>>373

分かりました。

自然数の集合を N とすると、 N = {0, 1, 2, …}

したがって、すべての素数 p に対して、 r(p) = 0

したがって、

r(p) = p + 1 となる素数も
r(p) = p - 1 となる素数も
一つも存在しない。

Q.E.D.