でいいとういことです。
時間をかけるのは無駄です。
すぐに必要ないのだから、ゆっくり理解すればいい。
914132人目の素数さん
2017/02/06(月) 00:53:35.63ID:n6fhBfi9915132人目の素数さん
2017/02/06(月) 00:57:59.98ID:M9AfDKqN916132人目の素数さん
2017/02/06(月) 01:13:20.99ID:n6fhBfi9 V=U○W というのは、V=U+W かつ U∩W={0} のこと。
どちらの例も、U∩W={0} ではあるが、
U+W に含まれない V の元があるだろう?
どちらの例も、U∩W={0} ではあるが、
U+W に含まれない V の元があるだろう?
917132人目の素数さん
2017/02/06(月) 01:25:47.75ID:D9P+w5od >>916
ヒント 線形空間の直和
ヒント 線形空間の直和
918132人目の素数さん
2017/02/06(月) 01:38:36.01ID:8qocQsGO なーにがヒントだ馬鹿
919132人目の素数さん
2017/02/06(月) 02:44:00.66ID:D9P+w5od >>918
線形代数やり直した方がいいのでは?
線形代数やり直した方がいいのでは?
920132人目の素数さん
2017/02/06(月) 09:15:54.27ID:gDJxb+Cb n = 1, 2, 3, … に対して、 |a_n| < M であるような数列 {a_n} を考える。
[1 + a_n/n^2)^n → 1 (n → ∞)であることを示せ。
[1 + a_n/n^2)^n → 1 (n → ∞)であることを示せ。
921132人目の素数さん
2017/02/06(月) 09:35:32.07ID:yhuJac5V x^2-5=(5m+2)(5n+3)
を満たす整数x,m,nは存在しないことを平方剰余の定理を使わないで
高校数学レベルで証明することは可能でしょうか?
を満たす整数x,m,nは存在しないことを平方剰余の定理を使わないで
高校数学レベルで証明することは可能でしょうか?
922132人目の素数さん
2017/02/06(月) 10:39:45.95ID:ocpXJ6vq >>920
n>M に対して
(1 + M/nn)^n = Σ[k=0,n]C[n,k](M/nn)^k
= Σ[k=0,n]n(n-1)…(n-k+1)/k! (M/nn)^k
< Σ[k=0,n](M/n)^k /k!
< Σ[k=0,∞)(M/n)^k
= 1/(1 - M/n)
= n/(n-M)
→ 1(n→∞)
n>M に対して
(1 + M/nn)^n = Σ[k=0,n]C[n,k](M/nn)^k
= Σ[k=0,n]n(n-1)…(n-k+1)/k! (M/nn)^k
< Σ[k=0,n](M/n)^k /k!
< Σ[k=0,∞)(M/n)^k
= 1/(1 - M/n)
= n/(n-M)
→ 1(n→∞)
923132人目の素数さん
2017/02/06(月) 10:57:44.54ID:gDJxb+Cb >>922
ありがとうございます。
やっぱりそういう回答になりますよね。
↓ポントリャーギンの本には以下のように書かれています。
http://imgur.com/bPGiEiP.jpg
http://imgur.com/tXPc1ma.jpg
2枚の画像で、 「|z_1 + … + z_n| ≦」となっていますが、「|z_1 + … + z_k| ≦」ですよね?
ありがとうございます。
やっぱりそういう回答になりますよね。
↓ポントリャーギンの本には以下のように書かれています。
http://imgur.com/bPGiEiP.jpg
http://imgur.com/tXPc1ma.jpg
2枚の画像で、 「|z_1 + … + z_n| ≦」となっていますが、「|z_1 + … + z_k| ≦」ですよね?
924132人目の素数さん
2017/02/06(月) 11:13:51.95ID:VNb7w61W >>921
(x,m,n)=(11,0,11)
(x,m,n)=(11,0,11)
925132人目の素数さん
2017/02/06(月) 11:41:48.95ID:D9P+w5od926132人目の素数さん
2017/02/06(月) 12:26:01.77ID:gDJxb+Cb ポントリャーギンの本では関数の連続性を数列を使って定義しているのですが、
途中から普通の連続性の定義に移行します。
それにもかかわらず、両者が同値であることが証明されていません。
普通の連続 ⇒ 数列を使った定義で連続
だけ示しています。
無神経ですね。
途中から普通の連続性の定義に移行します。
それにもかかわらず、両者が同値であることが証明されていません。
普通の連続 ⇒ 数列を使った定義で連続
だけ示しています。
無神経ですね。
927132人目の素数さん
2017/02/06(月) 12:33:09.54ID:wWrqduAk disるしか生き甲斐が無いのは惨めだね
928132人目の素数さん
2017/02/06(月) 12:50:35.77ID:gDJxb+Cb ポントリャーギンの『無限小解析』ですが、悪いところもありますが、
いいところもあります。
指数関数の定義のあたりは面白いですね。
二つの絶対収束複素級数
z_1 + … + z_n + …
w_1 + … + w_n + …
に対して、
数列 {g_n} を
g_n := z_0*w_n + … + z_n*w_0
で定義すると、
g_1 + … + g_n + …
は絶対収束し
(z_1 + … + z_n + …) * (w_1 + … + w_n + …) = g_1 + … + g_n + …
が成り立つ。
このことを利用して、 exp(z) を級数を使って定義しています。
いいところもあります。
指数関数の定義のあたりは面白いですね。
二つの絶対収束複素級数
z_1 + … + z_n + …
w_1 + … + w_n + …
に対して、
数列 {g_n} を
g_n := z_0*w_n + … + z_n*w_0
で定義すると、
g_1 + … + g_n + …
は絶対収束し
(z_1 + … + z_n + …) * (w_1 + … + w_n + …) = g_1 + … + g_n + …
が成り立つ。
このことを利用して、 exp(z) を級数を使って定義しています。
929132人目の素数さん
2017/02/06(月) 13:06:36.38ID:gDJxb+Cb 無限小解析―複素変数からの新しいアプローチ (ポントリャーギン数学入門双書)
ポントリャーギン
固定リンク: http://amzn.asia/bvderz8
↑この本ですが、複素関数論を勉強する前に読むといいのではないでしょうか?
複素関数論講義
野村 隆昭
固定リンク: http://amzn.asia/elxV0u1
↑この本と並行して読んでいます。
ポントリャーギン
固定リンク: http://amzn.asia/bvderz8
↑この本ですが、複素関数論を勉強する前に読むといいのではないでしょうか?
複素関数論講義
野村 隆昭
固定リンク: http://amzn.asia/elxV0u1
↑この本と並行して読んでいます。
930132人目の素数さん
2017/02/06(月) 13:40:13.11ID:jcrFeIni931132人目の素数さん
2017/02/06(月) 13:45:39.38ID:gDJxb+Cb http://imgur.com/u2tefrp.jpg
↑はポントリャーギンの本ですが、
赤い線を引いたところ見てください。
「このようなことは級数が絶対収束するからできる」と書いてあります。
級数を項別に加えることは別に絶対収束級でなくてもできますよね?
意味が分かりません。
解説をお願いします。
↑はポントリャーギンの本ですが、
赤い線を引いたところ見てください。
「このようなことは級数が絶対収束するからできる」と書いてあります。
級数を項別に加えることは別に絶対収束級でなくてもできますよね?
意味が分かりません。
解説をお願いします。
932132人目の素数さん
2017/02/06(月) 14:20:10.35ID:U4AitTwG >>930
31も直和になるよ
31も直和になるよ
933132人目の素数さん
2017/02/06(月) 14:23:39.42ID:n6fhBfi9934132人目の素数さん
2017/02/06(月) 14:36:58.26ID:gDJxb+Cb http://imgur.com/u2tefrp.jpg
f_m(y) := Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
g_m(y) := Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
とします。
lim (f_m(y) + i * g_m(y)) = lim f_m(y) + i * lim g_m(y) = f(y) + i * g(y)
となります。
h_n(z)
:=
z^0/0! + z^1/1! + z^2/2! + … + z^n/n!
とすると、
f_m(y) + i * g_m(y)
=
(i*y)^0/0! + (i*y)^1/1! + (i*y)^2/2! + … + (i*y)^(2*m)/(2*m)! + (i*y)^(2*m+1)/(2*m+1)!
=
h_(2*m+1)(i*y)
h_(2*m+1)(i*y) は、 h_n(i*y) の部分列で
lim h_n(i*y) = exp(i*y)
だから、
lim (f_m(y) + i * g_m(y)) = lim h_(2*m+1)(i*y) = exp(i*y)
以上から、
exp(i*y) = f(y) + i * g(y)
どこにも絶対収束ということは使っていません。
f_m(y) := Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
g_m(y) := Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
とします。
lim (f_m(y) + i * g_m(y)) = lim f_m(y) + i * lim g_m(y) = f(y) + i * g(y)
となります。
h_n(z)
:=
z^0/0! + z^1/1! + z^2/2! + … + z^n/n!
とすると、
f_m(y) + i * g_m(y)
=
(i*y)^0/0! + (i*y)^1/1! + (i*y)^2/2! + … + (i*y)^(2*m)/(2*m)! + (i*y)^(2*m+1)/(2*m+1)!
=
h_(2*m+1)(i*y)
h_(2*m+1)(i*y) は、 h_n(i*y) の部分列で
lim h_n(i*y) = exp(i*y)
だから、
lim (f_m(y) + i * g_m(y)) = lim h_(2*m+1)(i*y) = exp(i*y)
以上から、
exp(i*y) = f(y) + i * g(y)
どこにも絶対収束ということは使っていません。
936132人目の素数さん
2017/02/06(月) 14:58:01.55ID:gDJxb+Cb 目が見えなかったからだと思うのですが、
数式で書けば一目で分かるようなことも言葉で書く傾向がありますね。
数式で書けば一目で分かるようなことも言葉で書く傾向がありますね。
937132人目の素数さん
2017/02/06(月) 15:10:35.66ID:U4AitTwG >>934
無限級数は絶対収束でないと項を入れ替えてはいけません
無限級数は絶対収束でないと項を入れ替えてはいけません
938132人目の素数さん
2017/02/06(月) 15:21:41.13ID:gDJxb+Cb939132人目の素数さん
2017/02/06(月) 15:25:12.95ID:jcrFeIni940132人目の素数さん
2017/02/06(月) 17:01:55.29ID:U4AitTwG941132人目の素数さん
2017/02/06(月) 17:21:42.99ID:gDJxb+Cb942132人目の素数さん
2017/02/06(月) 17:23:09.07ID:gDJxb+Cb ポントリャーギンはやたら、
A := B とおく
とかいうことをしますね。
訳の分からない別の文字を使うよりも、そのままのほうが分かりやすい場合が
ほとんどです。
これも目が見えなかったことと関係があるのではないでしょうか?
A := B とおく
とかいうことをしますね。
訳の分からない別の文字を使うよりも、そのままのほうが分かりやすい場合が
ほとんどです。
これも目が見えなかったことと関係があるのではないでしょうか?
943132人目の素数さん
2017/02/06(月) 17:30:32.46ID:Rg/1Slgl 33
944132人目の素数さん
2017/02/06(月) 17:35:54.61ID:U4AitTwG945132人目の素数さん
2017/02/06(月) 17:39:02.39ID:gDJxb+Cb946132人目の素数さん
2017/02/06(月) 18:31:36.50ID:U4AitTwG947132人目の素数さん
2017/02/06(月) 18:44:57.07ID:V3QMhnYB >>933のように考えれば、別に入れ替えの必要はない
948132人目の素数さん
2017/02/06(月) 19:03:37.04ID:YnaDgolL >>916
>>925
遅くなりましたが有難う御座います。
直和の基本的な示し方が身に付いてませんでした…
恐縮ですがまた分からない問題が出たので問48を誰か教えてもらえると助かります。
http://i.imgur.com/oo6Yk1B.jpg
>>925
遅くなりましたが有難う御座います。
直和の基本的な示し方が身に付いてませんでした…
恐縮ですがまた分からない問題が出たので問48を誰か教えてもらえると助かります。
http://i.imgur.com/oo6Yk1B.jpg
949132人目の素数さん
2017/02/06(月) 19:52:16.69ID:W7PkGBDY950132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:07:46.31ID:yw+zQt8C 50円、10円、5円の硬貨が1枚ずつある。この3枚の硬貨を同時に投げる時、表の出る硬貨の金額の合計について次のようになる確率を求めよ。
(1)60円
(2)55円以上
ごめんなさい馬鹿中1です
(1)60円
(2)55円以上
ごめんなさい馬鹿中1です
951132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:15:38.67ID:jcrFeIni952132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:25:32.33ID:jcrFeIni >>947
933は、入れ換えが正当化されるという話で、
入れ換えてないとは言ってない。
無限級数を2つの無限級数に分けることは、
先に無限個足してから残りの無限個を足すという
級数の項の入れ換えを行ったことになる。
933は、入れ換えが正当化されるという話で、
入れ換えてないとは言ってない。
無限級数を2つの無限級数に分けることは、
先に無限個足してから残りの無限個を足すという
級数の項の入れ換えを行ったことになる。
953132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:28:27.61ID:yw+zQt8C >>950
教えていただけたら光栄です
教えていただけたら光栄です
954132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:33:30.33ID:gDJxb+Cb >>946
もしかして、↓これのことを言っているのでしょうか?
exp(i*y) = f(y) + i*g(y)
=
lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
↑これは、
lim_{m → ∞} Σ (i*y)^k/k! from k = 0 to m を入れ替えたものではないと思います。
Σ a_n の項を入れ替えた級数というのは、
ある全単射 φ : N → N により、
Σ a_φ(n) と表わされる級数のことですよね?
もしかして、↓これのことを言っているのでしょうか?
exp(i*y) = f(y) + i*g(y)
=
lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
↑これは、
lim_{m → ∞} Σ (i*y)^k/k! from k = 0 to m を入れ替えたものではないと思います。
Σ a_n の項を入れ替えた級数というのは、
ある全単射 φ : N → N により、
Σ a_φ(n) と表わされる級数のことですよね?
955132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:35:32.76ID:gDJxb+Cb lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
は明らかに二つの級数の和であって、一つの級数ではないですよね?
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
は明らかに二つの級数の和であって、一つの級数ではないですよね?
956132人目の素数さん
2017/02/06(月) 20:50:07.89ID:jcrFeIni >>950
50円、10円、5円の表裏の出方は8通りあり、
それらはそれぞれ等確率だけど、そこは解る?
(1)60円となるのは、
50円表、10円表、5円裏のときだけで、1通り。
(2)55円以上となるのは、50円表、10円表、5円表の65円と
50円表、10円表、5円裏の60円と
50円表、10円裏、5円表の55円の3通り。
50円、10円、5円の表裏の出方は8通りあり、
それらはそれぞれ等確率だけど、そこは解る?
(1)60円となるのは、
50円表、10円表、5円裏のときだけで、1通り。
(2)55円以上となるのは、50円表、10円表、5円表の65円と
50円表、10円表、5円裏の60円と
50円表、10円裏、5円表の55円の3通り。
957132人目の素数さん
2017/02/06(月) 21:04:32.24ID:gDJxb+Cb >>950
表を〇で表わす。
裏を●で表わす。
(1)
50円硬貨が〇
10円硬貨が〇
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 65
(2)
50円硬貨が〇
10円硬貨が●
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 55
(3)
50円硬貨が●
10円硬貨が〇
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 15
(4)
50円硬貨が●
10円硬貨が●
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 5
(5)
50円硬貨が〇
10円硬貨が〇
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 60
(6)
50円硬貨が●
10円硬貨が〇
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 10
(7)
50円硬貨が〇
10円硬貨が●
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 50
(8)
50円硬貨が●
10円硬貨が●
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 0
表を〇で表わす。
裏を●で表わす。
(1)
50円硬貨が〇
10円硬貨が〇
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 65
(2)
50円硬貨が〇
10円硬貨が●
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 55
(3)
50円硬貨が●
10円硬貨が〇
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 15
(4)
50円硬貨が●
10円硬貨が●
5円硬貨が〇
表が出た硬貨の金額の合計 = 5
(5)
50円硬貨が〇
10円硬貨が〇
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 60
(6)
50円硬貨が●
10円硬貨が〇
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 10
(7)
50円硬貨が〇
10円硬貨が●
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 50
(8)
50円硬貨が●
10円硬貨が●
5円硬貨が●
表が出た硬貨の金額の合計 = 0
958132人目の素数さん
2017/02/06(月) 21:04:58.62ID:gDJxb+Cb 表が出た硬貨の金額の合計 = 60
となるのは(5)だけ。
(1)から(8)が起こる確率はすべて等しいと考えられるから、
表が出た硬貨の金額の合計 = 60
となる確率は、 1/8
表が出た硬貨の金額の合計 ≧ 55
となるのは
(1)、(2)、(5)だけ。
(1)から(8)が起こる確率はすべて等しいと考えられるから、
表が出た硬貨の金額の合計 ≧ 55
となる確率は、 3/8
となるのは(5)だけ。
(1)から(8)が起こる確率はすべて等しいと考えられるから、
表が出た硬貨の金額の合計 = 60
となる確率は、 1/8
表が出た硬貨の金額の合計 ≧ 55
となるのは
(1)、(2)、(5)だけ。
(1)から(8)が起こる確率はすべて等しいと考えられるから、
表が出た硬貨の金額の合計 ≧ 55
となる確率は、 3/8
959132人目の素数さん
2017/02/06(月) 21:11:42.38ID:jcrFeIni 全部書いちゃったよ。(三村
961132人目の素数さん
2017/02/06(月) 21:48:40.23ID:gDJxb+Cb 無限小解析―複素変数からの新しいアプローチ (ポントリャーギン数学入門双書)
ポントリャーギン
固定リンク: http://amzn.asia/bvderz8
↑この本ですが、指数関数は厳密に定義していますが、三角関数のほうは
既知としています。
なぜでしょうか?
ポントリャーギン
固定リンク: http://amzn.asia/bvderz8
↑この本ですが、指数関数は厳密に定義していますが、三角関数のほうは
既知としています。
なぜでしょうか?
962132人目の素数さん
2017/02/06(月) 21:57:47.43ID:jcrFeIni そんなの、著者に聞けよ。
その前に、ホントに既知としているか
本を確認することからだが。
その前に、ホントに既知としているか
本を確認することからだが。
963132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:11:41.56ID:8qocQsGO964132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:25:44.22ID:ZGNtKcJV >>962
相手するなよ
相手するなよ
965132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:35:20.20ID:KMJOFFbs966132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:38:15.68ID:gDJxb+Cb967132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:42:34.02ID:8qocQsGO968132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:43:31.19ID:gDJxb+Cb969132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:46:27.64ID:ocpXJ6vq >>962
その前に、ポントにリャーギンしているか、
その前に、ポントにリャーギンしているか、
970132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:52:18.28ID:gDJxb+Cb 杉浦光夫とかスピヴァックって優れた数学者ではないのかもしれませんが、
教科書はきちんと作れますよね。
小林昭七、深谷賢治、上野健爾とか数学者としては少しは有名かもしれませんが、
まともな教科書を作れませんよね。
教科書はきちんと作れますよね。
小林昭七、深谷賢治、上野健爾とか数学者としては少しは有名かもしれませんが、
まともな教科書を作れませんよね。
971132人目の素数さん
2017/02/06(月) 22:55:10.17ID:oq9UzLpk 禿藁
972132人目の素数さん
2017/02/06(月) 23:58:43.36ID:XSqY0BvC973132人目の素数さん
2017/02/07(火) 02:37:49.60ID:hYBODK5E974132人目の素数さん
2017/02/07(火) 02:43:01.67ID:hYBODK5E975132人目の素数さん
2017/02/07(火) 08:46:12.11ID:WhbmF/4Y976132人目の素数さん
2017/02/07(火) 09:32:50.18ID:2JXuDdkG977132人目の素数さん
2017/02/07(火) 09:38:36.15ID:WhbmF/4Y http://imgur.com/drt20Ht.jpg
↑はポントリャーギンの『無限小解析』です。
赤い線を引いたところを見てください。
これっておかしいですよね。 log(w) は「多価函数」ですから連続にならないように log(w) の値を
選ぶことができますよね。
↑はポントリャーギンの『無限小解析』です。
赤い線を引いたところを見てください。
これっておかしいですよね。 log(w) は「多価函数」ですから連続にならないように log(w) の値を
選ぶことができますよね。
978132人目の素数さん
2017/02/07(火) 09:39:48.84ID:WhbmF/4Y >>976
exp(i*y) = f(y) + i*g(y)
=
lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
↑これは、
lim_{m → ∞} Σ (i*y)^k/k! from k = 0 to m を入れ替えたものではないと思います。
Σ a_n の項を入れ替えた級数というのは、
ある全単射 φ : N → N により、
Σ a_φ(n) と表わされる級数のことですよね?
lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
は明らかに二つの級数の和であって、一つの級数ではないですよね?
exp(i*y) = f(y) + i*g(y)
=
lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
↑これは、
lim_{m → ∞} Σ (i*y)^k/k! from k = 0 to m を入れ替えたものではないと思います。
Σ a_n の項を入れ替えた級数というのは、
ある全単射 φ : N → N により、
Σ a_φ(n) と表わされる級数のことですよね?
lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k) / (2*k)! from k = 0 to k = m
+
i * lim_{m → ∞} Σ (-1)^k * y^(2*k+1) / (2*k+1)! from k = 0 to k = m
は明らかに二つの級数の和であって、一つの級数ではないですよね?
979132人目の素数さん
2017/02/07(火) 09:40:55.82ID:WhbmF/4Y つまりポントリャーギンは、級数の項を入れ替えてもいないのに、
まるで入れ替えた気になっている、ということが言いたいのですが。
まるで入れ替えた気になっている、ということが言いたいのですが。
980132人目の素数さん
2017/02/07(火) 09:44:58.09ID:WhbmF/4Y981132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:06:08.95ID:2JXuDdkG982132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:07:22.47ID:WhbmF/4Y983132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:07:54.18ID:WhbmF/4Y984132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:10:10.29ID:WhbmF/4Y985132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:36:29.28ID:nv/ByLxV A君とB君はくじ引きゲームをすることにしました。
A君は1/10で大当たりするくじを、B君は1/20で大当たりするくじを引きます。
この時、どちらかが当たりを引くまで同時にくじを引くとして、B君がA君より先に大当たりを引く確率はいくつですか?
ただし、A君とB君が同時に大当たりをひいた場合はB君が先に大当たりを引いたものとしてカウントします。
はずれくじを引いた場合は、くじを戻してもう一度それぞれ1/10、1/20で大当たりするくじを引くことにします。
どなたかよろしくお願いします。
A君は1/10で大当たりするくじを、B君は1/20で大当たりするくじを引きます。
この時、どちらかが当たりを引くまで同時にくじを引くとして、B君がA君より先に大当たりを引く確率はいくつですか?
ただし、A君とB君が同時に大当たりをひいた場合はB君が先に大当たりを引いたものとしてカウントします。
はずれくじを引いた場合は、くじを戻してもう一度それぞれ1/10、1/20で大当たりするくじを引くことにします。
どなたかよろしくお願いします。
986132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:46:53.33ID:otfV+ijg 定積分
I = ∫[0,1] dx/(x^4 + x^3 + x^2 + x + 1)
ってどうやって計算したらいいですか?
そもそも計算可能なんでしょうか?
I = ∫[0,1] dx/(x^4 + x^3 + x^2 + x + 1)
ってどうやって計算したらいいですか?
そもそも計算可能なんでしょうか?
987132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:52:14.56ID:WhbmF/4Y 有理関数なので計算できます。
988132人目の素数さん
2017/02/07(火) 10:59:11.75ID:WhbmF/4Y989132人目の素数さん
2017/02/07(火) 11:02:39.47ID:otfV+ijg すみませんが
計算方針くらいでいいんで
教えてくださいませんか
計算方針くらいでいいんで
教えてくださいませんか
990132人目の素数さん
2017/02/07(火) 11:32:50.98ID:yN+2rR8G >>985
9/10×1/20
9/10×1/20
991132人目の素数さん
2017/02/07(火) 11:33:10.93ID:2FUEGfN2 とりあえず、1の原始5乗根をξと置く。
992132人目の素数さん
2017/02/07(火) 11:35:59.57ID:otfV+ijg >>991
もう少し詳しくお願いできませんか
もう少し詳しくお願いできませんか
993132人目の素数さん
2017/02/07(火) 12:20:16.27ID:U0hLNaT+ 『素数pに対し、集合Z*p=Zp\{0}={1,2,...,p-1}が定まる。集合Z*pは乗法に関して巡回群であることを示せ』
という問題なんですが、巡回群など一度も出てきてない授業のレポートで出されてさっぱり分かりません。教えてくださいませんか
という問題なんですが、巡回群など一度も出てきてない授業のレポートで出されてさっぱり分かりません。教えてくださいませんか
994132人目の素数さん
2017/02/07(火) 12:29:31.34ID:WhbmF/4Y995132人目の素数さん
2017/02/07(火) 13:57:38.17ID:P+k4YUnq996132人目の素数さん
2017/02/07(火) 14:02:05.51ID:P+k4YUnq >>992
ξ = e^{(2/5)πi} と置くと、
x^4+x^3+x^2+x+1 = (x-ξ)(x-ξ^2)(x-ξ^3)(x-ξ^4) で
被積分関数が部分分数分解できます。
∫dx/(x-c) = log(x-c) です。
ξ = e^{(2/5)πi} と置くと、
x^4+x^3+x^2+x+1 = (x-ξ)(x-ξ^2)(x-ξ^3)(x-ξ^4) で
被積分関数が部分分数分解できます。
∫dx/(x-c) = log(x-c) です。
997132人目の素数さん
2017/02/07(火) 14:41:25.28ID:aCP2n1Du >>986 >>989
不定積分も可能
x^4 +x^3 +xx +x +1 =(xx -x/φ +1)(xx +φx +1)
1/(x^4 +x^3 +xx +x +1)=(1/√5)(x+φ)/(xx +φx +1)-(1/√5)(x−1/φ)/(xx -x/φ +1)
φ =(1+√5)/2 = 1.618034(黄金比)
∫(2x+φ)/(xx +φx +1)dx = log(xx +φx +1),
∫φ/(xx +φx +1)dx = 2φarctan{(2x+φ)/√(5+2√5)}/√(5+2√5),
∫(2x−1/φ)/(xx -x/φ +1)dx = log(xx -x/φ +1),
∫(1/φ)/(xx -x/φ +1)dx = 2arctan{(2φx-1)/√(5+2√5)}/√(5+2√5),
不定積分も可能
x^4 +x^3 +xx +x +1 =(xx -x/φ +1)(xx +φx +1)
1/(x^4 +x^3 +xx +x +1)=(1/√5)(x+φ)/(xx +φx +1)-(1/√5)(x−1/φ)/(xx -x/φ +1)
φ =(1+√5)/2 = 1.618034(黄金比)
∫(2x+φ)/(xx +φx +1)dx = log(xx +φx +1),
∫φ/(xx +φx +1)dx = 2φarctan{(2x+φ)/√(5+2√5)}/√(5+2√5),
∫(2x−1/φ)/(xx -x/φ +1)dx = log(xx -x/φ +1),
∫(1/φ)/(xx -x/φ +1)dx = 2arctan{(2φx-1)/√(5+2√5)}/√(5+2√5),
998132人目の素数さん
2017/02/07(火) 14:50:09.41ID:z7UnLdzg 実は(多項式)/(多項式)の形の式は必ず積分できる
999132人目の素数さん
2017/02/07(火) 15:55:25.47ID:OkJv39Ak 関数解析
Xは( ・, ・)を内積とする複素バナッハ空間、UはXからXの上への有界線形作用素で、
任意の x,y∈X に対し、( Ux , Uy) = ( x , y ) を満たすものとする。
(a)Uの作用素ノルムを求めよ
(b)複素数 λ が |λ|<1 をみたせば λI-U は単射で、(λI-U)^(-1) は有界線形作用素であることを示せ
(c)Uのスペクトルは単位円周に含まれることを示せ
自分的には
(a) ||Ux|| ≦ ||U||・||x|| となる||U|| をもとめるので||U||=1
(b)S_x = λ( y_0 + U_x)
として|| S_x1 - S_x2|| を計算して x0 = y_0 ( λI - U)^(-1)
単射性は単射の性質に当てはめて計算
(c) x∈X , Ux=zx となる x≠0 が存在するので明らか
(c)はわからないから絶対不正解
頼む
Xは( ・, ・)を内積とする複素バナッハ空間、UはXからXの上への有界線形作用素で、
任意の x,y∈X に対し、( Ux , Uy) = ( x , y ) を満たすものとする。
(a)Uの作用素ノルムを求めよ
(b)複素数 λ が |λ|<1 をみたせば λI-U は単射で、(λI-U)^(-1) は有界線形作用素であることを示せ
(c)Uのスペクトルは単位円周に含まれることを示せ
自分的には
(a) ||Ux|| ≦ ||U||・||x|| となる||U|| をもとめるので||U||=1
(b)S_x = λ( y_0 + U_x)
として|| S_x1 - S_x2|| を計算して x0 = y_0 ( λI - U)^(-1)
単射性は単射の性質に当てはめて計算
(c) x∈X , Ux=zx となる x≠0 が存在するので明らか
(c)はわからないから絶対不正解
頼む
1000132人目の素数さん
2017/02/07(火) 16:18:05.61ID:3wEeHKAo いやだ
10011001
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